原石語り@J誌 その2 | It's a secret!

原石語り@J誌 その2

さて、今回はJ誌付録のDVDに収録されてるALMAZイベントについてあれこれ萌え処やツボ処を書き連ねて行きたいと思います。

前置きは無しにして、とっとと行っちゃいましょうあたふた

言うまでも無く、ほぼ大半は超仁奈義スキー目線からの感想語りになりますので、そこら辺どちら様も宜しくお願いします焦る










▼まずは冒頭、LIVE前日のリハ風景の3人なんですが、これは一日目のイベントが全て終った後に会場でリハしたんですよね?

握手会が長引いて結局あんまり会場でリハする時間が取れなかったって言ってたと思いましたが、彼らがこの後、寒い河原で朝方近くまでリハをしていたかと思うと、何だかじーんとしちゃいますわねぇ涙

3人共ジーンズにTシャツとかのシンプルな恰好ですが、こう言うシンプルな恰好が一番カッコいいと思うかお

いつもダボっと超腰履きな奈義ちゃんもこの時は普通な着こなしで、やっぱこう言う方が絶対カッコいいよなぁと惚れ惚れハート

途中からは奈義ちゃんは下をスウェット、櫂君は下をハーフパンツに着替えちゃいますけどね^^;

櫂君が何だか物凄く若返って見える気がするのは私の気のせい(笑)?

仁ちゃんが一番下なのに、何故か櫂君が一番末っ子に見えてしまう(笑)


で、まぁOP曲でも有り、ダンスナンバーでも有る「Tomorrow」をまずはリハしているんですけど、これ本番の方でもめっちゃキュンキュンしちゃったんですが、仁ちゃんと奈義ちゃんのアイコンタクトってのは、これはダンスの中の演出なんでしょうかね?

何だかものすご~く自然と目を合わせてる感じがしてめっちゃ萌えるんですけど( ´艸`)

そして、何故か奈義ちゃんがはにかんだような可愛い笑顔になってるのが気になってしゃぁないんですけど(笑)

なんかさ、奈義ちゃんってばこのALMAZに関してはものすご~く仁ちゃんを頼りにしてる感じがして、年下だし、後輩だけど仁ちゃんを頼もしく見てるように思えるのが私的に非常にツボなんですよねぇ(*^ー゚)b

バックダンサーさん達が打合せしてる間に奈義ちゃんが仁ちゃんに振りの確認をしてるシーンとかめっちゃツボなのかお


そしてお次は「ALMAZ」のリハに移って、仁ちゃんがセンターに立って♪信念貫いて~って処を歌い終わった後に、ターンしながら何故か笑顔になって奈義ちゃんの方を見るのがこれまたツボかお

何かミスっちゃったのかしら?とか思って見ても別に何か間違えてるようには見えないんだけど、何でそんなに可愛い笑顔を見せてるんだ、仁ちゃんよ?!?

で、このリハ中に流れてる曲が完パケの物とは違うバージョンで、練習用のバージョンなのかしら?って思ったんですけど、仁ちゃんが歌ってる♪ひ~かりがみちびくぅ~って部分のメロディラインがダウンって完成バージョンの下がるのじゃなくて、アップって上がってるのが何だかえらくカッコ良くてツボなの(笑)

仁ちゃんったら一体どれだけのバージョンを吹き込んだんでしょうねぇ?

奈義ちゃんや櫂君が仁ちゃんの吹き込んだ物で曲を覚えたりしてたってのもすごく私には萌える点なんですけどね( ´艸`)

櫂君がお口とんがらせながら奈義ちゃんや仁ちゃんの方を見て確認しながら踊ってる姿も何だか可愛いんですよねぇ(笑)


▼LIVEへの意気込みをそれぞれが語っている場面で、インタビュアーの方から「快調なトークで場が盛り上がってましたけど!?」って、公開ナギラジの収録の様子を振られた奈義ちゃんが、「そうですね。仁君がまぁ引っ張ってくれたんで、ま、僕もやり易かったし、いつも通りのトークが出来たかなと、思いますエンジェル」って答えるのがめっちゃツボかお

ナギラジ最終回の時も「あいつはスゴイ」って仁ちゃんの事をつくづく感心したように言っていた奈義ちゃんですけど、仁ちゃんってホントに奈義ちゃんが喋り易い雰囲気を上手に作ってくれるんですよね。

仁ちゃんがトークを引っ張って行ってくれてるのは本当だけど、それが出過ぎた嫌味な感じには決してならないのが仁ちゃんのスゴイ処ですよ(*^ー゚)b

今までのナギラジに仁ちゃんがゲストで出た時もそうだけど、仁ちゃんってホントに聞き上手な子だなぁって思うんですよね。

トークが楽しい人って、自分ばっかりが前に出るんじゃなくて、周りの人からも自然と会話を引き出してくれる人だと思うんですが、仁ちゃんは正にそんなタイプの子で、翔ちゃんのそつの無さにも勝るとも劣らない、正に奈義ちゃんが頼りに出来る存在だって思うんです。

話が長い処までそっくりだけどね(笑)ぷぷ


で、その後で、「明日はいよいよLIVE・・・」って話を振られた奈義ちゃんが、「そうですねぇ、やっと、とうとう来ましたね」って答えてるその横の方から、おそらく仁ちゃんと思われる「ワンツー、イヤホイッ」って声が聞こえて来るんですが、その声を聞いて横向いて笑っちゃう奈義ちゃんがツボかお

ってかさ、この言葉って、どっかの誰かさんも確か口にしてませんでしたっけかお!?

NAGI*SHOシリーズのどっかのオフショに確か入ってた気がするのよ・・・

これアニメか何かの台詞なんでしょうか?

私はさっぱり分からないんですけど、某ダァが口にしていたのと同じ言葉を仁ちゃんが口にしてる事にニヨニヨしちゃうんですよねぇかお

あなた、どんだけ奈義翔を研究してるの(笑)?って突っ込みたくなっちゃう(笑)ぷぷ

イイ処は盗む男ですからねぷぷ

きっと仁ちゃんは奈義翔の共演作を色々と研究しているに違いないと私は踏んでます(笑)


▼開演直前の楽屋裏で打合せしてるALMAZの3人のシーンも何気ないんだけど、こう言う3人の姿を見てるのってなんだか好きなんだなかお

で、途中奈義ちゃんが席を外してて、仁ちゃんと櫂君だけで何か打合せしてるシーンで、仁ちゃんがペンを片手に、「で、いつも奈義君もそこを言うてくれるんで」って頷きながら櫂君に話してるのがとってもツボ。

一体何をいつも言われてるのか、気になるぅ~(笑)

そこが聞きたかったよ(笑)


で、奈義ちゃんが戻ってから、何か真剣に歌の事で狂子さんに訴えてる奈義ちゃんが何だかとってもカッコ良くてツボかお

多分「BRAND NEW DAY」の♪あ~の出だしの部分を気にしてると思われるのですが、何時に無く真剣な奈義ちゃんの様子に惚れ惚れしますわね(*^ー゚)b


そして、着替えを済ませて円陣を組むALMAZとバックダンサーさん達ですが、ここで一人ずつ気合入れの言葉を順番に言って行くんですけど、「ガンバルマース」とか(←これ何気にお気に入り・笑)、「燃え尽きるぜ」とか、「かまして行きましょう」とか、皆ダンサーさん達は手短に言ってるのに、仁ちゃんの番になったら、「えー、来てくれたファンの皆さん、えーっと、愛情と感動と与えるように・・・」っていつもの調子で話が長いもんだから、奈義ちゃんに「長いっ(笑)」ってぶった切られてるのが可笑しくてしょうがない(笑)ぷぷ

櫂君も「皆、実力の成果を・・練習の成果を出して、頑張って、はい」って何か噛んじゃったみたいにグダグダになってるし(笑)

締めの奈義ちゃんは「みんな・・・ノッてるかぁ~いエンジェル!?」と軽っ(笑)

でも最後は全員で手を重ねた一番上に右手を置いた奈義ちゃんが、「アルマァ~ス、イェ~ィ!!」と気合一発でいざ出陣と相成りましたかお

「グダグダやんけ(笑)」って笑う奈義ちゃんの視線が仁ちゃんの方に向いてるみたいに見えるのがめっちゃツボ。

皆とっても楽しそうな笑顔になっちゃって、ホントにイイ雰囲気なんですよね(*^ー゚)b

この円陣シーンかなり好きです( ´艸`)



と言う事で、今回はライブ直前のシーンまでで終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m