お久しぶりでありますみなさん!かみや(ニコ厨脱出中^^)ですヾ(@°▽°@)ノ

今年もなんとあと1週間となりましたよーう!

そしてPP提出まで2週間となりましたよーう!((((((ノ゚⊿゚)ノ


なんだか数学ゼミ算数教育班としての正規の活動もあとわずか、あっとゆう間の1年でしたなあ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

正規以外の活動(京都)はまだまだ始まってませんが!←



そんなわけで、冬休みの間になにもしないわけにもいかないんですが、何をしたらいいとか思いついてブログを書いているわけでは決してありませんので(←)、どんどんコメントしながら、いろいろ水面下での活動をばしていきたいと思います( ・(ェ)・)ノ


ではぬんっ!でしたっ!

3.児童が興味を持つために工夫していること

(川永)

・生活の中のどのような場面で必要になるか、具体例を説明。

・積み上げられていない単元の個別復讐指導。

(加太)

・生活と関連づけて具体例の提示。

・視覚的にわかりやすいように心がけている。

・教材研究

・なるべく苦手意識を持たせないようにする

・授業の導入を前の授業の簡単な復讐から始める

・型を丁寧に

・問題解決学習をしない

・教える→できたら褒める

・(高学年でも)具体物を使う(これが一番の早道ではないか)

・楽しさ、達成感により、興味は自然とわいてくる。(有名私立の問題)

(広瀬)

・具体物を示してわかりやすく範示。

・よく書けているノート(作文)があれば、発表させて自信を持たせる。

・分かりやすい授業になるように心がけている。

・教え込む内容でない時→できるだけ児童自身に考えさせ、絵や図、文などで書かせる。

・発表で黒板を自由に使わせる→意欲につながる

・教具の工夫

・児童が活動する場を作る。(ノートを自分のやり方でまとめる。自分のやり方を発表)

・ひらめきや良い気づきをみんなの前でほめる

・態度指導(しっかり聞く、はっきり話す、丁寧に書く)

・文章題を興味の持てる設定に変える

・教材、教具を工夫する

・具体物を使う

・思考の中でイメージしやすい言葉を児童とともにつくり(ネーミング)、授業で使う。

・言葉はなぜそのように言うか意味をみんなで考える。

(山東)

・教科書を教える(教科書をとことん使う)→安心感が生まれ、今何をどう考えているか理解しやすい→教科書をよく読む子が増える(低学年の子ほど)

・半具体物を使う(特に食べ物が大好評)

・文章題でくいつきやすい設定に変える→子供の名前を出す、楽しい場面を想定する

・身近な話題を題材として導入に使用

・視覚的に理解できるように、具体物や貼り物を使用

・具体的な操作活動を取り入れ、どうしてそうなるのか説明できるようにする

・具体物や具体的な内容に置き換えて授業

・(少数)わかりやすい数字(正整数)として初め考え、そのあと少数の問題をとく

(宮)

・導入で興味をもたせる

・視覚に訴えるよう、チャートの活用

・やり方を知るだけでなく、考え方を表現できるように指導

・具体例を用いる

・理解しにくい子には個別指導

・「解けた」という気持ちを持たせて、次の課題へとつなげていくようにする

・具体物、半具体物を用いて授業

・考える時間を保障する

・課題を工夫する→興味、意欲、関心を持たせる

・具体的な操作活動などを活用し、解決できるものを用意

・既習経験を生かせば解決でき、適度の抵抗のあるものを選ぶ

・具体物を使ったり、算数的活動を多く取り入れる→興味を持たせる、体得させる

・生活のどの部分に生かせるか

・既習したことをもとに解決できる課題を用いる

・自分で方法を見つけているという感覚を持たせる

・立体を資格でとらえられるような教具づくり

・具体物を用意し、視覚・触覚に訴えられるようにしている

・前に出て説明させる→興味をひかせる

・様々な種類の解き方を発表させる→人と違う解き方を意欲的に考えさせる

・「できる」ようにする(練習不足に「できない」状態にしないこと)

・具体物を用いて説明

・課題提示

(太田)

・復習

・ノートに自分の考えを書かせる

・チャートを使ったり、拡大したりする。

・自分で前で説明する機会を増やすようにしている

・視覚にうったえる

・課題を身近なものにする

・楽しくわかりやすい授業

・基礎的なことをしっかりおさえる

・自分の考えを持たせる

・導入段階で児童に身近な話題を取り入れる

・板書を使って丁寧に説明し、低位の児童を常に理解させることを心掛ける。

・具体物をできるだけ多く使い、視野で見て考えるようにする

・具体物を使って目で見るだけでなく、実際に触れるようにしている

(楠見)

・習熟度別で分ける

・具体物を使ったり、わかりやすい授業を目指している

・算数パズルをゆとりの時間に少ししている

・提示物を大きくするようにしている

・視覚に訴えるものを用意

・日常的場面を想定して実際に演技しながら計算

・導入の部分を中心に、視覚にうったえるような資料を準備

・児童が体験できる教材を用意

(有功)

・具体的な事例・具体物・映像等を用いる

・例題を実生活に担うような問題提供をする

・教具を工夫

・文章題をちょっとおもしろくする

・自分たちで考える場面を増やす

・授業後、習ったことのまとめをしばらくの間教室内にはっておく

・単元の導入のしかた

・低学年では具体物を使う

・中、高学年では、特に目立ったことはしないがとにかく考え方を説明する→何回も繰り返す

・プリントでの定着をはかる

・分かれば興味を持つ(子どもは分かりたいという思いでいっぱい、その気持ちを大切にしてほしい)

・目で見てわかる教具作り

なんだか亀更新になっていることに気づきました12月12日ですもう発表会まで4日とかそれぐらいしかないよ!ヽ((◎д◎ ))ゝ

驚きの事実だね!←


そんなこんなで、とりあえずアンケートを自宅に無断で持ち帰ってきたので、ちょこっと集計してみるよ!月曜はレッスンでSSできそうにないので今働いておくよ!もちろんお供は2525さ!←


ワードにしようかと思いましたが、USBめんどうなので、ぺぺっとコピペってくらさい!



(有功)

・計算力・理解力が乏しい

・時間がかかる子がいる中で、クラス一斉の授業をしなければならないこと→どうしても補修が必要に。

・教材の工夫

・一人ひとりの興味や関心が違い、作業速度も違うこと

・高学年では、低学年での積み上げがなく、掛け割りができない子もいて差が激しいので、同時に30~40人の指導をするのが大変。

・興味を持つための導入と習熟がなかなかつながらない

・思考を必要とする学習に多くの時間をかけられない

・時間がない。(今年度より内容が多くなり大変)

・学力の差がある中で、分かっている子を遊ばさず、分からない子にいかに教えるか。

・(人数がせめて20人台になれば・・・)

・教具や授業内容を考えること


(楠見)

・(思考力を養うために、考え方を文にしたり、説明する力を付けたりすることが大切だが、)個人差が大きく、時間も必要になってくる。

・集中を持続させることが困難

・すぐ答えが出ないと諦める

・自分で工夫して考えようとしない

・視覚に訴える教材や教具作り

・その単元(授業)に入る前に苦手・嫌いな意識が強すぎて、その意識を変えることが難しい


(太田)

・いろんな考えを出させるようにすること

・理解力に差があること(全員に時間内に理解させることが難しい)

・一度理解したとしても忘れてしまう

・系統だてた指導と単元ごとの指導の兼ね合いがきちんとできないといけない

・繰り返し反復練習の時間がなかなかとれない

・身近なものに置き換えること

・具体物を作る作業


(川永)

・教科書が使いにくい(余計な情報が多い)

・塾で既に習っている子と、行ってない子の学力差のなかでの授業(能力別にすれば効率的だが)


(雑賀)

・個別指導を必要とする児童が多いときには、先生1人では、児童にかかわる時間が不足しがちになること。

・高学年になればなるほど個人差が大きくなるために、どの児童にも興味を持たせるため工夫に苦労する

・児童のレベルに合った問題に取り組ませるなどの工夫もするが、いつもやるわけにはいかない

・教材作成(思考の手助け)

・発問の工夫(どのような反応がかえってくるか)

・定着させて、作業学習、グループ活動

・分かる喜び、できる喜びを感じさせるような指導のあり方

・苦手意識のある子に教えるときは、なかなか意欲が出てこないこと


(加太)

・数のイメージを明確にさせること

・生活と結びつけること

・実感をともなった理解に導くこと

・教材の工夫

・児童によって得意、不得意の差が大きいこと

・つまずき=嫌い になってしまうこと

・答えをすぐに出したがる傾向をなんとかしたい

・時間が少ないのは分かるが、やはり数学は、ゆっくり、じっくり楽しんで会を導くことに喜びを見出せるようにしていきたい



あと、山東、広瀬、宮が残ってますが時報がなってしまいましたので今日のところはこのぐらいにします!ヽ(゚◇゚ )ノ

明日できるかどうか分からないっす。


あとなんか思いついたこと。

→やはり割合の分野が苦手らしい、そしてみなさん具体物を使った授業がいいとか言いながらそれに苦労されているらしい

→あえて、割合を教具を使って生活に結びつけながら教える方法を考えてみるとか!←たぶん始めてから、だと気づくんじゃないだろうかwww

→でもできたらすごいよねたぶんwww

→。。。とかいいながら、中間発表会という名の最終発表会まで約1ヵ月強なんですけどォォォォォォォォオ!?

→。。。間に合わないよね絶対。

→。。。まあそれが終わったら京都が待ってるとおもってがんがりましょう。


とりあえず集計とかがんばろう。

できれば水曜のポスターにもこのアンケの結果をちょこちょこ載せたいよね-。確か4枚目さみしいことになってるしwww

塵劫記に割合の問題ってないかなー。



あ、そういえば関係ないですが、かみやの一押しの作家・森見登美彦先生のデビュー作「四畳半神話大系」が、アニメ化決定いたしました-!^^

そしてキャラクターデザインはなんとあの中村佑介先生!(実態はおかっぱ遅刻魔である)

その上、アニメーション制作はサマーウォーズやデスノのマッドハウスが担当!

来年四月よりフジテレビノイタミナ枠にて!(たぶんこっちでもやるぜ!)


あらすじをば、、、

京都大学3回生の男子学生が1回生の時に選んだサークルが自らの大学生活をいかに変えていったか、その可能性を四つの短編から描く。

鴨川近くの4畳半アパートに住む彼を取り巻く謎の登場人物の数々は魅力的すぎますよーうヾ(@°▽°@)ノ

なんだかパラレルワールド的な展開で、最後には「おぉうふっ」ってなるよ←

図書館に本ありまするのでアニメ化する前に、京都に行く前に読んじゃってくださいますます京都に行きたくなります。



あうあうもう3時になってしまうよう(°Д°;≡°Д°;)

あしたも部活なのに!ゆかわしなのに!



ではではかみやでした!


あ、スキンを京都にしてみました!( ´艸`)



ザ☆gdgdさんすうゼミ!-HI3D04240001.jpg
これがいったいいつのなんなのかお分かりになる方天才だよっ←






ヾ(@°▽°@)ノばばーん!


主催者(首謀者^^)の数学ゼミかみやorzです。

(物理残念すぎたのでまだ「orz」いますorz)

ついに始まりそうです!

大好評の(←)前回に続き、チャット開催!


・・・その名も!


第2回!

数学ゼミ算数教育班

×

化学ゼミ梅班

×

環境ゼミ干潟班

チャット!

~2525にしてやんよ~

~ってか!い、意見、こ、交換だし!~(サブタイ2←)


いつもよりカラフルにお送りしております!


あ!愛しのアメリカゲト!


ザ☆gdgdさんすうゼミ!-HI3D04200001.jpg
貸しますみなさん!というか押し付けます!


ではではご参加お待ちしてます!(内容がgdgdになりそうなので最初の記事だけでも形にしてみた←)(最悪、後に非表示にすればいい←)


そ~まさんの生おもしろすギル^^そまたんまじおもろい^^

病床の向井氏へ、はたまた予定を忘れてしまっているだろう再来週のかみや・たちばなしへ業務連絡!



12月8日(火)

 クラスマッチのため没。


この間にもうアンケート返ってきてたら集計・分析開始の方向で!


12月15日(火)

 1月の中間発表会の順番抽選会。


12月16日(水)

 SSH指定校合同研究発表会(市民会館)→ポスターセッション!


2010

1月5日(火)

 中間発表会準備


1月12日・19日・26日(火)

 例の中間発表会(パワーポイント)(学校)(中間とか言ってるけど実は最終^^)

 →アンケートを反映させておきましょう!


2月2日(火)

 論文原稿準備


2月9日(火)

 論文原稿〆切!しょうみこの日でSS数学ゼミとしての授業終了!


3月?

 中三向けのポスターセッションあるかもしれませぬ。


春休み

 京都にいきます!(鴨川デルタの面積はかる←)




このようなかんじで今年度数学ゼミはあと授業など発表会含め8回!

がんがりませう!

スキンは毎週火曜に変更することにきまりました!



ちなみに、本日11月24日の成果

→アンケート御礼状清書・あて名書き

  (まっこと申し訳ないが、むかいし漢字間違えたので改名してください←)

→16日用の発表原稿というか、研究概要作成

→なんと時間内に作業終わってしまいましためずらしい!(40分余った^^)



そんなかんじで、業務連絡はかみやでした!