It's a secret! -37ページ目

MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その2

さて、本日もMMUSの慎凪チャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思います。

前置き無しでちゃっちゃと先に進みたいと思いますので、危険物処理班の皆様は孫の手20本は装備の上、猛烈な痒みに気を付けて先へお進み下さいませaya

また、毎度お断りしております通り、ここからはどこまで行っても超慎凪スキー目線からの妄想願望入り乱れた現場検証となります故、慎凪の醸し出す空気感の危険度具合が感じられない方はこの先立ち入りご遠慮願います進入禁止













▼「向こう言って話そう?」となぎちゃんに言われてベッドルームに移動した二人が、LEGNAの時みたいに壁を背にベッドの上に並んで座って、あの時とは逆に慎ちゃんの方から「話って何?」となぎちゃんに問い掛けると、「ジョージと結構仲イイらしいやん!?」と、上目遣いに慎ちゃんを見ながら拗ねた感じに口を開くなぎ様が何だかすっごく若返って見えて可愛い(笑)

「え?ジョージ?」と意外な名前でも聞いたかのように聞き返す慎ちゃんだけど、「どう言う関係なん?」と尚も追求するなぎ様・・・

「え?ジョージやろ?ぶっちゃけ無いで・・・」って答える慎ちゃんが演技なんだか本音言ってるんだか(笑)、言い方が余りにも素っ気無さ過ぎて笑えるぷぷ

「俺とジョージはどう違うん?」ってなぎちゃんに突っ込まれた慎ちゃんが、「ジョージは・・ジョージ(・∀・)」って言いながらなぎちゃんと顔を見交わすのがまんま「LEGNA」のなぎ様の答えと一緒で笑っちゃうわねむふっ。

あぁた、あの時、「何?ジョージはジョージって!?」って笑いながら拗ねてたわよね(笑)ぷぷ
でもさ、なぎ様はそんな答え丸パクリのしょーも無いベイベーにも笑いもせず、「俺は?」って聞き返すのがさすがよね(*^ー゚)b

んでさ、そう聞かれた慎ちゃんが「凪沙は・・の事は・・ジョージと違って好きやで!?」って、なぎちゃんのお顔を見て答えるのがこれまたニヨニヨしちゃうよね(笑)ぷぷ

あぁたったら、正直者なんだからっ(笑)むふっ。

それ本音にしか聞こえませんけど(笑)むふっ。


▼この後、「ジョージと仲良過ぎるから・・・」とかなぎちゃんが慎ちゃんに向かって拗ねてみせる訳ですけどね、ぶっちゃけ、ジョージと慎ちゃんがどうのこうのって設定にはやっぱりかなり無理を感じるのよね(笑)

これジョージじゃなくて例えば慎ちゃんとは~ちゃんが仲良過ぎてなぎちゃんがヤキモチ焼いちゃうとかならもっとリアリティが有ると思うんだけどな・・・

まぁ、それじゃLEGNAの逆バージョンにならないからダメか(笑)

それに、この後の会話がより慎凪スキー的には美味しい会話内容になってるしねぷぷ


慎ちゃんさぁ、今回一体何回「俺が好きなのは凪沙」って口にしたかしらね(笑)ぷぷ!?

そんなのとっくに知ってるけど(笑)、こうやって改めて言葉に出されるとなんかニヨニヨしちゃうよねむふっ。

もうさ、この後も続くジョージ云々なんて設定どうでも良くなって来るもん(笑)

今回、このLEGNAの逆バージョンを作ってしまった事で、私はもうLEGNAの続編を制作する意味が無いんじゃ無いかなぁって感じてしまった程だし・・・

ま、それはさて置いて(笑)、まだ納得出来無さ気ななぎ様の演技が可愛いんですけど(笑)、「考え過ぎや」、「気にし過ぎやって」となだめる慎ちゃんに、「・・・・って、ジョージにも言うてるんちゃうん!?」って言ってそっぽ向いちゃうなぎ様はやっぱ一枚上手よね(笑)ぷぷ

でもさ、そう言われて笑っちゃう慎ちゃんだけど、その後で「でもまぁ、言うたら、それだけ・・・俺の事も好きやと思ぅてくれとるって事やろ!?」って聞き返すのがツボなのよねぇかお

ここら辺から続くやり取りで、お互いがお互いをどう思ってるのかを探り合いしてるような会話って、一体どこまで役設定として喋っているのか、LEGNAの時も役と素のボーダーラインが非常に曖昧だったけど、今回もか~なり曖昧なのが興味深いわよね(笑)

なんかさ、見てると「もしも・・・」の世界を描いてるのは分かるんだけど、それだけじゃ無くて、その「もしも・・・」の世界を盾にした本音の部分が色々見え隠れしてるような感じがして、面白いなぁって思うのかお

妄想族には堪らなく面白い会話を繰り広げてくれてるよね(笑)ぷぷ

とにかくお互いがお互いの事を「一番好き」だと言わせたい感(笑)が可笑しくってしょうがないのよ(笑)


▼慎ちゃん頑張って自分の陣地になぎちゃんを何とかして引き摺り込もうとしてるけど(笑)、さすがにね、こう言う駆け引きはなぎ様が最も得意とされてる分野ですから(笑)、そら一筋縄では行きませんわ(笑)

「好きなんやろ?」って言われれば「別に・・・」と素っ気無く突き放すし(笑)、そうかと思えば、「じゃぁ、逆に凪沙はどうなん?」と、自分の事をどう思っているのか慎ちゃんに問われれば、「好き過ぎて・・好き過ぎてぇ・・・あかんねん。・・・多分」と言い様、慎ちゃんを見る元祖小悪魔モード発令中で(笑)、慎ちゃんの事が好き過ぎるから慎ちゃんが他の誰かと話してると腹立つ、だからジョージと仲良くする慎が嫌と答えるなぎ様にニヨニヨしちゃう(笑)むふっ。

それを聞いてる慎ちゃんが何故か妙に嬉しそうに見えるのは気のせいかしらね(笑)ぷぷ!?

どこまで口から出まかせか分かりませんけど(笑)、私、このなぎ様の言葉は案外100%適当とも思えないんだなぁ(笑)ぷぷ

だって慎ちゃんが自分以外の他のモデルさんの事を楽しそうに話してる時のなぎ様のちょっと面白く無さそうな様子、慎凪スキーなら見た事有るわよね(笑)ぷぷ!?

なぎ様は自分が気に入ってる相手に関しては常に自分だけを見てろオーラ発してるもの(笑)ぷぷ

その最たるモノは・・・・言わなくても分かるわよね(笑)ぷぷ!?


▼またしても「ジョージはジョージ」って埒の明かない押し問答を繰り広げる慎ちゃんだけど、慎ちゃんの話の腰を折る「ジョージとやるん?」、「やりません」の小声のやり取りは正直要らんよね(苦笑)

でも、「やれへんよ」ってもう一度断言する慎ちゃんの声の響きの中にちょっとうんざりした響きを感じるのがリアリティが有ってツボなの(笑)


その後、「どう言う関係か電話して聞いてやっ」て慎ちゃんに命令するなぎ様が「今電源切れてるから無理」って返した慎ちゃんにもう一度ジョージに電話して「凪沙が好き」って言えと命令した挙句、「今やったら赦したる」と上から目線になるのが笑っちゃうわねぷぷ

慎ちゃんも「何?赦すって(笑)!?」って思わず笑っちゃうのが可愛いんだけどさ(笑)

いつの間にやらやっぱりなぎ様の尻の下に敷かれてるベイベーが可笑しくてしょうがない(笑)ぷぷ


「そんなんも出来へんの?」ってなぎ様に煽られた慎ちゃんが「出来るよぉ」って答えた途端にタイミング良く切れる慎ちゃんのくるぶしに着けられていたミサンガ(笑)

「あっ・・・」と切れたミサンガを手にしてなぎ様を見て笑ってしまう慎ちゃんがめっちゃ可愛いんだけど、それを目にしたなぎ様が「あ・・・なんかやましいんちゃうん!?」と突っ込むのが上手いよねぇ(笑)

何とかしてミサンガを元に戻そうと奮闘してる慎ちゃんが「せっかく貰ったヤツが・・凪沙から・・・切れちゃった」って言いながらなぎ様のお顔を見るのがこれまた「上手い!」って座布団5枚位あげたいんですけどね(笑)、その切れたミサンガにじーっと視線を落とした後、慎ちゃんのお顔を横目でチラっと見上げて、そしてまたミサンガと慎ちゃんのお顔を無言で何か言いたげなお顔しながら交互に見比べるなぎ様の上手さと来たら!、「おーい山田君!なぎちゃんに座布団10枚持って来て!?」級(笑)の超ファインプレーでございますわねっо(ж>▽<)y ☆

ホントにこう言う時のなぎ様の上手さって誰にも追従を許さないわよね(*^ー゚)b

視線の動き一つでこれだけ魅せる事の出来る人、中々居ないわよかお

ベイベーももっと頑張らなきゃねっ(笑)むふっ。


▼「あー・・俺達もそう言うあれか・・・」と、やっぱり上手いなぎ様(笑)の言葉に、慎ちゃんはもう何度目か分からない程口にしてる「俺は凪沙の事が好きや」と言う言葉を再度口にするんですが、それを聞いたなぎ様は「好きなん?」、「どれ位好きなん!?」と、これまたLEGNAの時と同じように慎ちゃんがどれ位自分の事を好きなのかを確かめようとするのがめっちゃツボ(笑)

あの時は素直じゃないベイベーが小っちゃな○を「こんくらい・・」って手で作ってなぎ様に「小っちゃいな・・・何で顔 じー!?」って突っ込まれてたけど(笑)、今回は素直に「俺の・・俺の中のぉ・・大事なぁ・・ランキングぅ・・・ベスト1っぱー(って聞こえるのは気のせい・笑?)」って言い終わるか終らないかの内に「よしっ!よぉ来たっキャハハ☆!」と、パンっと手を叩いてめっちゃ嬉しそうな笑顔を見せ、慎ちゃんに握手を求めるなぎ様がまるで素で喜んでるみたいにしか見えなくてめっちゃ可笑しくも萌える(笑)ぷぷ

ここのやり取りの間、慎ちゃんが一言一言、言葉を切って口にするのを「うん」、「うん」って頷きながら聞いてるなぎ様がさ、慎ちゃんが「大事なぁ・・ランキング」って口にした途端に堪え切れ無いみたいに口許に笑みが浮かんで来るのが可愛くってしょうがないのよっ(≧▽≦)

なぎ様ったらどーしてもベイベーに自分の事が一番大事って言わせたかったんでしょー(笑)ぷぷ!?

