Web APIには様々なものがあります。
よく使われているものには、アフィリエイトにも利用できる楽天やAmazonがあります。
もちろん、楽天やAmazonのWeb APIを使って、携帯サイトを作成することはできますが、いろいろなツールが販売されているため、同じようなコンテンツやサイトがネットで溢れています。
ですから、よほど工夫しないと、APIを使った楽天やAmazonのアフィリエイトサイト作成では稼げません。
一方で、大手のASPでもWeb APIを公開しているところがあります。
Access Trade、Value Commerce、Linkshareなどがそうです。
ASPがAPIを公開しているということは、そのAPIを使って作成したサイトからは、当然ながらアフィリエイト報酬が得られます。
ところが、これらのAPIを用いたツールは販売されていないようです。
こういうAPIを使ってサイトを作成するのが、結構穴場だったりします。
物販系だけでなく、各種サービスもあり、バラエティに富んだ携帯サイトが作成できます。