原石語り@J誌 その1 | It's a secret!

原石語り@J誌 その1

もうね、昨日から何回かALMAZイベントのDVDを見ては、「ねぇ、そのアイコンタクトはそう言う演出なの??」とか、「何でいつも奈義ちゃんは仁ちゃんの方へもたれ掛かって行っちゃうのかしら( ´艸`)?」とか、「あぁ、もうっ、仁ちゃん可愛いなぁハート」とか、色々心の中で突っ込みながら萌え萌えしております(笑)

なんかさ、本当に3人共すっごくイイ顔してるんだよね(*^ー゚)b

それがとっても嬉しいし、「やって良かった」って3人が3人共そう思ってくれる経験になった事が本当に彼らのファンとして良かったなぁって、そう思うんですよねぇ。

奈義ちゃんが「取り残された魚」なんて思う程孤独を感じてるのかなぁって、1.5のオフショを見た時には心が痛みましたけど、時を経て、こうして成長した頼もしい後輩達が彼と一緒に歩んでくれる姿を見て、奈義ファンとしてホントに嬉しかったんですよ。

例え切欠はほんの偶然だったのだとしても、それを価値有る物に出来るかどうかは本人達次第な訳で、彼ら自身がALMAZを通して絆を深め、支え合いながら偶然の産物に過ぎなかった「ALMAZ」と言うユニットを正に原石を磨き上げるように、見る人の心に何かしら温かいモノを残せるステキなユニットへと自ら作り上げて行ったのだと思います。

奈義ちゃんにこんなステキな仲間をもたらしてくれた「ALMAZ」に心から感謝だね(*^ー゚)b


って事で、大好きなALMAZの最後の夜に密着したじゅねのイベントDVD+レポの萌え処、ツボ処をあれこれ語って行こうかと思います。

DVDはもうホントに盛り沢山過ぎてどこから手を着けてイイか困る位にあれこれ有るので、取敢えずまずは雑誌の方に載っていたイベントレポについて少々語りたいと思います。


DVDだけでもお腹イッパイだけど、一応誌面にもイベントレポが4ページ程載ってるんでございますよ。

裏表紙はドドーンとALMAZだしね(*^ー゚)b

お陰で今回のは裏向けてる分にはまだマシだったよ(笑)

ま、叩き文句には笑っちゃうけどね^^;


で、前回サマフェスの時もイラストレポで楽しませて頂いた漫画家の先生によるイラストレポが結構楽しかったんだなルンルン

特にね、仁ちゃんの涙のサプライズシーンのラ○ラ先生のツッコミが的確過ぎて爆笑致しました(笑)

漫喫で笑い堪えるの必死だったもん(笑)

ええ、ええ、その通りですわぷぷ

先生、ナイスなツッコミありがとう(*^ー゚)b

櫂君へのツッコミも「ええ、ええ、そうでございますわねぷぷ、今度はぜひそんな内容のISMが見てみたいものですわ」と笑いながら読みました(笑)


裏側レポも彼らの仲良しっぷりがたったヒトコマからもよ~く伝わって来て、その場面が目に浮かぶと言いますか、やってる本人達がこの3人で居ると「楽しかった」って言う位、ホントに和気藹々として先輩後輩の垣根を越えて、楽しい現場だったんだろうなぁって微笑ましく思いましたよかお

私は奈義ちゃんをおっさん呼ばわりする仁ちゃんが大好きだ(笑)

だってホントに親しくなければそんな事言えないものね(*^ー゚)b

そう言う仲になったんだなぁって嬉しく思うのかお


私的には目線入り写真のレポページよりもイラストレポページの方が楽しかったですよ(*^ー゚)b

えーっとね、一つ物言いするなら、K社長を「奈義のコイビト」って紹介するのは「はぁぁぁは??」な感じで違和感有り有りなので勘弁してって感じでございますわ(´-ω-`;)

奈義ちゃんの「恋人」って表現出来るのはたった一人しかいませんから(*^ー゚)b

そうねぇ、K社長って私には「奈義のおかん」って感じにしか見えないんだなぁ。

「パートナー」って言うのもちょっと違うだろって思うしね。

あぁ、ビジネスパートナーって言うなら分かる。

ま、何にしてもこのセット売りいつまで続けるつもりなのかしらねぇ?と、そろそろ新しいステージに進んで欲しいなと思ってしまうのでした。


それとは逆にめっちゃツボったのが、「守り支える櫂&仁」って一言ですよ(笑)

「支える」ってのは至極当然の言葉のチョイスだと思いますけど、「守る」ってのは一体どこから(笑)?

それ、私が「ナイト」って二人を表現するのと同じじゃん(笑)って、めっちゃウケたんですけどぷぷ

何から奈義ちゃんを「守って」くれてるのか分かりませんけど(笑)、じゅねの編集さんには彼らが「王子と二人のナイト」な関係に見える方がいらっしゃるって事なのかしら(笑)?と、一人かなりツボに入ってウケちゃった次第ですぷぷ

王子とお洒落ナイトとお空なナイトの愉快な珍道中とか見てみたいねぇ(笑)



ってな訳で、今回は雑誌編のみ触れましたが、次回はDVD編についてあれこれ語りたいと思いますのでお付合い頂ける方は宜しくお願いしますm(__)m

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m