かぁわいいんだからぁ(笑)ぷぷ


▼でもやっぱりジョージが絡むと気になるらしいなぎ様に対して、今度は慎ちゃんの方からも「それはもう・・俺にも有るよ!?そら、だって、凪沙がジョージと話しとったら、ちょっと、やっぱり・・イラっと来るトコ有るし・・・」って言うのがこれまたニヨニヨするのよね(笑)(・∀・)

色々と妄想させてくれるのが面白いんだもの(笑)むふっ。

でさ、「それでもお互いが、あぁ、『好きや』って思われとるって事を、信じとったらええ話や無いん!?」って続ける慎ちゃんの言葉がイイよね(*^ー゚)b


私さ、永遠のニコイチ以外では唯一この二人は楽しい妄想をさせてくれるCPなのよ。

別にね、この二人に関しては実際プラベでどーのこーの有るなんてこれっぽっちも思った事無いけど(笑)、二人の醸し出す雰囲気が永遠のニコイチとはまた違う安心感や信頼感や愛情を画面で見てるこちら側に自然に伝えて来てくれる事が「もどき」を書きたいと思わせる原動力になるのかお

見る側に勝手に遊んで楽しむだけののりしろ部分を大きく残しておいてくれるから大好きなのよかお

これ見よがしに一緒に居る事を殊更強調され無くても、ふとした時の言動や表情や仕草にお互いに対する信頼感や愛情や距離感の近さを感じさせてくれるこの子達ってある意味スゴイよなぁって感心するもん。

それこそ慎ちゃんの言葉じゃ無いけど、お互いが好きって気持ちは見てれば十分に伝わって来るし、一緒に居て物凄く心地良い関係なんだろうなって事も十二分に勝手に伝わって来るから(笑)

この後Make Loveシーンに入って行く時の二人の会話とか聞いていても、どれだけ通じ合ってるんだろう、この子達っΣ(・ω・ノ)ノ!って、その余りのツーカーぶりにそれこそ「もどき」が一本書けちゃう位の勢い(笑)であれこれ楽しませて頂きましたもん(笑)(*^ー゚)b

この自然な距離感が本当に心地良いのよ、この子達はね(*^ー゚)b
だからこうやってほぼアドリブに近い会話をしていても無理を感じないし、どこまでが演技でどこまでが素なのかが本当に曖昧で楽しませてくれるのよね(笑)



と言う事で、この後もまだまだ続く可愛い痴話喧嘩(笑)ですが、長くなりそうなので今回はこの辺で終りたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたm(__)m

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その1

本日も暑ぅございますわね(*´Д`)=з

外に出る気にもなれなくて、ウダウダしてる間に気が付いたら夜だったわガクリ

ま、去年の今日は咳が酷くて会社休んで寝込んでたんだから、それに比べたらまだマシか(笑)

そんな事はさて置いて、今回からMMUSの慎凪チャプの萌え語りをスタートしたいと思います。

もうね、届いたその日から一体何回見返してる事か(笑)

だって面白くてしょうがないんだもんぷぷ

なんかねぇ、今回のこの二人の会話やら何やらが私にはものすごーくデジャヴを呼び起こされる感じで(笑)、一体この子達どこ目指して行こうとしてるのかしらΣ(・ω・ノ)ノ!?って、危険物取締り責任者としましてはかなり心配になって来たわね(笑)

そこにもここにも危険なかほり(笑)があっちこっちに漂ってる気がしたのは多分私だけじゃ無いわよね(笑)ぷぷ!?

と言う事で、今回も危険な事件現場を調査分析して参りたいと思いますaya

今回の事件は名付けて「それはいつかの・・・」事件よ(笑)(*^ー゚)b

この現場も相当な痒みに襲われる事間違い無しの現場となっておりますので、危険物処理班の皆様方はどうぞ孫の手20本位装備して現場へお向かい下さいませaya

尚、あくまでも、どこまで行っても慎凪スキー目線からの現場検証に終始しておりますので、この二人が醸し出す空気感に魅力を感じられない方はこの先立ち入りご遠慮願います進入禁止














▼冒頭は日差しが燦々と降り注ぐ海沿いの遊歩道をスタスタ歩いて行くなぎちゃんに、「どうしたん?怒ってるん?」と問い掛ける慎ちゃんがその腕を捉えようとするんだけど、「別に・・・」だの、「今日はほっといて」だのと冷たくあしらわれてしまうシーンから始まった訳ですが、見れば見るほど、慎ちゃんの格好が怪し過ぎて笑っちゃう(笑)ぷぷ

なぎちゃんと全然衣装の感じが合って無いのがまたねぇ・・・ぷぷ

オシャレ番長は夏を先取りって感じなのでしょうな(笑)ぷぷ

ま、私には怪しいプロデューサーにしか見えないけど(笑)

せっかくの慎ちゃんのスタイルの良さが半減されちゃってるのが私的には残念かな^^;


▼そして、場面が変わり、ホテルのドアを開けて入って来る二人が映し出されると、先に入って来たなぎちゃんの後ろに続いて室内に入って来た慎ちゃんがなぎちゃんをバスルームのドアの前で振り向かせ様ドアに押し付けてkissしようとするのをふいっと横を向いてかわすなぎちゃん・・・

二度kissをかわされた慎ちゃんが「どうしたの?怒ってるやん!?」って問い掛けるやり取りがホントにまんまLEGNAの逆バージョンなのねぇって、めっちゃツボって笑っちゃった慎凪スキーな方は多分私だけじゃ無いわねむふっ。

ここら辺の「怒ってる」、「怒ってへん」のやり取りのくだりはなぎ様の役者ぶりが一枚上手だったわね(笑)ぷぷ

所々笑いを堪えてる感じの処も有るけど、総体的になぎ様がちゃんとご機嫌斜めな感じを務めて忠実に演じようとしているのに対して、しょーもないベイベー(笑)の方はって言うと、もう楽しんじゃってる感有り有りで(笑)、「楽しくてしょうがない(・∀・)」ってその顔に書いて有るも同然の大根ぶり(笑)を晒しちゃってるのが可笑しくって、可笑しくって、何度見てもここのベイベーには笑ってしまうのよ(笑)ぷぷ

ほんと、あぁたったらしょーも無いお子ちゃまよねぇ(笑)むふっ。


まぁ、慎ちゃんのしょーも無いのは置いといて(笑)、LEGNAの時と比べて「お!イイねぇGOOD」と思ったのが、慎ちゃんが「何でそんな怒ってるん?」って聞いてる時の鏡を上手く使った撮り方なのよかお

カメラの左側にはカメラに直に映ってる慎ちゃんの斜め横顔、そしてその慎ちゃんを不機嫌そうな表情で見ているなぎちゃんが慎ちゃんの向こう側に有る鏡に映し出されて同じフレーム内に収まってるこのアングルがとってもイイね(*^ー゚)b

こう言う鏡を上手に使った撮り方とっても好きですかお


で、ここでのやり取りがtrailerにも入ってた二人の声だったのよね!?

あのtrailerだと実際の映像とは違うシーンの声だけが抜かれて被せたりして有るから、実際の作品を見ると結構聞き間違いとか見つかったりして、やっぱちゃんと実際の作品を見るまでは分からんなぁって今回思ったんですけどね(笑)


しっかしさ、今回のなぎ様、頑張ったと思わない(笑)!?

この後のやり取りでもそうだけど、「慎ちゃん」が「主役」だと言う事をちゃんと頭に入れて、今までとは違って少し後ろに下がった演技をしてると私は思ったのよ。

そこになぎ様からの大きな愛情を感じたんだけどね、MMUMのみー様とのもそうだし、MMUHのは~ちゃんとのもそうだし、なぎ様ああ見えて(笑)やっぱりちゃーんと仲間の事を良く見てるし、良く考えてくれてるなぁって、モデルの責任は全部自分の責任でも有るって口にしただけは有るなって思うよかお

おちゃらけてるイメージがどうしても強いから、なぎ様を良く思わない人にはあんまり理解されて無くて損してるなぁって思うけどね。

大体さ、この慎ちゃんとの「LEGNAの逆バージョン」をやってくれた事自体がなぎ様の大きさを物語ってると私は思うわよ(笑)かお

ま、それは分かってくれる人はきっと十分分かってるわね。

慎ちゃんったら、なぎ様が広い胸を貸してくれた事、ちゃんと分かってるかしらね、この子(笑)むふっ。!?


▼LEGNAとは逆に、今回は慎ちゃんが「チューして!?」ってねだって行くのがなんか可愛くてニヨニヨしちゃうんですけど(笑)、きっと慎ちゃんは自分がイニシアチブを握るなぎ様との作品を撮りたかったんじゃなかろうかと勝手に想像しております(笑)

これ確かに「LEGNA」の逆バージョンなのは間違い無いんだけど、この辺のやり取り位までがあの時の逆バージョンの焼き直しで、この後ベッドの上で座って会話してる内容を聞いていると、ちょっと「LEGNA」とは別物になってるって言うか、慎ちゃんの気持ちがどれだけの物かをよーく伝えてくれた興味深い会話になってると私は感じたんですよね(*^ー゚)b



と、ほんの触りしか語れませんでしたけど、連休中だと言うのにまたしてもうるさい邪魔が入ってこれ以上書いている時間が無くなったので、今回は中途半端ですが、ここまでで終わります。

次回からはニヨニヨしっ放し(笑)な可愛い痴話喧嘩のシーンになって行きますので、引き続き捜査にご協力頂ける皆様は宜しくお願いしますaya

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

まさにこれぞ理想(*^ー゚)b

今日は有給を貰って、朝から免許の更新に市内横断で片道40分程ドライブして来たんですけどね、まぁ、ホントに日差しが強くて、焦げそうでしたわあたふた

しかも広大な試験場の敷地内に有る駐車場のよりにもよって丁度真ん中辺りに止めちゃったものだから、そこから試験場の中に入るまでめっちゃ歩く羽目になって日傘を持って来なかった事をえらく後悔しましたわガクリ

溶けるっちゅーのっ(ノ>д<)ノ

今まで日曜日にしか来た事が無かったのでもっと空いてるかと思ってたら、平日の午前中だって言うのに、結構混んでるんだねぇとちょっと驚いたんですけど、無事優良者講習を30分受けた後、再び元来た道をひたすらドライブして地元へ帰って来る間も、昨日激リピして見ていたMMUSの慎ちゃんとなぎちゃんのチャプが頭の中で延々再生されてまして(笑)、思い出し笑いしそうなのを必死で堪えてる怪しい人になってました(笑)

だって、会話の一つ一つ、仕草の一つ一つがツボ過ぎて、楽しくってしょうがないんですもの(笑)ぷぷ

ついつい思い出しちゃうのよ(笑)


で、今日は昨日慎凪チャプを余りにも激リピし過ぎたせいで見ている時間が無かったは~ちゃんとのチャプとみー様とのチャプをじっくりと見てみたの。

えっとね、どっちも私のGVファンとしての本音を言えば、こう言うのを本当はなぎちゃんと見せて欲しかったなぁと思ったのよかお

なぎちゃんとやって見せて欲しいPlayやロケーションは全てこの二人とのチャプでしっかり見せてくれてました(笑)

