It's a secret! -61ページ目

ありがとう~(≧▽≦)

♪い~つも、い~つも~、ここに来てくれて~キャハハ☆



いやいや、皆様、更新の無い日にもいつも足を運んで下さる方々、毎度毎度暑苦しい妄想&暴走モード入りまくりの私の戯言にお空のような広い心でお付合い頂いている心優しき方々、本当にここを訪れて下さる皆様に心から「ありがとう」と感謝の気持ちを贈らせて頂きたいと思いますaya



何ととうとう当Blogのカウンターが10万の大台を突破致しましたえ゛!

しかも更新サボりまくりの間にあたふた

こんな暴走野郎の記事でも楽しみにして頂いている方がもしいらっしゃるなら、本当にありがたい事でございますaya



私がこのBlogを始めて来月後半には満三歳になりますが、そのお誕生日を待たずして大台突破と相成ったのには正直私自身が一番驚いております。

毎度毎度楽しい事ばかり書いてる訳でも無いし、厳しい事や泣き言も思いっ切り書き散らかしてるこんな暑苦しい場所を訪れてくれる方がいらっしゃるだけでも本当にありがたい事だし、更新の励みともなっております。


ここまでの間に、私自身の奈義ちゃんに対する気持ちの変化によって、色々と奈義ちゃんとそれを取り巻く環境に対するスタンスも変わって、始めた当初と今では大分このBlogの内容も変化して来ていると思います。

そう言った変化を大きな目で見守って下さり、昔からずっと変わらず仲良くして頂いている方達には本当に感謝してもしきれない程です。

また、新たにお知合いになれた方々にも、こんな暴走野郎によくぞ付き合って下さっていると感謝の念に堪えませんaya

今までに出逢った全ての方に、心からの「ありがとう」を届けたいです。



この1年ばかりは超奈義翔至上主義な上に超仁奈義スキーな奈義ファンと言うスタンスで突き進んでおりますが、私の根底には常に「奈義翔」が有る事には今も昔も変わりが有りません。

そして、これからの仁ちゃんと奈義ちゃんの可愛い関係がどうなって行くのかを楽しみに見守っているのも、これまた今現在の奈義ちゃんを応援して行く上で最も楽しみとなっているのもまた事実です。


こんな私ですが、これからも「愛を持って楽しく語る」のモットーは忘れずに、時には奈義翔の素晴らしさを語りつつ、奈義ちゃんや仁ちゃんを自分なりのスタンスで応援して行きたいと思いますので、引き続きお付合い頂ける方々には、今後も当Blogを宜しくお願いしますaya



それでは、ここまでお付合い下さった方々、ホントにありがとうございましたエンジェル

また気持ちも新たに、いつまでも処○(笑)な奈義ちゃんのように、初心忘れるべからずで奈義ちゃんへの愛を語り倒して行きま~すルンルン

原石語り@J誌 その4

何だかんだで連休中は更新ストップ状態でしたけど、今週末には2.5が来てしまうあたふたと言う事で、頑張ってALMAZイベントのツボ語りを早い処終わらせたいと思います焦る

それでは、前置きはこの位にしてとっとと行ってみよう焦る

言うまでも無く、ほぼ大半は超仁奈義スキー目線からの感想になると思われますので、そこら辺どなた様も宜しくお願いしますm(__)m










▼LIVEも後半と言う事で、ここで、奈義ちゃん渾身の作「ありがとう」を披露する事に。

奈義様が曲紹介をしている訳ですが、「仁君も初めは手伝ってくれとったんですけども・・・」と言いながら隣りの仁ちゃんをチラっと見るのと、言われた仁ちゃんがまるで途中放棄したみたいに聞こえるその言われように、「めちゃ結構電話しまくって打合せしとったやん(笑)」とプチ抗議(笑)するのがめっちゃツボぷぷ

結果的には奈義ちゃん作って事になってしまったのは私的にはちょっと残念な部分も有るんだけど(だってあれだけサイン会の時とか仁ちゃんの新曲に対する熱い想いを聞いてたからねぇ・・・)、まぁ、伝えたい気持ちは3人共殆ど一緒と言う事で、奈義ちゃんが仁ちゃんや櫂君の分まで代表して書き上げたって事でイイのかな。

奈義翔スキー的には結構某ダァの事が頭に浮かんでニヨニヨしちゃう歌詞ですけどね(笑)


って事で始まった「ありがとう」ですが、当日会場で聞いていた時も奈義ちゃんの表情がすごく穏やかと言うかイイ顔して歌ってるなぁって、この曲はかなり奈義ちゃんを中心に見ていたんですけど、その奈義ちゃんがソロで歌ってる場面で、仁ちゃんと櫂君がアイコンタクトをしていたとは知らなんだ^^;

この二人のアイコンタクトもイイですねぇかお

そして、♪えがお~で~あ~りがとぉ~って歌ってる時の仁ちゃんがニコニコの笑顔になっちゃうのも可愛くってイイね(*^ー゚)b

その後の間奏の時に奈義ちゃんと仁ちゃんが顔を見交わして笑顔でアイコンタクトするのもめっちゃ萌えるハート

ホントに自然とお互いの方を見ちゃう二人が可愛くて堪らんっ(≧▽≦)

後半奈義ちゃんが一人UPで映ってる場面の笑顔を湛えた表情が本当に輝いてるって言うか、物凄くイイお顔してるよねかお

自分の伝えたい想いをしっかりと伝えられた達成感みたいな物もその笑顔の中には含まれてるのかな?なんて思いながら見てるんですが、ホントにどんな美辞麗句よりもダイレクトに胸に響いて来る物が有りますよねエンジェル


▼アンコールの「ALMAZ」は何故かこれだけ口パクっぽく見えるのですっ飛ばしますが(笑)、わたくし普段行くLIVEではペンライトなんて持とうものなら「何あれ?」と白い目で見られるような鋼鉄の世界(笑)でございますので、今までにペンライトを持った事など一度もございません^^;

で、いつ頃からかは記憶に有りませんが、自分の顔より上に腕を上げると言う事も余程の事じゃないとしなくなって久しいんでございますあたふた

なので、一回目にやった「ALMAZ」の時は「ALMAZ!」の掛け声だけは掛けたものの、腕を振り上げるって事は恥ずかしくて出来なかったのですよ。

そう、私にとって腕を振り上げるってのはとっても恥ずかしいアクションなんでございますガクリ

しかもその腕を左右に動かすなんざとてもじゃないけど出来ないわ~あたふたって、そう思ってたんでございますよ。

そしたらですね、このアンコールの時の「ALMAZ」ではペンライトこそ持っていないものの、雰囲気に負けて(笑)、自然と腕が上に上がっておりました(笑)

だって、仁ちゃん達が嬉しそうに歌ってるの見たらやらずにいられんかったのよね^^;

その流れでラストの「BRAND NEW DAY」での♪ラ~ラララララ~の所で手を左右に振るのもこれまた雰囲気に負けて(笑)、やっぱり自然と腕が振れてたわ(笑)

私がこう言う事をするってホントによっぽどそのLIVEが心から楽しくてしょうがない時とか、ちょっとやそっとじゃなくて本当に心の底から大好きな人達に対してしかしない行為なので、わたくし、この時ホントに心から彼らのLIVEを楽しいと思ってたんだなぁって、改めて思います。

ALMAZの威力恐るべし(笑)


▼そして、LIVEのラストを飾ったのは「BRAND NEW DAY」でしたが、これも何だか物凄くあったか~い感じで、会場とメンバーが一体になった感じが凄く有りましたよねぇかお

♪ラ~の所、最後の方で仁ちゃんと奈義ちゃんが笑顔で顔を見交わしてるのとかホントに可愛いなぁって胸がキュンキュンしちゃうのよねぇ( ´艸`)

櫂君は最後の最後までやっぱり可愛いしね(笑)


▼全曲終わった後のメンバーの挨拶の場面、やはり感動的ですなぁ涙

記憶がすこーんと抜け落ちていた場面がやっと埋まった感じで、こんな事言ってたんだぁって、自分の記憶力の無さが情けない感じですが、こうやって映像で見るとあの仁ちゃんの涙のシーンが当日会場で見ていた時よりも少しライトな感じに見えるね。

もっと涙で言葉が詰まってる印象だったんだけど、奈義ちゃんへの時でもこんな笑い泣きみたいな感じだったとはぜ~ん然記憶に無かった^^;


その仁ちゃんの涙の挨拶ですけど、最初に「櫂君!」って呼び掛けられた櫂君がどうして良いか分からないみたいにキョドって奈義ちゃんと顔を見合わせてるのがめっちゃ可愛いね(笑)

奈義ちゃんの笑顔がめっちゃお兄ちゃんな笑顔になってるのがツボかお


そして、奈義ちゃんへの贈る言葉は、「ほんまっ・・アホばっかり(・∀・)」って、そんな言葉から始まってたなんてすっかり忘却の彼方だったよ(笑)

櫂君と見えない所で奈義ちゃんのフォローをし合ってたらしい仁ちゃんですけど、やはりアレね、ALMAZって奈義王子を守り支えるお洒落ナイトとお空なナイトの3人組だったって解釈で間違い無いって事ね(笑)ぷぷ!?

そんなアホばっかりな奈義ちゃんを「でも一番輝いてる人って言うか・・って言う存在で、近くでそんな奈義君を見れたって言う事と・・・」って言う仁ちゃんに感動したの私だけですかね?

仁奈義スキーとして、この言葉物凄い激萌えな言葉だと思うんですけど、萌えを通り越して感動すらしちゃうんだよね。

仁ちゃんにとって奈義ちゃんって一体どんな存在なんだろう?って、自分の中で今までのあれこれを見て来て色々と想像していたのが「憧れの人」って位置付けだったんですけど、あながち間違ってもいないかな?って、この言葉を聞いて思いましたねぇ。

アイドルチームのTOPとしてキラキラ輝いてる奈義ちゃんを、もしかしたらデビューの頃からずっと憧れの存在として見ていたのではないのかな?って思ったんですよね。

勿論奈義ちゃんだけじゃなく、翔ちゃんも仁ちゃんにとっては偉大な存在で、奈義翔って言う存在をずっと目標にして頑張って来たんじゃないのかなぁ?って思ってるんですけど、そんな偉大な二人の内の一人で有る奈義ちゃんを「近くで見れた」って言うのは、仁ちゃんにとって目標により近付けた感じで、すごく嬉しかったんじゃないのかな?って、勝手にそう思っちゃったんですよねぇ。

奈義ちゃんの事を「王子」って呼ぶのも、仁ちゃんはまだまだこの人には敵わないって尊敬の目で奈義ちゃんを見てくれているからなんじゃないかって私は思ってるんですけど、その辺どうなのかしらね、仁ちゃん(笑)!?

奈義ちゃんの事を「一番輝いてる人」って、そんな風に言ってくれる仁ちゃんに感動してジーンと来ちゃうね泣く


そして、温泉の話はここでしていたのかぁと、やっとパズルのピースが埋まった感じだったんですけど、ドッキリ企画では奈義ちゃんに「おもんない」って、その動じない反応ぶりをバッサリ切られてた仁ちゃんだけど、何だかんだ言いつつ、奈義ちゃんが本業が忙しい中来てくれたのがホントに嬉しかったんだろうなぁって、この仁ちゃんの照れたような温泉話を聞いてると思いますねぇかお
で、来てくれた事も嬉しかったんだろうけど、私から見ると、この仁ちゃんの口ぶりって奈義ちゃんと物凄く久し振りに抱き合えた(笑)事自体を喜んでるように見えてしょうがないんですよねー(笑)ぷぷ

だってさ、別にあのテレッテレのMake Loveのエピソードをここで話す必要が無いっちゃ無い訳じゃない!?

でも言わずにいられなかったみたいにその事を口にしちゃった仁ちゃんが可愛くてしょうがないんですよねぇハート

もうね、ホントにこのイベントを通して、改めて感じた事だけど、仁ちゃん何だかんだ言ってホントに奈義ちゃんの事大好きだよね(笑)ぷぷ!?

隠してるつもりでもブンブン振ってる尻尾が見えちゃう(笑)その姿が可愛いと言うのか、微笑ましいと思っちゃうのですよ(*^ー゚)b

こんな仁ちゃん見てたらそりゃぁ奈義様だって可愛がるのも当然ですわねかお

言い終わった仁ちゃんを奈義ちゃんがハグしてお互いに背中をポンポンしてるのがやっぱりジーンと来るわね涙


▼そんな仁ちゃんの涙の挨拶が終ると、今度は櫂君が「僕も言わして貰います」と、「なんだ、なんだ、文句でも言うのか(笑)!?」な言い方に会場から笑いが起こるのが可笑しくて大好きだ(笑)

普段あんまり自己主張しない櫂君だから、こんな風に自分の思いを口にしてくれるのって貴重な場面よね。

仁ちゃんとは対照的に最後は「俺はほんまに仁が好きやでっ(`・ω・´)」、「奈義君も・・好きやでっ(`・ω・´)」と、ほんのり笑いのエッセンスに包まれた櫂君の挨拶でしたけど、しんみりしかけた場面を明るくしてくれて、やっぱり櫂君は爽やかな空のような子だなぁと思いますねぇかお


▼そして、最後は奈義様ですけど、ナギラジ最終回でまさかこんな展開になるとは思っていなくて、自分の番が回って来るまでの間に「どうしよう」ってめっちゃ困ったみたいな事を言ってましたが、こうやって聞いてるとそんな風には見えない位ちゃんとそれぞれに言葉を掛けてくれてますよね。

で、「仁君には助けて貰ってばっかし」って言うのがめっちゃツボかお

一番年下だけど、一番頼りになる存在として、奈義ちゃんを常に支え続けてくれたんだろうなぁって思いますねぇ。

トークにしても、歌やダンスにしても、そしてファンとの触合いにしても、全ての面において仁君は八面六臂の大活躍でしたもんね(*^ー゚)b

ナマラジの時とか、仁ちゃんを必ず呼ぶのが分かるって言うか、奈義ちゃんが仁ちゃんを年下だろうと後輩だろうと一目置いてる部分が有って、そう言う仁ちゃんをとっても頼りにしてる部分も多々有るんじゃないかな?って思うんですよね。

櫂君も含めて、お互いがお互いの足りない部分を補い合って支え合ってる、そんなALMAZと言うユニットが大好きだって改めて思いますかお


と、ここで奈義ちゃんが寝起きの事を口にしてるんだけど、これがイマイチ何て言ってるのか聞き取れないのよねあたふた

この部分を聞いて私は勝手に奈義ちゃんは前泊で事務所のベッドかソファで寝てる仁ちゃんの寝込みを襲ってた(笑)と、当日会場で笑い泣き萌えと言う忙しい状態に陥っていたのですが(笑)、丁度肝心な部分が聞き取り不能なのよ(笑)

「そこに入り込んでね(笑)」って言ってるから、勝手に寝てる仁ちゃんの布団の中に奈義ちゃんが潜り込んでイタズラしてたのかと私は思ったのですが、果たして真相やいかに(笑)?!?

奈義ちゃんが何時も仁ちゃんを笑わせてたってのもえらく萌えるわね( ´艸`)

なんかさ、そう言う光景が目に浮かぶんだな、この二人の場合かお

ALMAZは終わるけど、またこの3人で何かやれたらいいなって言う奈義ちゃんの言葉が嬉しいね。

最後は「ホントに長い間ありがとう」、「さよなら」って、まるで今生の別れみたいなやり取りになっちゃったのが可笑しいけどね(笑)


そして、櫂君への言葉の中で、仁ちゃんと奈義ちゃんがふざけてる時も櫂君は真面目でって言った後に、「僕が櫂君に怒られる時とか・・・」って奈義ちゃんが言った時の櫂君の「えっえ゛!!?」ってお口尖がらせてキョドってるシーンがめっちゃ好き(笑)

勿論そんな事を櫂君がする訳有りませんけどね(笑)

でも一回位見てみたいかもぷぷ


▼3人の挨拶が終った後のパパさんの涙の挨拶のシーンは当日も感動しましたけど、こうやって見てもやっぱり感動しちゃうね。

特にパパさんの言葉を聞いてる仁ちゃんのUPのシーンで、仁ちゃんが段々また涙を堪えてる表情になって来ちゃう場面は何回見てもキュンキュンしてしまう涙


最後に全員で手を繋いで挨拶をした後、パパさんと仁ちゃんがハグしてるシーンはこれまた何回見てもジーンとしちゃうわね涙

私、この時仁ちゃんに目が釘付けでしたから^^;

後ろで奈義ちゃんとぼっくりんも熱い抱擁を交わしてたなんて全然知らなかったわ(笑)

そんな感動的な抱擁を交わしてるパパさんと仁ちゃんの所へ奈義ちゃんが二人の肩に手を回して3人で抱き合ってるシーンもやっぱり感動的だよねぇ涙

で、顔を上げた仁ちゃんと奈義ちゃんが見つめ合ってる時に奈義ちゃんが仁ちゃんに何て声を掛けたのかが気になるわ・・・

最後すっごい奈義ちゃんが可愛い笑顔を見せてるけど、こう言うシーンを見ると、ホントにステキな関係だなぁって心から思いますねぇかお

本当にステキなフィナーレをありがとうと改めて感謝したい気持ちで一杯でございますm(__)m



と言う事で、やっとLIVE本編のツボ語りは終わりましたが、後少しだけ語ってまた伝説のヒーローBOXのツボ語りに戻りたいと思います。

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にもここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

原石語り@J誌 その3

は~、やっと明日からまた連休だわ(ノ>д<)ノ

きっとあっという間に休みなんて終わっちゃうだろうけど、取敢えずの~んびり過ごそうと思います。

それでは、今回も前置きはこの位にして、ALMAZ語りに行ってみたいと思います。

言うまでも無く、殆ど大半の部分は超仁奈義スキー目線からの感想になりますので、どなた様も宜しくお願いします焦る










▼LIVE本番の場面を見ていると、あの日の楽しかった思い出が蘇って来るのですが、私にとってALMAZって奈義ちゃんと言うよりも仁ちゃんをどうしても中心に見ちゃう処が有って、奈義ちゃんを見ながらもかなり仁ちゃんをよ~く見てたんですよねかお

そして、何てこの子は楽しそうな笑顔で歌って踊ってるんだろうキャハハ☆って、ホントに見てると勝手にこっちもニコニコ釣られて笑顔になっちゃう感じで、「あー、仁ちゃん、今ホントに嬉しくって、楽しくってしょうがないんだろうなぁにこにこ」って、飛びっきりの笑顔で嬉しそうに歌い踊る仁ちゃんを可愛いなぁと思いながら見てましたかお

こうやって映像で見てもホントに仁ちゃんは誰よりも嬉しそうな笑顔で、やっぱり可愛いヤツハートと改めて思いますねぇ( ´艸`)

ま、仁ちゃんだけじゃなくて、奈義ちゃんも櫂君もみ~んな可愛いんだけどさ。

櫂君の動きが一々可愛いのはどうしてなんでしょ(笑)!?


で、OPの「Tomorrow」ですが、途中で何度かアイコンタクトを交わす仁ちゃんと奈義ちゃんが可愛くて堪らんっ(≧▽≦)

当日見ていた時はこんなに彼らがアイコンタクトをしていたなんて全然気付いていなかったのですが、ビックリする位何かって言うと楽しそうに笑顔でアイコンタクトしてますよねぷぷ

♪きみとキスをした~って奈義ちゃんが歌った時の「キャー(≧▽≦)」って黄色い声援に思わず笑顔で奈義ちゃんを見る仁ちゃんがめっちゃツボ(笑)

奈義ちゃんも奈義ちゃんで、何か照れたような笑顔で仁ちゃんを見るしさぷぷ

何なのかしら、この子達ったら、可愛いじゃないかっ(≧▽≦)

バックダンサーさん達の踊りを真似してる仁ちゃんも可愛いなぁ( ´艸`)

そうかと思えば間奏に入る時に掛け声を掛ける仁ちゃんがめっちゃカッコいいしさルンルン


▼歌い終わった後、「ど~も~、アルマースでぇ~す(・∀・)」って挨拶する3人が何だか漫才始めるみたいだって思ったの私だけ(笑)?

そして、次の曲を紹介する櫂君が「僕らがソロのメドリー・・・メドレーを・・・あたふた」って、ホントはメドレーって言いたかったのに、メドリーになっちゃったシーンがめっちゃ可愛い(笑)

仁ちゃん速攻で「リップ要る(笑)?」って突っ込んでるし(笑)

仁ちゃんからも奈義ちゃんからも突っ込まれてる櫂君が可愛くて堪らんね(笑)


「BRAND NEW DAY」のソロバージョンのメドリー(笑)って事で、トップバッターの櫂君が「ミュージック!?スタート!」って声を掛ける処も何か面白くて好き(笑)

で、最初だけ3人一緒に歌って、スポットライトを浴びる櫂君を残して、奈義ちゃんと仁ちゃんははけて行くのですが、一人で歌う櫂君の動きがやっぱり可愛い(笑)

某様の言っていた櫂君の左手の可愛さ(笑)をしばし楽しんでいると、当日会場で見ていた時にも思わず笑ってしまったまさかのジャケットプレイ(笑)にやっぱり笑ってしまうぷぷ

普通そこ「キャー」って黄色い悲鳴が飛ぶ場面なのに、何故か櫂君がやると笑いが起きてしまうのが面白いよねぇ(笑)

あ、別に面白がってる訳じゃなくて、櫂君の様子が余りにも可愛過ぎて笑っちゃうんだと思うよ(笑)

ごめんねぇ、失礼な観客でぷぷ


仁ちゃんは普通にカッコいいし、奈義ちゃんはCDよりも生の方が上手に歌えてると思うしで、3人共やっぱりCDで最初に聞いた時より遥かに良くなってたと思います(*^ー゚)b

最後♪ラ~ラララ~ララ~の部分を3人一緒に歌ってる場面は何だかとってもイイ雰囲気で好きだなぁルンルン


▼暗転して暫くお待ち下さいな場面になるのはインカムを着けるのに時間が掛かったのかなって思うのですが、次の「ALMAZ」のあの雷鳴のイントロが聞こえて来るとやっぱりワクワクしちゃうわね(*^ー゚)b

この曲、仁ちゃんじゃないけど、私も一番好きな曲なのよねルンルン

最初はキメ顔で歌ってる仁ちゃんが途中の♪ALMAZ!って処でお客さん達がちゃんと一緒に掛け声掛けながら腕を振り上げてるのを見て嬉しそうな笑顔になっちゃう仁ちゃんが可愛くてツボかお


▼ここでメンバー紹介って事で、「改めまして、僕らを紹介して頂きたいと・・」と仁ちゃんに言われて、リーダー奈義様がメンバー紹介をしてくれるんですが、仁ちゃんを「オシャレ番長!仁くーん!」、櫂君を「リップ!櫂くーん!」って紹介する奈義ちゃんと、紹介されて客席に俺様アピール(笑)する仁ちゃんに、選手宣誓でもしているかのような(笑)櫂君がめっちゃ可愛くてツボかお

そして、最後はリーダーを紹介する櫂君と仁ちゃんですが、櫂君が「リーダーの・・」と言うと、「リーダーでも有りながら、問題児でも有る(笑)」って言っちゃう仁ちゃんと奈義ちゃんが顔を見合わせて笑い合ってるのがめっちゃ可愛くて大好きだっ(≧▽≦)

「王子で有り、ALMAZのリーダーで有る、奈義君でーす!」って櫂君が紹介すると、会場から一際大きく黄色い声援が上がる中、手を上げて声援に応える王子な奈義ちゃんと、大きな身体を折り曲げて、海老のごとくザザザザザー海老っと奈義様を奉りながら後ろずさって行く仁ちゃんがツボかお


▼握手会の後の場面になるんだったかもう既に記憶が定かじゃ無いんですが、ファンのリクエストの声に応えてと言う事で、ALMAZからの提案で再び「Tomorrow」をやる事になったと言う事を説明し終わった仁ちゃんが奈義ちゃんと顔を見合わせてニッコリ笑顔になるのがめっちゃ可愛くてツボかお

ホントにこの子の笑顔はイイ笑顔だよね(*^ー゚)b


そして始まった二度目の「Tomorrow」ですが、やっぱり同じ処でアイコンタクトを交わす仁ちゃんと奈義ちゃんに、「ねぇ、これは演出なの?」と聞きたくてしょうがない(笑)

ホントに楽しそうな笑顔で目と目を交わすのね( ´艸`)

しっかし、この時のカメラマンさんのブタっ鼻が気になってしゃぁない(笑)


▼歌い終わった後、バックダンサーさん達の後を追って一緒に袖へはけて行ってしまう奈義ちゃんを、「ああ言う人なんです」と言って会場の笑いを誘う仁ちゃん。

この後サプライズが待ち構えてる事も知らないでねぷぷ

奈義ちゃんが花束を抱えて、♪ハッピバ~スデー、トゥ、ユーって歌いながら再び現れると、櫂君も一緒になって歌い始め、奈義ちゃんと並んで仁ちゃんを見ながら歌ってるシーンがイイね(*^ー゚)b

