胸一杯の愛を・・・ | It's a secret!

胸一杯の愛を・・・

イベントの覚書を何とか完結させてホッとしましたが、自分の脳内メモリーの容量の少なさはホントに呆れる程で、色々な皆様が書いて下さった記事を拝見しては、「あぁ、そうそう!そう言えばそんな事も有ったわ!」と、自分の記憶からスルリと抜け落ちていたあれこれを思い出す始末がっかり

自分の思い違いもきっと多々有るんだろうなとは思うものの、それも後から読み返せば自分の願望故にそう思い込んじゃったのね(笑)と笑い話に出来ると思うので、書いた物はもう直しませんし、自分が他の方の記事を見て思い出した事が有っても加筆修正等はしない事にします。

そんな中、覚えているけど敢えて書かなかったのが翔君の誕生日の事・・・

今まで明らかにして来なかったのは翔君のプライバシーを守る上で必要な事だったのだろうと思うし、あの日会場で質問されて少し躊躇しながらも本当の誕生日を教えてくれた彼の気持ちを考えると、あの部分がDVDにそのまま収録されるかどうか分からないし、やっぱり本当は公にしたくは無かったのではないのかな?と思うので。

だからあの質問に翔君が答えてくれたのは彼の限り無い優しさ故の好意と言う事で、パパさん達の判断で公にされるまでは心の中にそっとしまっておきたいと思います。


と言う事で、今回は世紀の奈義翔披露宴を振り返って、ちょっとした総論と、それにまつわる私の気持ちなどを最後に書き記しておきたいと思います。

はっきり言って物凄く長いです。

携帯ユーザーの方には多大なご迷惑をお掛けしますm(__)m

そして奈義翔妄想道(もう妄想とは思えなくなって来たけど・笑)に基づいた総評となりますので、興味の無い方、理解の出来ない方はするっとスルーで回れ右して下さいね非常口



まずは生で見た奈義ちゃんと翔君の印象をこれまでにあんまり書いて来なかったので、それぞれについて感じた事を今更ですが書き記しておきますね。

翔君は本当に非の打ち処が無い、一分の隙も無い、完璧な男前と言うのがステージに現れた時の第一印象でしたねぇエンジェル

この日に向けてかなり自分磨きに力を入れた跡が覗えると言うか、人前に立つと言う事の意味をこの人程良く理解している人はいないのではないか?と思いました。

たった一日の為だけとは言え、『翔』と言う最高のモデルとして人々に夢を与える自分の存在意義を完璧なまでに理解し、完全にトップモデルとしての存在感を全身に纏っていたあの翔君の姿は、彼の美意識の高さ故なのか、本当にこの人はスゴイ人だと感心しました。

既に一般人としての生活を送っていた彼が現役時代以上に輝いていたのは、きっと今の翔君自身が幸せで、内面から滲み出る「人」としての深みがより一層深まったからなのでは?と思うのです。

現役モデルとして参加していた前の二つのイベントと比べると今回の翔君はぐっと大人になった印象と言うか、落着いた大人の男の香りをプンプンとさせていた感じがしました。

と言っても前2回のイベントはDVDでしか知らないので実際生で見るのとはまた印象が違うのかもしれませんが。

私から見ると大好きな奈義ちゃんの方が近寄りがたいかな?と思っていたんですが、実際の印象で行くと翔君の方が近寄りがたいオーラが有りましたね。

ま、あくまで私が感じた印象ではですけどね^^;

こんなに完璧な男前なのに面白くて、気取らない優しさの有る最高の人柄の翔君・・・普通なら私の好みはきっと翔君のはずなのに、やっぱり生で見ても「カッコいいなぁ」とは思うもののそれ以上の感情が湧き上がって来ないのが自分でも不思議な程でした。


そして、我が愛する奈義ちゃんですが・・・

これがもう、何とも言えない可愛らしさに溢れていて、お肌は艶々の美白だし、肌に張りは有るし(笑)、頬はバラ色だしで、あのナギラジやビーチBOXの疲れたサラリーマン(笑)は何だったの?って言いたくなる位に、生の奈義ちゃんの破壊力は本当にハンパ無かったです(≧▽≦)!!