は~ちゃんとの光が燦々と差し込む明るくて広いダブルベッドの有る部屋で窓に押し付けられて抱かれてる慎ちゃんも理想だし、rimmingされてるのも良いし、最後にやっぱり楽しそうにお魚ちゃんで遊ぶ慎ちゃんのSっ気ぶりも良かったし(笑)、MMUHでもそうだけど、この二人がロケに使ってるホテルの部屋(勿論同じグレードやベッドサイズでね(*^ー゚)b)で慎凪もロケして欲しかったなぁ・・・って羨ましく思ったよ(笑)

ま、値段の問題とか諸々有るのでしょうけど、なぎちゃんとのチャプで気に入らない処が有るとすれば、あのホテルを使うのならあのタイプの部屋はあんまり使って欲しく無いかなぁって処なんだもん(苦笑)


誰かに見られるかもしれないスリリングな状況で抱き合うって、撮ってる方は物凄く大変だと思うけど、GVを見る側からすると物凄く魅力的なんですよね(*^ー゚)b

他社さんの作品で良く見かけるような夜景が綺麗な高層階のホテルでの夜景をバックに窓に映り込む抱き合う二人の姿とか見るとめっちゃ(・∀・)イイ!!と思いますもんねかお

それか今回のは~ちゃんとのチャプみたいに朝日が燦々と差し込む、眩いばかりの自然光に包まれた部屋もイイよね(*^ー゚)b


は~ちゃんとのチャプはさすが元A○E組出身者だけ有って、やる事きっちりやってくれて、ちょっとDirtyな味を出してくれてるのが小気味いいですわかお

Dirtyだけど下品にならない処がは~ちゃんならではだなって思ったんだけどさ、こう言うのって加減が難しいって言うか、やり過ぎると滑稽に見えちゃうし、ターゲットとなる購買層が許容出来る範囲内のDirty加減を演出するってホンマもんの方相手に考えるより難しいんじゃ無いかと思うんだけど、その辺私は大いに楽しませて頂きましたですよ(*^ー゚)b

本物のSとMなPlayには全く興味が無いし理解も出来ないけど(笑)、こう言うのは嫌いじゃない(笑)

は~ちゃんSになり切ろうと頑張ってるし、頑張ったけど(笑)、やっぱりイニシアティブを握ってるのは慎ちゃんなんだなぁって言うのが透けて見えるのが面白いんだよねぷぷ

オフショもこの二人のが一番私的には「こう言うのが見たい!」と思えるオフショだったなぁかお

写真撮影もイイんだけど、やっぱり一番見たいのは本編中のハプニングだったり、打ち合わせしてる姿だったりするからね。

まぁ、一番見たいのは何と言っても「事後」だけどね(笑)(*^ー゚)b


で、trailerを見た時から多分このチャプが一番メインのチャプになるのだろうなと予想していたみー様とのチャプは、やはり予想を裏切らない処か、予想以上に何もかもが素晴らしい正にGVとびーえるのイイ処だけを融合させた文句無しに「こう言うのが見たかった!」と感涙モノの「正にこれぞ理想的!」と言って良い素晴らしい出来でしたねぇかお

私さぁ、慎凪のあの素で楽しんでるとしか思えない(笑)普通に抱き合ってる姿も本当に愛おしくて大好きなんだけどね、自分の中のGVファンの目としての好みを考えた場合、理想的に映るのはやっぱりこのみー様とのチャプなのよ(*^ー゚)b

これこそが正に慎ちゃんからなぎちゃんへして欲しかった全てが詰まってるチャプと言っても過言じゃ無い位なの(笑)

だけど、きっとなぎちゃんとではガチガチな設定物でも無い限り、こう言う慎ちゃんの姿が見られないのはもう分かってるから(笑)諦めてるけどさ、これはやっぱり相手がみー様だからこそ実現出来た究極のMake Loveだと思うからねかお

見ていて「慎ちゃん、めっちゃ入ってるなぁ・・・」って、画面の中の二人の姿に物凄く惹き込まれたものかお

慎ちゃんが持ってる色んな貌の中で、おそらくはこう言う貌こそが「慎」と言うモデルが一番見せたかった姿なんじゃないかと思うのよ。

今までも何度となく慎ちゃん自身がノンストップで「プラベ」感覚のMake Loveを撮りたいって口にしてると思うけど、そう言うのって相手を選ぶと言うか、慎ちゃんと同じ位のポテンシャルを持った相手じゃ無いと中々難しいと思うのよね。

そう言う観点から見て、お相手役はみー様じゃ無いとこのチャプの完成度はここまでのモノにはならなかったと思うのよかお

改めて慎ちゃんの真骨頂を堪能させてくれた事、そしてそれを引き出す大きな原動力になったみー様の偉大さに感謝したいですわね(*^ー゚)b


MMUM、MMUHと出す毎にどんどんハードルが上がってしまって、慎ちゃんが一体どんなMMUを作り上げてくるんだろう?って、すごく楽しみな反面、あの二つを超えるのはかなり大変だろうなぁって思ってたけれど、さすが、慎ちゃん!

あの長い脚でひょいっと飛び越えてみせたわね(笑)(*^ー゚)b

しかもさ、このシリーズって自分が主役だけど、お相手モデルさんをどう魅せるかをプロデュースする能力も試されてると思うの。

その点も実にバラエティーに富んだ出来になったと思うし、凪沙なら凪沙、颯なら颯、そして海咲なら海咲と、そのモデルさんが相手で無ければ描き出せない世界をそれぞれ魅力的に作り上げてくれた事がホントにスゴイなぁって思うのよねかお


みー様とのまるでドラマを見ているかのようにドラマティックな究極のチャプの一方で、こちらはドラマと言うよりは半分以上ドキュメンタリー(笑)を見させて貰ってる気分になるなぎちゃんとのチャプが有ったりで、MMU SHIN!実に面白い作品ですかお

買うのを躊躇されてるそこのあなたは騙されたと思ってぜひご購入してみて下さいな(*^ー゚)b

きっとあなたの好きな「もしも・・・」の世界が見つかると思いますよGOOD




と言う事で、みー様とのチャプを萌え語りたい気持ちもするけれど、取り敢えず、わたくし心の底から慎凪スキーなので(笑)、まずは慎凪チャプから萌え語りたいと思いますかお

LABさんの次回作が何になるか分からないけど、モノによっては夏休み(笑)になる事も考えられるので、時間が有ればみー様とのチャプももう少ししっかり語りたいなぁとは思うんですけど、予定は未定です(笑)

でもさ、あの慎ちゃんとみー様の素晴らしいMake Loveと、最後の慎ちゃんの可愛さ(笑)は語らずにはいられなくなる予感だわねかお

ホントに可愛いんだから(笑)(*^ー゚)b

まだ見てない方がいたら、ぜひぜひあれは見た方が良いよ(・∀・)!と強くお薦めしておきます(笑)

歴史に残る名作になると確信持ってお薦めしますが、濃いぃのに疲れたら、その時はぜひこそばゆくって孫の手20本は折れる勢いのなぎちゃんとのドキュメンタリー(笑)を見て癒されてね(*^ー゚)b


それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

どうしましょっΣ(・ω・ノ)ノ!?

慎凪スキーな皆様、本日はおめでとうございましたaya(早っ・笑)

いやぁ・・・・・ちょっと、どうしようかしら、これ・・・| 壁 |д・)

わたくし、かねてから「危険」だと申し上げて参りましたけども、更に危険度が格段に上がってるのよっがーん

誰がそこまでやれって言いました?!?

あぁ、誰にも言われて無いわね、あぁた達の場合(笑)ぷぷ

勝手に我が道を歩いて行ってくれちゃってるんだものね(笑)ぷぷ!?

わたくし、危険物取扱責任者且つえろ班主任(←Sっちゃん命名ありがとう・笑)としまして、この今一番危険な二人の動向をずーっと目を離さず、つぶさに観察、追跡して来た訳ですけどね、段々危険度を増して来ていたのは分かってたのよ・・・・

分かってたけど、まさかこの前の「甘ぁ~いの」からここまで階段5段抜かし位の勢い(笑)で駆け上ってるとは思ってもみなかったわっΣ(・ω・ノ)ノ!


私、こう言う光景、散々見て来た気がするの・・・| 壁 |д・)

実に危険なのよっあたふた

しかもなぎ様がなんか嬉しそうなのっΣ(・ω・ノ)ノ!

わたくし、とある場面やとある場面で、「ちょっと、ちょっと!ちょっと待ちなさい、そこの二人あぁっ?!!」と、警笛をピッピピッピピー危険と吹き鳴らしたくなりましたもん(笑)ぷぷ

ったく、これだから目が離せんっつーのよっ(ノ>д<)ノ

あの中になぎ様が通しちゃったらどうしようΣ(・ω・ノ)ノ!?って、無駄にドキドキしましたもん(笑)

まさか、再びこんななぎ様の姿を目にする事が有ろうとはねぇ・・・・と、感涙ですわ(ノ◇≦。)


おかえり、なぎちゃんっ(*^ー゚)b

私ね、あなたのそんな楽しそうで嬉しそうな姿、そして本気で気持ち良さそうな姿にもう一度逢えた事が本当に嬉しいの。

仲ええ子らみたい(笑)な、本当に心から楽しそうなその笑顔に逢わせてくれてありがとね、慎ちゃんっエンジェル


きっとね、慎ちゃんのピンのファンの方にはこんな慎ちゃんの姿に「緩さ」しか感じないかもしれないなぁって、申し訳無くも思うのよ。

この子デキる子だものかお

もっともっと、激しくも出来るだろうし、どんだけでもえろく見せる事だって出来る子だって、知ってるもの。

私もそう言う慎ちゃんが大好きだしね(*^ー゚)b

だけどさぁ、なぎちゃんとのチャプの慎ちゃんって決して他のモデルさんとでは見られない姿を見せてくれるから私には面白くってしょうがないのよ(笑)

めっちゃ超エリートな慎ちゃんも、しょーもない慎ちゃんも(笑)、どっちも大好きなんだもの(*^ー゚)b


それは慎ちゃんだけじゃなくて、なぎちゃんにも同じ事が言えるんだけどねエンジェル

なぎちゃんだって超デキる子なのよ、本当はっ(*^ー゚)b

私は知ってるもの、彼がデキる子だって(*^ー゚)b

でもさ、デキる子の姿ばっかり見てると段々疲れて来るのも本音なのよね(笑)

高いご馳走ばっかり食べてるとたまにお茶漬けみたいなサラっとした胃に負担の少ないモノが猛烈に食べたくなる衝動に駆られるじゃ無い!?