仁ちゃん「マジでっえ゛!!?」って本気で驚いてるしぷぷ

歌い終わった奈義ちゃんが仁ちゃんに花束を渡した後、感激中の仁ちゃんが櫂君と奈義ちゃんにハグをして行くのが可愛いねルンルン

これもK社長の登場と同じく、全くのサプライズだったようですが、ホテルで仁ちゃんの誕生日の話を聞いた奈義ちゃんが内緒で手配してくれた花束を抱えて、客席に向かってご挨拶する仁ちゃんがホントに嬉しそうねエンジェル

この花束、K社長が奈義ちゃんに渡したのと同じだったらどうしようと思いましたが(笑)、良く似てるけどちゃんと別物でしたね(笑)

「大人になりました(笑)」と挨拶する仁ちゃんが可愛いなぁ( ´艸`)


「ビックリした(笑)!?」って奈義ちゃんに聞かれて、「ビックリするわぁ(笑) ホント、俺、『ああ言うヤツなんです』って誘っとったんやわ(←って聞こえるけど何て言ってるんだ^^;?)」って答えた仁ちゃんが、「ホンマ、でも、そう言う人やね(笑)」って奈義ちゃんを指しながら言うのがめっちゃツボかお

で、その仁ちゃんの言葉に、「それも、イイ処ですよ(・∀・)」って奈義ちゃんをフォローする櫂君はさすがね(*^ー゚)b

連続ドッキリにお口カラカラな仁ちゃんだけど、でもホントにこのサプライズは嬉しかったんだろうなぁって思いますねぇかお

まだまだLIVEは続くって事で、袖にいるKATさんらしきスタッフさんに花束を預けに行く仁ちゃんが、「おめでとうございます・・・・えーっと・・54歳」って言うのもお茶目で可愛いんだな(*^ー゚)b

心温まる先輩後輩の場面にほっこりな一幕でしたルンルン




と言う事で、今回は取敢えずここまでで終わりたいと思います。

それではここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

さ、連休中は奈義翔やら仁奈義やら思う存分見まくるぞ~(≧▽≦)ルンルン

原石語り@J誌 その2

さて、今回はJ誌付録のDVDに収録されてるALMAZイベントについてあれこれ萌え処やツボ処を書き連ねて行きたいと思います。

前置きは無しにして、とっとと行っちゃいましょうあたふた

言うまでも無く、ほぼ大半は超仁奈義スキー目線からの感想語りになりますので、そこら辺どちら様も宜しくお願いします焦る










▼まずは冒頭、LIVE前日のリハ風景の3人なんですが、これは一日目のイベントが全て終った後に会場でリハしたんですよね?

握手会が長引いて結局あんまり会場でリハする時間が取れなかったって言ってたと思いましたが、彼らがこの後、寒い河原で朝方近くまでリハをしていたかと思うと、何だかじーんとしちゃいますわねぇ涙

3人共ジーンズにTシャツとかのシンプルな恰好ですが、こう言うシンプルな恰好が一番カッコいいと思うかお

いつもダボっと超腰履きな奈義ちゃんもこの時は普通な着こなしで、やっぱこう言う方が絶対カッコいいよなぁと惚れ惚れハート

途中からは奈義ちゃんは下をスウェット、櫂君は下をハーフパンツに着替えちゃいますけどね^^;

櫂君が何だか物凄く若返って見える気がするのは私の気のせい(笑)?

仁ちゃんが一番下なのに、何故か櫂君が一番末っ子に見えてしまう(笑)


で、まぁOP曲でも有り、ダンスナンバーでも有る「Tomorrow」をまずはリハしているんですけど、これ本番の方でもめっちゃキュンキュンしちゃったんですが、仁ちゃんと奈義ちゃんのアイコンタクトってのは、これはダンスの中の演出なんでしょうかね?

何だかものすご~く自然と目を合わせてる感じがしてめっちゃ萌えるんですけど( ´艸`)

そして、何故か奈義ちゃんがはにかんだような可愛い笑顔になってるのが気になってしゃぁないんですけど(笑)

なんかさ、奈義ちゃんってばこのALMAZに関してはものすご~く仁ちゃんを頼りにしてる感じがして、年下だし、後輩だけど仁ちゃんを頼もしく見てるように思えるのが私的に非常にツボなんですよねぇ(*^ー゚)b

バックダンサーさん達が打合せしてる間に奈義ちゃんが仁ちゃんに振りの確認をしてるシーンとかめっちゃツボなのかお


そしてお次は「ALMAZ」のリハに移って、仁ちゃんがセンターに立って♪信念貫いて~って処を歌い終わった後に、ターンしながら何故か笑顔になって奈義ちゃんの方を見るのがこれまたツボかお

何かミスっちゃったのかしら?とか思って見ても別に何か間違えてるようには見えないんだけど、何でそんなに可愛い笑顔を見せてるんだ、仁ちゃんよ?!?

で、このリハ中に流れてる曲が完パケの物とは違うバージョンで、練習用のバージョンなのかしら?って思ったんですけど、仁ちゃんが歌ってる♪ひ~かりがみちびくぅ~って部分のメロディラインがダウンって完成バージョンの下がるのじゃなくて、アップって上がってるのが何だかえらくカッコ良くてツボなの(笑)

仁ちゃんったら一体どれだけのバージョンを吹き込んだんでしょうねぇ?

奈義ちゃんや櫂君が仁ちゃんの吹き込んだ物で曲を覚えたりしてたってのもすごく私には萌える点なんですけどね( ´艸`)

櫂君がお口とんがらせながら奈義ちゃんや仁ちゃんの方を見て確認しながら踊ってる姿も何だか可愛いんですよねぇ(笑)


▼LIVEへの意気込みをそれぞれが語っている場面で、インタビュアーの方から「快調なトークで場が盛り上がってましたけど!?」って、公開ナギラジの収録の様子を振られた奈義ちゃんが、「そうですね。仁君がまぁ引っ張ってくれたんで、ま、僕もやり易かったし、いつも通りのトークが出来たかなと、思いますエンジェル」って答えるのがめっちゃツボかお

ナギラジ最終回の時も「あいつはスゴイ」って仁ちゃんの事をつくづく感心したように言っていた奈義ちゃんですけど、仁ちゃんってホントに奈義ちゃんが喋り易い雰囲気を上手に作ってくれるんですよね。

仁ちゃんがトークを引っ張って行ってくれてるのは本当だけど、それが出過ぎた嫌味な感じには決してならないのが仁ちゃんのスゴイ処ですよ(*^ー゚)b

今までのナギラジに仁ちゃんがゲストで出た時もそうだけど、仁ちゃんってホントに聞き上手な子だなぁって思うんですよね。

トークが楽しい人って、自分ばっかりが前に出るんじゃなくて、周りの人からも自然と会話を引き出してくれる人だと思うんですが、仁ちゃんは正にそんなタイプの子で、翔ちゃんのそつの無さにも勝るとも劣らない、正に奈義ちゃんが頼りに出来る存在だって思うんです。

話が長い処までそっくりだけどね(笑)ぷぷ


で、その後で、「明日はいよいよLIVE・・・」って話を振られた奈義ちゃんが、「そうですねぇ、やっと、とうとう来ましたね」って答えてるその横の方から、おそらく仁ちゃんと思われる「ワンツー、イヤホイッ」って声が聞こえて来るんですが、その声を聞いて横向いて笑っちゃう奈義ちゃんがツボかお

ってかさ、この言葉って、どっかの誰かさんも確か口にしてませんでしたっけかお!?

NAGI*SHOシリーズのどっかのオフショに確か入ってた気がするのよ・・・

これアニメか何かの台詞なんでしょうか?

