原石語り@J誌 その4 | It's a secret!

原石語り@J誌 その4

何だかんだで連休中は更新ストップ状態でしたけど、今週末には2.5が来てしまうあたふたと言う事で、頑張ってALMAZイベントのツボ語りを早い処終わらせたいと思います焦る

それでは、前置きはこの位にしてとっとと行ってみよう焦る

言うまでも無く、ほぼ大半は超仁奈義スキー目線からの感想になると思われますので、そこら辺どなた様も宜しくお願いしますm(__)m










▼LIVEも後半と言う事で、ここで、奈義ちゃん渾身の作「ありがとう」を披露する事に。

奈義様が曲紹介をしている訳ですが、「仁君も初めは手伝ってくれとったんですけども・・・」と言いながら隣りの仁ちゃんをチラっと見るのと、言われた仁ちゃんがまるで途中放棄したみたいに聞こえるその言われように、「めちゃ結構電話しまくって打合せしとったやん(笑)」とプチ抗議(笑)するのがめっちゃツボぷぷ

結果的には奈義ちゃん作って事になってしまったのは私的にはちょっと残念な部分も有るんだけど(だってあれだけサイン会の時とか仁ちゃんの新曲に対する熱い想いを聞いてたからねぇ・・・)、まぁ、伝えたい気持ちは3人共殆ど一緒と言う事で、奈義ちゃんが仁ちゃんや櫂君の分まで代表して書き上げたって事でイイのかな。

奈義翔スキー的には結構某ダァの事が頭に浮かんでニヨニヨしちゃう歌詞ですけどね(笑)


って事で始まった「ありがとう」ですが、当日会場で聞いていた時も奈義ちゃんの表情がすごく穏やかと言うかイイ顔して歌ってるなぁって、この曲はかなり奈義ちゃんを中心に見ていたんですけど、その奈義ちゃんがソロで歌ってる場面で、仁ちゃんと櫂君がアイコンタクトをしていたとは知らなんだ^^;

この二人のアイコンタクトもイイですねぇかお

そして、♪えがお~で~あ~りがとぉ~って歌ってる時の仁ちゃんがニコニコの笑顔になっちゃうのも可愛くってイイね(*^ー゚)b

その後の間奏の時に奈義ちゃんと仁ちゃんが顔を見交わして笑顔でアイコンタクトするのもめっちゃ萌えるハート

ホントに自然とお互いの方を見ちゃう二人が可愛くて堪らんっ(≧▽≦)

後半奈義ちゃんが一人UPで映ってる場面の笑顔を湛えた表情が本当に輝いてるって言うか、物凄くイイお顔してるよねかお

自分の伝えたい想いをしっかりと伝えられた達成感みたいな物もその笑顔の中には含まれてるのかな?なんて思いながら見てるんですが、ホントにどんな美辞麗句よりもダイレクトに胸に響いて来る物が有りますよねエンジェル


▼アンコールの「ALMAZ」は何故かこれだけ口パクっぽく見えるのですっ飛ばしますが(笑)、わたくし普段行くLIVEではペンライトなんて持とうものなら「何あれ?」と白い目で見られるような鋼鉄の世界(笑)でございますので、今までにペンライトを持った事など一度もございません^^;

で、いつ頃からかは記憶に有りませんが、自分の顔より上に腕を上げると言う事も余程の事じゃないとしなくなって久しいんでございますあたふた

なので、一回目にやった「ALMAZ」の時は「ALMAZ!」の掛け声だけは掛けたものの、腕を振り上げるって事は恥ずかしくて出来なかったのですよ。

そう、私にとって腕を振り上げるってのはとっても恥ずかしいアクションなんでございますガクリ

しかもその腕を左右に動かすなんざとてもじゃないけど出来ないわ~あたふたって、そう思ってたんでございますよ。

そしたらですね、このアンコールの時の「ALMAZ」ではペンライトこそ持っていないものの、雰囲気に負けて(笑)、自然と腕が上に上がっておりました(笑)

だって、仁ちゃん達が嬉しそうに歌ってるの見たらやらずにいられんかったのよね^^;

その流れでラストの「BRAND NEW DAY」での♪ラ~ラララララ~の所で手を左右に振るのもこれまた雰囲気に負けて(笑)、やっぱり自然と腕が振れてたわ(笑)

私がこう言う事をするってホントによっぽどそのLIVEが心から楽しくてしょうがない時とか、ちょっとやそっとじゃなくて本当に心の底から大好きな人達に対してしかしない行為なので、わたくし、この時ホントに心から彼らのLIVEを楽しいと思ってたんだなぁって、改めて思います。

ALMAZの威力恐るべし(笑)


▼そして、LIVEのラストを飾ったのは「BRAND NEW DAY」でしたが、これも何だか物凄くあったか~い感じで、会場とメンバーが一体になった感じが凄く有りましたよねぇかお

♪ラ~の所、最後の方で仁ちゃんと奈義ちゃんが笑顔で顔を見交わしてるのとかホントに可愛いなぁって胸がキュンキュンしちゃうのよねぇ( ´艸`)

櫂君は最後の最後までやっぱり可愛いしね(笑)


▼全曲終わった後のメンバーの挨拶の場面、やはり感動的ですなぁ涙

記憶がすこーんと抜け落ちていた場面がやっと埋まった感じで、こんな事言ってたんだぁって、自分の記憶力の無さが情けない感じですが、こうやって映像で見るとあの仁ちゃんの涙のシーンが当日会場で見ていた時よりも少しライトな感じに見えるね。

もっと涙で言葉が詰まってる印象だったんだけど、奈義ちゃんへの時でもこんな笑い泣きみたいな感じだったとはぜ~ん然記憶に無かった^^;


その仁ちゃんの涙の挨拶ですけど、最初に「櫂君!」って呼び掛けられた櫂君がどうして良いか分からないみたいにキョドって奈義ちゃんと顔を見合わせてるのがめっちゃ可愛いね(笑)

奈義ちゃんの笑顔がめっちゃお兄ちゃんな笑顔になってるのがツボかお


そして、奈義ちゃんへの贈る言葉は、「ほんまっ・・アホばっかり(・∀・)」って、そんな言葉から始まってたなんてすっかり忘却の彼方だったよ(笑)

櫂君と見えない所で奈義ちゃんのフォローをし合ってたらしい仁ちゃんですけど、やはりアレね、ALMAZって奈義王子を守り支えるお洒落ナイトとお空なナイトの3人組だったって解釈で間違い無いって事ね(笑)ぷぷ!?

そんなアホばっかりな奈義ちゃんを「でも一番輝いてる人って言うか・・って言う存在で、近くでそんな奈義君を見れたって言う事と・・・」って言う仁ちゃんに感動したの私だけですかね?

仁奈義スキーとして、この言葉物凄い激萌えな言葉だと思うんですけど、萌えを通り越して感動すらしちゃうんだよね。

仁ちゃんにとって奈義ちゃんって一体どんな存在なんだろう?って、自分の中で今までのあれこれを見て来て色々と想像していたのが「憧れの人」って位置付けだったんですけど、あながち間違ってもいないかな?って、この言葉を聞いて思いましたねぇ。

アイドルチームのTOPとしてキラキラ輝いてる奈義ちゃんを、もしかしたらデビューの頃からずっと憧れの存在として見ていたのではないのかな?って思ったんですよね。

勿論奈義ちゃんだけじゃなく、翔ちゃんも仁ちゃんにとっては偉大な存在で、奈義翔って言う存在をずっと目標にして頑張って来たんじゃないのかなぁ?って思ってるんですけど、そんな偉大な二人の内の一人で有る奈義ちゃんを「近くで見れた」って言うのは、仁ちゃんにとって目標により近付けた感じで、すごく嬉しかったんじゃないのかな?って、勝手にそう思っちゃったんですよねぇ。

奈義ちゃんの事を「王子」って呼ぶのも、仁ちゃんはまだまだこの人には敵わないって尊敬の目で奈義ちゃんを見てくれているからなんじゃないかって私は思ってるんですけど、その辺どうなのかしらね、仁ちゃん(笑)!?

奈義ちゃんの事を「一番輝いてる人」って、そんな風に言ってくれる仁ちゃんに感動してジーンと来ちゃうね泣く


そして、温泉の話はここでしていたのかぁと、やっとパズルのピースが埋まった感じだったんですけど、ドッキリ企画では奈義ちゃんに「おもんない」って、その動じない反応ぶりをバッサリ切られてた仁ちゃんだけど、何だかんだ言いつつ、奈義ちゃんが本業が忙しい中来てくれたのがホントに嬉しかったんだろうなぁって、この仁ちゃんの照れたような温泉話を聞いてると思いますねぇかお
で、来てくれた事も嬉しかったんだろうけど、私から見ると、この仁ちゃんの口ぶりって奈義ちゃんと物凄く久し振りに抱き合えた(笑)事自体を喜んでるように見えてしょうがないんですよねー(笑)ぷぷ

だってさ、別にあのテレッテレのMake Loveのエピソードをここで話す必要が無いっちゃ無い訳じゃない!?

でも言わずにいられなかったみたいにその事を口にしちゃった仁ちゃんが可愛くてしょうがないんですよねぇハート

もうね、ホントにこのイベントを通して、改めて感じた事だけど、仁ちゃん何だかんだ言ってホントに奈義ちゃんの事大好きだよね(笑)ぷぷ!?

隠してるつもりでもブンブン振ってる尻尾が見えちゃう(笑)その姿が可愛いと言うのか、微笑ましいと思っちゃうのですよ(*^ー゚)b

こんな仁ちゃん見てたらそりゃぁ奈義様だって可愛がるのも当然ですわねかお

言い終わった仁ちゃんを奈義ちゃんがハグしてお互いに背中をポンポンしてるのがやっぱりジーンと来るわね涙


▼そんな仁ちゃんの涙の挨拶が終ると、今度は櫂君が「僕も言わして貰います」と、「なんだ、なんだ、文句でも言うのか(笑)!?」な言い方に会場から笑いが起こるのが可笑しくて大好きだ(笑)

普段あんまり自己主張しない櫂君だから、こんな風に自分の思いを口にしてくれるのって貴重な場面よね。

仁ちゃんとは対照的に最後は「俺はほんまに仁が好きやでっ(`・ω・´)」、「奈義君も・・好きやでっ(`・ω・´)」と、ほんのり笑いのエッセンスに包まれた櫂君の挨拶でしたけど、しんみりしかけた場面を明るくしてくれて、やっぱり櫂君は爽やかな空のような子だなぁと思いますねぇかお


▼そして、最後は奈義様ですけど、ナギラジ最終回でまさかこんな展開になるとは思っていなくて、自分の番が回って来るまでの間に「どうしよう」ってめっちゃ困ったみたいな事を言ってましたが、こうやって聞いてるとそんな風には見えない位ちゃんとそれぞれに言葉を掛けてくれてますよね。

で、「仁君には助けて貰ってばっかし」って言うのがめっちゃツボかお

一番年下だけど、一番頼りになる存在として、奈義ちゃんを常に支え続けてくれたんだろうなぁって思いますねぇ。

トークにしても、歌やダンスにしても、そしてファンとの触合いにしても、全ての面において仁君は八面六臂の大活躍でしたもんね(*^ー゚)b

ナマラジの時とか、仁ちゃんを必ず呼ぶのが分かるって言うか、奈義ちゃんが仁ちゃんを年下だろうと後輩だろうと一目置いてる部分が有って、そう言う仁ちゃんをとっても頼りにしてる部分も多々有るんじゃないかな?って思うんですよね。

櫂君も含めて、お互いがお互いの足りない部分を補い合って支え合ってる、そんなALMAZと言うユニットが大好きだって改めて思いますかお


と、ここで奈義ちゃんが寝起きの事を口にしてるんだけど、これがイマイチ何て言ってるのか聞き取れないのよねあたふた

この部分を聞いて私は勝手に奈義ちゃんは前泊で事務所のベッドかソファで寝てる仁ちゃんの寝込みを襲ってた(笑)と、当日会場で笑い泣き萌えと言う忙しい状態に陥っていたのですが(笑)、丁度肝心な部分が聞き取り不能なのよ(笑)

「そこに入り込んでね(笑)」って言ってるから、勝手に寝てる仁ちゃんの布団の中に奈義ちゃんが潜り込んでイタズラしてたのかと私は思ったのですが、果たして真相やいかに(笑)?!?

奈義ちゃんが何時も仁ちゃんを笑わせてたってのもえらく萌えるわね( ´艸`)

なんかさ、そう言う光景が目に浮かぶんだな、この二人の場合かお

ALMAZは終わるけど、またこの3人で何かやれたらいいなって言う奈義ちゃんの言葉が嬉しいね。

最後は「ホントに長い間ありがとう」、「さよなら」って、まるで今生の別れみたいなやり取りになっちゃったのが可笑しいけどね(笑)


そして、櫂君への言葉の中で、仁ちゃんと奈義ちゃんがふざけてる時も櫂君は真面目でって言った後に、「僕が櫂君に怒られる時とか・・・」って奈義ちゃんが言った時の櫂君の「えっえ゛!!?」ってお口尖がらせてキョドってるシーンがめっちゃ好き(笑)

勿論そんな事を櫂君がする訳有りませんけどね(笑)

でも一回位見てみたいかもぷぷ


▼3人の挨拶が終った後のパパさんの涙の挨拶のシーンは当日も感動しましたけど、こうやって見てもやっぱり感動しちゃうね。

特にパパさんの言葉を聞いてる仁ちゃんのUPのシーンで、仁ちゃんが段々また涙を堪えてる表情になって来ちゃう場面は何回見てもキュンキュンしてしまう涙


最後に全員で手を繋いで挨拶をした後、パパさんと仁ちゃんがハグしてるシーンはこれまた何回見てもジーンとしちゃうわね涙

私、この時仁ちゃんに目が釘付けでしたから^^;

後ろで奈義ちゃんとぼっくりんも熱い抱擁を交わしてたなんて全然知らなかったわ(笑)

そんな感動的な抱擁を交わしてるパパさんと仁ちゃんの所へ奈義ちゃんが二人の肩に手を回して3人で抱き合ってるシーンもやっぱり感動的だよねぇ涙

で、顔を上げた仁ちゃんと奈義ちゃんが見つめ合ってる時に奈義ちゃんが仁ちゃんに何て声を掛けたのかが気になるわ・・・

最後すっごい奈義ちゃんが可愛い笑顔を見せてるけど、こう言うシーンを見ると、ホントにステキな関係だなぁって心から思いますねぇかお

本当にステキなフィナーレをありがとうと改めて感謝したい気持ちで一杯でございますm(__)m



と言う事で、やっとLIVE本編のツボ語りは終わりましたが、後少しだけ語ってまた伝説のヒーローBOXのツボ語りに戻りたいと思います。

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にもここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m