慎ちゃんとなぎちゃんって正にそれに近い感覚なのよ(笑)

重いモノばっかじゃ疲れちゃうの。


あぁ、でもね、誤解の無いように言っとくと、重く無いからってえろく無い訳では決して無いのよかお

ってか、何気にめっちゃえっろいなぁ・・・って思いながら今回のMMUSでの二人も見てたわよ(笑)

何をもってえろいと感じるかはその人それぞれの感性に拠ると思うから私はそう感じても、全くそれが理解出来ない方もいらっしゃるのが当然と思いますがね、なぎちゃんと慎ちゃんとのチャプって上辺だけ見たんじゃ決してそこに満ちている二人の熱の熱さは理解出来ない類のえろすだと思うんですよねぇ。

でも、よーく目を凝らして、心の目を開いて見ると、そこに確かに熱が満ちている事が感じられるのでは無いかと思いますよ(*^ー゚)b


だから、普通に抱き合うなっ怒るって、何回画面に向かってツッコミ入れた事か(笑)ぷぷ

思いっ切り画面のこっち側置いてきぼり食らったわよね(笑)ぷぷ

でも、それがイイのよ(*^ー゚)b

画面の向こう側にぐいぐい引っ張り込んでくれるのもイイし、反対に画面のこちら側完全に置いてきぼりにされて( ゚д゚)ポカーンとさせられるのも、また良しだと私は思いますのでね(*^ー゚)b

どっちも楽しめた方がお値打ちじゃない(*^ー゚)b!?


取り敢えずね、「ここ」ってどこなのっΣ(・ω・ノ)ノ!?慎ちゃん!?って言うのが今一番ベイベーに聞いてみたい最重要事項だわね(笑)むふっ。

後、背番号92番もね(笑)むふっ。

もうね、色々面白過ぎて、何度も何度も見返しちゃって先に進めないんだけど(笑)、明日は有給取ったし、免許の更新に東の果てまで行って来なきゃいけないけど、家に帰ったらじっくり、しっかり今夜は時間が足りなくて見られない残りの2チャプを堪能させて頂くわ(*^ー゚)b


と言う事で、危険物処理班の目を掻い潜って更に危険度を増したスルメ君達(笑)の第一報のご報告をこれにて終わりたいと思いますaya

スルメが大好きな皆様方におかれましては、今回も孫の手10本・・いや、10本と言わず20本は折れる覚悟でお手元にご用意しながらご覧下さいませ(笑)(*^ー゚)b

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

慎凪妄想Story☆ Sweet Revenge

とうとう後何時間後かにはMMU SHINにやっと逢えるのね( ´艸`)

本当に楽しみだわルンルン

と言う事で、突然始まる慎凪劇場でございます(笑)

慎ちゃんのMMUの詳細を読んでから真っ先に頭に浮かんだタイトルが↑だったわ(笑)

もうね、MMUSが楽しみ過ぎてテンションがおかしな事になっておりますので、ちょっとここは活発な妄想脳(笑)を鎮めるべく、私なりの「勝手にもしも・・・」な世界(笑)を書き綴って気持ちを落ち着けたいと思いますあたふた

妄想の産物とは言え、慎凪で妄想なんてとんでもないっ!と仰るそこのあなたは、この先間違っても足を踏み入れないよう回れ右で元来た道をお戻り下さいませaya


















「で?今日はどんな感じで撮るん?」

ベッドに座った俺の隣りに凪沙がドカッと腰を下ろしながら聞いて来る。

タバコを取り出して咥えながら俺の方へ当然のような様子で凪沙が顔を向ける、そのタバコの先に俺は持っていたライターで火を点けてやりながらさりげなく俺の膝の上に置かれた凪沙の手に視線を落とす。

チラっと周りを見回し、スタッフが撮影準備に掛かり切りでこちらにはまるで注意を払っていない事を確認すると、足を組み替えて自分の腿でブロックするようにしながら、そっとその手の指先を軽く弄ぶ。


「凪沙、この前、俺のMMUの時はどんなんでも協力してくれる言うたよな?」

「あぁ、言うたで。で?どんなんがいいん?」

嬉しそうにニコニコと笑顔を見せて俺の言葉を待っている凪沙に、今回の撮影のコンセプトをどう説明しようかと言葉を探していると、せっかちな凪沙が痺れを切らして先に口を開いた。


「何!?お前の事やからめっちゃラブラブなのがええんか?」

「それともアレか?海咲とやったみたいな濃いぃのがやりたい?」

「お前の為ならどんなんでもやったるで!?慎!?」

畳み込むように一気にまくし立てて来る凪沙についクスっと笑ってしまうが、主役である俺以上にテンションが高い凪沙の張り切り様が可愛いと思ってしまう。

俺の単体作品の構想がスタートした時点で、何故か俺がオファーをするより早く凪沙の方から電話をして来て、「慎、お前MMU撮るんやろ?俺なぁ、○○日やったら予定入れれるで!?」と、自分の予定が空いている日を連絡して来たんやけど、凪沙の中では俺のMMUに自分が呼ばれないと言う選択肢はまるで頭に無かったらしい・・・

まぁ、俺も凪沙抜きのMMUなんて端から考えもしんかったけどな。

けど、なんかやけに悔しい気がするのは気のせいやろか?

言うとくけど俺が主役やで!?

俺のやりたいようにやれる作品やで!?

なのに、何で凪沙は自分のモノみたいな顔してるん!?

おかしい・・・

なんか、おかしい・・・・

俺ってこんなんやったっけ?


どうも凪沙が絡んで来ると自分のペースを掻き乱される感じがする・・・

この世界で、常に俺は「慎」として見せたい自分を装ってカメラの前に立ち続けて来た。

「慎」として見せたい自分を演出し、自分の手でそれをコントロールする術を手にしていた。

それなのに・・・・・・


お互い求め合い、惹かれ合うままに誰にも知られる事無く俺達は限りなく曖昧な関係を密かに育んで来た。

一緒に居る事が心地良いと互いの温もりを求めるようになってからも表面上は今までと何も変わらない俺達を装い、何か変化の兆しが有った事すら悟られる事無くやり過ごす日々・・・・

気心の知れた仲間同士を装いながら誰の目にも付かない処で密かに深く絆を深めて行く内、いつしか凪沙の心の隙間を埋めるつもりが俺自身の凪沙への依存度が増している事に気付かされる・・・

自分の足だけで歩いて来た道を誰かと一緒に並んで歩く心地良さを凪沙は俺に教えてくれた。

肩肘張って寸分の隙も見せない「慎」の中に潜むもう一人の俺を解放させてくれる、その心地良さに身を委ねたくなる。


それにしてもや!?

何でこんなに凪沙の手の中に俺がいる感じがしてしまうんやろう?

並んで歩いてるつもりやのに、何故か気付くと凪沙に手を取られて歩いてる気がしてしまう・・・

いっつもそうや・・・・

あの時も・・・

そして、今だって・・・


俺の答えを待って目をくるめかせている凪沙の顔をチラっと見やる。

俺の考えた凪沙とのStoryを聞いたら、凪沙は何と言うんやろう?

制作が決まった時からずっと密かに凪沙と撮るならどんなのにしようか、あれこれ考えてた。

今までにカメラの前で見せた事の無い姿を撮ろうか、それともいっその事思いっ切りガチガチの設定物にしてしまおうか・・・・

それも悪く無いと考えたが、俺にはどうしてもこれ以上にやりたい事が思い浮かばなかった。

あの時からずっと燻っていた想いを乗り越える為に考えた凪沙との物語・・・

それは・・・・・・



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



「お前、ほんまにこれやるん?」

「うん」

「何で?」

「俺がやりたいから」

「マジで!?」

「マジで」

「・・・・・・・・・・・」


凪沙が無言で俺の顔を見つめる。


「ええやん!?何でもしてくれるって言うたやろ?」

「凪沙やったらどうするか知りたいやん!?」

「・・・・・・・・」

「凪沙!?」

「・・・・ほんまにええんやな!?」

「え?」

「ほんまに俺にこれをやって欲しいんやな!?」

「うん」

「ふーん・・・」


そう言うと、凪沙は立ち上がり、一人でさっさとシャワーを浴びに行ってしまった。

その後ろ姿を見送る俺の口許が勝手に笑みを象る。

なんか、楽しい・・・・

楽しい遊びを思いついた子供のように、ワクワクしながら俺は鼻歌交じりにいい加減なメロディーを口ずさみつつ、ベッドに大きく伸びをして横になると、あの時の撮影で自分がどんな言葉を口にしていたのかを思い出していた。

そして、それをこれから凪沙がするのだと思うと、どんな答えを返して来るのか、今まで決して凪沙が俺に見せた事の無い姿を想像して知らず知らずの内に笑みが大きくなって行った。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



「用意・・・スタート」

その声と共にカメラが回り始める。

ドアの前で止まった凪沙にkissをしようとすると、ふいっと凪沙が横を向いてkissをかわした。

そう、あの時の俺のように・・・


「どう言う関係なん?」

俺を見上げて拗ねたように聞いて来る凪沙。


「どう言う関係か今電話して聞いてや!?」

ヤキモチを焼いている役を演じてるいるのだと分かっていても、凪沙にそう言わせてるこの状況が楽しくて堪らなくなって来る。


凪沙がヤキモチを焼く姿など、俺の前では今まで見せた事が無かったが、中々どうして、大したヤキモチ焼きだと、自然とまた口許に笑みが浮かんで来てしまう俺をよそに、凪沙はいつものようにチョケる事もせず、迫真の演技を続けていた。

俺は自分の手の中に凪沙がいる事に有頂天になり、演技とは言え俺だけを求めて来る凪沙に気を良くしていた。


そして、全てのシーンを撮り終えた後、一緒に入った方が早いからと二人一緒にバスルームへとシャワーを浴びに入ると、シャワーカーテンを閉め切ったバスタブにシャワーを全開にして盛大な音を立てる。

その流れ落ちるお湯を浴びながら俺に背を向けて立った凪沙を後ろからそっと抱き締めた。

そしてその肩に何度も唇を押し当てる。

先程までの熱の高まりが完全には収まり切っていないそこが徐々に再び熱を帯び始める。


「凪沙・・・・」

「怒ってるん?」

「凪沙?」


名前を呼んでも振り向こうとしない凪沙に急に不安になった俺は首筋に埋めていた顔を上げ、凪沙の顔を覗き込んだ。

すると、凪沙が横目で俺を見つめながら口を開いた。


「満足した?」

「え?」

「アレで良かったん?」

「ん・・・・」


俺は小さく頷くと、再び凪沙の首筋に顔を埋める。

濡れた肩に何度も唇を押し当てていると、ふいに凪沙が振り返って俺の首に手を回し自分の方へ引き寄せるとそのまま唇を重ねて来た。

軽く触れるだけのkissを繰り返し、漸く唇を離すと再び凪沙が口を開いた。


「お前・・・あれ、お前の本音なん?」

「ん?何が?」

「ほんまに誰か他に好きなヤツがおるん?」

「は?」


一体、凪沙は何を言ってるのやろう?