私はさっぱり分からないんですけど、某ダァが口にしていたのと同じ言葉を仁ちゃんが口にしてる事にニヨニヨしちゃうんですよねぇかお

あなた、どんだけ奈義翔を研究してるの(笑)?って突っ込みたくなっちゃう(笑)ぷぷ

イイ処は盗む男ですからねぷぷ

きっと仁ちゃんは奈義翔の共演作を色々と研究しているに違いないと私は踏んでます(笑)


▼開演直前の楽屋裏で打合せしてるALMAZの3人のシーンも何気ないんだけど、こう言う3人の姿を見てるのってなんだか好きなんだなかお

で、途中奈義ちゃんが席を外してて、仁ちゃんと櫂君だけで何か打合せしてるシーンで、仁ちゃんがペンを片手に、「で、いつも奈義君もそこを言うてくれるんで」って頷きながら櫂君に話してるのがとってもツボ。

一体何をいつも言われてるのか、気になるぅ~(笑)

そこが聞きたかったよ(笑)


で、奈義ちゃんが戻ってから、何か真剣に歌の事で狂子さんに訴えてる奈義ちゃんが何だかとってもカッコ良くてツボかお

多分「BRAND NEW DAY」の♪あ~の出だしの部分を気にしてると思われるのですが、何時に無く真剣な奈義ちゃんの様子に惚れ惚れしますわね(*^ー゚)b


そして、着替えを済ませて円陣を組むALMAZとバックダンサーさん達ですが、ここで一人ずつ気合入れの言葉を順番に言って行くんですけど、「ガンバルマース」とか(←これ何気にお気に入り・笑)、「燃え尽きるぜ」とか、「かまして行きましょう」とか、皆ダンサーさん達は手短に言ってるのに、仁ちゃんの番になったら、「えー、来てくれたファンの皆さん、えーっと、愛情と感動と与えるように・・・」っていつもの調子で話が長いもんだから、奈義ちゃんに「長いっ(笑)」ってぶった切られてるのが可笑しくてしょうがない(笑)ぷぷ

櫂君も「皆、実力の成果を・・練習の成果を出して、頑張って、はい」って何か噛んじゃったみたいにグダグダになってるし(笑)

締めの奈義ちゃんは「みんな・・・ノッてるかぁ~いエンジェル!?」と軽っ(笑)

でも最後は全員で手を重ねた一番上に右手を置いた奈義ちゃんが、「アルマァ~ス、イェ~ィ!!」と気合一発でいざ出陣と相成りましたかお

「グダグダやんけ(笑)」って笑う奈義ちゃんの視線が仁ちゃんの方に向いてるみたいに見えるのがめっちゃツボ。

皆とっても楽しそうな笑顔になっちゃって、ホントにイイ雰囲気なんですよね(*^ー゚)b

この円陣シーンかなり好きです( ´艸`)



と言う事で、今回はライブ直前のシーンまでで終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

・・・・・^^;

あー、連休前半が終わっちゃうガクリ

ホントにお休みなんてあっという間に終わっちゃうのよね・・・

ま、明日、明後日と頑張ったら再び連休が待っていると言う事で、頑張ろう>自分あたふた


そう言えば、本日夕方頃には来月の新作officialとかがUPされてましたけど、奈義様の見たけどさ・・・・

私やっぱ絶対笑っちゃうわ(笑)

それだけは自信持って言える(笑)

いやぁ、奈義ちゃんも頑張ったんだから笑っちゃ失礼だけど、でもこんな奈義ちゃんが見たい人居るの?って思っちゃった私はやはり奈義ファン失格かしらね^^;?

もうね、最後の方になって翔ちゃんと一緒のイチャコラナギラジの二人のショットが流れて来た時には心底ほっとしましたわ^^;

あーやっぱ私こう言うのが好きなのよって、翔ちゃんの写真を見た途端に気分が落ち付いたの(笑)

多分、私はこれちゃんとまともに全部見れるかどうか自信が無いわ^^;


私ね、KN全盛になってからねこ奈義を見る楽しみが奪われたって言うのか、あんなに奈義ちゃんのねこが大好きだったのに、K氏との回数が増すに連れて段々奈義ちゃんのねこ姿が自分の好きだった奈義ちゃんの姿とは別物に変貌して来ている感じがして、2.0で決定的に「もう限界だガクリ」って自分の中の許容量を完全に超えてしまったんですよね。

それと言うのも、私が好きだった奈義ちゃんのねこって、ウケてても攻めてるって言うのか、男らしさを失ってなかったし、わざとらしさも殆ど感じさせ無い自然な姿だった訳ですよ。

最中の台詞とかも演技物は別としても翔ちゃんとの絡みなんて言うのは特に、ファンが聞きたがってる台詞をわざと入れて喜ばそうとか殆ど考えてなかった感じがするんですが、最近の奈義ちゃんのねこにはどうもこう言う自然な姿って言うのが希薄な感じがしちゃって、演技過剰な部分が鼻について白けるんですよ。

勿論昔の奈義ちゃんだって完全に演技していない訳じゃないのは重々承知の上だけど、それでも何かこう作品を見るファンの目を意識して意図的にえろく見せようとか、女性ファンの喜ぶような台詞を言おうとか、あんまりそうした作った姿を積極的に見せようとはしていなかった気がするの。

そして、そんな奈義ちゃんだから大好きだったのよ。



だからね、あのバーチャルなS○Xシーンでの奈義ちゃんの台詞とか表情とか見てて、ぜ~ん然ドキドキする処か、笑っちゃったんですよね^^;

痒いっウキャー!!痒過ぎるっうがっ・・・・・

仁ちゃんとの背中がむずむずこそばゆい痒さとは全く違う痒さに襲われて、奈義ちゃんこれやってて良く自分で笑っちゃわなかったなぁって変な所に感心しました(笑)

あんなこっ恥ずかしい台詞良く笑わずに言えたわね(笑)

まぁある意味新鮮かもしれないわ(笑)

あのバーチャルなお相手の方って一体どなたなのかがとっても気になりましたけど、翔ちゃんのバーチャルのお相手をしていたあの綺麗そうなゴーグルさんだったりしたらイイのになとちょっと思ってしまいました。


それにしてもやっぱ私、絡みの最中にあーだ、こーだって色んな煽るような台詞言うねこ奈義ちゃんが好きな訳じゃ無いんだなって改めて思いましたわ。

声が出ちゃうのを腕に唇を当てて押し殺そうとしていたり、本当に気持ち良さそうな「キモチイイっ・・・」って呟くように言う奈義ちゃんが好きなんだわと、実感する。

そう言う本当にナチュラルに可愛くて色っぽいねこ奈義ちゃんを今度見せてくれるお相手は一体誰かしらね?

なんて、未だ実現の叶わぬ仁奈義とか、仁奈義とか、仁奈義とか(笑)、仁櫂奈義とか、どんな化学反応を起こすのか興味が尽きないモデル君相手のねこ奈義ちゃんをそろそろ見たいなぁって、深刻なねこ奈義不足に喘いでます(笑)


で、やっぱり本編よりも奈義翔スキー的なお楽しみとしましては、何と言っても永遠のニコイチのイチャコラナギラジロングバージョンでございましょうかお

あの裏ジャケの奈義ちゃんに何かちょっかい掛けてるっぽい翔ちゃんは一体何の場面なんだ(笑)?

気になってしゃぁないじゃないかっ(≧▽≦)

trailerの最後の方に翔ちゃんとの楽しそうな様子のショットが何枚か流れて来ましたけど、あれ見てるだけでも幸せな気持ちになっちゃうんだから、ホントに奈義翔の威力恐るべしよね(笑)

何だろうなぁ、この癒される感じ・・・・

理屈じゃ無いんだなぁ。

目に飛び込んで来る二人の姿から自然にほんわりとした温かい空気を感じるんですよねぇ。

ホントにあの時のちょっとはしゃいだ様子の暴走する翔ちゃん(笑)と、ホントは嬉しい癖に素直に甘えない意地っ張りな奈義ちゃん(笑)のイチャコラナギラジが楽しみです~( ´艸`)

いつのまにか「ショウラジ」の壁紙までUPされてるし(笑)

翔ちゃんファンの方、良かったですね(*^ー゚)b



と言う事で、取り留めも無い呟きでございました。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

さ、今夜も原石な3人の可愛い姿を見よ~っとルンルン

皆様、ご機嫌よう~ルンルン

原石語り@J誌 その1

もうね、昨日から何回かALMAZイベントのDVDを見ては、「ねぇ、そのアイコンタクトはそう言う演出なの??」とか、「何でいつも奈義ちゃんは仁ちゃんの方へもたれ掛かって行っちゃうのかしら( ´艸`)?」とか、「あぁ、もうっ、仁ちゃん可愛いなぁハート」とか、色々心の中で突っ込みながら萌え萌えしております(笑)

なんかさ、本当に3人共すっごくイイ顔してるんだよね(*^ー゚)b

それがとっても嬉しいし、「やって良かった」って3人が3人共そう思ってくれる経験になった事が本当に彼らのファンとして良かったなぁって、そう思うんですよねぇ。

奈義ちゃんが「取り残された魚」なんて思う程孤独を感じてるのかなぁって、1.5のオフショを見た時には心が痛みましたけど、時を経て、こうして成長した頼もしい後輩達が彼と一緒に歩んでくれる姿を見て、奈義ファンとしてホントに嬉しかったんですよ。

例え切欠はほんの偶然だったのだとしても、それを価値有る物に出来るかどうかは本人達次第な訳で、彼ら自身がALMAZを通して絆を深め、支え合いながら偶然の産物に過ぎなかった「ALMAZ」と言うユニットを正に原石を磨き上げるように、見る人の心に何かしら温かいモノを残せるステキなユニットへと自ら作り上げて行ったのだと思います。

奈義ちゃんにこんなステキな仲間をもたらしてくれた「ALMAZ」に心から感謝だね(*^ー゚)b


って事で、大好きなALMAZの最後の夜に密着したじゅねのイベントDVD+レポの萌え処、ツボ処をあれこれ語って行こうかと思います。

DVDはもうホントに盛り沢山過ぎてどこから手を着けてイイか困る位にあれこれ有るので、取敢えずまずは雑誌の方に載っていたイベントレポについて少々語りたいと思います。


DVDだけでもお腹イッパイだけど、一応誌面にもイベントレポが4ページ程載ってるんでございますよ。

裏表紙はドドーンとALMAZだしね(*^ー゚)b

お陰で今回のは裏向けてる分にはまだマシだったよ(笑)

ま、叩き文句には笑っちゃうけどね^^;


で、前回サマフェスの時もイラストレポで楽しませて頂いた漫画家の先生によるイラストレポが結構楽しかったんだなルンルン

特にね、仁ちゃんの涙のサプライズシーンのラ○ラ先生のツッコミが的確過ぎて爆笑致しました(笑)

漫喫で笑い堪えるの必死だったもん(笑)

ええ、ええ、その通りですわぷぷ

先生、ナイスなツッコミありがとう(*^ー゚)b

櫂君へのツッコミも「ええ、ええ、そうでございますわねぷぷ、今度はぜひそんな内容のISMが見てみたいものですわ」と笑いながら読みました(笑)


裏側レポも彼らの仲良しっぷりがたったヒトコマからもよ~く伝わって来て、その場面が目に浮かぶと言いますか、やってる本人達がこの3人で居ると「楽しかった」って言う位、ホントに和気藹々として先輩後輩の垣根を越えて、楽しい現場だったんだろうなぁって微笑ましく思いましたよかお

私は奈義ちゃんをおっさん呼ばわりする仁ちゃんが大好きだ(笑)

だってホントに親しくなければそんな事言えないものね(*^ー゚)b

そう言う仲になったんだなぁって嬉しく思うのかお


私的には目線入り写真のレポページよりもイラストレポページの方が楽しかったですよ(*^ー゚)b

えーっとね、一つ物言いするなら、K社長を「奈義のコイビト」って紹介するのは「はぁぁぁは??」な感じで違和感有り有りなので勘弁してって感じでございますわ(´-ω-`;)

奈義ちゃんの「恋人」って表現出来るのはたった一人しかいませんから(*^ー゚)b

そうねぇ、K社長って私には「奈義のおかん」って感じにしか見えないんだなぁ。

「パートナー」って言うのもちょっと違うだろって思うしね。

あぁ、ビジネスパートナーって言うなら分かる。

ま、何にしてもこのセット売りいつまで続けるつもりなのかしらねぇ?と、そろそろ新しいステージに進んで欲しいなと思ってしまうのでした。


それとは逆にめっちゃツボったのが、「守り支える櫂&仁」って一言ですよ(笑)

「支える」ってのは至極当然の言葉のチョイスだと思いますけど、「守る」ってのは一体どこから(笑)?

それ、私が「ナイト」って二人を表現するのと同じじゃん(笑)って、めっちゃウケたんですけどぷぷ

何から奈義ちゃんを「守って」くれてるのか分かりませんけど(笑)、じゅねの編集さんには彼らが「王子と二人のナイト」な関係に見える方がいらっしゃるって事なのかしら(笑)?と、一人かなりツボに入ってウケちゃった次第ですぷぷ

王子とお洒落ナイトとお空なナイトの愉快な珍道中とか見てみたいねぇ(笑)



ってな訳で、今回は雑誌編のみ触れましたが、次回はDVD編についてあれこれ語りたいと思いますのでお付合い頂ける方は宜しくお願いしますm(__)m

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m


一足お先にお楽しみ(*^ー゚)b

いよいよGWに突入しましたわね(`・ω・´)

とは言え、ウチはカレンダー通りなので、9連休な方達が羨ましい限りですが、普段時間と闘い続けてる身としましては、取敢えず月曜までゆっくり出来るのはありがたい事です。

で、そんな連休一日目の今日は某所へとお昼過ぎにじゅねを買いに行って来ました。

とっても天気が良くって、ウィンドウ全開にしながら運転してると腕が焦げそうな位日差しの強い日でしたけど、お気に入りの曲を掛けながらドライブするのは気持ち良かったルンルン

で、前回2回程、ちょっとお隣りの区に有る普通の大型書店で購入したじゅねですが、今回は以前2回程買いに行った某それ系の店(笑)までわざわざ買いに行ったんですよ。

でもやっぱ止めときゃ良かった・・・と後悔する事しきりガクリ

そこの店で買わなくなったのはじゅねが置いて有るフロアーが以前の女性向けフロアーから普通の商業誌フロアーに移ってしまって、レジで男性店員さんに対応されたり、男性客と一緒になったりする事が有ったからなんですが、まだね、夜買いに行った時はそんなにお客さんもいなかったからマシだったんですよ。

でもさ、土曜の真昼間ってあんなにオタッキーな男性客が多いなんて知らなかったのよガクリ

私元々それ系のお店って殆どじゅねとのコラボが始まるまで足を踏み入れた事が無かったし、二次元の世界には何の興味も無い人でございますから、二次元萌えする方達の生態は殆ど未知の世界でして(笑)、こう言うお店に足を踏み入れるのもめっちゃ勇気が要る事なのですよ、私にとっては。

普通書店を取るか、それ系のおたくなお店を取るかって、私みたいな開き直れない小心者(笑)にとってはどっちもどっちなんですが、今回はねぇ、おたくな男性客がずら~っとレジ待ちの列を作ってて、そこに一緒に並ばなきゃいけないと言う超羞恥Playを受ける羽目に陥ってしまって、ホントに恥ずかしかったガクリ

もう、ホントにコラボはこれを最後にして頂けると嬉しいわ(-"-)

奈義ちゃん達に会う為と思うから何とか羞恥Playにも耐えてるけど、あの雑誌を手に取るのはGV買うよりももっと羞恥心を克服しないといけないんだから(ノ◇≦。)


そんなこんなで一刻も早くお店を立ち去りたいと思いながら、15分か20分程並んで待った挙句漸く手にして家路にと着いたのですが、これまた家では開けるのが一苦労と言う事で、漫喫の個室で雑誌を必要な部分だけ切り取り、DVDの袋もカッターで切り取ったは良いものの、一体どこまで切れば中身が出てくるねんっ怒って位に中々袋の中身まで辿り着くまでに上を切ったりのりしろ部分を切ったりで一苦労した挙句に何とか取り出す事が出来ましたが、もうちょっとここを切ったら出ますって目印位付けといて欲しいわねくりぼー

あんまりにもイライラし過ぎてもう少しで袋ビリビリに破っちゃう処だったわよムカムカ


そんな苦労をした挙句に漸く見れたDVDの中身は、予想していたよりもずっと素晴らしいモノでしたかお

カメラワークや画質が悪いのは置いといて、イベントBOXが出る前に一足お先にALMAZイベントを存分に堪能させて頂きましたよ(*^ー゚)b

あの日の感動が蘇って来ました(ノ◇≦。)

もうね、色々語りたい処だらけだけど、取敢えず今夜は時間が無いので、明日にでもまたちゃんとした感想は書こうと思いますが、まだお手に取っていないALMAZファンの方はぜひ!、羞恥Play(笑)に耐えてでもご購入する事をおススメします(*^ー゚)b

