カルチャーレッスン、観れなかったW杯日本初戦。 | パーソナルトレーナー/写真作家 古川貴久 【Personal Trainer / Photoartist】 Takahisa Furukawa

パーソナルトレーナー/写真作家 古川貴久 【Personal Trainer / Photoartist】 Takahisa Furukawa

◆ピラティス・マスターストレッチ・ウェイトトレーニング
◆ポルトガル写真、東京浅草写真


昨日はJEUGIAカルチャーセンターイオンモール羽生店にて、

本日はユニモちはら台店にてレッスンを行いました。


ユニモちはら台店におきましては、

ピラティスレッスンの方で体験の方がいらっしゃいました。


親子でのご参加でしたが、

お母様よりも娘さんの方がかなりきつそうでした。


地味な動きではありますが、

ただ動くだけでもきつかったり、

意識の持ち方によってもきつさが変わったり、

人それぞれ感じ方が違ってきます。


またご参加頂ければと思います。




本日は、サッカーワールドカップ日本の初戦。


私は午前中からレッスンがあったため、

テレビ観戦は出来ませんでした。


よっぽど仮病を使ってレッスンを中止にしようかと思いましたが・・・


結果は1対2の敗戦。


ゴールシーンはYouTubeで見ました。


本田選手のゴールは、あの位置でフリーだった事と、

ワンタッチ目であそこに止められた事でゴールに繫がりました。


コートジボアールのゴールシーンは、

いずれも左サイドからのクロスでの失点。


あの辺りが課題でしょうか。


日本の左サイド。

ストロングポイントであり、ウィークポイントにもなり得る。


そしてクロスを簡単に上げさせれば、こうなる。


切り替えるしかありません。



日本が負けてもただ盛り上がるだけのにわかサッカーファンや、

それ見た事かと結果だけ見て否定するネガティブな方々は、

まあそれで放っておくとして。


これで分かりやすくなって良かったのではないでしょうか。


優勝から逆算して、

決勝トーナメントは当たり前として、

もうグループリーグの残り2戦も勝たなければならなくなりました。


引き分けでもOKという試合は一試合もなくなったという事。


目の前の試合を全て勝たなければならない。


初戦負けた事で、分かりやすくなりましたね。



勝ち続けてもらいましょう。


そして本田選手の言うように、

敗退した時に批判しましょう。。