さっきの芝居の事を言ってるんやろか?

他に好きなヤツって・・・・

凪沙が何を意図しているのか掴めなくて言葉に窮していると、凪沙がまた口を開く。


「お前が嫌になったんなら、別にええねんで!?」

ちょっと待て!?

一体何やっちゅうねん、急に!?


「ちょ・・凪沙?さっきから何訳の分からん事言ってるん?」

「なんか・・・結構来るな?これ・・・・」

「凪沙?」

「何や知らんけど、ちょっと悲しなって来たわ・・・」


悲しいって・・・・

え?もしかしてほんまにヤキモチ焼いてる?

さっきの芝居の続きでもしているみたいに少し伏目がちに俯いた凪沙を見つめながら、俺の口許にはいつの間にか薄らと笑みが浮かんでいた。

そして、まるでこの前の俺みたいに唇を少し尖らせて俯いた凪沙をぎゅっと抱き締めると、俺はシャワーの水音で部屋の片付けをしているスタッフ達に聞こえるはずは無いと分かってはいても、念には念を入れて凪沙の耳元に唇を寄せ凪沙だけに聞こえるように囁いた。


「好きやで・・凪沙・・・・・」

「これからもずっと・・一緒におって!?」


その言葉に凪沙が無言で腰に手を回してきゅっと、その手に力を込める。

俺は更に言葉を続けた。


「さっきのはほんまに芝居やって。」

「凪沙にやられたのが悔しかったから、仕返ししてやろう思っただけや・・・」

「凪沙を傷付けるつもりや無かったんやで!?」

「ごめん・・・・」


俺が事務所を移籍して初めて撮った作品が三角関係の都合の良い男扱いされる役だった事にどうしても納得が行っていなかったのは凪沙も知っている。

だから、もし凪沙があの時の俺だったらどう思うかを確かめてみたかったのだ。

いつもあの人の影を気にしている自分のほんのささやかな復讐のつもりだった。

たったそれだけの事・・・・・


俺の言葉を聞いていた凪沙は漸く顔を上げると真っ直ぐに俺を見つめて来た。

「俺にヤキモチ焼かせたかったん・・・?」

「うん・・・」

「ほんまにお前は・・・・」


そう言うと、凪沙は少し伸び上がって俺の唇を奪うと、唇を離しざま反対に俺の耳元に囁いた。


「ベイベーやなっ!」


それだけ言うと、もう一度チュッと俺の唇にkissを寄越して、「はよ、ちゃっちゃと洗って帰るで、ベイベー!?」と、俺のケツっぺたをパシっとイイ音させて叩きながら楽しそうに笑う。

シャワーの取り合いをしながら笑い合い、笑いの合間に掠めるようなkissを繰り返す。

お互いの身体を洗いながらまたkissを繰り返す。

そう、俺達はこれでイイ・・・・

確かな約束も何も無いけれど、一緒に過ごす時間が心地良い事をお互いが理解していればそれでイイのだ。

俺をベイベーと呼ぶあんたが側にいてくれれば、それでイイ・・・

あれ?

やっぱり、なんかおかしい?

ま、ええか・・・・
何か肝心な事を忘れてる気もするけど、「この後どこ行く?」と言う凪沙の言葉にいつしかその思いは掻き消されて行った。





・・・・・・・・fin





と言う事で、いつも以上にグダグダ感満載の慎凪劇場でございましたが、最後までうっかりお付合いして頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya
果たして慎ちゃんの「甘い復讐」は成功したのか(笑)?

明日が楽しみでございます(*^ー゚)b

ま、私の予想では返り討ちに遭ってると思うがな(笑)ぷぷ
リベンジしたと見せかけて、実はやっぱりなぎ様の手の上でコロコロ転がされてるベイベーに10万点!でございます(笑)

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

Sweetsの萌え語り@凪沙&慎編 その15

何故かフィルターに引っ掛かったので、どこが引っ掛かってるのか良く分からないけど、取り敢えず、「ここかな?」と思われる箇所だけ直して再度UPしてみます焦る

ったく、ダメーバめ(-"-)

以下は前回UPした内容とほぼ変わっておりませんので、どなた様も宜しくお願いしますaya



♪愛し合う~ふた~り~サクランボに朝っぱらから癒されっ放しなrubyでございますルンルン

木を見て森を見ずな空気読めないおバカさんもちょっとは爪の垢を煎じて飲めばイイのにと、相変わらずタイミングを読み間違えてる残念な人はほっといて、本日もベイベー祭りと参りたいと思いますかお

とにかく今は「慎ちゃん」にスポットライトをガンガン当てて行くわよ(*^ー゚)b

7月は慎ちゃんが主役の月だかんね(*^ー゚)b

主役のご本人様が宣伝に出て来れないなら、スタッフゥ~がもうちょっとちゃんと宣伝のフォローしてあげてよね!?


と言う事で、その7月の主人公、慎ちゃんのまた違った一面を垣間見せてくれる「Sweets」のなぎ様とのチャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思います焦る

スルメのような奥深いジワジワと浸食される味わい深さが快感になって来た方のみ先へお進み下さいませaya













▼奥がヤバい事になってるらしい慎ちゃんがやたらと可愛くってしゃぁないんですが(笑)、なぎちゃんに突き上げられてる慎ちゃんが、少し頭を持ち上げながらなぎちゃんの右腕に自分の左手をそっと添えて何か言いたげになぎちゃんの方を見上げると、それに呼応して「キモチイィ?」って聞きながら慎ちゃんを見つめるなぎちゃんの様子がめっちゃツボかお

「あぁ・・ヤバいっ・・・ハート」と、またしても口にして、再び左手が宙を彷徨い出す慎ちゃんが非常に興味深いのですが(笑)、ここから更になぎ様ったら激しさを増してますわよね(笑)ぷぷ!?

えーっと、なぎ様!?

慎ちゃん、確か腰が痛いんじゃ無かったでしたっけ?!?

それなのに、あぁたったら、そんなに頑張っちゃって・・・・ぷぷ


慎ちゃんが「あぁっ・・・ハート」って、思わずと言った感じの声を漏らした時の「んんハート!?」って、こちらも思わずと言った感じに小さく問い返すなぎちゃんの声がホントに思いっ切り甘くてどうしようかと思うわね(笑)ぷぷ

どっからその声出してるのっΣ(・ω・ノ)ノ!?って突っ込みたくなるもの(笑)ぷぷ

でさ、その後、慎ちゃんがうわ言のように、「ち○○が・・・」、「ギンギンや・・・」って、小さく口にしてるんですけど、これは何かい?

慎ちゃんの中のなぎ様がギンギンになってるって事かい?!?

なんかねぇ、ここら辺の慎ちゃんが口にしてるうわ言みたいな呟きがとても演技してるようには見えないのが興味深いんですよねぇかお

彼が今どんな状況に有るかをこのうわ言みたいな呟きが如実に教えてくれてるみたいな感じがして、ここら辺の慎ちゃんの様子は非常に興味が尽きないです(*^ー゚)b

実に興味深い(笑)


案の定、限界が近付いたのか程無くして、「イってイィ・・・?」となぎ様にお伺いを立てる慎ちゃんがやっぱり可愛くってしょうがないんだけどさ(笑)、イった後の「あぁ・・・キモチイィ・・・ハート」って言う慎ちゃんが本当に気持ち良さそうね(*^ー゚)b


▼そして、慎ちゃんがイった後、「慎?俺もバックで・・イかせてくれるかな?」と問い掛けるなぎちゃんに、「いいよ」とお返事する慎ちゃんなんですが、慎ちゃんの中から自身を引き抜いて「こっち立って!?」と、慎ちゃんに壁に向かってベッドの上に立つよう促して身体の向きを変える時の「なぎ様」のお元気具合(笑)につい目が行っちゃうわね(笑)ぷぷ

この立ちbackが最初から予定通りだったのかどうかは知る由も有りませんが、ホントはね、理想を言えばベッドの上に立つんじゃなくて、床に降りて上体を折り曲げない状態で壁に押し付けての立ちbackが一番見る側としては理想的な体勢なんですよね(*^ー゚)b

ま、受け入れる側の負担が大きいのかもしれないけど。

慎ちゃんがウケる側だと慎ちゃんの方がかなり腰の位置が高いからこのポジションで攻めるのは結構体勢的に無理が有る感じもしますけど、いつか逆バージョンでこのポジションが実現した暁には、ぜひともベッドの上では無くシャワーブース辺りで実現させて頂きたいなぁと切に希望しますわね(*^ー゚)b

今度出るMMUSでなぎちゃんと慎ちゃんのロケに使ってたホテルも、今回のタイプの部屋じゃ無くてもっとグレードの高い部屋ならロケに打って付けのステキなガラス張りのシャワールームを備えた部屋も有るじゃない!?

次回もしこの二人の共演で慎ちゃんがTOP役を務める機会が有るなら、ぜひともロケーションに拘ったMake Loveも見てみたいなと思いますわね(*^ー゚)b


って、ちょっと話が逸れましたが(笑)、ここからいよいよラストスパートに向かって、ベッドの上に立った状態のなぎちゃんが、上体を折り曲げてベッドのヘリに手を着いた慎ちゃんを立ちbackで攻めて行く場面へとなる訳ですが、ここはさすがに慎ちゃんも辛そうな表情を浮かべてるので手に汗握っちゃうわね(笑)

ってかさ、私、この場面を見ていて、慎ちゃんがなぎちゃん相手にこう言う声を上げる処、もしかして初めて見るかもしれないなぁ・・・って思って、非常に興味深かったんですけどね、何かって言うと、何度か慎ちゃんが「くっ・・・・」って歯を食いしばるような音を漏らしてるシーンなんですよ。

もしかしたら1回くらいはどこかで聞いていたかもしれないけど、あんまりなぎちゃん相手にしてる時の慎ちゃんでは聞いた記憶が無くて、今まで、他のモデルさん相手に何度か慎ちゃんがこう言う歯を食いしばるような音を立ててるのを見て来て、ずっと「これは気持ち良過ぎるのか、それとも本当に苦しいのかどっちなんだろう?」って疑問に思ってたから、今回のなぎちゃんとのMake Loveでその今まで疑問だった声を聞いた時には、「やっぱ、なぎ様、相当今回激しいのね・・・」と思ったのよ(笑)ぷぷ

だってさ、今まで慎ちゃんがこの音を立てる時って、お相手モデルがかなり激しく突き上げてる時だもん(笑)ぷぷ

最近のだとMMUMのみー様との時に聞けるかしらねぷぷ

なぎちゃん相手の時の慎ちゃんって、辛そうな顔を見せる時も有る事は有るけど、どっちかって言ったらずっと気持ち良さそうなお顔してる印象の方が強いから(笑)、この声を聞いた時は何故かちょっと嬉しかったりもしたのよね(笑)ぷぷ

なぎ様、頑張った!ってね(笑)ぷぷ


▼で、頑張ったと言えば、最後のフィニッシュシーンのなぎ様ですよかお

これさぁ・・・かなり危なかったよね(笑)ぷぷ

暴発寸前の処で踏み止まった感じだもん(笑)ぷぷ

相当ギリギリまで我慢してたと見えて、ゴムをパチンとイイ音させて外した時には既にかなり腿の辺りに快楽の証が飛び散ってるのがめっちゃ激萌えでございますわ( ´艸`)

何気にこのなぎ様の腿に飛び散ってる光るモノがえっろいなぁ~ってニヨニヨしちゃうのよね(・∀・)


▼そして、エンディングシーンのピロートークな二人の姿がこれまた絵になり過ぎて、ホントにこの二人はどっちがどっちであろうと、どっちも様になる稀に見る相性の子達だなぁと言う思いを改めて強くしました。

LABさんになってから、増々なぎ様のベイベーに対する甘やかしぶりがどんどん目に見えて強くなって行ってる気がするんですが(笑)、慎ちゃんのこう言う姿が見れるのもなぎ様が相手ならではの醍醐味じゃないかと思いますねぇかお


なぎ様の胸に頭を預けてる慎ちゃんってば、どんだけ可愛いのっΣ(・ω・ノ)ノ!って話よ(笑)ぷぷ

目を閉じて慎ちゃんの肩を抱いてるなぎ様の胸に頭を預けてじーっと一点を見つめてる慎ちゃんが何だか外国の子のようだわ( ´艸`)

で、目を瞑ったままのなぎ様が「慎・・・?」って静かに声を掛けると、こちらも微動だにせず「ぅん?」って静かに返事をする慎ちゃんがこれまためっちゃ可愛いんだけど、「これからもぉ・・ずっと、ずっと・・・一緒におろう!?」って言って慎ちゃんの肩を優しくポンってしたなぎ様が言い終わった後に下目遣いで慎ちゃんを見ると、「ぅんっ・・」って小さくお返事する慎ちゃんがホントにベイベーで(笑)、あんなに自己主張の激しい子がこんな子猫のような可愛い姿を見せてくれた事にお姉さん、感激なのよ(ノ◇≦。)

しかもさー、唇にほんのり笑みを浮かべるだけで、幸福感をちゃんと表現出来てるのよ、この子ったらビックリ!

すごくない?こう言う慎ちゃんって?!?

一皮も二皮も剥けた感じがするわねかお


そんなベイベーに「手ぇ繋いで!?」って、なぎ様が自分の左手を出して慎ちゃんに言うと、その手に自分の右手を絡ませた慎ちゃんが、少し間を置いて、「好きやで・・・」って静かーなトーンで口にするんですけどね、この静かで心地良い響きの耳障りの良い慎ちゃんの声が何とも堪らん幸福感を感じさせてくれるんですよねっエンジェル

で、言われたなぎ様は目を閉じたまま速攻「ベイベーエンジェル」って口にして慎ちゃんの肩をまたポンっとするんだけど、ちょっと口許に楽しそうな表情が浮かんじゃってるよね(笑)ぷぷ

これさぁ、慎ちゃん良く笑ってしまわずに最後まで激甘なまま終れたよねぇ(笑)!?

本編だけ見てると「ん?ベイベー!?」って、今までそんな言葉口にした事無かったなぎちゃんがどうしたんだΣ(・ω・ノ)ノ!?って思うけど(笑)、オフショを見て「あー、こう言う事ね(笑)ぷぷ」って大笑いしちゃったもん(笑)

どーしても「ベイベー」って慎ちゃんに言いたかったのね、なぎ様ったら(笑)ぷぷ

まぁさ、なぎちゃんにとってはやっぱ慎ちゃんは「ベイベー」な存在なのよ、きっと(笑)ぷぷ

可愛くってしょうがないんだろうなぁって、見てて伝わって来るもんエンジェル

慎ちゃんは笑いを堪えるの大変だっただろうけど(笑)、ここはぐっと堪えて、なぎちゃんの「ベイベー」の言葉にも笑顔は見せながらも「ベイベー・・・」って反芻した後、澄ました顔して目を閉じてるなぎ様を上目遣いに見上げて何か待ってるみたいな可愛い表情を見せるのがすっごい(・∀・)イイ!!

なぎちゃんからのリアクションをじっと待ってる間、繋いだ手の親指の先でなぎちゃんの指をグニグニ押して弄んでるのもツボ(笑)


そして、暫しの沈黙の後、なぎちゃんが目を開けて慎ちゃんと目を合わせると、そのままちょっとだけお顔の角度を上向きに動かした慎ちゃんと、その慎ちゃんを見下ろしたなぎちゃんがどちらからとも無くすーっと自然に互いに誘われたように唇を合わせて行くのがめっちゃ激萌えなのよっキャハハ☆

この時のなぎ様はめっちゃ男前だし、慎ちゃんはホントに可愛いベイベーになってるしで(笑)、「何なのっ、あぁた達っΣ(・ω・ノ)ノ!?」って画面に向かって突っ込みたくなった危険物処理班の皆様はきっと私だけでは無いと思いますわ(笑)ぷぷ


チュッハートと触れるだけの可愛いkissを交わした後、慎ちゃんがまたなぎちゃんの胸に頭を預けて行くと、チラっと一瞬目を開けてなぎちゃんを仰ぎ見た慎ちゃんの肩を軽く引き寄せながら、なぎちゃんが慎ちゃんのおでこに唇を寄せて行くのもツボなら、なぎちゃんのkissを受けて再び目を閉じて幸せそうな表情を見せながら子猫が甘えるようにお顔を摺り寄せて行く慎ちゃんも可愛くってどーしてくれようかっ(ノ>д<)ノって位にこそばゆくって孫の手がまた10本位ボキボキっと折れる勢いなんですけどね(笑)、甘えたように頬を摺り寄せた慎ちゃんのこめかみ辺りを、さっきまで肩を抱いていたなぎちゃんの手が優しく包み込んでるのがこれまた「やられたっ・・・ガクリ」と、某様じゃ有りませんけど(笑)何故か敗北感を味わうわたくしなのでした(笑)

あーもうっ、好きにしてっ(ノ>д<)ノ


最後の最後まで超天然素材による極上品な上質な甘さに溢れた二人にしてやられっぱなしの36分42秒だったわね(笑)

今回慎ちゃんは体調が思わしくないとは言われてたけど、そんな事を微塵も感じさせない二人の姿に感謝、感謝だわ(*^ー゚)b

本当に初見こそは超慎凪スキーな私でさえ超辛口な感想しか出て来なかった「Sweets」の凪沙&慎による「いつでも君とキスしたい」だけど、これね、ホントに見返せば見返す程、ジワジワ、ジワジワと、その甘さが身体に浸食して来る感じなのよかお

どこを切り取っても極上品だと思うわね(*^ー゚)b

まるでスルメのように噛めば噛むほど味が出て来て、最初には気付かなかった隠された「甘さ」がどんどん引き出されて行くの。

そして気付くとその中毒性の高さにしっかりやられちゃってるのよ(笑)

こう言うのが作れるのもこの二人ならではの魅力だなぁと思いますねエンジェル
穏やかな幸福感が満ちてるって言うのかなぁ・・・

Make Loveにしても、派手さは無いかもしれないけど、正に余計な言葉の要らない、無駄の一切無い、小道具も何も無くても十分に抱き合う二人の熱が伝わって来るステキな作品を見せて貰ったと、慎ちゃんとなぎちゃんには「ありがとう」と感謝の言葉を送りたいですわね(*^ー゚)b




と言う事で、今回でやっとSweetsの萌え語りは終了となります。

一歩一歩、確実に階段を昇って来ている彼らが、果たしてMMUSではどんな姿を見せてくれているのか、また新しい彼らの姿に逢えるのが今から本当に楽しみですっエンジェル

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

では、では、皆様、ご機嫌よう~ルンルン

真夜中に愛を叫ぶ(笑)

Sweetsの萌え語り@凪沙&慎編 その14

はー、やっとハードな1週間を乗り切りましたあたふた

昨晩はKatsさんがイベントが11月に大阪で出来そうかもと呟いておられましたが、参加出来るかどうかは何とも今の時点では分からないけれど、もしも可能なら大阪での開催は私にとっては願ったり叶ったりでございますわね(・∀・)

東京よりは行き易いし旅費も安く済むし、行き慣れてる安心感も有るからね。

ま、自分が参加出来たとしても万が一慎ちゃんがイベント参加出来なかったら私も行かないかもだけど(笑)

だって、ベイベーとなぎちゃんが揃っていてくれてこそ私にとっては逢いに行きたい空間になるんだもの(笑)

今の私にはこの二人が必要不可欠だから(笑)(*^ー゚)b


さて、それはさて置き、今回から途中中断しておりました「Sweets」の萌え語り、別名「スルメするめ事件」の現場検証の続きへと戻りたいと思います。

取り敢えず、前回語ってからかなり間が空いてしまったので、一応前回分のリンク を貼っておきますね。

ま、余り用は無いと思いますけど^^;

念の為にお断りしておきますが、何故このチャプが「スルメ」なのかの意味をご理解出来ない方向けには語っておりませんので、スルメの味わい深さ、ジワジワと浸食される中毒性の高さがどうやっても分からないと仰る方はこの先超危険な現場となりますので、立ち入りご遠慮願います進入禁止















▼missionary positionになってからの二人も決して派手に激しく抱き合ってる訳じゃ無いんだけれど、何だかねぇ、本当に二人共が気持ち良さそうだなぁって、見てると画面から何とも言えない静かな熱を感じるんですよねぇ( ´艸`)

台詞として口にしてるだけとはとても思えない「キモチイィ・・・ハート」って言う慎ちゃんの静かな呟きが鼓膜を刺激してくれるのよねかお

「んん?キモチイィ!?」って聞き返すなぎちゃんの声のトーンとか、慎ちゃんのお顔を見つめる表情とか、すっごいツボかお

で、ここら辺ずっと慎ちゃんの左手が宙を彷徨ってるのもこれまた何気にツボ(笑)ぷぷ


で、ですねぇ、この後、なぎちゃんが上体を前に倒して慎ちゃんの上に覆い被さって来た後の二人の様子が私的に激萌えなシーンなのよねぇ( ´艸`)

慎ちゃんの両肩の脇辺りに腕を着いて、身体を密着させないで胸の間に少し隙間の有る状態で慎ちゃんを突き上げているんだけど、まずツボなのは、慎ちゃんの頭の横に置かれたなぎちゃんの右手かお
なんとなーく手付きが慎ちゃんの髪に触れたそうな形を見せているんだけど後少しって処で触れないで微妙な距離感の所で対峙してるのよね。

これ勝手な想像だと手にローションが付いてて、それで慎ちゃんの髪に付けちゃいけないと思って触るのを我慢してるのかしら?とか思ったんですけどね、そう言う触れそうで触れない距離感ってなんか無駄にドキドキしますよね(笑)!?