これ見たら増々ALMAZの再結成を願わずにはいられ無くなっちゃうね涙

本当に、何度も言いますが、わたくし、心の底からこのALMAZと言うユニットが大好きでございます。

彼らが心を近付けて行ったその姿をずっと見守って来て、あぁ、本当にステキな関係だなぁって、彼ら自身が「居心地がイイ」って言うように、私自身も彼ら3人を見ているのが物凄く心地良くて、彼らがどんどん絆を深めて行く様子が微笑ましくて、翔ちゃん卒業後の奈義ちゃんにとってALMAZって凄く大きな心の拠り所になっていたんじゃないのかなぁ?って、そう思ってるんですよね。

奈義ちゃんだけじゃなくて、仁ちゃんも櫂君もきっとそうなんじゃないかな?って思うんだけど、やっぱね、私はこう言う友情とか愛情とかを感じさせてくれる姿に萌えを感じるんですよ。


「ありがとう」を本番前に一緒に通してアカペラで練習する3人の姿なんて、私的には一番キュンキュンする場面でしたもん(*^ー゚)b

「じん!?じーん!?」って仁ちゃんの名前を呼ぶ奈義ちゃんのリーダー然とした姿とかめっちゃカッコ良かったよかお

そうかと思えば打上げの席では「臭いが付くんちゃう?」って、焼肉の臭いが奈義ちゃんの服とかに付くのを心配してあげるお洒落ナイトな仁ちゃんがめっちゃ年下の彼氏(笑)然としてて萌えさせてくれるし(笑)

もうね、ホントにあっちこっちに萌えシーンが有り過ぎて、ニヨニヨしっ放しよ(笑)

櫂君は可愛いし、仁ちゃんはカッコいいし、奈義ちゃんは天使だし(笑)

とにもかくにも、素晴らしい3人の姿をぜひ、本家のDVD発売の前に一足お先に思う存分堪能してみては如何でしょうかお!?

きっとまたこの3人に逢いたくなりますよ(*^ー゚)b



と言う事で、これもまた萌え語りたい内容ですので、ヒーローBOXの語りもまだ途中ですけど、次回萌え処やツボ処をあれこれ語りたいと思います。

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にもここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

うーん・・・・( ・(ェ)・)

本日は新作発表の日でございましたわね。

お昼休みに携帯から確認して、「あら、2.5が来るんですか目!?」と、ちょっと意外な感じがして内容文を拡大して読んでみたら・・・・

はぁぁぁ・・・・

そう言う内容なんだ・・・・

ごめんね、見る前から気持ちが萎えちゃった^^;

うっわぁ・・・一番苦手なのが来ちゃったねって感じで(´-ω-`;)

わたくし、奈義ちゃんが大好きだけど、バーチャル物って物凄く苦手なのよガクリ

こう言うのが好きな方には奈義ちゃんしか出て来ないって事で大喜びな内容なのかもしれませんが、わたくし自分がモデルさんとどうこうって言う考え方や見方がどうにも理解出来ないものですから、こう言うのってどうやって楽しんだらいいのかが全く分からないんだなガクリ

バーチャルデートとか訳分かんねぇ~あたふたって思っちゃうもん(笑)


ってかさ、デビュー直後位の奈義ちゃんならともかく、今の奈義ちゃんで抜けるホンマもんの方ってそんなに居るのかしら?って思っちゃった私ってば奈義ファン失格かしらね^^;

このコンセプトって一体誰を対象に考えられたのかしら?って不思議でしょうがなくってねぇ・・・

ホンマもんの方を対象に考えてるのか、それとも女性ファンを対象に考えられてるのかで随分と印象も変わって来そうな気もしますが、私自身は女性ファンを対象に考えられた内容なのだとしたら多分楽しんでは見れない気がする^^;

私は♂対♂な奈義ちゃんを見るのが好きなのであって、それ以外の奈義ちゃんは興味の対象外なのでね。

まぁ、実物を見てみない事にはどんな感じなんだか分からないけど、多分私はナギラジ7のロングバージョンだけで満足しそうな気がするよ^^;

奈義ファンって言ったって色々で、奈義ちゃんがそこに居ればそれだけで嬉しいと思うファンも居れば、やっぱり相手が居てこそ楽しめると思う私みたいなファンも居る訳で、ま、私にとっては今回のはパス1って処かな(笑)


しっかし、あのビジュアルでお相手が「あなた」ってのがホントに勿体無いわねぇ・・・ガクリ

私デートチャプとか笑わずに見る自信が無いわ(笑)

いっくら大好きな奈義ちゃんって言ったって、「あなた」の為にあれこれしてくれる姿なんて背中がむずむずしちゃいそうなんだもん^^;

ごめんね、可愛く無いひねくれ者なファンでガクリ

って、こんなにテンション低い癖に、いざ実物見たら舞い上がってたりしてね(笑)

バーチャルなお相手が只のゴーグルさんがお相手なのか、それともそこにサプライズが潜んでいるのかにも拠るんだな、私の場合^^;

ま、何にせよ翔ちゃんとのイチャコラロングバージョン(笑)が何より一番の楽しみなのは間違い無い(*^ー゚)b

だってさ、あの時の翔ちゃんったら・・・・ぷぷ

もう、色んな物がダダ漏れだったものね(笑)ぷぷ

隠そうとしない翔ちゃん(笑)程最強な存在は有りませんなぷぷ

あの二人ってさ、もうこれ以上の萌えは無いだろうと思ってても、後から後からもっと凄い萌えがあれこれ出て来るのが凄いわよねぇ(笑)

一体どんだけ「見せられない」二人がWESTさんの事務所の中には眠ってるやら(笑)


ってな訳で、本当のお楽しみは3.0まで待たないといけないのねって事で、来月は奈義ファン的な楽しみと言うよりは、永遠のニコイチ的楽しみに重点を置いて楽しもうと思います(*^ー゚)b

それでは、ここまでしょうもない戯言にお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にもここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

ヒーローBOXツボ語り@スマ15編 中編

やっぱり週初めから忙しくってしょうがない一週間の始まりですが、取敢えず、今夜は翔ちゃんBOXオフショ未公開映像のツボ語りの続きに行ってみようと思います。

言うまでも有りませんが、この先は超奈義翔至上主義な奈義ファン目線からのツボ語りになりますので、奈義翔に興味の無い方は回れ右でお願いします非常口












▼奈義ちゃんのソロショット撮影場面はちょっとすっ飛ばしまして、ソファでツーショットの撮影をする二人ですが、ソファの背もたれの上部分に腰掛けた翔ちゃんの足に寄り掛かって行く奈義ちゃんが極自然に翔ちゃんの足に手を回すのがめっちゃツボかお

ホントにこう言う何気ない仕草が萌えるって言うか、翔ちゃんの膝を両手で抱えて、その腿の上に顔を乗っけてる奈義ちゃんの笑顔がとっても楽しそうで、物凄くイイ笑顔なんですよねぇキャハハ☆

この二人、一緒に居るとホントに磁石のようにお互いに吸い寄せられて自然と寄り添ってるのが何時見ても微笑ましいと言うか、ホントに楽しそうだなぁって見てるこっちも自然とニコニコ笑顔になっちゃうんですが、それはやっぱり一緒に居るのが楽しい、嬉しいって言う気持ちが画面から伝わって来るからなんでしょうねぇかお

とにかく二人共他のモデルさんとの時には見せない表情や仕草を見せてくれるのがやっぱりこの二人が揃うと違うなぁって、何時見ても幸せな気持ちにさせてくれるんですよねぇ。


で、そんな翔ちゃんの腿にお顔を乗っけてベッタリ奈義ちゃんがくっ付いてるポーズがお気に召さなかったのか、H子さんが翔ちゃんの足のポージングを変えるように注文をするのですが、真っ直ぐ下に下してた足を奈義ちゃんがお顔を乗っけてる左足をちょっと開いて足を組むみたいに出来る?って聞いちゃったものだから、翔ちゃんは言われた通りに左足を胡坐をかくみたいに開いて折り曲げ、足先を自分の右足の上に置くポーズを取ったのですよ。

でも、そんなポーズを取ったら奈義ちゃんのお顔に丁度膝小僧が当たっちゃう訳で・・・(笑)

きっと翔ちゃんはわざと奈義ちゃんのお顔に当たるように足を組んだんだろうと思うのですが(笑)、それ見た途端に「違ったね~(笑) ごめん、ごめん(笑) 違ったね~(笑)」って慌てて謝るH子さんがめっちゃツボ(笑)

大事な女優様(笑)のお顔に膝蹴り食らわす処だったもんね(笑)ぷぷ

お陰で奈義ちゃんったらH子さんをじとーっと上目遣いで睨みつけちゃうんだけど、そのお顔見て翔ちゃんがめっちゃ楽しそうに指指しながらH子さんに訴えてるのが可笑しくてしょうがない(笑)


▼あんまり翔ちゃんの足へ身体を付けないようにってH子さんに上半身の位置を直されてる奈義ちゃんが俯き加減でお顔を少し右斜め下へ向けると、何が面白かったのか、H子さんの笑いのツボに入ってしまったようで、「奈義ちゃんの顔(笑)!」って笑い崩れちゃうんですけど、上から奈義ちゃんの様子を覗き込んでる翔ちゃんも一緒になって笑ってたその時!


ブッ・・・屁


っと低く鳴ったその音は・・・ガーン

それはもしかして奈義ちゃんのお○らってヤツかしら(笑)!?

H子さんも翔ちゃんも爆笑してる中、一人「何て!?」と澄ました顔の奈義ちゃんが可笑しくて堪らん(笑)

イイ男ってのはお○らしてもカッコいいのね(笑)ぷぷ

ここら辺、H子さんの笑いのツボにハマっちゃってる感じで、「ごめんなさい(笑)」って謝りながらも笑いが止まらなくなっちゃってるみたいなのですが、そんなH子さんを無言でじーっと見つめ続ける奈義ちゃんが面白いぷぷ

奈義ちゃんってH子さん弄るの大好きだもんねぇ(笑)

そんな奈義ちゃんとH子さんのやり取りを見るのが大好きでしたかお


▼そんなこんなでH子さんが一生懸命、奈義ちゃんにあんまり翔ちゃんの足にくっ付かないようにってポーズの説明をしてるのに、ちょっと目を離すとすぐに翔ちゃんの足に寄って行っちゃう奈義ちゃんが面白過ぎるぷぷ

しゃぁないよねぇ、磁石なんだもん(笑)ぷぷ

女性スタッフさんのカメラの調子が悪いのか、中々シャッターが押せないみたいで、何度か中断する度に、「お疲れっしたぁ~」と二人してカメラの前から姿を消してドアにぶつかったりして遊んじゃう二人が可愛いんですが、再びソファに戻って来てポーズを取ろうとする翔ちゃんの左足を抱えて、膝小僧に自分の鼻やら口やらをグリグリ押し付ける奈義ちゃんがめっちゃツボ(笑)

飼い主に甘えてるワンコみたいだよ(笑)ぷぷ

ホントに翔ちゃんが大好きなのよねぇ、奈義ちゃんったらぷぷ

遊びたくってしょうがないみたいに見えて可愛いんだよね(*^ー゚)b

あのビジュアルでこんな事して遊んでる二人ってホントにスゴイとしか言いようが無い(笑)

奈義ちゃんが何か歌えば翔ちゃんがそれに乗って一緒に歌ってくれたりとか、ホントにこの二人が一緒に居ると空気の流れまで変わっちゃう感じって言うか、常にお互いへの意識を無意識に持ってる感じが奈義翔ならではだなぁって、改めてそう思いますねぇ。

ファンを喜ばせようとかって言う前に、自分達自身がこの空間を楽しんでる感じなのが奈義翔の良さなんですよねぇかお

ファンを置いてきぼりにして勝手に楽しんでるのを見てるのが一番楽しいですもん(笑)

「あんたら、仕事やで!?」って画面に向かって突っ込みたくなる姿程楽しい事は無いですよね~(笑)




と言う事で、次回、Make Loveのオフショを語ってこのスマ15のオフショつぼ語りは終わろうかと思いますが、今回は取敢えずここまでで終わります。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m

些細な事だけど・・・( ´艸`)

ホントに土日ってあっという間に終っちゃうわねガクリ

先日の記事にも書いた通りで、ちょいとこの所は洋楽の方に夢中になってる時間が殆どで、奈義ちゃん関連のDVDを見る時間があんまり無いのですが、やっぱり今日も殆どようつべで好きなバンドの映像をあれこれ見続けておりました^^;

この前の記事に書いた北欧の某バンドのLIVE映像をあれこれ見てる内に、サイン会をしてる様子の映像に辿り着いて見てみたら、あの新しいボーカリストの子と、これまたかなり男前なダークヘアのギタリストが隣り同士で座ってて何やらとっても仲の良さそうな様子が微笑ましくて、何だか物凄く久し振りにこっち関係で見ててワクワクする子達(笑)に出逢ったわって感じで、やっぱイイ男が仲良さそうにしてる姿ってのは見てて楽しいねって思った次第ルンルン

私は昔からソロアーティストって殆ど好きになった事が無いんですが、それはやっぱり仲間同士で楽しそうにしてる姿を見るのが好きだからなんですよねぇ。

奈義翔やALMAZや仁奈義を見てるのが楽しいのも、私が元々そう言う男同士の友情とか愛情(笑)を感じさせる姿を見るのが好きな処に起因してるのかもしれない。

翔ちゃんが卒業した後の奈義ちゃんがソロで独り立ちして頑張る姿を応援したい気持ちの反面、気の置けない仲間達と一緒に楽しんで何かを作り上げる姿が見たいなぁと思ってしまう面も有って、これは仁ちゃんに対してもそうなんだけど、ソロで頑張る姿の一方で、やっぱりALMAZみたいな友情や愛情の塊(笑)みたいなユニットの一員としての仁ちゃんもまた見てみたいなぁなんて思っちゃったりするんですよねぇ。

そのユニットも誰でもイイって訳でも無いんだけどね^^;


私的には今一番共演が待ち遠しいのは仁奈義とKAT(笑)な二人の二組なんですが、彼らが次にいつ共演を果たしてくれるかは分からないけど、見る度に心惹かれるシーンが増えて行くこの二組の今後を楽しみに待ってます(*^ー゚)b


で、楽しみと言えば、ALMAZのLIVEを収めたDVDですけど、何とイベントBOXとして出るのねえ゛!

発売がいつになるかはまだ分からないけど、子犬ちゃんと仁ちゃんのそれぞれのサイン会ツアーやサマフェスの様子と一緒にBOX仕様で発売されると、某買うのが非常に羞恥Playな雑誌(笑)のDVDにちょこっと宣伝で入っていましたね。

夏頃ってパパさんが言ってた気がするけど、早く見たいわねぇ。

ほんの1分足らずの超短い映像でしたけど、LIVEの打上げの様子もどれ位の尺かは知らないけど入ってるみたいで、ホントに楽しみだわかお

ちょっと気になったのが、その打上げの時の3人なんだけど、以前にコトブロにUPされてた打上げの写真とはちょっと背景や3人の並びが違ってる点なのよね。

今回の映像でチラっと見えたのは左から仁ちゃん、奈義ちゃん、櫂君の並びで座ってビールのジョッキ持って「カンパ~イ!」ってしてる処だったけど、この時奈義ちゃんが着てる白のパーカーが非常に気になるのよ・・・

櫂君と仁ちゃんはコトブロにUPされてた打上げ写真の時に着ていた服と一緒だと思うんだけど、この奈義ちゃんが着てる白いパーカー姿は初めて目にするような・・・

しかも前日に公開ナギラジの収録の時に仁ちゃんが着ていたのと物凄く似ている気がするんだけど・・・

あれってやっぱ衣装なのでしょうかね?

たまたま良く似ている物を身に着けただけなのか、それともALMAZでお揃いのパーカーでも貰ったのかとは思うものの、もしもこれが前日仁ちゃんが着ていた物だったら何だかえらく萌えるわね( ´艸`)

な~んて、めっちゃ些細な事で勝手に萌えております(笑)

ホントに早く見たいわねぇルンルン


ってな訳で、やっぱり今夜もヒーローBOXのツボ語りは出来そうも無いけどあたふた、ま、この洋楽熱が少し収まったらボチボチ語って行こうと思います焦る

ここまでどうでも良いお話にお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m


最後は自分の為に(笑)、先日ご紹介したバンドの動いてる映像をお借りして貼っておこうと思います。

しっかしアコースティックで聞くと何の曲か一瞬分からなかったわ^^;

一応、これは前のボーカリスト時代の曲でタイトルは「We're gonna make it to the end」でございます。

いやぁ、若くてカッコいい子ってのは見てるだけで楽しいわルンルン