胸一杯の愛を・・・
イベントの覚書を何とか完結させてホッとしましたが、自分の脳内メモリーの容量の少なさはホントに呆れる程で、色々な皆様が書いて下さった記事を拝見しては、「あぁ、そうそう!そう言えばそんな事も有ったわ!」と、自分の記憶からスルリと抜け落ちていたあれこれを思い出す始末
自分の思い違いもきっと多々有るんだろうなとは思うものの、それも後から読み返せば自分の願望故にそう思い込んじゃったのね(笑)と笑い話に出来ると思うので、書いた物はもう直しませんし、自分が他の方の記事を見て思い出した事が有っても加筆修正等はしない事にします。
そんな中、覚えているけど敢えて書かなかったのが翔君の誕生日の事・・・
今まで明らかにして来なかったのは翔君のプライバシーを守る上で必要な事だったのだろうと思うし、あの日会場で質問されて少し躊躇しながらも本当の誕生日を教えてくれた彼の気持ちを考えると、あの部分がDVDにそのまま収録されるかどうか分からないし、やっぱり本当は公にしたくは無かったのではないのかな?と思うので。
だからあの質問に翔君が答えてくれたのは彼の限り無い優しさ故の好意と言う事で、パパさん達の判断で公にされるまでは心の中にそっとしまっておきたいと思います。
と言う事で、今回は世紀の奈義翔披露宴を振り返って、ちょっとした総論と、それにまつわる私の気持ちなどを最後に書き記しておきたいと思います。
はっきり言って物凄く長いです。
携帯ユーザーの方には多大なご迷惑をお掛けしますm(__)m
そして奈義翔妄想道(もう妄想とは思えなくなって来たけど・笑)に基づいた総評となりますので、興味の無い方、理解の出来ない方はするっとスルーで回れ右して下さいね
まずは生で見た奈義ちゃんと翔君の印象をこれまでにあんまり書いて来なかったので、それぞれについて感じた事を今更ですが書き記しておきますね。
翔君は本当に非の打ち処が無い、一分の隙も無い、完璧な男前と言うのがステージに現れた時の第一印象でしたねぇ
この日に向けてかなり自分磨きに力を入れた跡が覗えると言うか、人前に立つと言う事の意味をこの人程良く理解している人はいないのではないか?と思いました。
たった一日の為だけとは言え、『翔』と言う最高のモデルとして人々に夢を与える自分の存在意義を完璧なまでに理解し、完全にトップモデルとしての存在感を全身に纏っていたあの翔君の姿は、彼の美意識の高さ故なのか、本当にこの人はスゴイ人だと感心しました。
既に一般人としての生活を送っていた彼が現役時代以上に輝いていたのは、きっと今の翔君自身が幸せで、内面から滲み出る「人」としての深みがより一層深まったからなのでは?と思うのです。
現役モデルとして参加していた前の二つのイベントと比べると今回の翔君はぐっと大人になった印象と言うか、落着いた大人の男の香りをプンプンとさせていた感じがしました。
と言っても前2回のイベントはDVDでしか知らないので実際生で見るのとはまた印象が違うのかもしれませんが。
私から見ると大好きな奈義ちゃんの方が近寄りがたいかな?と思っていたんですが、実際の印象で行くと翔君の方が近寄りがたいオーラが有りましたね。
ま、あくまで私が感じた印象ではですけどね^^;
こんなに完璧な男前なのに面白くて、気取らない優しさの有る最高の人柄の翔君・・・普通なら私の好みはきっと翔君のはずなのに、やっぱり生で見ても「カッコいいなぁ」とは思うもののそれ以上の感情が湧き上がって来ないのが自分でも不思議な程でした。
そして、我が愛する奈義ちゃんですが・・・
これがもう、何とも言えない可愛らしさに溢れていて、お肌は艶々の美白だし、肌に張りは有るし(笑)、頬はバラ色だしで、あのナギラジやビーチBOXの疲れたサラリーマン(笑)は何だったの?って言いたくなる位に、生の奈義ちゃんの破壊力は本当にハンパ無かったです(≧▽≦)!!
本当に光り輝いてた
!!
綺麗と言うよりも正に「可愛い」と言う表現がピッタリ(*^ー゚)b
いや、可愛いと言うのともちょっと違うな・・・
「愛くるしい
!」これが正に奈義ちゃんを表現するのに一番ピッタリ来る言葉のような気がしました。
一分の隙も無い翔君に比べて、あっちこっち隙だらけの無防備さと言い、翔君に向ける笑顔の屈託の無さと言い、自分を飾ると言う言葉とこれ程無縁の人も珍しいかもって気がしましたよ(笑)
とは言っても勿論ルックスだって翔君に負けず劣らずの美麗っぷりでしたけどね
なんたって本当に光り輝いてましたから(笑)
でもね、なんかやんちゃでイタズラ好きなガキンチョがそのまま大人になったみたいな、言うに言われぬ何とも言えないpureな感じがしたのと、奈義ちゃんの周りには本当に何時も楽しそうな笑いの渦が出来てる感じがして、一緒になって幸せそうな笑顔を見せてる翔君とか、パパさんをはじめとするスタッフの皆さんが奈義ちゃんに向ける笑顔とかを見てると、奈義ちゃんってホントに愛されてるなぁってつくづく思ったの![]()
あ、勿論翔君だって皆に物凄く愛されてるのは同じですよ!?
同じなんだけど、奈義ちゃんってのは見てると物凄く保護欲を掻き立てられる人なんですよね(笑)
小動物系の愛くるしさがハンパ無くて、落着きの無い子供みたいな危なっかしさが周りに居る人を巻き込んでしまうと言うか、「この子ったらホントにしょうがないんだから
」って翻弄されつつも、ついつい世話を焼きたくてしょうがなくなっちゃうみたいな(笑)、正に放っておけない子なんじゃないかって思ったんですよねぇ(笑)
披露宴中や二次会の時の奈義ちゃんをずっと見ていて、「こりゃぁダーリンも可愛くてしょうがないはずだよ
」って物凄く納得しましたもん(笑)
翔君曰くの「皆大好き奈義君
」の意味をつくづく納得した日でした(笑)
愛される為に生れて来た子・・・それが奈義ちゃんだと思いました。
具体的に何がどう可愛かったのか説明するのは難しいのですが、あの日、あの場で奈義ちゃんを見た人ならきっと私が何を言わんとしているか分かって貰えるのではないかと思います^^;
そんな愛くるしい奈義ちゃんにも、前回の記事で書いたような物凄くしっかりした別の一面も有って、やっぱりこの人はやる時はやる人なんだと、やはり翔君と並ぶ本物のTOPアイドルなんだなって感心もしました。
だけど、ふっと気を抜くとやっぱり可愛い素顔が覗いちゃって・・・・
奈義ちゃんは裏表の無いあのまんまの子って言うのがパパさんの奈義ちゃん評でしたけど、それを肌で感じる事が出来ましたよ(*^ー゚)b
そう言う処が翔君にとっての癒しになってたのかもしれませんねぇ・・・
あの笑顔を自分に向けられたら、そりゃぁ世紀の色男も一発で恋に落ちるっちゅうねん(笑)
可愛い人だとはずっと思っていたけれど、まさかあそこまでの破壊力を持った可愛さとは想像もしておりませんでした^^;
あんな奈義ちゃんをいっつも可愛がってるダーリンがめっちゃ羨ましいと本気で思うよ(笑)
見てて本当に飽きない人・・・
そして見てるだけで自然にニコニコしてしまう人・・・
可愛くって、可愛くって、どうしようもなく可愛くって堪らない人・・・
やっぱり私は奈義ちゃんが大好きなんだと改めて実感した一日でした![]()
そんな奈義ちゃんへの溢れる愛を再認識した日でしたが、可愛い奈義ちゃんをより一層可愛くさせてしまうのは、やっぱり翔君の存在有ってこそなんだと言う事もこれまた改めて再認識した次第です。
二人が一緒に居るだけでその場がパァ~っと輝きに包まれ、物凄い幸福感に包まれてしまうのよね
DVDで見てても十分過ぎる程に彼らがお互いを大好きなのは伝わって来ていましたが、生で見る奈義翔はやっぱりどこをどう切り取っても幸福の塊にしか見えませんでした(笑)
本当に一緒に居る時が楽しくて、嬉しくてしょうがないんだろうなぁ、この二人は・・・って、分かっちゃいたけど(笑)、改めて目の前で見せ付けられるとこれまでのパパさん達の苦労が改めて偲ばれました(笑)
あんなたかが5、6時間彼らのイチャコラさ加減を目の当たりにしただけでも若干「お前らいい加減にせぇよっ
」って位熱にやられてどうかなりそうだったのに、あれを5年間もずぅ~っと目の前で見せ付けられてたパパさん達ったら良く我慢したわと思うもの(笑)
ま、彼らが気の済むまでほったらかしの放置Play状態だったそうですけどね(笑)![]()
その場面がめっちゃ脳内で完璧に想像出来てしまうのが可笑しい(笑)
それ位にやはり二人にとって一緒に居る事が居心地良くて、翔君が現役を離れた後もずっと変わらぬ関係を築いて来たんだろうなぁって改めて思いました。
で、ここからはイベントの総評ですが、やはり今回のイベントは今までとは全く趣旨が異なると言うか、ファンサービスの一環と言うよりは、もっとパーソナルな色合いの濃い内容だったのでは無いかなぁ?と感じました。
主役の一方が既に一般人になっている訳ですから、ゲイビモデルとしてのイベントと言う色合いが薄くなるのは当然と言えば当然ですけど、そんな中、最初から最後までずっと「奈義」と「翔」ではなく「奈義翔」としての二人の姿を、これまでのようなオブラートに包んだ感じではなく、率直に、ありのままに見せてくれる事に趣を置いた内容に終始していたのが物凄く印象的でした。
個々にスポットライトを当てるよりも、奈義翔としてのニコイチな二人の姿に迫り、彼らのこれまでと、そしてこれからの姿を暗示するかのような、数々のキーワードを散りばめた、より二人のパーソナルな部分を私達に伝えてくれようとしていた・・・そんな感じがしました。
それは私達がずっと悶々と悩んで来た難問に彼ら自身が答えをポンっとくれたような、そんな気さえしたのです。
妄想も甚だしいと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、あの二人の姿を見て、このイベントを最後に完全にこの世界から引退してしまった翔君と現役を続ける奈義ちゃんの関係がこれで全て綺麗さっぱりこの日を最後に終ってしまうとは到底思えなかったんですよね。
むしろ彼らの仲は二人が現役だった頃よりももっと深く、より強固な絆で固く結ばれていると感じました。
お互いに対する揺らぎ無い信頼関係を結んだように思えたのです。
そして今回のイベントが終始まるで本当に披露宴を思わせるような内容が盛り沢山だった事にはさすがの私も驚きの色を隠せませんでした(笑)
何でここまで奈義翔妄想道一門がこの二人にこうで有って欲しいと願う姿をこれでもかっ!?って位に具現化してくれたのか?、何故本当に最後のお別れをファンに自分の口から告げると言う大切な最後の機会で有ったにも関わらず、最後の最後まで翔君は一個人としての『翔』ではなく、奈義翔としての『翔』を貫き通したのか?
二人のメモリアルPVにしろ、シャンパンタワーにしろ、純白のWタキシードにしろ、そして諸々伝え聞こえて来る二次会時に彼らが奈義翔スキーなお仲間の皆様に話してくれた諸々の深い言葉の数々と言い、考えれば考える程、私の中では答えは一つしか考えられなくて、今回のこうした諸々の企画・演出をこのような物にしたいと言う流れに至ったのは、一部の奈義翔ファンに阿る為ではなく、彼らの新たな旅立ちに向けたパパさん達からのはなむけの気持ちが有ったからなのでは?と言う気がしてしょうがないんですよ。
もしもこれを物凄くひねくれた見方で考えたとして、いつまでも未練たらしい奈義翔ファンに最後に「やっぱり彼らは・・・」と幸福な妄想を抱かせるような理想的な最後を見せてあげれば、きっと納得して大人しくなり、今後の奈義ちゃんの活動がもっとやり易くなるだろうと言う打算的な考えの元に、二人にもそう言う夢を壊さない姿を演じてくれるように示し合わせて有ったと考える事も出来ますが、あの日のナチュラルにラブい(笑)奈義翔の二人を見て、そして彼らを温かく見守っていたパパさん達WESTのスタッフさん達の姿を見たら、彼らにそんな今後の営業戦略的な打算が有るようにはとてもじゃないけど見えませんでした。
もしもそのように見えていた人が居るとしたら、相当ひねくれた心の持ち主だと言わざるを得ないと思います。
勿論、「こう言う二人が見たい」と言うファンからの要望は色々と届いていた事でしょう。
そう言う要望を寄せた人達がたまたま奈義翔妄想道一門の流れを汲む人が多かったのかもしれません(笑)
だけど、それだけで本当にここまで徹底的な披露宴モード一色な演出にしようと思うでしょうか?
そこに本人達の意思が全く関わっていないなどと言う事が有り得るでしょうか?
私にはそんな事は有り得ないとしか考えられないのです。
あの日の彼らの楽しそうな笑顔に嘘は無かった。
あの日の彼らの嬉しそうな笑顔に嘘は無かった。
あの日の彼らの仲睦まじい様子に嘘は無かった。
そして、あの日の彼らの幸せそうな姿に嘘は無かった。
そう、私は思います。
あの日が翔君の本当の卒業の日で有るのと同時に、奈義翔も卒業の日を迎えましたが、私は寂しさも勿論有りますが、ここから新たな二人の長い人生の航海の日々が始まったのだと思いました。
涙ながらにこれからも奈義を宜しくお願いしますと私達に託してくれた翔君の大きな愛を真摯に受け止めたいと思います。
翔君、今まで本当にお疲れ様でした。
あなたの事は決して忘れません。
翔君が居てくれたからこそ今の奈義ちゃんが居るのだと心から感謝しています。
これからも自分の信じる道をどうぞ真っ直ぐに歩んで行って下さい。
そしてこれからもずっと奈義ちゃんの支えとなってあげて下さいね。
奈義ちゃん、あなたに出逢えて本当に良かった。
あなたと出逢わなければ、こんな幸せに巡り逢えなかっただろうから。
これからも頑張ると言ったあなたを最後の最後まで応援するよ。
ま、時には落ち込んだり目を背けたくなる事も有るかもしれないけどね(笑)
でも、私はあなたを信じてる(*^ー゚)b
これからも翔君の心の拠り所として彼を支えてあげてね。
パパさんはじめ、WESTスタッフの皆様、こんなにも心温まるイベントを企画、実現に奔走して頂いて、本当にありがとうございましたm(__)m
あの場に立ち会える事が出来た幸せを私は一生忘れません。
これからもウチのやんちゃなイタズラ坊主(笑)を宜しくお願いしますm(__)m
今回、最初から最後まで本当に二人の作品から受ける印象そのままな、心温まる幸せな時間を過ごす事が出来た事に心からありがとうと言いたいし、やっぱり思い切って参加して良かったと改めて思いました。
そして奈義翔を通じて知り合う事の出来たステキな奈義翔スキーな皆様との出逢いも私にとっては掛け替えのない大きな幸せとなりました![]()
奈義翔に出逢わなければこうして皆さんとお知り合いになる事も無かったでしょう。
私がBlogを始める前からずっと大好きだった奈義翔スキーな先達Bloger様方や、Blogを通じて仲良くなったお仲間の皆様とあのように交流を持てたのが本当に嬉しく、そしてとても楽しい一時でした(*^ー゚)b
これもひとえに普段引き籠りも甚だしい私にお声を掛けて下さったF様のお陰です!
皆様にお逢いする前は実際の所、生の奈義翔に逢うよりも実は普段ネットでしか交流した事の無い皆さんと顔を合わせる事の方が私にとっては物凄い恐怖感で一杯でした(笑)
物凄い人見知りだし、気のきいた会話なんて出来ないし、こんなんだし(←色んな意味がこもってます・笑)で、「な~んだ、rubyさんってこんな程度の人だったんだぁ」ってガッカリされるのがめっちゃ怖かったから^^;
実際会場でわざわざお声を掛けて下さったBloger様も何人かいらしたのですが、私めっちゃ人見知りオーラを発してて素っ気なかったと思います、ホントにごめんなさい
奈義ちゃんと一緒で慣れちゃえば大丈夫なんですけど、慣れるまでに時間が掛かる人なもので
そんな私なのにも関わらず、皆様温かく受け入れて下さって本当に嬉しかったです。
あの大阪での濃厚な3日間をあんなに最後まで楽しく過ごせたのは奈義翔スキーな愉快な皆様のお陰です!
皆さんと一緒にあのシャンパンタワーの感動を分かち合えた事は私にとって一生の宝物になりました。
あの楽しく幸せだった3日間から既にもう2週間近くが経とうとしています。
あれから増々奈義翔に対する想いは募る一方で、それと同時に奈義翔の幸せを願う奈義翔スキーな皆様の気持ちの強さに改めて感動し、幸せの涙を零す日々が続きました。
こんなにも沢山の人が彼らの幸せを願っている事・・・
こんなにも沢山の人が彼らの為に何かをしてあげたいと想いを募らせている事・・・
誰かの為にこんなに真剣になれる事って中々有りませんよね?
私は本当に奈義翔スキーで良かったと、こんな素晴らしい人達に出逢えて良かったと、心の底から思います。
皆さん本当に多才で、優しくて、カッコ良くて、ユーモアたっぶりで(笑)、そして心から奈義翔の二人を愛していて・・・・
奈義翔の二人に負けない位、私には皆さんが輝いて見えました(*^_^*)
世紀の披露宴の為にオシャレしてめかし込んだ皆さんが本当にとてもステキでしたよ(*^ー゚)b
そしてあの場には残念ながら参加出来なかった奈義翔ファンの皆さんも、きっと心は一つだったと思います!
二人のこれからの未来に幸多からん事を・・・
それが私達奈義翔スキーなお仲間の皆さんの思う只一つの願いですよね!
私達の想いを受取って、彼らは世界中の誰よりも幸せな二人になりますよっ
!!
これからもずっと一緒な二人・・・
奈義翔を忘れないで下さいと言ってくれた奈義ちゃん・・・
その言葉をずっと待ってたよ。
言われるまでも無く、絶対忘れたりなんかしないわよ(*^ー゚)b
二人はこの先何が有っても大丈夫って、あの日あの時の二人を見ていて確信したから。
今頃二人でのんびりハネムーン(笑)に行ってくれてるって思ってるから![]()
奈義翔に出逢えて本当に幸せです!!
二人が私達にくれた幸せと感動はこれからも色褪せる事無く、ずっと語り継がれて行く永遠の幸福のバイブル。
そんな二人の新しい物語はもう既に始まっているのでしょう。
残念ながらその姿を見る事は叶わないけれど、これからもずっと二人が笑顔で、楽しく、幸せな日々を送れますように、心から願っています。
最後に一言、言ってもイイかな?
奈義ちゃん、翔君、お幸せにっ
!!!!