そして、二つ目の萌えポイントが、この時になぎちゃんの胸の下になってた慎ちゃんの彷徨える左手(笑)が、するりとなぎちゃんの脇を潜り抜けてそのままなぎちゃんの背中へ回されると、極僅かに頭を持ち上げた慎ちゃんの動きに即座に呼応して、すーっとこれまた物凄く自然な動きでなぎちゃんが慎ちゃんに唇を近付けて行く一連の二人の動きが物凄く息がピッタリと合っていて、見ていてドキドキしてしまうのよっ(ノ>д<)ノ

ホントにこの二人に無駄な言葉は一切要らないのよね・・・

ほんの少しの相手の動きだけで瞬時に相手が求めている事を理解出来るって余程普段からコミュニケーションが良く取れてる間柄でも無い限り、早々は出来る事じゃ無いと思うの。

ましてや、この子達なんて下手したら半年に一回位のペースでしか共演の機会が与えられなかった訳で、回数だけ見てみれば確かにLABさんに居るモデルさん達の中で2番目に共演回数の多いCPでは有るけれど、でも単に回数こなしたからって必ずしも相手との呼吸が言葉を必要としない位にピッタリ合う訳じゃ無いと思うんだな。

そこはもう、やはり一言で言って「相性」なんだろうなぁって、この二人を見てるとすごく思う。

相手に対する集中力が高くなければ、相手の望んでいる事に気付かない独りよがりなHに陥りがちだと思うけど、この二人にはそれを感じないんですよねぇ・・・

惜しむらくはそれが見る側に伝わりにくいって処なんだけど(笑)ぷぷ

でも、だからこそ、この二人の良さは分かる人だけが分かればイイって言うか、下手にあれこれファンの求めに応じて派手な演出に乗っかって欲しくは無いなぁって思うんだなかお

二人共本当に色んな貌を持ったモデルさんだと思うから、他のモデルさんと見せる貌とは何かが違う、この二人で共演した時にしか見せない貌を、これからも大切にして行ってくれたら嬉しいなと思いますエンジェル


って、ちょっと話が逸れたけど(笑)、ここのねぇ、この慎ちゃんがほんの僅かに頭を持ち上げてからのkissして行く二人が本当にイイのよっ(*^ー゚)b!!

ここさ、なぎちゃんが覆い被さって来た後に、慎ちゃんが少し唇を薄く開きながらなぎちゃんの俯いてるお顔に視線を薄らと向けてるように見えるんだけど、この頭を僅かに持ち上げる時の慎ちゃん見てると、何故か親鳥にエサをねだってるヒナに見えて来るのよねー(笑)ぷぷ

いやね、物凄く色っぽくてドキドキするシーンなのよヤレヤレ・・・!?

なんだけどね!?何だか「もっと頂戴!?」って大きなお口開けてご馳走が貰えるのを待ってる可愛いヒナの姿がどう言う訳か脳裏に浮かんで来るのよ(笑)ぷぷ

だって、ベイベーが甘え切ってるみたいで可愛くてしょうがないんだもの( ´艸`)

時間にして29分53秒位の処で静止画にしてこの二人を見ると、これまた壁紙にして飾っておきたい位(笑)、絵になる二人なのよねぇかお

なぎちゃんの背中にそっと置かれた慎ちゃんの左手と言い、なぎちゃんの腿に押されて肉と肉がぶつかり合ってる様を伝えて来る慎ちゃんのしなやかな右足の腿の内側の表情と言い、誘っているかのような慎ちゃんの表情と言い、そしてまた俯いたなぎちゃんの完璧な鼻梁のフォルムが形作る艶っぽく美しい横顔と言い、全てが完璧な調和の取れた一枚の「絵」になってる処がこの二人はスゴイなぁと感心するのよね。

こうやって画面を切り抜いた時になぎちゃんを相手にここまで一枚の「絵」として完璧なモノを見せてくれる相手って慎ちゃんの他には只一人しか私は知らないわねぇ・・・・| 壁 |д・)


▼慎ちゃんに誘われるかのように自然に唇を近付けて行くなぎちゃんと唇を合わせたと思ったら、そのなぎちゃんの口内へ何度も舌を差し入れる慎ちゃんの様子に目が釘付け・・・| 壁 |д・)

なんかさぁ、最近MMUHでのは~ちゃんとのチャプとか、MMUMでのみー様とのチャプを何度か見ていたせいか、それらを見た後で改めてこのチャプの慎ちゃんを見ると、「慎ちゃんって、なぎちゃんとはそう言うkissの仕方をするのねぇ・・・・| 壁 |д・)」って、なんだか改めてマジマジと観察してしまうのよね(笑)ぷぷ

なぎちゃんって決してkissが上手い人では無いと思うけど、慎ちゃん相手の時だけはずーっと見ていたいと思っちゃう(笑)

それだけ慎ちゃんが上手いって事なんだと思うんだけどさ(笑)、このチャプのタイトルが本当にその名の通りだなぁって、この時の慎ちゃんを見てると思うのよねぇ(笑)ぷぷ

あぁた、なぎちゃんとチューハートするの大好きでしょー(笑)!?って、思わず突っ込みたくなるもん(笑)ぷぷ


ま、そんな戯言はさて置き(笑)、まるで「もっと・・・」って求めてるかのようになぎちゃんの唇を求めて先程までよりももう少し頭を持ち上げて行く慎ちゃんがなんか可愛くってしょうがないんですけどね(笑)!?、二人がkissしている横顔にカメラがズームして行く場面で、kissしながら「キモチイィ?」、「ぅん・・・」って囁き合ってる声が聞こえて来る処が3つ目の激萌えポイントなのですよっ(ノ>д<)ノ

これねぇ、どっちがどっちの声なのかが何回見返しても判別が付かないんですけど、普通に考えたら「キモチイィ?」って聞いてる方がなぎちゃんの声かな?とも思うんだけど、kissしっぱなし(笑)の二人の口元をじーっと見てみると、慎ちゃんの唇が先に動いてるようにも見えるんですよねぇ・・・| 壁 |д・)

音声が別撮りで編集しているので無ければ、こんな風にずっとkissしたまま言葉を交わせるって言うのもスゴイなっΣ(・ω・ノ)ノ!って単純に感心すらしてしまうんですがね(笑)

でね、この会話が聞こえて来る時に慎ちゃんの睫の角度がほんの僅かに一瞬変わるのが私的にこれまたツボなのよ( ´艸`)

ずっと目を閉じてるように見えるんだけど、この時だけ一瞬薄らとなぎちゃんを見てる感じに睫毛が持ち上がるのが何とも言えずツボを刺激されるのよねぇ( ´艸`)

そんでさ、kissが深まるにつれて、さっきまで触れそうで触れない微妙な位置で止まってたなぎちゃんの右手が慎ちゃんの頭の後ろを軽く抱き留めるみたいにフワっと優しく後頭部の髪の毛に伸ばされるのもこれまた萌えるのよねーキャハハ☆

もうね、ここら辺一連の二人、あっちもこっちも見る処、萌え処が一杯過ぎて忙しいのよっ(ノ>д<)ノ


▼そうかと思えば、結合部分のドUPからカメラが舐めるように上半身の方まで移動して再びkissしている二人のお顔を映し出した時に、慎ちゃんが「んんんんっ・・・・」って少し苦しそうな喉音を小さく漏らしてるのが珍しいけどやけに可愛いわ・・・・って4つ目の萌えポイントに差し掛かるの(笑)

慎ちゃんのこう言う喉音ってあんまり聞いた事無いなぁ・・・って、じーっと観察しちゃうんだけど(笑)、その後でなぎちゃんに突き上げられて身体を軽く揺さぶられてる慎ちゃんが「ぁっ・・・ハァ・・・んん・・・あぁ・・・ハート」って、めっちゃえろ可愛い(笑)吐息交じりの喘ぎを零すのが堪らんのですよっ(ノ>д<)ノ

なんかさ、慎ちゃんのこう言う甘えてるみたいな声って中々珍しい気がするのよねぇ・・・| 壁 |д・)

色っぽく演出しようとして発してる風じゃ無くて、ホントに極自然にそうなっちゃった的な響きが声の中に潜んでいるのが私的にめっちゃそそられる激萌えポイントな訳ですよっかお


で、「慎ちゃんったら相当キテるっぽいわねぇ・・・| 壁 |д・)」と思いながら見てたら、漸く唇を離した処で、「あぁ・・・・ハート」と深く息を吐きながら持ち上げていた頭をぐったりと首の後ろに回されたなぎちゃんの右腕の上に着けて行く慎ちゃんに向かって、「気持ちイィ?」って、なぎちゃんが慎ちゃんを見つめながら声を掛けると、「・・やばい・・お・く・・・・」と口走るの・・・| 壁 |д・)

「やばい」の前に何か言葉を発してるんだけど、何て言ってるのか聞き取れないのよね(笑)

そんなぐったり感じちゃっていそうな慎ちゃんにもう一度チュッと軽くkissして行ったなぎ様が、唇を離しざま、「んっ?」って聞き返す声が好き(笑)

慎ちゃんがもう一度「おくっ・・・ハート」って、なんだか小さな子供みたいな言い方で繰り返すと、そんな慎ちゃんのお顔をチラっと見て、「奥まで入ってるっ?」って声を掛けるなぎちゃんの声の甘い事、甘い事( ´艸`)

ホントにどんだけベイベーには甘いのかしらねぇ、なぎ様ったらぷぷ

ってかさぁ、慎ちゃんみたいな子がここまで相手に甘え切った姿を見せるの初めて見たかもしれないわね・・・| 壁 |д・)

あれだけマウントポジションを握りたがるあの慎ちゃんがよヤレヤレ・・・!?

これってスゴイ事だと思うけどねぇ(笑)

そらなぎ様も可愛いんだろうなぁって思うわね(笑)ぷぷ




と言う事で、後、2、3回で何とか終れそうかな^^;?って処までやっと辿り着きましたが、今回はここまでで終わります。

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン                                                                                                                                                                                                                                                                                                               

しょーも無い戯言^^;

今日も余りの時間の余裕の無さに午前中だけで既に「終わった・・・・・・ヤバイ」状態だったヘロヘロrubyでございますあたふた

んまー、何なのかしらねっ、このくそ忙しさはっΣ(・ω・ノ)ノ!?

腱鞘炎になりそうな位、キーボードを打って、打って、打ちまくって、時計の針とにらめっこしながら、「やばいっ!後○分しか無い~~がーん」と時間との戦いに明け暮れてる毎日ですが、まるで慎ちゃんのMMUを楽しむ為に試練を与えられてるのかと思う位(笑)、あのMMUSのオフィシャル(って言ってイイの・笑?)がUPされたその日から、何故か急にあれこれ動き出した感じで、毎日の仕事量が倍位増えた感じがするのよねガクリ

大きなヤマか何か始まったのかしら・・・ブツブツブツ・・・・


でもね、ホントにMMUSのお蔭で毎日頑張れてるわっ(ノ>д<)ノ!

明日への活力源になってくれてるもの(*^ー゚)b

「楽しみ」の為に頑張るのって嫌いじゃない(笑)

だから、明日もお仕事頑張るよっ(*^ー゚)b!


朝trailerを見て「よしっ!今日も一日頑張って来るわね、ベイベーGOOD」って気合い入れて家を出るの(笑)

んで、ぐったりして帰って来たらまたtrailerを見てジワジワ幸せを噛み締めて「ありがとっ!」って画面の中の彼らに感謝の言葉を送るのよ(*^ー゚)b


でさ、昨日まではなぎちゃんの声に鼓膜を刺激されてたけど(笑)、今日また飽きもせず繰り返し見てたら、今度はベイベーの「挿れるよ!?」って声の余りの優しい響きに「あかーんっ(ノ>д<)ノ」とドキドキして倒れそうになりましたわ(笑)

その声は反則よねぇ・・・慎ちゃんったら| 壁 |д・)

そんな蕩けそうに優しくて甘い声を凪沙に掛けちゃうんだ!?・・・・| 壁 |д・)

そして、そんな優しくも嬉しそうな笑顔を見せながら凪沙にkissしちゃうんだ!?・・・・| 壁 |д・)

ふーん・・・

へぇぇ・・・・・

そーなんだぁ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


MMU SHIN!楽しみねっルンルン

ホントはスルメ事件の現場検証をするつもりが時間が無くなってしまったので、今夜はしょーも無い戯言でお茶を濁して退散しますあたふた

私、なんだかんだ言ってやっぱ心底慎凪スキーなんだわとtrailerを見ながらしみじみ実感した夜でございました ←え?何を今更(笑)!?

コメントを頂いている方々には申し訳有りませんが、今夜はうるさい邪魔が入ったのでお返事は明日の夜にでもさせて頂きますaya

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン


MMUHオフショのベイベー(笑)

やっぱりどんどん咳が出てる時間が長くなって来たrubyでございますガクリ

まずいわ・・・・・・ヤバイ

去年のような苦しいのは勘弁してっ(ノ◇≦。)と、祈るような気持ちなのですが、どうしても職業柄電話で話す事が多いので、喉を使ってると段々咳の発作が起こり易くなって来るんですよねぇガクリ

今日もどう言う訳かめっちゃ仕事が忙しくって、やっつけてもやっつけても次から次へと注文書やら見積りやらが気付くと机の上に散乱していて「私、今日終れるのかしら??」と必死になって時間と戦っておりましたのガクリ

こんな忙しい時に限って咳は止まらなくなるわ、お腹は痛いわで、トイレに行ってる暇すら惜しいのに行かずにいられない状況にイラっとしつつ、「そんな事は直接メーカーに聞け!」と言いたくなるのをぐっと我慢しながら訳の分からんお客からの質問を注文書を処理しながら電話で聞き~の、余りにもあっちこっち電話しなきゃいけなさ過ぎて、しまいには出た相手に向かって「あれ?私、どこに掛けてます?」と、一瞬自分がどこに電話したかすら分からなくなって「○○です」と名乗った相手に向かって、「すみません、掛ける処間違えました^^;」と、アハハとお互い笑ってさよならする始末ガクリ

私、時々千手観音になりたいと思う事が有るのよ・・・

だって手が2本じゃ足りないんだもんっ(ノ>д<)ノ

多重影分○の術ナルトを使いたいと真剣に思うってばよ(笑)


ま、そんなこんなで、まだ本格的に忙しくなるシーズンでも無いのにめっちゃ一日中バタバタしてたけど、慎ちゃんのMMUSのお蔭で何とか昨日も今日も乗り越えたわっ(ノ>д<)ノ

ホントにあのtrailerやらgalleryのお蔭で朝から元気貰って、「よし!今日も頑張るぞ!」と自分に喝入れて夕方にはヘロヘロになりながら帰って来るんだけど、帰って真っ先にまた見て、疲れ切った心と身体を癒して貰ってますaya

楽しみが有るって幸せだねエンジェル

ホントに心からそう思うよ。

新しい姿に逢える幸せは無くした事が有るからこそ、余計にそのありがたみも幸せも今まで以上に感じる事が出来るんだねって、そう思うよエンジェル

ま、新作としては見られないだけで、今も変わらずどこかで♪あ~たしサクランボ~サクランボな楽しそうな姿(笑)を見せているのでしょうけどね( ´艸`)


えーっと、めっちゃ前置きが長くなりましたが(笑)、今月はベイベー月間でございますのでねかお

今夜も勿論ベイベーの可愛さをちょこっと語らせて頂きますわ(*^ー゚)b

と言ってもMMUHのオフショだけど(笑)

カテゴリーを慎ちゃんにしたのはMMUHにするのは申し訳無い位に慎ちゃんの話題しか出て来ないからなの(笑)

わたくし、MMUHは本編も好きなんだけど、私にしては本当に珍しく、えろの無い(笑)チャプで有るオフショとLIVEのチャプをついつい何度も繰り返し見てしまっているのよね(笑)

こんなのなぎちゃんでもあんまり無い現象なのよ(笑)あたふた

だってわたくし所詮えろ班ですもの(・∀・)

そんなわたくしが本編以上にオフショだのLIVEだの見る方が本当に珍しいんだから(笑)ぷぷ

だってさー、慎ちゃんが可愛くってしょうがないんだもの( ´艸`)


オフショ冒頭のなんかめっちゃ照れたような可愛い笑顔で現れるベイベー(笑)の頬に刻まれるえくぼを見た途端にキュン死ハートしそうな勢いでしたから(笑)キャハハ☆

あかんやろ、そんな犯罪的に可愛い笑顔を見せちゃ(((( ;゚д゚))))アワワワワ

もう一回チラっと振り返って見せるその笑顔の可愛い事ったら、あぁたっ(≧▽≦)!

私ねーやっぱそう言う慎ちゃんが好きっ(笑)キャハハ☆

ご本人様はお髭を生やしたくてしょうがないお年頃みたいだけどね(笑)ぷぷ

昔、私が表でずっと長い間応援してた子もやんちゃでオシャレさんだったせいか、一時期髭を生やしていた事が有って、それがめっちゃ衣装とはそぐわなくて毎回「髭を剃れっ、髭をっ!」と内心「髭なんて引退してからなんぼでも生やせるだろ?夢を売る商売の子は夢の世界が持つ非現実感を壊しちゃいかん」と毎回雑誌に載ってるその子のお顔を見る度「コノヤロー、バカヤロー怒る」と嘆いた事を思い出したわ(笑)

そりゃね、お髭の慎ちゃんだろうと愛してるわよヤレヤレ・・・!?

しょーもないっって思うけどね(笑)ぷぷ

本人が気に入ってるのなら好きにすればいいさ。

だけど、私が髭が個人的に嫌いなのは好みの問題の他に、髭が有る事で役柄の似合う似合わないのシチュエーションが出来てしまうせいも有るの。

昔のあの子みたいにね・・・(遠い目)

その衣装とダンスにその髭はどう考えてもイメージぶち壊しやろっΣ(・ω・ノ)ノ!?と、せっかくの素晴らしい振り付けも華麗な衣装も顎にちょろっとへばりついてる海苔みたいなちょび髭が台無しにしてる事をあの子は当時どう考えながら踊っていたんだろう?って、今のあの子に聞いてみたい気もするわねぷぷ

髭の慎ちゃんも「愛してぇ!?」って言うなら愛しますとも(*^ー゚)b

でもね、髭って生理的にどうしても受け付けない人だって中にはいるって事も頭の片隅位にはチラっと覚えておいてくれたら嬉しいわね。

綺麗なお顔に余計なの乗っけてるのが勿体ない!って言うのが私の本音ですがね(笑)


ま、そんなしょーも無い話は置いといて(笑)、居酒屋さん(?)っぽいお店でお食事してるシーンの慎ちゃんがこれまためっちゃ可愛くて何回見ても「かわゆ~キャハハ☆」ってキュン、キュンしちゃうのよねっルンルン

は~ちゃんを弄ってる処も可愛いしさ、「オッケ~ですぅ~」な慎ちゃんも可愛いしさ(笑)、右から左に受け流してる慎ちゃんも可愛いの(笑)

でもさ、最強だったのはやっぱ「柚酢シャーベット(この字で合ってるのかしら^^;?)」を頼もうとして、「ゆずす」が言えなくて「ゆずしゅ・・」、「ゆじゅちゅ・・・これゆえんけんっ(笑)!?」ってなっちゃうベイベーが可愛過ぎて悶絶しましたわ(笑)キャハハ☆

時々出て来る「・・・けん」って慎ちゃんの出身地の方言がまた可愛いんだよねーо(ж>▽<)y ☆

めっちゃ頑張って言い直したのに、注文を聞いてくれたお兄さんが普通に「ゆずすシャーベットですね?」って返すと、「あれっ(笑)にこにこ!?」って笑っちゃう慎ちゃんがホントに可愛くって堪らんけん(笑)ぷぷ

この子のこう言う処が可愛いんだよね(*^ー゚)b

あんなに完全無欠なイケメンの癖にどっか抜けてる(笑)って言うか、完璧じゃ無い処がイイのよ、慎ちゃんはっ(*^ー゚)b

こう言う子だからなぎちゃんとも気が合うんだろうなぁって見てて思うもん(*^ー゚)b


お部屋に戻って演技を付けて貰ってるシーンの慎ちゃんを見てたらどこかの誰かさんの姿を思わず思い出したのはここだけの秘密だ(笑)

なんか、ホントに色んな処が似てるのかもねぇ・・・・( ´艸`)

ホントに見てて飽きない子だよ、ベイベーは(*^ー゚)b

これからも大らかにのびのびと楽しんでやって行って欲しいなと心からそう思わせてくれる慎ちゃんに出逢えて良かったと、作品を見る毎にその想いが強くなりますな(*^ー゚)b



と言う事で、MMUHなのに慎ちゃんの事しか語っておりませんけど(笑)、オフショはこの位で終りまして、明日からは再びスルメ事件現場の調査を再開したいと思いますので、引き続き調査にご協力を頂ける方は宜しくお願いしますaya

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン