BOBlog -75ページ目

BOBlog

 日本はまだまだ大丈夫!

大紀元日本(1月16日)
北京郊外で再び豚コレラ大発生、メディアは報道禁止

 香港紙「明報」報道によると、先月末、北京郊外の通州で発生した豚マイコプラズマ肺炎、豚コレラの混合感染が発生したのに続けて、北京の平谷、順義などの郊外地区においても大規模な豚コレラが発生し、このために倒産した養豚場も出現しているという。当地の養豚企業は、感染が発生したことを認めているが、当局は報道を許可していない。北京市農業局官員は、現在調査中であると述べた。
 北京郊外で比較的大規模な豚コレラが発生した際、北京市内では流言蜚語が飛び交った。これに対し、北京市衛生局は13日、市内において化膿性脳炎のウィルスを持った豚肉が出回っているというのは全くのデマであると否定した。しかし、広く伝えられている北京郊外の豚コレラについては何の説明もしなかった。情報によると、豚コレラが発生しているのは、主として平谷区及び順義区など、北京市の食肉の主要な供給養殖地である。
 平谷区大興庄鎮英美養豚場の作業員は、明報の取材を受けた際、当地の一部の養豚場において、最近豚コレラが発生していることを認め、「これらの豚は、鼻水を流し、くしゃみ、せきをし、物を食べておらず、症状は、人の風邪に似ています。たくさんの豚が死にました…」と語った。彼はまた、これらの養豚場は既に封鎖され、外部の人を近づけていないことを明らかにした。
 順義区の北郎中村養豚場の作業員は、取材をかなり忌避しており、「上の方がしゃべらせないし、報道もさせていません」と語っている。しかし彼は、「多くの豚が死んだ養豚場がある」ことを認めたほか、「倒産した養豚場もある」と聞いたという。
 北京市農業局職員は、明報の取材に対し、感染の発生を認め、農業局は感染を非常に重視しており、局内において専門家チームを作り、現場を調査していると語った。
 先月、北京通州?県村などの地において、数百頭の豚が突然伝染病に罹り、死亡する事件が起こった。後に、北京市獣医実験診断所の検査及び専門家の総合分析の結果、発病の原因は、豚マイコプラズマ肺炎と豚コレラの混合感染であると判定された。養豚業者は、病死した豚を、極めて低価格で販売業者に売り、損失を減少させており、販売業者は、この病死豚を、直接外地に販売している。燕趙都市報の報道によると、元旦の前後、河北省滄州において、連続8回にわたり、天津から持ち込まれた病死豚合計29トンが押収された。これ以前にも、天津薊県の大部分の郷鎮において、豚飼育農家の豚が大量に死亡していたのが発見された。一部の豚販売業者と屠殺業者は、機を見てこの病死豚を輸送・販売した。天津病死豚肉の流入を防ぐため、滄州市は、道路に7つの動物防疫監督検査所を設け、厳格に対処している。


【ご参考】昨年8月はこんなんもありました。
大紀元日本(8月1日)
四川省のブタ感染病、エボラ出血熱の疑いも

 中国四川省で発生しているブタ感染病は、7月22日当局が最初のケースを発表してから30日正午までに、すでに163人の感染が確認され、うち34人が死亡、27人が危篤状態という。病原について、当局はブタ連鎖球菌の人への感染と公表したが、情報筋によると、エボラ出血熱である可能性が高いという。
 29日にネットに流出された音声資料に、今回の感染病ウィルス検査に関わった四川省のある医師が、感染病処理に関して語った詳細から、初めての感染ケースの発見は当局が公開した22日よりも早かったことが伺える。医師の話しによると、6月2日に、四川省衛生庁から電話を受け取り、ある異常死亡者の病例サンプルを分析するよう命じられた。研究分析した結果、ペスト(ねずみが原因の伝染病)の関連ウイルスとエボラウイルスが検出され、ペストが誘発したエボラ出血熱ではないかと判断した。伝染経路は血液と見られ、恐らくブタがネズミに噛まれて感染した、感染ブタを加工処理する際に、ブタの血液に長時間触れたことで感染したのではと結論づけた。
 医師の話によると、四川省のブタ感染病のウイルス検査以外、中国の他の地区からの同様なウィルスを検査する仕事にも関わったという。ウイルスの検査に三箇所の専用検査部門も新しく設立されたという。エボラ感染ケースは、四川以外の地区も発見された可能性が高いとみられている。