本当に光り輝いてたきらきら!!

綺麗と言うよりも正に「可愛い」と言う表現がピッタリ(*^ー゚)b

いや、可愛いと言うのともちょっと違うな・・・

「愛くるしいエンジェル!」これが正に奈義ちゃんを表現するのに一番ピッタリ来る言葉のような気がしました。

一分の隙も無い翔君に比べて、あっちこっち隙だらけの無防備さと言い、翔君に向ける笑顔の屈託の無さと言い、自分を飾ると言う言葉とこれ程無縁の人も珍しいかもって気がしましたよ(笑)

とは言っても勿論ルックスだって翔君に負けず劣らずの美麗っぷりでしたけどねハート

なんたって本当に光り輝いてましたから(笑)

でもね、なんかやんちゃでイタズラ好きなガキンチョがそのまま大人になったみたいな、言うに言われぬ何とも言えないpureな感じがしたのと、奈義ちゃんの周りには本当に何時も楽しそうな笑いの渦が出来てる感じがして、一緒になって幸せそうな笑顔を見せてる翔君とか、パパさんをはじめとするスタッフの皆さんが奈義ちゃんに向ける笑顔とかを見てると、奈義ちゃんってホントに愛されてるなぁってつくづく思ったのエンジェル

あ、勿論翔君だって皆に物凄く愛されてるのは同じですよ!?

同じなんだけど、奈義ちゃんってのは見てると物凄く保護欲を掻き立てられる人なんですよね(笑)

小動物系の愛くるしさがハンパ無くて、落着きの無い子供みたいな危なっかしさが周りに居る人を巻き込んでしまうと言うか、「この子ったらホントにしょうがないんだから苦笑」って翻弄されつつも、ついつい世話を焼きたくてしょうがなくなっちゃうみたいな(笑)、正に放っておけない子なんじゃないかって思ったんですよねぇ(笑)

披露宴中や二次会の時の奈義ちゃんをずっと見ていて、「こりゃぁダーリンも可愛くてしょうがないはずだよぷぷ」って物凄く納得しましたもん(笑)

翔君曰くの「皆大好き奈義君エンジェル」の意味をつくづく納得した日でした(笑)

愛される為に生れて来た子・・・それが奈義ちゃんだと思いました。


具体的に何がどう可愛かったのか説明するのは難しいのですが、あの日、あの場で奈義ちゃんを見た人ならきっと私が何を言わんとしているか分かって貰えるのではないかと思います^^;

そんな愛くるしい奈義ちゃんにも、前回の記事で書いたような物凄くしっかりした別の一面も有って、やっぱりこの人はやる時はやる人なんだと、やはり翔君と並ぶ本物のTOPアイドルなんだなって感心もしました。

だけど、ふっと気を抜くとやっぱり可愛い素顔が覗いちゃって・・・・

奈義ちゃんは裏表の無いあのまんまの子って言うのがパパさんの奈義ちゃん評でしたけど、それを肌で感じる事が出来ましたよ(*^ー゚)b

そう言う処が翔君にとっての癒しになってたのかもしれませんねぇ・・・

あの笑顔を自分に向けられたら、そりゃぁ世紀の色男も一発で恋に落ちるっちゅうねん(笑)

可愛い人だとはずっと思っていたけれど、まさかあそこまでの破壊力を持った可愛さとは想像もしておりませんでした^^;

あんな奈義ちゃんをいっつも可愛がってるダーリンがめっちゃ羨ましいと本気で思うよ(笑)

見てて本当に飽きない人・・・

そして見てるだけで自然にニコニコしてしまう人・・・

可愛くって、可愛くって、どうしようもなく可愛くって堪らない人・・・

やっぱり私は奈義ちゃんが大好きなんだと改めて実感した一日でしたハート


そんな奈義ちゃんへの溢れる愛を再認識した日でしたが、可愛い奈義ちゃんをより一層可愛くさせてしまうのは、やっぱり翔君の存在有ってこそなんだと言う事もこれまた改めて再認識した次第です。

二人が一緒に居るだけでその場がパァ~っと輝きに包まれ、物凄い幸福感に包まれてしまうのよねルンルン

DVDで見てても十分過ぎる程に彼らがお互いを大好きなのは伝わって来ていましたが、生で見る奈義翔はやっぱりどこをどう切り取っても幸福の塊にしか見えませんでした(笑)

本当に一緒に居る時が楽しくて、嬉しくてしょうがないんだろうなぁ、この二人は・・・って、分かっちゃいたけど(笑)、改めて目の前で見せ付けられるとこれまでのパパさん達の苦労が改めて偲ばれました(笑)

あんなたかが5、6時間彼らのイチャコラさ加減を目の当たりにしただけでも若干「お前らいい加減にせぇよっうがっ」って位熱にやられてどうかなりそうだったのに、あれを5年間もずぅ~っと目の前で見せ付けられてたパパさん達ったら良く我慢したわと思うもの(笑)

ま、彼らが気の済むまでほったらかしの放置Play状態だったそうですけどね(笑)ぷぷ
その場面がめっちゃ脳内で完璧に想像出来てしまうのが可笑しい(笑)

それ位にやはり二人にとって一緒に居る事が居心地良くて、翔君が現役を離れた後もずっと変わらぬ関係を築いて来たんだろうなぁって改めて思いました。


で、ここからはイベントの総評ですが、やはり今回のイベントは今までとは全く趣旨が異なると言うか、ファンサービスの一環と言うよりは、もっとパーソナルな色合いの濃い内容だったのでは無いかなぁ?と感じました。

主役の一方が既に一般人になっている訳ですから、ゲイビモデルとしてのイベントと言う色合いが薄くなるのは当然と言えば当然ですけど、そんな中、最初から最後までずっと「奈義」と「翔」ではなく「奈義翔」としての二人の姿を、これまでのようなオブラートに包んだ感じではなく、率直に、ありのままに見せてくれる事に趣を置いた内容に終始していたのが物凄く印象的でした。

個々にスポットライトを当てるよりも、奈義翔としてのニコイチな二人の姿に迫り、彼らのこれまでと、そしてこれからの姿を暗示するかのような、数々のキーワードを散りばめた、より二人のパーソナルな部分を私達に伝えてくれようとしていた・・・そんな感じがしました。

それは私達がずっと悶々と悩んで来た難問に彼ら自身が答えをポンっとくれたような、そんな気さえしたのです。

妄想も甚だしいと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、あの二人の姿を見て、このイベントを最後に完全にこの世界から引退してしまった翔君と現役を続ける奈義ちゃんの関係がこれで全て綺麗さっぱりこの日を最後に終ってしまうとは到底思えなかったんですよね。

むしろ彼らの仲は二人が現役だった頃よりももっと深く、より強固な絆で固く結ばれていると感じました。

お互いに対する揺らぎ無い信頼関係を結んだように思えたのです。


そして今回のイベントが終始まるで本当に披露宴を思わせるような内容が盛り沢山だった事にはさすがの私も驚きの色を隠せませんでした(笑)

何でここまで奈義翔妄想道一門がこの二人にこうで有って欲しいと願う姿をこれでもかっ!?って位に具現化してくれたのか?、何故本当に最後のお別れをファンに自分の口から告げると言う大切な最後の機会で有ったにも関わらず、最後の最後まで翔君は一個人としての『翔』ではなく、奈義翔としての『翔』を貫き通したのか?

二人のメモリアルPVにしろ、シャンパンタワーにしろ、純白のWタキシードにしろ、そして諸々伝え聞こえて来る二次会時に彼らが奈義翔スキーなお仲間の皆様に話してくれた諸々の深い言葉の数々と言い、考えれば考える程、私の中では答えは一つしか考えられなくて、今回のこうした諸々の企画・演出をこのような物にしたいと言う流れに至ったのは、一部の奈義翔ファンに阿る為ではなく、彼らの新たな旅立ちに向けたパパさん達からのはなむけの気持ちが有ったからなのでは?と言う気がしてしょうがないんですよ。


もしもこれを物凄くひねくれた見方で考えたとして、いつまでも未練たらしい奈義翔ファンに最後に「やっぱり彼らは・・・」と幸福な妄想を抱かせるような理想的な最後を見せてあげれば、きっと納得して大人しくなり、今後の奈義ちゃんの活動がもっとやり易くなるだろうと言う打算的な考えの元に、二人にもそう言う夢を壊さない姿を演じてくれるように示し合わせて有ったと考える事も出来ますが、あの日のナチュラルにラブい(笑)奈義翔の二人を見て、そして彼らを温かく見守っていたパパさん達WESTのスタッフさん達の姿を見たら、彼らにそんな今後の営業戦略的な打算が有るようにはとてもじゃないけど見えませんでした。

もしもそのように見えていた人が居るとしたら、相当ひねくれた心の持ち主だと言わざるを得ないと思います。

勿論、「こう言う二人が見たい」と言うファンからの要望は色々と届いていた事でしょう。

そう言う要望を寄せた人達がたまたま奈義翔妄想道一門の流れを汲む人が多かったのかもしれません(笑)

だけど、それだけで本当にここまで徹底的な披露宴モード一色な演出にしようと思うでしょうか?

そこに本人達の意思が全く関わっていないなどと言う事が有り得るでしょうか?

私にはそんな事は有り得ないとしか考えられないのです。

あの日の彼らの楽しそうな笑顔に嘘は無かった。

あの日の彼らの嬉しそうな笑顔に嘘は無かった。

あの日の彼らの仲睦まじい様子に嘘は無かった。

そして、あの日の彼らの幸せそうな姿に嘘は無かった。

そう、私は思います。


あの日が翔君の本当の卒業の日で有るのと同時に、奈義翔も卒業の日を迎えましたが、私は寂しさも勿論有りますが、ここから新たな二人の長い人生の航海の日々が始まったのだと思いました。

涙ながらにこれからも奈義を宜しくお願いしますと私達に託してくれた翔君の大きな愛を真摯に受け止めたいと思います。

翔君、今まで本当にお疲れ様でした。

あなたの事は決して忘れません。

翔君が居てくれたからこそ今の奈義ちゃんが居るのだと心から感謝しています。

これからも自分の信じる道をどうぞ真っ直ぐに歩んで行って下さい。

そしてこれからもずっと奈義ちゃんの支えとなってあげて下さいね。


奈義ちゃん、あなたに出逢えて本当に良かった。

あなたと出逢わなければ、こんな幸せに巡り逢えなかっただろうから。

これからも頑張ると言ったあなたを最後の最後まで応援するよ。

ま、時には落ち込んだり目を背けたくなる事も有るかもしれないけどね(笑)

でも、私はあなたを信じてる(*^ー゚)b

これからも翔君の心の拠り所として彼を支えてあげてね。


パパさんはじめ、WESTスタッフの皆様、こんなにも心温まるイベントを企画、実現に奔走して頂いて、本当にありがとうございましたm(__)m

あの場に立ち会える事が出来た幸せを私は一生忘れません。

これからもウチのやんちゃなイタズラ坊主(笑)を宜しくお願いしますm(__)m


今回、最初から最後まで本当に二人の作品から受ける印象そのままな、心温まる幸せな時間を過ごす事が出来た事に心からありがとうと言いたいし、やっぱり思い切って参加して良かったと改めて思いました。

そして奈義翔を通じて知り合う事の出来たステキな奈義翔スキーな皆様との出逢いも私にとっては掛け替えのない大きな幸せとなりましたハート

奈義翔に出逢わなければこうして皆さんとお知り合いになる事も無かったでしょう。

私がBlogを始める前からずっと大好きだった奈義翔スキーな先達Bloger様方や、Blogを通じて仲良くなったお仲間の皆様とあのように交流を持てたのが本当に嬉しく、そしてとても楽しい一時でした(*^ー゚)b

これもひとえに普段引き籠りも甚だしい私にお声を掛けて下さったF様のお陰です!

皆様にお逢いする前は実際の所、生の奈義翔に逢うよりも実は普段ネットでしか交流した事の無い皆さんと顔を合わせる事の方が私にとっては物凄い恐怖感で一杯でした(笑)

物凄い人見知りだし、気のきいた会話なんて出来ないし、こんなんだし(←色んな意味がこもってます・笑)で、「な~んだ、rubyさんってこんな程度の人だったんだぁ」ってガッカリされるのがめっちゃ怖かったから^^;

実際会場でわざわざお声を掛けて下さったBloger様も何人かいらしたのですが、私めっちゃ人見知りオーラを発してて素っ気なかったと思います、ホントにごめんなさいガクリ

奈義ちゃんと一緒で慣れちゃえば大丈夫なんですけど、慣れるまでに時間が掛かる人なものであたふた

そんな私なのにも関わらず、皆様温かく受け入れて下さって本当に嬉しかったです。

あの大阪での濃厚な3日間をあんなに最後まで楽しく過ごせたのは奈義翔スキーな愉快な皆様のお陰です!

皆さんと一緒にあのシャンパンタワーの感動を分かち合えた事は私にとって一生の宝物になりました。


あの楽しく幸せだった3日間から既にもう2週間近くが経とうとしています。

あれから増々奈義翔に対する想いは募る一方で、それと同時に奈義翔の幸せを願う奈義翔スキーな皆様の気持ちの強さに改めて感動し、幸せの涙を零す日々が続きました。

こんなにも沢山の人が彼らの幸せを願っている事・・・

こんなにも沢山の人が彼らの為に何かをしてあげたいと想いを募らせている事・・・

誰かの為にこんなに真剣になれる事って中々有りませんよね?

私は本当に奈義翔スキーで良かったと、こんな素晴らしい人達に出逢えて良かったと、心の底から思います。

皆さん本当に多才で、優しくて、カッコ良くて、ユーモアたっぶりで(笑)、そして心から奈義翔の二人を愛していて・・・・

奈義翔の二人に負けない位、私には皆さんが輝いて見えました(*^_^*)

世紀の披露宴の為にオシャレしてめかし込んだ皆さんが本当にとてもステキでしたよ(*^ー゚)b

そしてあの場には残念ながら参加出来なかった奈義翔ファンの皆さんも、きっと心は一つだったと思います!

二人のこれからの未来に幸多からん事を・・・

それが私達奈義翔スキーなお仲間の皆さんの思う只一つの願いですよね!

私達の想いを受取って、彼らは世界中の誰よりも幸せな二人になりますよっかお!!


これからもずっと一緒な二人・・・

奈義翔を忘れないで下さいと言ってくれた奈義ちゃん・・・

その言葉をずっと待ってたよ。

言われるまでも無く、絶対忘れたりなんかしないわよ(*^ー゚)b

二人はこの先何が有っても大丈夫って、あの日あの時の二人を見ていて確信したから。

今頃二人でのんびりハネムーン(笑)に行ってくれてるって思ってるからかお


奈義翔に出逢えて本当に幸せです!!

二人が私達にくれた幸せと感動はこれからも色褪せる事無く、ずっと語り継がれて行く永遠の幸福のバイブル。

そんな二人の新しい物語はもう既に始まっているのでしょう。

残念ながらその姿を見る事は叶わないけれど、これからもずっと二人が笑顔で、楽しく、幸せな日々を送れますように、心から願っています。

最後に一言、言ってもイイかな?







奈義ちゃん、翔君、お幸せにっお姫様だっこ!!!!






と言う事で、大変長くなりましたが、最後までお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

今後も増々奈義翔愛に塗れた内容になって行きそうな当Blogですが、こんな私にお付合い頂ける心優しい方は今度ともどうぞ宜しくお願いしますm(__)m