MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その2 | It's a secret!

MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その2

さて、本日もMMUSの慎凪チャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思います。

前置き無しでちゃっちゃと先に進みたいと思いますので、危険物処理班の皆様は孫の手20本は装備の上、猛烈な痒みに気を付けて先へお進み下さいませaya

また、毎度お断りしております通り、ここからはどこまで行っても超慎凪スキー目線からの妄想願望入り乱れた現場検証となります故、慎凪の醸し出す空気感の危険度具合が感じられない方はこの先立ち入りご遠慮願います進入禁止













▼「向こう言って話そう?」となぎちゃんに言われてベッドルームに移動した二人が、LEGNAの時みたいに壁を背にベッドの上に並んで座って、あの時とは逆に慎ちゃんの方から「話って何?」となぎちゃんに問い掛けると、「ジョージと結構仲イイらしいやん!?」と、上目遣いに慎ちゃんを見ながら拗ねた感じに口を開くなぎ様が何だかすっごく若返って見えて可愛い(笑)

「え?ジョージ?」と意外な名前でも聞いたかのように聞き返す慎ちゃんだけど、「どう言う関係なん?」と尚も追求するなぎ様・・・

「え?ジョージやろ?ぶっちゃけ無いで・・・」って答える慎ちゃんが演技なんだか本音言ってるんだか(笑)、言い方が余りにも素っ気無さ過ぎて笑えるぷぷ

「俺とジョージはどう違うん?」ってなぎちゃんに突っ込まれた慎ちゃんが、「ジョージは・・ジョージ(・∀・)」って言いながらなぎちゃんと顔を見交わすのがまんま「LEGNA」のなぎ様の答えと一緒で笑っちゃうわねむふっ。

あぁた、あの時、「何?ジョージはジョージって!?」って笑いながら拗ねてたわよね(笑)ぷぷ
でもさ、なぎ様はそんな答え丸パクリのしょーも無いベイベーにも笑いもせず、「俺は?」って聞き返すのがさすがよね(*^ー゚)b

んでさ、そう聞かれた慎ちゃんが「凪沙は・・の事は・・ジョージと違って好きやで!?」って、なぎちゃんのお顔を見て答えるのがこれまたニヨニヨしちゃうよね(笑)ぷぷ

あぁたったら、正直者なんだからっ(笑)むふっ。

それ本音にしか聞こえませんけど(笑)むふっ。


▼この後、「ジョージと仲良過ぎるから・・・」とかなぎちゃんが慎ちゃんに向かって拗ねてみせる訳ですけどね、ぶっちゃけ、ジョージと慎ちゃんがどうのこうのって設定にはやっぱりかなり無理を感じるのよね(笑)

これジョージじゃなくて例えば慎ちゃんとは~ちゃんが仲良過ぎてなぎちゃんがヤキモチ焼いちゃうとかならもっとリアリティが有ると思うんだけどな・・・

まぁ、それじゃLEGNAの逆バージョンにならないからダメか(笑)

それに、この後の会話がより慎凪スキー的には美味しい会話内容になってるしねぷぷ


慎ちゃんさぁ、今回一体何回「俺が好きなのは凪沙」って口にしたかしらね(笑)ぷぷ!?

そんなのとっくに知ってるけど(笑)、こうやって改めて言葉に出されるとなんかニヨニヨしちゃうよねむふっ。

もうさ、この後も続くジョージ云々なんて設定どうでも良くなって来るもん(笑)

今回、このLEGNAの逆バージョンを作ってしまった事で、私はもうLEGNAの続編を制作する意味が無いんじゃ無いかなぁって感じてしまった程だし・・・

ま、それはさて置いて(笑)、まだ納得出来無さ気ななぎ様の演技が可愛いんですけど(笑)、「考え過ぎや」、「気にし過ぎやって」となだめる慎ちゃんに、「・・・・って、ジョージにも言うてるんちゃうん!?」って言ってそっぽ向いちゃうなぎ様はやっぱ一枚上手よね(笑)ぷぷ

でもさ、そう言われて笑っちゃう慎ちゃんだけど、その後で「でもまぁ、言うたら、それだけ・・・俺の事も好きやと思ぅてくれとるって事やろ!?」って聞き返すのがツボなのよねぇかお

ここら辺から続くやり取りで、お互いがお互いをどう思ってるのかを探り合いしてるような会話って、一体どこまで役設定として喋っているのか、LEGNAの時も役と素のボーダーラインが非常に曖昧だったけど、今回もか~なり曖昧なのが興味深いわよね(笑)

なんかさ、見てると「もしも・・・」の世界を描いてるのは分かるんだけど、それだけじゃ無くて、その「もしも・・・」の世界を盾にした本音の部分が色々見え隠れしてるような感じがして、面白いなぁって思うのかお

妄想族には堪らなく面白い会話を繰り広げてくれてるよね(笑)ぷぷ

とにかくお互いがお互いの事を「一番好き」だと言わせたい感(笑)が可笑しくってしょうがないのよ(笑)


▼慎ちゃん頑張って自分の陣地になぎちゃんを何とかして引き摺り込もうとしてるけど(笑)、さすがにね、こう言う駆け引きはなぎ様が最も得意とされてる分野ですから(笑)、そら一筋縄では行きませんわ(笑)

「好きなんやろ?」って言われれば「別に・・・」と素っ気無く突き放すし(笑)、そうかと思えば、「じゃぁ、逆に凪沙はどうなん?」と、自分の事をどう思っているのか慎ちゃんに問われれば、「好き過ぎて・・好き過ぎてぇ・・・あかんねん。・・・多分」と言い様、慎ちゃんを見る元祖小悪魔モード発令中で(笑)、慎ちゃんの事が好き過ぎるから慎ちゃんが他の誰かと話してると腹立つ、だからジョージと仲良くする慎が嫌と答えるなぎ様にニヨニヨしちゃう(笑)むふっ。

それを聞いてる慎ちゃんが何故か妙に嬉しそうに見えるのは気のせいかしらね(笑)ぷぷ!?

どこまで口から出まかせか分かりませんけど(笑)、私、このなぎ様の言葉は案外100%適当とも思えないんだなぁ(笑)ぷぷ

だって慎ちゃんが自分以外の他のモデルさんの事を楽しそうに話してる時のなぎ様のちょっと面白く無さそうな様子、慎凪スキーなら見た事有るわよね(笑)ぷぷ!?

なぎ様は自分が気に入ってる相手に関しては常に自分だけを見てろオーラ発してるもの(笑)ぷぷ

その最たるモノは・・・・言わなくても分かるわよね(笑)ぷぷ!?


▼またしても「ジョージはジョージ」って埒の明かない押し問答を繰り広げる慎ちゃんだけど、慎ちゃんの話の腰を折る「ジョージとやるん?」、「やりません」の小声のやり取りは正直要らんよね(苦笑)

でも、「やれへんよ」ってもう一度断言する慎ちゃんの声の響きの中にちょっとうんざりした響きを感じるのがリアリティが有ってツボなの(笑)


その後、「どう言う関係か電話して聞いてやっ」て慎ちゃんに命令するなぎ様が「今電源切れてるから無理」って返した慎ちゃんにもう一度ジョージに電話して「凪沙が好き」って言えと命令した挙句、「今やったら赦したる」と上から目線になるのが笑っちゃうわねぷぷ

慎ちゃんも「何?赦すって(笑)!?」って思わず笑っちゃうのが可愛いんだけどさ(笑)

いつの間にやらやっぱりなぎ様の尻の下に敷かれてるベイベーが可笑しくてしょうがない(笑)ぷぷ


「そんなんも出来へんの?」ってなぎ様に煽られた慎ちゃんが「出来るよぉ」って答えた途端にタイミング良く切れる慎ちゃんのくるぶしに着けられていたミサンガ(笑)

「あっ・・・」と切れたミサンガを手にしてなぎ様を見て笑ってしまう慎ちゃんがめっちゃ可愛いんだけど、それを目にしたなぎ様が「あ・・・なんかやましいんちゃうん!?」と突っ込むのが上手いよねぇ(笑)

何とかしてミサンガを元に戻そうと奮闘してる慎ちゃんが「せっかく貰ったヤツが・・凪沙から・・・切れちゃった」って言いながらなぎ様のお顔を見るのがこれまた「上手い!」って座布団5枚位あげたいんですけどね(笑)、その切れたミサンガにじーっと視線を落とした後、慎ちゃんのお顔を横目でチラっと見上げて、そしてまたミサンガと慎ちゃんのお顔を無言で何か言いたげなお顔しながら交互に見比べるなぎ様の上手さと来たら!、「おーい山田君!なぎちゃんに座布団10枚持って来て!?」級(笑)の超ファインプレーでございますわねっо(ж>▽<)y ☆

ホントにこう言う時のなぎ様の上手さって誰にも追従を許さないわよね(*^ー゚)b

視線の動き一つでこれだけ魅せる事の出来る人、中々居ないわよかお

ベイベーももっと頑張らなきゃねっ(笑)むふっ。


▼「あー・・俺達もそう言うあれか・・・」と、やっぱり上手いなぎ様(笑)の言葉に、慎ちゃんはもう何度目か分からない程口にしてる「俺は凪沙の事が好きや」と言う言葉を再度口にするんですが、それを聞いたなぎ様は「好きなん?」、「どれ位好きなん!?」と、これまたLEGNAの時と同じように慎ちゃんがどれ位自分の事を好きなのかを確かめようとするのがめっちゃツボ(笑)

あの時は素直じゃないベイベーが小っちゃな○を「こんくらい・・」って手で作ってなぎ様に「小っちゃいな・・・何で顔 じー!?」って突っ込まれてたけど(笑)、今回は素直に「俺の・・俺の中のぉ・・大事なぁ・・ランキングぅ・・・ベスト1っぱー(って聞こえるのは気のせい・笑?)」って言い終わるか終らないかの内に「よしっ!よぉ来たっキャハハ☆!」と、パンっと手を叩いてめっちゃ嬉しそうな笑顔を見せ、慎ちゃんに握手を求めるなぎ様がまるで素で喜んでるみたいにしか見えなくてめっちゃ可笑しくも萌える(笑)ぷぷ

ここのやり取りの間、慎ちゃんが一言一言、言葉を切って口にするのを「うん」、「うん」って頷きながら聞いてるなぎ様がさ、慎ちゃんが「大事なぁ・・ランキング」って口にした途端に堪え切れ無いみたいに口許に笑みが浮かんで来るのが可愛くってしょうがないのよっ(≧▽≦)

なぎ様ったらどーしてもベイベーに自分の事が一番大事って言わせたかったんでしょー(笑)ぷぷ!?

かぁわいいんだからぁ(笑)ぷぷ


▼でもやっぱりジョージが絡むと気になるらしいなぎ様に対して、今度は慎ちゃんの方からも「それはもう・・俺にも有るよ!?そら、だって、凪沙がジョージと話しとったら、ちょっと、やっぱり・・イラっと来るトコ有るし・・・」って言うのがこれまたニヨニヨするのよね(笑)(・∀・)

色々と妄想させてくれるのが面白いんだもの(笑)むふっ。

でさ、「それでもお互いが、あぁ、『好きや』って思われとるって事を、信じとったらええ話や無いん!?」って続ける慎ちゃんの言葉がイイよね(*^ー゚)b


私さ、永遠のニコイチ以外では唯一この二人は楽しい妄想をさせてくれるCPなのよ。

別にね、この二人に関しては実際プラベでどーのこーの有るなんてこれっぽっちも思った事無いけど(笑)、二人の醸し出す雰囲気が永遠のニコイチとはまた違う安心感や信頼感や愛情を画面で見てるこちら側に自然に伝えて来てくれる事が「もどき」を書きたいと思わせる原動力になるのかお

見る側に勝手に遊んで楽しむだけののりしろ部分を大きく残しておいてくれるから大好きなのよかお

これ見よがしに一緒に居る事を殊更強調され無くても、ふとした時の言動や表情や仕草にお互いに対する信頼感や愛情や距離感の近さを感じさせてくれるこの子達ってある意味スゴイよなぁって感心するもん。

それこそ慎ちゃんの言葉じゃ無いけど、お互いが好きって気持ちは見てれば十分に伝わって来るし、一緒に居て物凄く心地良い関係なんだろうなって事も十二分に勝手に伝わって来るから(笑)

この後Make Loveシーンに入って行く時の二人の会話とか聞いていても、どれだけ通じ合ってるんだろう、この子達っΣ(・ω・ノ)ノ!って、その余りのツーカーぶりにそれこそ「もどき」が一本書けちゃう位の勢い(笑)であれこれ楽しませて頂きましたもん(笑)(*^ー゚)b

この自然な距離感が本当に心地良いのよ、この子達はね(*^ー゚)b
だからこうやってほぼアドリブに近い会話をしていても無理を感じないし、どこまでが演技でどこまでが素なのかが本当に曖昧で楽しませてくれるのよね(笑)



と言う事で、この後もまだまだ続く可愛い痴話喧嘩(笑)ですが、長くなりそうなので今回はこの辺で終りたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたm(__)m

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン