なんだか亀更新になっていることに気づきました12月12日ですもう発表会まで4日とかそれぐらいしかないよ!ヽ((◎д◎ ))ゝ

驚きの事実だね!←


そんなこんなで、とりあえずアンケートを自宅に無断で持ち帰ってきたので、ちょこっと集計してみるよ!月曜はレッスンでSSできそうにないので今働いておくよ!もちろんお供は2525さ!←


ワードにしようかと思いましたが、USBめんどうなので、ぺぺっとコピペってくらさい!



(有功)

・計算力・理解力が乏しい

・時間がかかる子がいる中で、クラス一斉の授業をしなければならないこと→どうしても補修が必要に。

・教材の工夫

・一人ひとりの興味や関心が違い、作業速度も違うこと

・高学年では、低学年での積み上げがなく、掛け割りができない子もいて差が激しいので、同時に30~40人の指導をするのが大変。

・興味を持つための導入と習熟がなかなかつながらない

・思考を必要とする学習に多くの時間をかけられない

・時間がない。(今年度より内容が多くなり大変)

・学力の差がある中で、分かっている子を遊ばさず、分からない子にいかに教えるか。

・(人数がせめて20人台になれば・・・)

・教具や授業内容を考えること


(楠見)

・(思考力を養うために、考え方を文にしたり、説明する力を付けたりすることが大切だが、)個人差が大きく、時間も必要になってくる。

・集中を持続させることが困難

・すぐ答えが出ないと諦める

・自分で工夫して考えようとしない

・視覚に訴える教材や教具作り

・その単元(授業)に入る前に苦手・嫌いな意識が強すぎて、その意識を変えることが難しい


(太田)

・いろんな考えを出させるようにすること

・理解力に差があること(全員に時間内に理解させることが難しい)

・一度理解したとしても忘れてしまう

・系統だてた指導と単元ごとの指導の兼ね合いがきちんとできないといけない

・繰り返し反復練習の時間がなかなかとれない

・身近なものに置き換えること

・具体物を作る作業


(川永)

・教科書が使いにくい(余計な情報が多い)

・塾で既に習っている子と、行ってない子の学力差のなかでの授業(能力別にすれば効率的だが)


(雑賀)

・個別指導を必要とする児童が多いときには、先生1人では、児童にかかわる時間が不足しがちになること。

・高学年になればなるほど個人差が大きくなるために、どの児童にも興味を持たせるため工夫に苦労する

・児童のレベルに合った問題に取り組ませるなどの工夫もするが、いつもやるわけにはいかない

・教材作成(思考の手助け)

・発問の工夫(どのような反応がかえってくるか)

・定着させて、作業学習、グループ活動

・分かる喜び、できる喜びを感じさせるような指導のあり方

・苦手意識のある子に教えるときは、なかなか意欲が出てこないこと


(加太)

・数のイメージを明確にさせること

・生活と結びつけること

・実感をともなった理解に導くこと

・教材の工夫

・児童によって得意、不得意の差が大きいこと

・つまずき=嫌い になってしまうこと

・答えをすぐに出したがる傾向をなんとかしたい

・時間が少ないのは分かるが、やはり数学は、ゆっくり、じっくり楽しんで会を導くことに喜びを見出せるようにしていきたい



あと、山東、広瀬、宮が残ってますが時報がなってしまいましたので今日のところはこのぐらいにします!ヽ(゚◇゚ )ノ

明日できるかどうか分からないっす。


あとなんか思いついたこと。

→やはり割合の分野が苦手らしい、そしてみなさん具体物を使った授業がいいとか言いながらそれに苦労されているらしい

→あえて、割合を教具を使って生活に結びつけながら教える方法を考えてみるとか!←たぶん始めてから、だと気づくんじゃないだろうかwww

→でもできたらすごいよねたぶんwww

→。。。とかいいながら、中間発表会という名の最終発表会まで約1ヵ月強なんですけどォォォォォォォォオ!?

→。。。間に合わないよね絶対。

→。。。まあそれが終わったら京都が待ってるとおもってがんがりましょう。


とりあえず集計とかがんばろう。

できれば水曜のポスターにもこのアンケの結果をちょこちょこ載せたいよね-。確か4枚目さみしいことになってるしwww

塵劫記に割合の問題ってないかなー。



あ、そういえば関係ないですが、かみやの一押しの作家・森見登美彦先生のデビュー作「四畳半神話大系」が、アニメ化決定いたしました-!^^

そしてキャラクターデザインはなんとあの中村佑介先生!(実態はおかっぱ遅刻魔である)

その上、アニメーション制作はサマーウォーズやデスノのマッドハウスが担当!

来年四月よりフジテレビノイタミナ枠にて!(たぶんこっちでもやるぜ!)


あらすじをば、、、

京都大学3回生の男子学生が1回生の時に選んだサークルが自らの大学生活をいかに変えていったか、その可能性を四つの短編から描く。

鴨川近くの4畳半アパートに住む彼を取り巻く謎の登場人物の数々は魅力的すぎますよーうヾ(@°▽°@)ノ

なんだかパラレルワールド的な展開で、最後には「おぉうふっ」ってなるよ←

図書館に本ありまするのでアニメ化する前に、京都に行く前に読んじゃってくださいますます京都に行きたくなります。



あうあうもう3時になってしまうよう(°Д°;≡°Д°;)

あしたも部活なのに!ゆかわしなのに!



ではではかみやでした!


あ、スキンを京都にしてみました!( ´艸`)



ザ☆gdgdさんすうゼミ!-HI3D04240001.jpg
これがいったいいつのなんなのかお分かりになる方天才だよっ←