と言う事で、大変長くなりましたが、最後までお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
今後も増々奈義翔愛に塗れた内容になって行きそうな当Blogですが、こんな私にお付合い頂ける心優しい方は今度ともどうぞ宜しくお願いしますm(__)m
自分の為の覚書 その6
あの世紀の披露宴(笑)からもう既に一週間過ぎちゃって、ホントに月日の流れの速さを感じますが、一旦間を置くと中々先週の「書いておかなきゃ!」と言う自分に対する義務感(笑)が薄れて来て、イベントの覚書を書く気が起きて来なかったのですが、取敢えず後ほんの少しを残すのみだったので、最後まで書き上げて次へと進んで行きたいと思います
あ、ちゃんと奈義ちゃんの新作と「Sma Sma BEST E」(だっけ^^;?)も買ったからね(*^ー゚)b
それについては語るか語らないか分からないけど、取敢えず「KISS 3rd」の奈義ちゃんが可愛過ぎるとだけ言っておきましょう(笑)
それでは、ホントにほんのちょっとだけど、二次会からグランドフィナーレまでを書き記しておきます。
とは言っても私この最後の方、かなり記憶が飛んでいるので、具体的にどうだったと言うような詳しい話は他のBloger様の記事を参考にされた方が為になると思われますけどね^^;
▼二次会中、あちこちのテーブルにご挨拶回りする新郎新婦(笑)を遠巻きに観察していて思ったんですけど、今回は翔君と逢えるのは多分これが最後の機会だと思われてる翔君ファンの方が少しでも長く翔君と話したいと思われてた事も有るかと思いますが、どこのテーブルに行っても先に席を立ってスタッフさんに指示を仰ぎながら次のテーブルへ向かう準備をしていたのは大体奈義ちゃんだったんですよね。
翔君は彼の優しさも有るのでしょうが、最後までファンの方達とハグしていたりして引き留められてる印象が強かったんですが、時間配分を気にして常にスタッフさんと打合せしながらキビキビと自ら先に立って次に待ってる方達の元へと向かっていた奈義ちゃんが物凄く男らしかったし、スゴイしっかりした子なんだなぁと意外な一面を見た感じがして内心感心していたのですよ。
VIPルームに向かう直前に何故か一瞬奈義ちゃんの周りに誰もファンが寄りつかない状態の時が有って(笑)、スタッフさんと打ち合わせ中っぽいけどちょっと翔君待ちで手持無沙汰っぽくも見えた奈義ちゃんの姿が酷く印象的でした^^;
以前にも書いた通り、私はこの二次会中は全く自分自身は奈義翔と話すとか握手するとかする事無く、お仲間の皆さんが楽しそうに談笑されているのを見てるだけで終ってしまったので、一瞬今が話し掛けるチャンスかもとは思いはしたのですが、一体何を話し掛けるの?と自分で自分にツッコミを入れてしまって(笑)、やっぱり見てるだけで終ってしまいました^^;
だって、打合せしてる処に割って入って行く勇気なんてこれっぽっちも持ち合わせていないんだもん
あ、後ね、VIPルームから再びフロアーの方へ戻って来た時に奈義ちゃん(確か奈義ちゃんの方だったはず)が数少ない男性参加者で一人凄く可愛くて中学生位に見える(失礼^^;)若そうな男の子に声を掛けてて、その子が凄く嬉しそうな笑顔を見せてたのも印象的だったね。
お仲間のKさん(笑)と、一人で来てるっぽかったその子に声掛けたいねぇなんて話をしていたのですが、どうやら会場内で同じ若い男の子とお友達になれたようで、良かったねなんて喋ってたんですけどね(笑)
やっぱり男性ファンには彼らもスタッフさんも皆とても優しかったと、見てて思いましたよ。
それが凄く嬉しかったんです(*^_^*)
あんな女性ファンばかりの中に参加した彼らの勇気にちゃんと報いてくれた感じがしてね。
私は男性ファンにこそセクシャルマイノリティとしての葛藤と闘う辛さとかをあの二人の持つ幸せパワーで癒して貰えれば良いなぁと心から願っていたので、彼らが常に男性ファンに温かく接してくれる姿を見ているのが本当に自分の事のように嬉しかったのです(*^_^*)
▼最後は再びステージへと戻って奈義ちゃんと翔君から挨拶が有りました。
正直言って、この時に彼らが何と言っていたのかは記憶からスルリと抜け落ちていて殆ど覚えていないのです。
只、翔君の挨拶が非常に彼の誠実な人柄を象徴するような感動的な物だった事、そしてその涙を堪えながら一つ一つ語られる翔君の言葉に耳を傾けてじっと聞いていた奈義ちゃんの表情が今にも泣き出しそうな位に複雑な表情を浮かべていた事だけが脳裏に焼き付いています。
あの奈義ちゃんの複雑な表情を見てるだけで胸が切なくなって、思わず傍で号泣していたMさんの姿とも重なって貰い泣きしそうになりましたよ
翔君の挨拶がどう言う物だったのかは記憶の欠片を手繰り寄せてみても正確な内容は思い出せないのが情けないのですが、確か、「この仕事を始めた最初の頃は自分がしている事に後ろめたさを感じて、作品を撮る度にどんどん気持ちが落ちて行った・・・でもある日ファンの方から貰った一通の手紙を読んでこんな自分でも誰かの為になる事が出来ると分かって、それからは仕事が楽しいと思えるように変わって行ったし、時には誇りに思えるようにさえなれた」と言うような内容から始まったのでは無かったかと思います。
そして、そんな中、奈義ちゃんとの出逢いはやはり翔君にとってとても大きくて、本当に楽しく過ごす事が出来たと言うような事も確か言っていたと思います。
翔君はこの日が本当に最後の日になると言う事、でも奈義はまだ続けて行くので、奈義を宜しくお願いしますと最後に言ってくれたのは鮮明に覚えてる・・・
最後の最後まで自分の事よりも残される奈義ちゃんを想い、私達にその未来を託してくれた翔君の優しさと男気に感動してやっぱりホロリとしました![]()
こんなに大きな愛で包んでくれる翔君が奈義ちゃんの傍らからいなくなるのは、身を引き裂かれるように辛い思いですが、翔君が自分で決めた道を真っ直ぐに進んで行けるように、自分の言葉で自らこれまで応援して来てくれたファンの方達にきちんと「さよなら」を告げる事が出来て本当に良かったと思います。
そして、彼の奈義ちゃんに対する大きな愛情をしっかりと受け止める事が出来て、例え物語の中の「奈義翔」はこの日を最後に卒業してしまうかもしれないけど、これから先もこの二人はずっと変わらぬ固い絆で結ばれて共に歩んで行くのだろう事を指し示してくれて、寂しいけれどこの先の二人の新たな門出の日・・・「最後」だけど、決して「最後」じゃないその瞬間に立ち会えた事が幸せでした。
▼感動的な挨拶の後、フィナーレはファンが作った花道を奈義翔の二人が通って行って会場を後にし、本当の最後となりましたが、ステージ上で涙で声を詰まらせながらも二人を見送ったパパさんの温かいはなむけの言葉も本当にステキでした。
奈義翔を忘れないで欲しいと願っているのは奈義翔の二人だけでなく、きっとパパさんをはじめとするWESTのスタッフさん全員の想いですよね。
その想い、しかと受け止めました(*^ー゚)b
奈義翔は永遠に不滅です!!
本当に最初から最後まで温かい雰囲気に包まれたステキな一時でした。
感動し過ぎて殆どの部分が頭からぶっ飛んでしまっているのが残念ですが、12月には発売される予定のDVDでこの日の感動を丸ごと完全版で収めてくれている事を祈って、この辺で終わりたいと思います。
次回は総評的な物をちょっと書いて、それでイベント語りは一応終了にしたいと思っていますので、後一回だけお付合い下さいませ。
それでは、ここまでお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
真夜中の涙
後少しでイベントの覚書が完成直前では有りますが、全部終ってからにしようと思っていたけど、昨晩寝る寸前にUPされたコトブロが余りにも感動的だったので、予定を変更して少し今回のイベントに関して私が思った事を書こうかと思います。
以前にも書いた通り、私はイベントにはそれ程強い拘りを持っていた訳ではなく、どちらかと言えば、やはりこんな人には言えない趣味のBlogを書いている自分の顔を晒す羽目になるイベントが開催された所で、とてもじゃないけど自分は参加する気にはなれないと言う感じで、完全に傍観者の立場でした。
私の書いて来た記事を読んで頂ければ分かるかとは思いますが、私は本当に奈義ちゃんと、そして奈義翔だけが好きなので有って、他のモデルさんには正直興味が無いのです。
勿論、奈義ちゃんの絡みの相手として仁君が気に入っていたり、今や唯一奈義ちゃんを安心して任せておける櫂君に好感を持ってはいても、それはあくまでそこに「奈義ちゃん」と言う絶対無二の存在が介在するからで、奈義ちゃんと関係が無くなってしまえば単独で見たいとかは全く思わないし、これから先、もし奈義ちゃんが卒業するその時が来たら、私は何の未練も無くまた元の洋物好きな自分に戻るだけで、奈義翔に出逢ってから坂道を転がり落ちるように買い続けて来たCOATさんの作品を買う事も無くなるでしょう。
それ位、私にとって「奈義ちゃん」と言うモデルさんは特別な存在で、彼がいなければ何も始まらない、彼が居ない世界には意味を見出せない唯一無二の存在なのです。
そして、そんな私にとって特別な存在の奈義ちゃんと同じ位に特別な存在だったのが「奈義翔」でした。
正直に申して、私は翔君個人には物凄い思い入れが有ったと言う訳では無いのです。
それは翔君寄りな奈義翔スキーな方が奈義ちゃんには翔君に対する程の思い入れが無いのと多分同じだと思いますが。
翔君は奈義ちゃんとはまた違う、本当にカッコよくてステキな人だとは思うものの、個人的には奈義ちゃん以外と絡んでいる翔君を見る気にはなれなかったし、私の中では他のモデルさんと同じく、これまた奈義ちゃん有っての翔君と言う立ち位置だったのです。
ぶっちゃけて言ってしまうと、奈義翔としての翔君は大好きでも、一個人のモデルとしての翔君には魅力を感じる事が出来ない、それが私の翔君に対するスタンスだったのです。
そこら辺が私が超奈義ちゃん至上主義な奈義翔スキーな所以で、奈義ちゃんが色んなモデルさんとイイ仕事をするのは嬉しいのに、逆に翔君がそう言う仕事をしたって言われると複雑な、ヤキモチにも近い感情(笑)を抱いてしまう有様で、とにかく奈義ちゃんだけに特別な翔君の姿を見るのが大好きだったのですよ。
奈義ちゃん寄りの奈義翔スキーな方なら多分私のこの感覚は分かって貰えるかな?とは思うのですが、随分と自分勝手な思い込みですよね^^;
そんなスタンスで見ていた「奈義翔」はまるっきり本当の恋人同士のようにしか見えないけれど、でもやっぱりあくまで作品として演じてる部分の方が大きいんだよね?って、自分の中で心のどこかにセーブを掛けて、妄想と現実の狭間をゆらゆらと彷徨っておりました。
今でこそこんなんですけど(笑)、このBlogを始めたばかりの頃は私は本当に超現実派だったんですから(笑)
先達Bloger様達が語られているような翔君の奈義ちゃんへの恋心とか、奈義ちゃんへの特別な態度とか、確かに言われる箇所を見てみると本当にそうとしか思えないけど、でも、本当にそうなんだろうか?って、何度も何度も自問自答する毎日でした。
それが何時頃からか、彼らの関係を只の作品上だけの関係とは考えられなくなり、私生活においても彼らは本当のパートナーなのに違いないと痛い想いに至って今の私が居る訳です。
自分が物凄くイタイのは十分承知しております。
そんな事が有る訳無いじゃないかっ!と言う、純粋な二人のファンからの怒りの声が聞こえて来るのも承知の上です。
本当はあんなに誰が見ても恋人同士にしか見えない位に仲良しな二人だけど、実際はやっぱりスキンシップが過ぎる(笑)だけの只の親友同士にしか過ぎないのかもしれない・・・・
と言うか、普通の人の感覚ならそれが当たり前な考え方なのでしょう。
彼らは只単にどこまでも相性のイイ、一緒に居ると楽しいからつるんでるだけの親友同士・・・それがもしかしたら本当の奈義翔の姿なのかもしれない・・・
だけどね、あのイベントを開催するに当たって、彼らが私達奈義翔妄想道を信奉するイタイ奈義翔ファンが思い描く「二人の結末はこうであって欲しい」と願うその姿そのままを具現化してくれた事に正直驚きを隠せなかったし、どうしてそこまでしてくれるんだろう?って疑問に思いさえしたんですよ。
奈義翔に対する熱い想いを、翔君が引退した後もずっと持ち続けて来たファンの熱い想いを汲み取ってくれた結果があの披露宴さながらのイベント内容へと繋がったのでしょうか?
奈義翔の関係性にそこまでの強い拘りを持っていない奈義ちゃんファンや翔君ファンだって、きっと沢山いたはずなのに、なのにどうしてあんなに何かを暗示しているかのような様々なキーワードを散りばめた内容に終始していたのか?
考えれば考える程、答えは一つしか考えられなくて、自分ながらに本当にイタイ奴だなぁと苦笑してしまうのですが、奈義翔妄想道師範(笑)的思考の私にそこまで思わせる事が出来たなら、それが例え奈義翔が最後に見せてくれた一世一代の壮大なる演出だったのだとしても、幸せな夢を見せてくれたままその歴史に幕を下ろしてくれた彼ら二人に感謝したいと思います。
そこまでする必要が果たして有ったのか?と、今回のイベント内容に不満を持たれた方も中にはいらっしゃったと聞き及びます。
実際、私達のお仲間でそうした「非奈義翔ファン」的声を聞いた方もいらっしゃいましたし、コトブロでのパパさんのお言葉にも今回のイベント内容の趣旨を疑問視される声に戸惑ったとの言葉が有りました。
私がイベント前に一種の決意声明的な感じで毒を吐いたのも、そうした奈義翔披露宴に否定的な声を上げる方達に向けての牽制の意味も有りました。
十人十色と言うように、奈義翔に対するスタンスもそれぞれで、あんな演出の二人が見たかったんじゃないと思われた方が居たって、それはその方のスタンスがそう言う物で有る以上致し方無い事でしょう。
そう言う方達もあの大勢のファンの中には含まれていたにも関わらず、それでも敢えて、二人が本当にお互いを大切に思っていて、どこまでも仲が良くて、別々の道を選んだ後も二人はずっとこれからも変わらず一緒に居続けるのだろう事を予見させてくれる姿を私達に見せてくれた奈義ちゃんと、翔君、そしてそんな二人をずっと温かく見守り続けて来たWESTのスタッフ様一同の、二人の新たな旅立ちを優しく後押しするかのような、限り無い愛情を感じ取る事が出来て、本当に幸せでした。
奈義ちゃんの想い、翔君の想い、二人をずっと応援し続けて来たファンの想い、そして二人の一番身近な所でずっと彼らの有りのままの姿や、奈義翔を思い続けるファンの切ない想いも含めて全てを見守り続けて来たスタッフ様一同の想い、そのどれが欠けても実現しなかったと言われた今回のイベントに、最初は参加を躊躇していた私の背中を後押しして下さったステキな奈義翔スキー仲間の皆様に感謝の気持ちで一杯です。
皆様と出逢わなければ、こんな感動的な奈義翔の新たな旅立ちに立ち会う事も無かったでしょう。
今回、奈義翔二人っきりのイベントだったからこそ私は参加しました。
これが他のモデルさん達も参加した形のイベントだったら参加していたかどうかは甚だ怪しいです。
それにしても狂子さんが書かれていた文がとても印象的でしたね。
奈義翔の現役時代を知らない狂子さんにとって、彼らとそれを取り巻く奈義翔ファンのこれまでの歴史はどんな風に映っているのかは分かりませんが、あそこに書かれていた一つ一つの言葉が私達奈義翔ファンにとってはとても心に滲みるお言葉でした。
奈義翔が私達に残してくれた物は、本当に大きいです!
一つの物語から始まったのだとしても、そこにまた別の物語が生まれ、それを見た人の琴線に触れ、そこからまた新たな物語が紡ぎ出され、また別の人の琴線に触れと、正に狂子さんが言われる通り、彼らの周りには常に「幸せ」の連鎖反応が尽きる事無く続いて行くのです。
これが本当の最後と宣言した翔君によって幕を下ろす事になった「奈義翔」と言う固い絆で結ばれた二人・・・
翔君の卒業と同時に奈義翔の卒業式ともなりましたけど、寂しい想いとは別に、これが新たな二人への旅立ちの日だったのだと私は思いました。
きっとこのまま何の区切りも無かったら、いつまでも奈義翔に別れを告げられないまま、ずるずると「もしかしたら・・・」と淡い期待を抱いて、切ない想いをしながら一人残された奈義ちゃんに対しても複雑な想いのままで相対する事になっていた奈義翔ファンは多かったのでは?と思います。
勿論、奈義翔に別れを告げる気なんか私には有りませんが、あのイベントが決まる前辺りのもやもやとした空気を、今回のイベントで見事に払拭出来た方もいらしたのでは無いでしょうか?
二人の姿を見ていて、この二人は絶対にこれからも大丈夫!と信じる事が出来たから。
お互いに歩む道は別々になっても、これからもずっと二人の関係は続いて行くのだと信じる事が出来たから。
私達に大切な奈義ちゃんを託してくれた翔君の為にも、奈義ちゃんの最後を見届けるまでは全力で奈義ちゃんを支えて行くわよっ(*^ー゚)b
奈義ちゃんに出逢えて本当に良かった!
翔君に出逢えて本当に良かった!
何よりも奈義翔に出逢えて本当に良かった!!
そして、こんなにも温かいイベントを企画、実現して下さったWESTスタッフの皆様に出逢えて良かった!
そして、そして、一緒に奈義翔の行く末を応援して来た奈義翔スキーな同志の方々に出逢えて良かった!!
真夜中に皆の奈義翔を思う温かい気持ちに触れて、涙が出っ放しで眠れなくなって大変だったけど、パパさんはじめ、スタッフの皆様方、本当にステキなメッセージをありがとうございましたm(__)m
ホントにイベントから帰って来てから涙腺壊れっ放しなんですけど^^;
でもね、悲しいからじゃないの。
幸せ過ぎて涙が出るのよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
こんなにも二人の幸せを願っている人達が大勢いるんだと思うとね。
きっと奈義翔の二人は皆の想いを受取って、これまで以上に幸せな二人になりますよ(*^ー゚)b
二人の新たな船出に乾杯っ
!
あ、何だか途中からどんどんイベントとは関係無い内容になってしまいました^^;
自分でも上手く文章がまとまらないので、支離滅裂な内容に終始してしまったけど、とにかく、奈義翔の二人に幸多かれ!!って事が最終的に言いたかっただけです(笑)
また落着いたらもう少しまともな記事を書けるように頑張りますので、今回のグダグダさ加減には目を瞑っておいて下さいね^^;
あらぁ、rubyさんがとうとうぶっ壊れたわと笑って見過ごしてやって下さいませ(笑)
それでは、こんなグダグダ話に最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
自分の為の覚書 その5
皆さん、徐々にイベントの記事がUPされ始めて、見て回るだけで楽しくて時間が過ぎてしまうので大変なのでは無いでしょうか(笑)?
そう言う私もお仲間の皆様のBlogを徘徊させて頂いておりますが^^;
今まであんまり自分からコメントを残したりする事がためらわれてすっごい受け身な姿勢でしたけど、あの奈義翔披露宴を機に、ちょっと引き籠りを脱却しようかなと思い始めています。
手始めにお世話になった皆様の所へご挨拶に伺っておりますが、何せ時間の無い生活を送っているもので、一度にあっちこっちお伺い出来ないのが残念です
Blog巡りをしていると自分の記事を書いてる時間が無くなるし、でも皆様の記事は読みたいしのジレンマで大変
取敢えずさっさと自分の覚書を完成させてゆっくりと皆様のレポを見て回れるように頑張ろう^^;
抜け落ちていた記憶がふとしたキーワードを見て「はっ!そう言えばこんな事言ってたわ
」と急に思い出したりした事も有ったので、早速また忘れてしまわない内に覚書を書き記したいと思います。
▼唐突にイベント本編の記憶が「夢」と言う言葉を見て蘇って来たんですが、それは質問コーナーでの奈義ちゃんと翔君はお互いの夢を見た事が有りますか?と言う質問に答える二人。
これは確か翔君が先に答えたと思ったけど、「奈義が金色の全身タイツを着て走ってる夢を見た」って言って爆笑した覚えが(笑)
それ聞いて奈義ちゃんが「絶対ツクリやろ(笑)!?」って突っ込んでたけど、翔君は「ホントに!」とマジに全身ゴールドタイツ(笑)な奈義ちゃんが走ってる夢を見たんだって力説してたわ(笑)
しかも「壁とかバァ~っと突き抜けて走って来るねん
」と、まるで映画「X-MEN」みたいな超人奈義ちゃんだったんだとか(笑)
翔君が全身タイツの奈義ちゃんが「走ってる」って言ったんだったか、奈義ちゃんに「追い掛けられた」って言ったんだったか、その辺がちょっと記憶が曖昧ですけど、いずれにしても翔君が超シュールな奈義ちゃんの夢を見た事が有るのは間違い無いです(笑)
それを聞いてケラケラ楽しそうに笑ってた奈義ちゃんが可愛かったんですが、その奈義ちゃんは翔君の夢を見た事は有るけど、内容は覚えていないって言ってたな。
▼それからこれも質問コーナーにて二人に「自分から告白する方か、振る方か」(正確な質問内容は思い出せませんが確かそんなような内容の質問でした)って聞かれて、これも確か翔君から先に答えてたはずですけど、「僕は相手から来るまでじっと待つ方ですねぇ・・・」って言ってた気がする。
それか「自分からは行かないですね」って言ってたかな?
正確な受け答えは既に忘却の彼方ですけど^^;、翔君は自分から告白するタイプじゃなかったのは確かだと思います。
でもって、いつも振られる方だって言ってて会場から「えぇぇぇぇ~~~~!?」っと、うっそ~ん(笑)なブーイングが起きてましたわ(笑)
誰が信じられますか、そんな事
?
あんな超絶イイ男を振るようなおバカさんが居たら見てみたいわ。
そして、奈義ちゃんは確か「僕は自分から告白しますね」って言ってたと思うの・・・
だけど「自分からは絶対振りません。いつも振られる方です」って言ってて、これまた「えぇぇぇぇぇ~~~!?」っと、会場中から嘘~ん(笑)な驚きの声が上がってましたわ(笑)
そう言う私も「えぇぇぇ~~~~!?」って全然信じちゃいませんでしたけど(笑)
だって、あんなに可愛くて、綺麗で、それなのに面白くて、ほっておけない訳の分からない保護欲を誘われる無意識の魔性を秘めたとんでもない一品よ!?
どこの誰があんな世界に二人と居ないキラキラと光り輝く神に愛された子を振ったり出来る訳
?
あぁ、でも、奈義ちゃんの余りのキラキラ加減に、自分に嫌気が差して「やっぱり別れましょう」ってのは考えられるかもね(笑)
そうして見るとアレだね?
奈義ちゃんと翔君ってのは本当に出逢うべくして出逢った、神に導かれた運命の二人だったんだなぁって改めて思うね。
あんなにお似合いのカップルなんてそうはいませんよ!?
で、思ったんだけど、相手から来てくれるのを待つ翔君が奈義ちゃんには最初から積極的にモーション掛けてたってのが色々とフフフなのよね(笑)
出逢って間もない頃の翔君の必死のアプローチは、長い、長い年月を掛けて漸く実を結んだと言う訳だね![]()
奈義ちゃんから来てくれるのをひたすら辛抱強く待った訳だ、翔君は
!?
えっとぉ、やっぱりプロポーズは嫁からだったのかしら(笑)
?
▼トークショーと握手会の間のお着替えタイムの間に再び二人のPVが会場内には流れていましたが、OPのPVと内容がごちゃごちゃになってるので、こっちの方はイマイチ記憶喪失になってるんですが^^;、ここでも幾つか未公開映像が挟まれてたと思いました。
N*S1のデートシーンの未公開映像が使われてたのはこっちかな(悩)?
何やら本編に収録されてたものよりも遥かにラブラブな雰囲気満載だった記憶は有るんですが(笑)
後ね、ドライヤー掛けながらめっちゃ笑顔でピョンピョンしてるあの無駄に可愛い(笑)奈義ちゃんの未公開バージョンも確か有りましたよ(*^ー゚)b
二人のナチュラルに幸せそうなシーンがダイジェストでギュっと詰まった素晴らしいメモリアルPVでした
作品内のシーンで使われていたので印象的だったのはN*S1のニワトリが餌食うチュー(笑)シーンとか、N*S2の奈義ちゃんの犬の真似しよか?シーン(笑)とか、オカマの美容師さん(笑)シーンとか、デートシーンでネックレスをプレゼントされた奈義ちゃんが翔君にチュってするシーンとか・・・チューシーンは途中ストップモーションな動きが入ったりしてたのが印象的でしたよ。
こちらのPVはNAGI*SHOシリーズの3本から抜粋された物が中心だったかな?
最後はNAGI*SHO FinalのDear SHOの最後でお互いにパ~ンチ
ってやってバイバイしてたあのシーンでフェイドアウトしていったと記憶しております。
これを編集して下さったのはマフェ江さんか松ぼっくりんだと思うんですけど、最高のメモリアルPVを制作して下さって本当にありがとうございましたm(__)m
▼え~、行ったり来たりな記憶を辿っているので順番もぐっちゃぐちゃですけど(笑)、プレゼント抽選会が終った後、多分簡単な挨拶が二人から有って、一旦お色直し(笑)の為に新郎新婦は退場した訳ですが、その前に確かスタッフさんが紹介されて拍手~
ってやった記憶が蘇って来た(笑)
会場内の至る所にいらっしゃったスタッフの方のお名前をパパさんが一人一人読み上げて、私達一同感謝を込めて労いの拍手を送らせて頂きました。
中でもラードさん人気が凄かった気がする(笑)
ある意味ラードさんったらアイドルだったわね(笑)
ちんまりしてて可愛かったですよ(*^ー゚)b
ただ、司会のパパさんを誰も紹介してあげなかったのがちょっと残念。
パパさんにも盛大な拍手を送りたかったのに・・・
▼新郎新婦がお色直しで退場した後、披露宴後の二次会の準備でパイプ椅子が取り払われ、テーブルなどがセッティングされる間、VIPルームで待った後、準備が整ったと言う事で再びメインフロアーへと移動した私達。
ここで漸く食べ物に有り付けた(笑)
それから程なくして、ステージにパパさんが再び上がられ、新郎新婦ご入場の前にWESTのスタッフさん紹介をしてくれました。
ステージ上にパパさんから呼び込まれてズラ~と黒スーツ姿のスタッフさん達が並んだ姿は圧巻でしたよ
上手端から松ぼっくりん、ラードさん、マフィ江さん、悪ドラさん、狂子さんの順で並んでたんだったかな?
パパさんはじめ、皆さん全員サングラス無しの素顔で接して下さったのが嬉しかったですよ。
そこで一人一人に質問コーナーが有ったりして、これはこれでとっても楽しい時間でした![]()
狂子さんの本名を誰も知らないってどういう事(笑)!?
で、その狂子さん、やっぱり独特な存在感を放つお方で(笑)、初めて生で奈義翔の二人を見た時の印象を聞かれて、会場に向かって「皆さん、奈義翔の二人を見てどう思われます?」と問い掛けると、「ステキ~
」等々の声が客席から上がり、それを聞いて「皆さんと同じ気持ちです」と人を食った答えを澄ました顔して言ってのける狂子さんはやっぱり他の朴訥としたWESTのスタッフ陣の中では異彩を放っていましたね(笑)
パパさんのこの業界に入った切欠も中々興味深かったです![]()
モデルをスカウトする時の誘い文句は「すいません」(笑)しか教えてくれなくて、後は企業秘密と言う事でしたが、やっぱり奈義ちゃんや翔君のようにトップアイドルになるようなモデルさんは最初からオーラが違うんだそうですよ![]()
ラードさんはふざけてあの温泉3で付けてたたれ目メガネを掛けてましたね(笑)
松ぼっくりんだけが知っている奈義翔面白エピソードはビーチLMの時に翔君からエヴァの初号機(?)のライターを預かっていて、それをポケットに入れたまま忘れてて、カメラで撮りながらザバザバと海(プール?)の中へ入っちゃった失敗談でしたが、裏か袖でそれを聞いてた翔君がF**Kポーズ取ってたらしい(と、後で奈義翔スキーなお仲間の皆さんに教えて貰いました^^;)
▼そんなこんなでスタッフさん達の楽しいトークが一段落した所で、いよいよお色直しを終えた新郎新婦の入場でございますっ(≧▽≦)
ここであのコトブロにUPされていた純白のWタキシード姿の二人が姿を現した時には、もう会場中騒然
!
そりゃ、そうよ、夢にまで見たWタキシですものっ![]()
コトブロの様子からそうじゃないかとお仲間の皆様とイベント前からワイワイ盛り上っておりましたが、本当にその通りの展開になり、わたくし達奈義翔スキー連合は感動の余り手に手を取り合って一同大喜びだったのでございます
ちょっと照れ臭そうに、でも最高に輝いてる笑顔の奈義ちゃんと翔君の幸せそうな姿に感動したっ
!
そして、そして、この後もっと感動した事に、あのステキなシャンパンタワーにシャンパンを注ぎ入れる愛の共同作業(笑)を奈義翔の二人が一本のボトルを二人で一緒に持ってしてくれたのですよっ
あのシャンパンタワーには色々な想いが込められています。
それは私の口から申す事ではございませんので、ここでは詳しくは言いませんが、あの場に立ち会えた幸せと感動をどう表現したらいいか分かりません。
でも、あの嬉しそうに一本のボトルを持ってシャンパンを注いでいる二人をこの目で見れて、そしてそんな二人を見て、奈義翔スキーな素敵なお仲間の皆さんと一緒に感動で胸を一杯にして喜びを分かち合ったあの瞬間を私は一生忘れません!
家元様をはじめとするステキな同志の皆様と、あの感動と喜びと幸せを一緒に分かち合えた事を誇りに思いますわ![]()
家元様、本当にありがとうございましたm(__)m
最後まで行けるかと思ったけど、またしても後少しが書けなかったotz
続きは絶対明日完成させるぞ!
メールのお返事等遅れておりますが、もう少し落ち着いたら必ず返信させて頂きますので、皆様少々お待ち下さいませ![]()
それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心からお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
自分の為の覚書 その4
さて、今日から現実の世界へと舞い戻った訳ですが、何だかまだフワフワしてると言うか、地に足が着いていないような感じで、ふとした時に奈義翔の姿やお逢いした皆さんの姿を思い出して、胸が熱くなって来る有様です^^;
もう少ししたらきっと落着くとは思いますが、12月の披露宴DVD発売までは私、増々持って奈義翔妄想道を突っ走りますわよ(*^ー゚)b
と言う事で、今回も自分が忘れてしまわないように覚書を記しておきますが、披露宴後の二次会(笑)は個人的な話なども含まれるので、そこら辺は詳しくは書きません。
私は取敢えずそう言う時には本当に一歩引いてしまう性格なので、私自身はスタッフさんとも奈義翔の二人とも全く個人的に話したり、ハグして貰ったりと言った事は出来ませんでしたので、ただただ傍観者としてファンと交流している奈義翔の二人の姿を観察しているだけでしたけど(笑)、お仲間の皆様が二人と楽しくお話出来たりしたのを見ているだけで十分幸せでしたと言っておきます
ホントに損な性格だよなぁ・・・と自分の積極性の無さが恨めしいですが(笑)、取敢えず自分の気持ちは二人へのプレゼントと一緒に入れた手紙に全部書いたから、それを読んでくれたらイイなぁと・・・
で、翔君がこっそりウチのBlogも覗いてくれてたらもっと嬉しいなぁと(笑)
ま、有り得ませんけどね
でも、万が一にも新郎(笑)が見てくれる事が無いとも限らないので、もし見てたらこっそり「見てるよ」の合図を送ってね(←だから、無いってば・笑)
段々壊れて来たので(笑)、さっさと本題に行きます
▼質問コーナーがあっという間に終ってしまって、ここで一旦二人は衣装替えをしてこの後写真撮影に入りますってパパさんが言った時には、「えっ?もうっ
!?」って本当にビックリしました。
前回のイベントでの印象が強かったせいか、もっと長く質問コーナーとかしてくれると思っていたので、かなり時間的には二人のトークコーナーは短かったと思います。
で、この後は写真撮影を希望する方は並んで下さいって指示に従って、客席をぐる~っと取り巻く様にステージに向かって長い行列が出来た訳ですが、この時は客席の一番後ろの下手端に居た方達が一番移動し易い位置だったので、そこら辺の方達から列が出来ていたのではないでしょうか?
私達はありがたい事に神席(笑)で見させて頂いておりましたので、撮影の列に並んだのはちょっと後になってしまいましたけど、それでも比較的早かった方だと思います。
今回は170名ちょっとの参加者だったようで、殆どの方は撮影希望だったでしょうから、全部の方と撮影するとなるとどうしても時間が掛かるしで、トークコーナーが短くなったのも致し方無かったんでしょうね。
▼で、列に並んで待っている間に再び衣装替えを行った奈義翔の二人がステージに登場したのですが、さっきとは打って変わって奈義ちゃんは黒地に胸の部分にシルバーのスパンコールでハート
が描かれたTシャツにジーンズ、翔君は黒地に胸の部分に英字(何て書いて有ったか忘れた^^;)のプリントが入ったTシャツとジーンズだったと思います。
奈義ちゃんのTシャツがとにかく奈義ちゃんに良く似合ってて可愛かったのは良く覚えてる(笑)
足元は色違いのスニーカーを履いてたんだったかな?
▼二人の衣装がめっちゃカジュアルだから、披露宴のおよばれ(笑)な私達ってばかなり二人と一緒に撮るとギャップがスゴイよね(笑)って話を家元様達としていたのですが、まぁ、しょうがないわよね^^;
だって、世紀の披露宴に列席するのに失礼が有っちゃいけないじゃない(笑)!?
まぁ、これもイイ記念って事で(*^ー゚)b
で、かなり並んでやっと自分達の順番が回って来たんですが、お仲間の奈義翔スキー様が勇気を振り絞って奈義翔の二人に取って貰った撮影ポーズに私達一同大喝采(笑)!
撮影してるスタッフさん達もめっちゃニッコニコな笑顔で暖かく見守って下さっていたのが自分の事のように嬉しかったですよ
!
勿論、奈義ちゃんも翔君も凄く嬉しそうなとびっきりの笑顔でした(*^ー゚)b
撮影前に散々悩んで予行演習した甲斐が有ったね(笑)!
良く頑張りました
!
そう言う私はこの時だけ両側からハグして貰っちゃいました(笑)
奈義ちゃんの腰に手を回していたら「なんか硬いなぁ・・・」と言う感触が伝わって来て不思議だったのですが、後で冷静になって考えたら奈義ちゃんは腰の所に応援グッズのウチワを挿していたのね(笑)
それが手に当たって硬い感触になっていたのでした^^;
やっぱりここは奈義ちゃん至上主義な奈義翔スキーなもので^^;、正直自分が翔君にどうしてたか全く記憶が無いの
多分ね、私自身の身体の向きも奈義ちゃんの方へ勝手に傾いてたはずなの(笑)
そんなつもりは全く無かったのに、無意識の行動と言うか、ついフラフラと奈義ちゃんの方へより寄って行ってたんだな
翔君、ごめんなさい、つい嫁の魔力に惹き付けられちゃったのよ![]()
シャッターが下りなかったのか、「ちょっと待って」と松ぼっくりんに言われてハグされたまま二人の間で固まってた私は相当引きつった表情を浮かべていたのではないかと思いますが、この時の感触も全く記憶に無いんだから、相当テンパってたのね、私・・・
本当はね、ちゃんと奈義ちゃんに「大好きです」って伝えたかったんだけど、とてもそんな余裕は無く、写真を撮り終わった後に、「ありがとうございました」って二人と握手するのだけで精一杯だったわよ![]()
こんな時にクールに振る舞う自分がホントに情けないんですけど、これも性格ですからどうしようも無いんですよねぇ・・・
きっと二人には「あれ?それだけ?変な人」位に思われたと思いますわ![]()
でも、二人とスリーショットを撮っただけでも私的にはめっちゃスゴイ事だったんですから・・・
しかもちゃんとハグして貰ったんですから(笑)
そんな勇気が自分に有ったのが不思議な位なんですから^^;
最初は写真は欲しいけど、奈義翔二人だけのツーショットでイイって思ってた人なんですから![]()
そんな私がしっかり二人の間に入って両側からハグして貰ってる写真を撮っただけでもとんでもなくその場の雰囲気に流されてナチュラルハイになってたのだと思って下さい(笑)
普段の私だったら絶対に有り得ない行動をしてしまった位、あの場での自分は半分別人でした(笑)
で、二人に何も伝えられなかった自分がもう半分のいつもの私(笑)
写真が出来上がって送られて来たのを見るのが今からめっちゃ怖いです![]()
だって、遠近法の法則が雪崩を起こして崩壊してると思うもの^^;
奈義ちゃんの顔の小ささと来たらハンパ無いんだからっ(>_<)!
翔君だって奈義ちゃん程では無くてもやっぱりお顔小さいんだからっ(>_<)!
そんでもって二人とも完璧にスタイル抜群なんだからっ(>_<)!!
何で一緒に撮っちゃったんだか
・・・・・
魔が差したのね^^;
いいの、私のアルバムの中に誰にも見られないようにこっそりしまっておくから^^;
そんで、時々引っ張り出して見ては自分の姿を抹殺して(笑)、奈義翔二人の姿だけを見て感動に耽るから
▼自分の番が終ってしまえば後は気が楽なもんで(笑)、人様が撮っている姿を見ているのは色々と楽しくて長い長い撮影時間でしたけど、全然退屈しませんでした(*^ー゚)b
皆さん本当に色々なポーズを考えて撮っていらして素晴らしいっ!
特に某様の注文には私達一同最大級の奈義翔萌え(笑)に盛大な拍手喝采で喜びましたとも
その陰にまさか前列に陣取ったそうそうたるギャラリー(笑)から無言のプレッシャーを受けていたとはつゆ知らず(笑)
こんな所にまで影響力を及ぼす某様恐るべし(笑)
あんなんとか
、こんなんとか
、そりゃぁもう私達がやって欲しかった事をあれこれ目の前で笑顔で二人にやられた日にゃぁ、堪らんっすわぁ(笑)
特に嫁がノリノリだったらしいっすよ![]()
もう、やりたくてしょうがなかったんだろうね(笑)
逆バージョンはちょいと危なっかしかったけど^^;、何とか嫁はやり遂げたよ(笑)
ぎっくり腰にならなくて良かった^^;
あ、この辺あんまりハッキリ書くと色んな方面に迷惑が掛かるので、詳細は頼んだご本人様達がご自身で萌えエピソードを語って下さるのをじっと我慢で待ちましょうね(*^ー゚)b
▼さすがに中盤以降になって来ると顔に疲れが浮かんで来る奈義翔の二人・・・
笑顔が最初の頃より心無し2割か3割減位になってるように傍から見てると思えました。
それでも最後まで二人は一人一人に丁寧に接していてとっても優しかったですけどね。
撮影待ちの間に奈義ちゃんのお顔がボ~っと無表情になる瞬間が有って、「頑張れ、奈義ちゃんっ
!」と心の中で一生懸命エールを送っていた私でございました。
▼そうそう、奈義翔の二人が奈義翔スキー念願のポーズを取ってくれて撮影していた時は、ギャラリーだけでなく、スタッフさん一同も何故か「きゃ~~~(≧▽≦)」って乙女のように一緒になって照れて笑ってしまっていたのがめっちゃ微笑ましいシーンで、私増々WESTのスタッフさん達の奈義翔に対する愛情を感じて嬉しくなってしまいましたの
ホントに二人は愛されてますよ(*^ー゚)b
そして可愛い乙女のスタッフ(笑)の皆さんが増々大好きになった私でございます![]()
▼写真撮影の後はプレゼントの抽選会でしたが、今回は前回のイベントの時よりもこれまたかなりアイテムが少なかったので、当たった方は相当くじ運の強い強運な方と言えますが、そんな中、愉快なお仲間から2名も当選者が出るめでたい事態にこれまた私達拍手喝采で喜んだのでした(*^ー゚)b
こちらも詳しい事は私からは申せませんので、ご本人様が自慢(笑)をしてくれるのをじっと我慢で待ちましょう![]()
アイテムは最初にプレゼントされたのが奈義ちゃんが「スタ誕7」で着ていた緑のパーカー(?)と翔君が今回撮り下ろしショットで着ていたTシャツ、その次が「ナギラジ7」で二人がウチワに印刷されるサインの最終版を書き上げた時の原紙をパウチした物を奈義ちゃんと翔君それぞれ1枚ずつ、そしてマフラータオルに生サインを入れた物を2本(「ナギ」サインに皆爆笑・笑)、最後にこれも撮り下ろしショットの壁際に追い詰められた(笑)奈義ちゃんが翔君にチューを迫られてるショットの時の、奈義ちゃんの着ていた青いチェック柄のシャツと翔君が着ていたストライプで袖にチェックの折り返し模様が入ったシャツを、これは本人達が一度羽織った物を当選者の方が脱がせて貰うと言う何とも羨ましいプレゼントとなりました。
で、最後のこのシャツを脱がせてる時に、奈義ちゃんのシャツが当たった方はお嫁さんが旦那さんの帰宅後、「あなた、おかえりなさい」って背中から手を回してそのまま脱がせてあげるような感じ(分かります^^;?)に脱がせてあげてたのですが、翔君のシャツが当たった方は翔君の正面から脱がせていたので、ちょっと大変そうだったんですよね(笑)
あれ?逆か??
いや、確かこれで合ってると思うんだけど・・・どなたか間違ってたらこっそり教えてね^^;
で、脱がせた後、奈義ちゃんサイドはそのまま普通に受取って握手してたと思いますが、翔君は脱がして貰ったシャツを当選者の方の背中側からフワっと羽織らせてあげるサービス満点ぶりで、会場から黄色い声が上がってましたよ(笑)
当たった方々、本当におめでとうございました(*^_^*)
ぜひぜひ、Blogをやっていらっしゃる方はどど~~んと自慢して下さいね(笑)
さて、後は披露宴後の二次会とグランドフィナーレとなりますが、今回は取敢えずここまでで終ります。
最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、真に大勢の方に訪れて頂き、おっかなビックリで恐縮してますが、とても嬉しく思います。
こんなしょうもない処ですけど、宜しければまたぜひ遊びに来て頂けると幸いです。
それでは、心より感謝を込めて・・・・
ありゃっとぅございましたぁ~
(←スペシャルメッセージの奈義ちゃん風にお読み下さい・笑)
自分の為の覚書 その3
帰りたくないけど、帰って来ちゃったotz
この3日間、ずっと奈義翔スキーな皆様とワイワイ盛り上っていたので、イベントで感動して胸が一杯では有っても、泣いてしまうとか言う感情とは無縁だったのに、家に帰って来てから皆さんから頂いたDVDとかメッセージとかBlogで語られている想いとかを拝見して、皆さんの奈義翔の幸せを願う気持ちの強さに感動して幸せ過ぎて泣いてしまいました
こんな経験は長い人生の中でも初めての経験で、何だか今回のイベントを通して出逢えた色々な方々にまた一つ新しい扉を開いて貰ったような気がします。
イベント総論や今回の様々な出逢いがもたらしてくれたあれこれについてはまた改めてじっくりと語りたいと思いますが、取敢えず今回も自分の為の覚書を忘れてしまわない内に書いておきたいと思います
▼奈義ちゃんと翔君の名前の由来と名付け親を聞かれた二人・・・
すると意外な事に、「奈義」と言う名前は奈義ちゃん本人が決めた名前と言う事で、とても気に入っていると話してくれたのがすごいツボでした
かなり最初の頃の記事に「奈義」と言う名前について語った事が有りましたが、このちょっと不思議な響きを持つ、でも凄く耳障りのイイ素敵な名前が私は大好きで、この名前を考えた人のネーミングセンスの良さに感心していたので、それが奈義ちゃん本人の命名だったと分かったのは収穫でしたよ(*^ー゚)b
翔君はビーチ2で復帰した時にスタッフさんから「今日から翔ね」といきなり命名されたそうですが、こちらも凄く気に入ってるそうです![]()
▼二人が髪の毛を切るタイミングは奈義ちゃんは適当で、夏になったら暑いから切るとかそんな大雑把な感じらしい(笑)
翔君はどんな髪型にしても気に入らないからしょっちゅう変えるのだとか・・・
それってどんな風にしてもカッコ良くなっちゃう人が言うと只の嫌み(笑)にしか聞こえないんですけどね
▼貰って一番嬉しいプレゼントは?の問いには、奈義ちゃんが「手紙」と答えたのがめっちゃ意外で目から鱗の衝撃でしたわ^^;
誰?奈義ちゃんは3行以上の手紙は覚えていられないなんて失礼な事言ってたの(笑)!?
▼翔君が引退した後のお互いが変わったか?の質問には、翔君はあんまり変わっていないって奈義ちゃんは言ってたんだったかな?
奈義ちゃんは少しお兄ちゃんになったって翔君は言ってたんだっけ? あれ?それはパパさんの言葉か!?
撮影が終わる度に「どうだった?」とパパさんに確認しに来る奈義ちゃんが可愛過ぎる(≧▽≦)
パパさん、嫁は褒めて伸びる子なので、大変だけど、これからも「良かったよ」って優しく褒めてあげてね
▼そう言えば、ビーチの話をしている時にまたまた二人で「『愛』やな
!?」って言って見詰め合った後、「一言で言えば『愛』やけど・・・」と溜めて、「三言で言ったら『パンチ』やな(笑)」って息ピッタリに同時に言って笑う二人がツボだった(≧▽≦)
ちょいと時間が無くて今回ここまでですが、後は衣装替えして写真撮影と二次会(笑)話になるので、それはまた明日書こう。
それでは、沢山のペタを頂きまして本当にありがとうございました。
皆様に心より感謝申し上げますm(__)m
自分の為の覚書 その2
最後まで本当に楽しく過ごせたのも家元様をはじめとする愉快な奈義翔スキー仲間の皆様のお陰です!
皆様、本当にありがとうございましたm(__)m
またぜひ一緒に遊んでやって下さいませ!
と言う事で、帰りの電車の中、またまた慣れない携帯でちまちまと自分の為の覚書を記して行きます。
なにせ私の脳内メモリーと、奈義翔スキーな皆様の記憶の欠片を繋ぎ合わせた会話だけが頼りの状態なので、それは違うと言うツッコミはこっそりとお願いします^^;
◆お互いに直して欲しい所は?の質問に、奈義ちゃんは以前ナギラジでも話していた「絡みの時にシャワーの後、脇の下に石鹸の泡が残っている所」と答えたんですけど・・・・
え~っと、奈義ちゃん!?
今は絡みの撮影は無いはずですけど一体どこでそれが気になる状況に遭遇してる訳(笑)!?
全くもうっ!奈義ちゃんったらうっかりさん(笑)(´艸`)
後、翔君のお腹を触って、もうちょっと痩せて欲しいみたいな事を言っていたのもこの時かな^^;?
翔君かなり引き締まってましたけどね(笑)
それは何か?上に乗られると重いから(笑)?
翔君は何て答えたかイマイチ記憶が無い^^;
特に答えないままグダグダに違う話に逸れてった気もする^^;
◆お互いの誕生日を一緒に過ごしたりプレゼントを贈り合ったりしますか?の質問には、二人で「しました」の答え(≧∇≦)b
翔君に拠れば今年は奈義ちゃんが忙しくて一緒じゃ無かったみたいだけど、一緒に飲みに行ったりはしたって言ってたと思う。
ほぉ~ら、やっぱり記念日はちゃんと一緒に過ごすんじゃんっ(笑)(´艸`)!?
全くもうっ!お熱いんだから(≧∇≦)b
◆今までに絡みの撮影で相手に一番キレた事は何ですか?の質問に、翔君は特に無いって答えていましたが、奈義ちゃんは「俺、一個だけ有る!」と。
それは翔君がローションを付けずに挿れようとした事(笑)!
翔君は「あれはミスや^^;」って言い訳してましたけど、そんなに余裕が無い位、早く奈義ちゃんの中に入りたかったの(笑)!?
全くもうっ!ダーリンったら(笑)!ぷぷぷ(´艸`)
◆ステージ下正面で奈義翔の写真を一生懸命撮ってた松ぼっくりんが、ステージまでの距離が殆ど無いので近過ぎてなるべく離れて撮ろうとする余り、最前列のお客さんの足元にのけ反るような凄い体勢(笑)でカメラを構えてる姿を、指指しながら笑って見ている翔君と奈義ちゃん、そしてお客様にウチワで扇いで貰って恐縮してる松ぼっくりんがめっちゃ可愛かった(笑)
◆奈義ちゃんも翔君も肌がすごく綺麗で艶々して光輝いていましたが、ライトがかなり熱いらしく、奈義ちゃんの頬には幾筋かの汗の粒が浮かんでいて、思わずウチワで扇いであげたくなる最前列の奈義スキー同盟でございました(笑)
◆応援グッズのマフラータオルがスーツの衣装にはミスマッチじゃないか?と突っ込む翔君(笑)
でも肩に掛けてお茶目にポーズ付けてるのが可愛かったね(*^ー゚)b
◆プレゼント抽選用のマフラータオルに生サインを入れる事になった二人がステージ下手に置かれた机の上でサインを書いていると、翔君が爆笑しながら奈義ちゃんの悪戦苦闘ぶりを楽しそうに見てるのがめっちゃ可愛かった(≧∇≦)b
だって奈義ちゃんったら、あのナギラジで書いたサインを二度と書けるはずも無く(笑)、カタカナで「ナギ」って書いてるんだもんよ(爆笑)
さすが奈義ちゃん(笑)
パンチ効いてるわぁ(笑)
しまいには翔君にもう一枚のタオルで頭パシってはたかれてなかったっけ(笑)?
このマフラータオルと、そしてナギラジの時に書いた原紙をパウチした貴重なプレゼントが、なんと奈義翔スキー連合のお仲間から2名も当たってしまった幸運に、私達一同大喜びでございました(^-^)
おめでとうございます~(≧∇≦)b
◆何の時だったかは忘れたけど(本編終了前の〆の挨拶の時かな?)、立ち上がった時にステージにマイクをガコンっと思いっきり落としてしまった奈義ちゃん^^;
「大丈夫かな?」とマイクを拾い上げて「あー、あー」とマイクテストをする奈義ちゃんでしたが、ちょっと接触不良になってしまったみたいで、パパさんから渡されたもう一本のマイクを翔君と二人で使う姿に萌え(≧∇≦)b
◆ステージ下手端っこで二人を激写中だった松ぼっくりんがステージから落っこちそうになり、心配したお客さんに照れ笑いでペコペコする松ぼっくりんが可愛かった(笑)
それ見て奈義ちゃんがめっちゃ可愛い笑顔で楽しそうに見てた気がする^^;
ふぅ疲れた(>_<)
続きは家に帰ってから書こうかな^^;
と言う事で、ここまでお付き合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心からお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
自分の為の覚書 その1
誓います!
そんな声が聞こえて来そうになる位(笑)、ステキな今世紀最大のRoyal Wedding(笑)が行われた9月5日。
奈義翔披露宴が無事執り行われました(≧∇≦)b
大勢の列席者に祝福されて(笑)、最後は感動のグランドフィナーレで幕を閉じた世紀の披露宴の記憶が薄れない内に自分の為の覚書を取り敢えず記しておきます。
いつもナマモノは数十回見て頭に焼き付けながらレポるのですが、今回はたった一度きりで、しかもメモも何も取っていないので自分の頭の中のメモリーだけが頼りでございます^^;
最近余り使う機会も無かった故、かなり錆び付いてると思いますが、取り敢えず覚えている事を順不同に羅列しておこうかな^^;
そんなのしてない!と言うツッコミはこそっとお願いします^^;
◆オープニング映像はモノクロのシックなタイトル映像でスタート。
Five star Memoryの空港のロビーをヒカル君達と笑いながら歩いて来る奈義ちゃんの横顔の後、椅子に座ってネームボードを頭上に掲げ待ち受ける翔君の、二人の初めての記念すべき出逢いの場面から始まり、ビーチ作品を中心とした奈義翔二人の歩みを未公開映像も含めてダイジェストでまとめたステキな奈義翔PVがスタッフさんの気合いを感じます(*^ー゚)b
で、LMの未公開映像がめっちゃ萌え度高めだったんですけど、確か奈義ちゃんがベッドの上で寝転がる翔君に甘えるように抱き付いてる映像だったような・・・私の願望か^^;?
NAGI*SHO1のベッドでゴロゴロオフショも未公開映像が有った気がする・・・・
これまた翔君が奈義ちゃんを構ってる萌え映像だった気がするけど、またまた私の願望か^^;?
BGMがNAGI*SHO Finalのあの切ないテーマソングで最後は光の飛沫が二つ画面をそれぞれに飛び回っていたのが、最後に絡み合い一つに結ばれてエンディングを迎えると、バズーカを持ったスタッフさんがステージ下、上手袖にスタンバイ。
そのバズーカに注意を奪われてたら、暗幕がさっと降り、ステージ中央に奈義翔の二人がいつの間にか現れてた^^;
◆ステージ上には真っ赤なスツールが3つ。
下手側が翔君、真ん中が奈義ちゃん、少し離れて上手側が司会者のKATさん。
奈義翔の椅子の真ん中後ろには二人の為のドリンクが置いて有る。
翔君側にコーラかアイスコーヒーっぽいグラス、奈義ちゃん側にオレンジジュースが置かれていたので「奈義ちゃんがオレンジジュース!?」と奈義ファン一同意外に思ってたら、後に飲み物を手にした場面では見事に奈義ちゃんがコーラ(?)をさっさと手にしてたのが笑えた(笑)
◆奈義ちゃんはシルバーグレーのスーツに白のスリッポンっぽい靴、髪は少し明るめの茶髪で短髪だけど調度良い長さで、頭頂部から前髪に掛けて良い感じに盛って有り物凄く可愛い(≧∇≦)b 顔が小さっ(>_<)
翔君は黒スーツに黒の革靴(?)
髪はかなり明るめのメッシュが入ったナギラジ5の感じに少し似た髪型で、これまた完璧!
かなり顎のラインがシャープで引き締まった感じ。足も細くなった印象。
二人共白ワイシャツにノーネクタイの襟元を第二ボタン位まで開け、その胸元にはお揃いのペアネックレス(≧∇≦)b
これがまためっちゃ似合ってる!!
ネックレスの萌えエピソードは私の口からは申せませんが(笑)、「やっぱりね(´艸`)」と、確信に至りましたですよ(*^ー゚)b
さすが翔君だ(笑)!
◆椅子に座っている奈義翔の様子は翔君が右足を床に着けて左足はスツールの足乗せ部分に乗せて、少し浅目に腰掛けて足の長さがより強調されるモデル座り(笑)なのに対して、奈義ちゃんは深く腰掛けて両足をスツールの足乗せの上に乗っけて座ってる姿がまるで子供のよう(笑)でめっちゃ可愛い(≧∇≦)b
◆応援グッズのウチワに印刷されたナギラジ7のモンチッチ奈義を見て、翔君が「奈義はこれで良かったの(笑)?」と若干前髪が危ない(笑)奈義ちゃんの髪型を笑いながら突っ込むのが可笑しかった(笑)
奈義ちゃんがウチワで翔君の頭をはたいていたのはこの時か^^;!?
◆控室で開演を待つ間、奈義ちゃんはず~っとテンションが高く、翔君がせっかくセットした頭頂部の立ち上げ部分を潰しては喜んでいたらしい(笑)
「盛り過ぎやねん(笑)」(逆立て過ぎやねんだったかな^^;?」と楽しそうに言い訳する奈義ちゃんのせいで「こんなになってまったやろ(笑)!?」と、かなりトップを逆立てたヘアースタイルになったダーリンは文句を言っておりました(笑)
◆最初はアイドルビーチに関する思い出話のコーナー。
一番思い出深いビーチは?の質問にどれも思い出深いけど翔君と一緒に競パン被ったビーチ2と答えた奈義ちゃん。
何故あんな事になったのか(笑)?の問いには翔君が解答。
REN君が大きい方の用を足しに(笑)叢でしてたら蜂(?)が出たので今度は岩場で用を足したREN君のテンションを上げようとした結果ああなったと(笑)
奈義ちゃんは翔君につられてやっちゃったらしい(笑)
◆一番辛かったビーチは奈義ちゃんは特に無いけど、翔君は実は奈義ちゃんが不参加だったビーチ4が辛かったと告白。
自分が一番テンション上げて盛り上げてるつもりだったけど、奈義ちゃんの存在は大きかったと、その不在がいかに大変だったかを口にする翔君が非常に正直で、これを奈義翔脳で変換すると「やっぱり奈義が一緒でなきゃ寂しくて俺はダメだ」(笑)と言ってるようにしか聞こえ無くて激萌えでした(≧∇≦)b
それに対して「なんで俺行かんかったん?」と奈義ちゃん(笑)
翔君に拠れば、病気系の理由だったそうで、「身体の病気か心の病気かは知らんけど(笑)」らしい(笑)
◆奈義ちゃんは大変だったのはやっぱり「温泉3」と、ここでも訴える(笑)
そこから何故か温泉話に突入。
編集されて15分位しか温泉に浸かっていないように見えるけど実際は2時間入ってると翔君。
温泉3はスタッフさんはお風呂に入れなかった。
良い男揃いの面々に興味津々な従業員さんが中々部屋を出て行ってくれず困ったらしい(笑)
特に奈義ちゃんは優しいから中居さんの相手をしてあげるので、余計に喜んじゃって出て行ってくれなかったんだとか(笑)
翔君のサプライズはパパさんと一緒に車中で2時間待ち!
妙に車中の二人はテンションが上がってたらしい(笑)
しかしカメラにトラブルが起きて、急遽パパさんのハンディカムで撮影したのだとか。
やっぱりここでも奈義ちゃんの反応に不満を漏らす翔君(笑)
でも奈義ちゃんは「あれはほんまに感動した!」と言っておりました。
◆パパさんの司会進行がちょっとグダグダになりかけたのを仕切る奈義ちゃんがめっちゃ面白かった(笑)
◆思い出に残っているモデルさんは二人共ヒカル君と言ってましたが、彼は仕事に対して真剣で、ちょっとふざけるとキレる印象が二人共強いよう^^;
◆質問コーナーにて、お互いの好きな所は奈義ちゃんは翔君の優しい所。何をしても怒らない所と答えましたが、翔君は「我慢の限界が近いか、俺が妥協してるかどっちかやな(笑)」と、奔放な嫁(笑)にかなり苦労している様子(笑)
翔君は奈義ちゃんは自分のテンションを上げてくれる存在だと言ってたけど、この質問に対してじゃなかったかな^^;?
デビューしたばかりの頃は作品を撮るにつれて気持ちが落ち込んで行ったけど、奈義ちゃんに出逢って、楽しんで仕事が出来るように変わって行ったと確か言っていたはず。
◆抱いてみたい、抱かれてみたい男性芸能人は?
奈義ちゃんは「哀川翔。翔繋がりで(笑)」とナイス解答で拍手喝采(*^ー゚)b
でも翔君は「奈義なんておらんやんけ^^;」と困った末に苦し紛れに「松崎しげる」と解答(笑)
理由は日焼けに憧れるから(笑)
私はあくまで奈義ちゃんにちなんだ名前の人を上げたかったダーリンの心意気がツボでした(´艸`)
◆生まれ変わってももう一度出逢いたいか?には二人共YESの解答。そりゃ当たり前よね(*^ー゚)
◆翔君は奈義ちゃんに手料理を作ってあげた事が有るか?の問いには「有ります」と答えた翔君でしたが、ヒカル君と奈義ちゃんが遊びに行った時にラーメンを作ってくれたんだとか(笑)
自分のチキチキボーンは棚に上げて「あれ料理になるの(笑)?」と突っ込む奈義ちゃんが可笑しかった(笑)
◆二人は喧嘩した事が無い。「仲良いですよ!」と口を揃えて答える二人に萌え(≧∇≦)b
◆お互いの顔の好きなパーツは翔君は奈義ちゃんの目!
奈義ちゃんは翔君の顔をまじまじ見つめて結構悩んでましたが、会場からの「口!」の声に押されて「口です」と解答(笑)
奈義ちゃんが翔君の顔を見ようとするとウチワで顔を隠すので、それを自分のウチワで払いのける奈義ちゃんの行動がめっちゃ可愛かった(笑)
まだまだ有るけど長くなったので次回に持ち越しします^^;
それでは取り敢えず今回はここまでと言うことでもう寝ます^^;
おやすみなさい~
いよいよ
昨日は楽しい奈義翔スキーな皆様方と初対面を果たし、ほぼ半日近く濃密(笑)な時間を過ごして、とっても楽しい一日でございました(^-^)
やはり奈義翔スキーは皆様ホントにステキな方ばかりです(*^ー゚)b
そんな皆様と、そして披露宴には残念ながら参加出来無くても心は共に大阪に有る同志の皆様方と、この後もうすぐ始まる奈義翔披露宴を全力で楽しみたいと思います!
とは言え私、既に心臓が口から飛び出そうです^^;
二人を見た瞬間に石と化す可能性大ですが^^;、この目でしかと二人の幸せを見届けて来たいと思います(*^ー゚)b
それでは皆様、ごきげんよう~p(^^)q