 2月に深センで初めてのエボラウィルス感染が発見
 多くの分析家は、今回四川省の伝染病ウイルスは、海外のメディアが報道した今年2月から中国南部の深セン市周辺で発生したEB-SZ77型エボラ出血熱ウイルスと認識している。大紀元3月25日付報道によると、当ケースでは何人かが感染して死亡、当局の情報隠蔽より多数の人が行方不明となった。その内、患者と接触した医者も死亡したという。しかし、当局は、エボラウィルスの中国での発生を一斉否定していた。
 情報筋によると、3月26日夜中、深セン市南オ(三に奥)鎮にまたエボラ出血熱と疑いの死亡ケースが出た。当日、深セン税関、関連病院と政府機関が秘密会議を開き、エボラ(EBOLA)疫病の拡散防止に関する上の指示を伝達したという。
 情報によると、エボラウイルス感染はすでに中国各地で蔓延しているが、当局はエボラ出血熱に類似する症例の報道は一切禁止するという。
 中国政府はWHO(世界保健機構)の介入を拒むと予測
 WHOが、中国に出した四川省のブタ感染に対する現地調査の申し出に、上記の医師は、中国政府がWHOの介入を拒むと予測、「一連の伝染病問題が国際社会に暴露されたら、医学問題だけではなく、人間の生存状況、環境汚染、政治腐敗などの問題もすべて連帯で暴かれる、中国の国際イメージが壊されるから」と述べた。
 獣医病理学者・劉正義氏は、「中国政府は面子を保つために、たとえ多数の国民を犠牲にしても、伝染状況を隠し通すでしょう。香港大学の鳥インフルエンザ研究者・管秩氏が、ある雑誌で青海省の鳥インフルエンザの真相を述べただけで、中国政府因縁をつけ、彼の研究室を閉鎖した」と無念さを語った。

0701181


0701182

(enjoy Korea)
韓国人の皆様へ、もう許してください


嫌日流の作者・金聖母(キム・ソンモ)氏が日本アニメ「ああっ女神さまっ」ベルダンディのフィギュアからのパクリをやっていたことが発覚! ...((((((^_^;)  (しかも、マニアックにワンピース水着バージョン!)


正直にカミングアウトしなさい!(-.-)y-~~~

(朝鮮新報 2007.1.15)
平壌の近況報告から 街には映画VCD、カメラ、パソコンが流行

「日本の経済制裁の効き目ない」
 06年11月末、朝鮮民主主義人民共和国(以下、朝鮮)の平壌を訪問した。朝鮮のことを真に理解する姿勢は、日本には皆無に近い。朝鮮は米日といまだに戦争状態にあり、理不尽な「制裁」に抗い闘っているということを、日本人はほとんどわかっていないのではないか。そして、どの国でも当たり前のことだが、朝鮮国内では人々は普通に生活を営んでいるのだ。朝鮮の最新状況を報告する。


核保有国のスローガンも
 「核実験」から約1カ月半経った平壌市内は落ち着いていた。市民は普段どおり通勤、通学をしていた。日米の共謀による「国際的」な経済制裁による重苦しい雰囲気を感じたことは一度としてなかった。むしろ、5月の連休中に訪れたときより市内の店は増えており、人々も活発に動いているように見えた。
 「世界的な核保有国を勢いよく立ち上がらせてくださる絶世の霊将 金正日将軍 万歳!」というような核保有を宣言する色鮮やかなスローガンが街中にあった。私が見たのは2つだが、一つは赤に白字のもので、万寿台通りと勝利通りの交差点くらいにあった。もう一つは、青に赤字のもので、党創建記念塔の近くにあった。両方ともキャスターがついている移動式だ。
 「核を保有したのは、私たち国の自主のためだ。経済制裁はある意味覚悟していた。しかし、経済より政治的な自主が大切なのだ」とある労働者は語った。自分たちの国に対する自負心と自信が感じられた。
 現在、平壌で流行しているものを見ると、市民の生活が身近に感じられる。平壌の若い女性の間では、今、厚底靴が流行している。厚底靴に赤や黄色の比較的派手なコートというスタイルをよく見た。平壌の若い女性の間ではこのような形が流行のスタイルかもしれない。ジャンマダン(市場)などで中国製の靴が売られていて、値段も比較的安く、手に入れやすいという。
 食べ物では焼き芋が人気だ。街中のあらゆるところで「焼き芋」と書かれた店を見た。1袋が150ウォン程度。ほかに、焼き栗や、芋を使ったパンが置いてあった。一つ買おうと思ったが、すでに売り切れだという。焼き芋はかなりの人気があり、夕方には売り切れてしまうらしい。
 アイスクリームも人気だ。朝鮮では「アイスクリーム」とは呼ばずに「氷菓子」「エスキモー」という。市民は冬でもおいしそうに食べている。公園や街頭にはパン、菓子などのスナックを売る店があり、アイスクリームも売っている。また、統一市場の入り口には、アイスクリーム売りのおばさんが何人もいて、人々に声をかけていた。
 カメラも流行している。デジタルカメラを持っている人も珍しくはないという。街中に、カメラ現像店があり、デジタルカメラにも対応してくれる。公園や牡丹峰では、スナップ写真のサービスをする露天商も見られた。街行くカップルは、歩きながらちょっといい景色があると、立ち止まって写真を撮ったりしていた。
 また、映画のVCDは平壌市民の間でかなりの人気がある。街には、VCD、CDショップがあり、一枚1300ウォン前後で販売している。朝鮮の映画、ドラマが主流だが、最近は、中国、ロシア製映画も流行っているという。また、レンタルサービスもある。VCD再生機も流通している。平壌市民には少し「高値の花」だが、購入する人も珍しくない。パソコンもある程度普及していて、DELLコンピュータを取り扱っている店もあった。
 小学生の間では、漫画が人気で、日本と変わらない。ただし、劇画チックな絵で日本敵国主義との闘いを描いた作品があり、スパイものも多い。本屋には貸本漫画のコーナーも設置されていた。一人で借りると高いからだろう、3人で一つの漫画を肩を寄せ合って読んでいる小学生を見た。ほほえましい。


「贅沢品」もいっぱい
 10月9日に行われた朝鮮の核実験を経て、国連で朝鮮に対する非難決議がなされ、日本は米国とともに朝鮮への経済制裁に踏み切った。日本国内にある朝鮮の金融資産の凍結や朝鮮船舶の入港禁止などの制裁をすぐに決定し、11月14」日に、日本政府は、朝鮮への輸出禁止措置の品目を発表した。それは、酒類、たばこ、化粧品、貴金属、映像オーディオ機器、車などの種類である。しかし、日本の経済制裁については、効果がほとんどないと思われた。
 平壌市内の柳京ホテル近くにある情報センター1階の売店には、時計、貴金属など、日本政府が「贅沢品」に指定した物品が普通に販売されていた。
 03年8月にオープンした統一市場(自由市場)では、果物、野菜、肉、干魚、菓子などの食料品はもちろん、文房具などの日用品、酒、タバコなどの嗜好品、デジタルカメラ、MP3プレーヤー、電子ピアノ、PC用品などの比較的高価な電化製品、車用品、掃除機、電話など、ないものはほとんどない感じだ。
 値段は、たとえば果物のぶどう一房が2500ウォン。タイ産マンゴーが2000ウォン。ケーキのようなお菓子が一袋1500ウォン。大学生用ノートが一冊300ウォン。カシオのデジカメが230ドルという具合だ。
 ただ、経済制裁とどれほどの関係があるかはわからないが、平壌市内では、日に2時間程度の停電、断水が起こる。これは、需要に対して供給が追いついていないためだが、断水、停電も、たいてい早朝であり、生活に支障のない程度だ。
 エネルギー事情については、ガソリンが十分ではないようだ。日曜日は基本的にノーカーデーであるし(ただし、公用車や大使館職員などの滞朝外国人は別)、基本的に、自動車優先社会である。理由は、自動車が一旦停車を繰り返すと、それだけガソリンのロスであり、結果的に国全体のガソリン事情に響くからである。また、自動車は100万円以上するので、一般市民には買うことはほぼ不可能だ。一般に労働者の1カ月の賃金は、約3000ウォンと言われている。公式レートでは約1ドルである。
 このように、日本が行っている経済制裁は、実質上効き目がない。隣国に経済制裁をするということは宣戦布告の一歩手前だということだ。41年にわたる非人間的な植民地支配を行いながら、過去に真摯な姿勢で向き合わず、謝罪、補償をしないばかりか隣国を61年半敵視するばかりの日本こそ国際社会による正義に基づく「制裁」に価するのではないか。
 日本は自ら東アジアの危機を煽るのではなく、冷静に動かなければならない。経済制裁をやめ、日朝国交正常化を早期実現させることで朝鮮の自主性をきちんと認め、東アジアの安定に全力を注ぐべきだろう。
 「東アジアの平和のために日本の役割は重要だ。しかし、日本は今朝鮮を敵視している。私たち朝鮮民族による自主的な統一を、日米は邪魔しないでほしい」という平壌市民の言葉に、一人の日本人としてこたえていきたい。(写真、文=森類臣、同志社大学大学院社会学研究科メディア学専攻博士後期課程)


> 一般に労働者の1カ月の賃金は、約3000ウォンと言われている。


仮に日本人の月収を30万円とした場合、1ウォン=100円。また1日当たりの稼ぎは20日で割って「150ウォン=15000円」となります。
で、上記記事内の商品の値段を円貨に置き換えると、


焼き芋1袋: 150ウォン= 15,000円
CD1枚 :1300ウォン=130,000円


つまり、北朝鮮の市民は1日分の稼ぎで焼き芋1袋を買い、1ヶ月の給料はCD3枚分に満たないと。それでも人々は普通に生活を営んでいると。
こんな単純計算もできない輩に博士号をやろうとしている同志社って、大丈夫か?ヘ(゚◇、゚)ノ

【天声人語】2007年01月15日(月曜日)付

 どんなに悲惨なことが起きていても、メディアで報じられない限り、世界の多くの人々にとってはないに等しい。助けも届かない。
(中略)
 人々の命を脅かすものに対して、メディアは常に敏感であらねば。声なき声を、ニュースを追う者にとっての戒めと受け止めたい。


チベットや東トルキスタンといった中共の人権弾圧は、朝日新聞にとって「ない」に等しいし、弾圧されている人達を助けようとは思っていない、ということね。(-ω-;)

北朝鮮による日本人の拉致被害について積極的に報じて来なかったのも、同様の考え方と理解しました。( ̄ω ̄;)

今日1月16日は「禁酒の日」です。

これは1920(大正9)年、アメリカで「禁酒法」が施行されたことに由来します。


清教徒(ピューリタン)の影響が強かったアメリカでは、アルコールに対する強い批判があり、20世紀初頭までに18の州で禁酒法が実施されていましたが、この日を境にアメリカ全土に拡大。

ところが、密造酒による健康問題や、アル・カポネを始めとする密売にかかわるギャングの出現等逆効果を招いたため、1933(昭和8)年2月、わずか13年で廃止されたそうな。

メデタシ、メデタシ。ヘ(゚◇、゚)ノ


まったくの悪法ですな!

ZAKZAK(2007/01/15)
朝日支局長、巨額給与1900万円…赤裸々情報流出


 朝日新聞支局長(40代)の個人情報がファイル共有ソフト「Winny」(ウィニー)で流出したことが15日、分かった。同紙地方版の連載で、執筆者とのメールのやりとりが漏れたほか、支局長自身の“資産報告書”が流出。「言葉のチカラ」で庶民の味方を自任する朝日社員の“資産公開”で驚くべき巨額の給与体系が明らかとなった。
 流出したのは支局長のメール110通など。このうち、多くが前任地で受け持っていた連載に関するものだった。執筆者の大学教授から原稿をもらい、支局長が修正したあと教授にチェックしてもらうという一連のやりとりだった。このほか、コンサルタントに送付するための文章が流出したが、その中に支局長の全資産が事細かに記入されていた。
 中でも驚くべきは「現在の年収約1900万円」。現在、支局長は40代後半だが、55歳まで上昇するという。
 ピークの年収は「2100万円」。その後、「年約175万円減少する」と記載されているが、60歳で定年退職すると「3000万円(見込み額)」。さらに退職後は企業年金などで「700-1000万円」の年収があるという。新聞他社と比較しても、さすがアサヒ、かなりの厚遇だ。
 流出文章によると、支局長は都内にマンション(約6100万円)を購入しているが、家族は公団の賃貸マンションに住ませ、所有マンションは住宅ローン返済のため賃貸に出している。
 支局長は4人家族。今年から2年ごとに100万円をかけて家族で海外旅行に行く“予算”までもが流出文章に記されていた。ただ、高収入ながらも子息の進学などでの出費も多かったようだ。
 支局長は夕刊フジの取材に対し、「家計情報は別にして、教授には迷惑をかけてしまった。(前任地の)メールを自宅に転送したもので、自宅のパソコンにウイルスが感染したかもしれない」と応じた。
 当初は「出す方が悪いんだけどね」と話していた支局長だが、「家計情報を新聞に出すことは私の個人情報を明かすことになり、2次被害になる。新聞社はそんなことしない」とアサヒ独特?の観念を夕刊フジにも迫り、さらに「私個人のデータだから私に見る権利がある。話を持ち込んだ人物はどんな人物か。データの転送はできますか」と、記者の原則「情報源の秘匿」を無視した発言も。「ジャーナリスト宣言。」も自身のこととなると、そう簡単にはいかない!?


高収入だから「ホワイトカラー・エグゼンプション」に反対するのね。( ̄ー ̄)

スーパーギタリスト堀尾和孝 師匠のギター教室~ライブである。


えーと。今日教わったことは、


「牛ホルモンはまず背中をカリッと焼き上げてから、反対側の柔らかい部位をジュウ!とかつサクッと焼く」


ということである。非常にためになる有意義な講義であった。ヘ(゚◇、゚)ノ



0701141

師匠の華麗な焼き捌き。

糀谷Jazz楽団の初練習である。

特に本番の予定がない、純粋な練習は初めてかも。


とりあえず、Jazzの曲でアドリブにチャレンジするも、どーもフレーズがJazzっぽくない!(・ω・;)(;・ω・)

バンマスから「8分音符でフレージングしてみたら」「オクターブ奏法もいいかも」とのアドバイス。


ついでに「チョーキング禁止」を課してみようと思う。σ(^◇^;)。。。

昨日呑んだのは失敗でした。。。(>_<)


「呑みゃ治る!」は30台前半までにしときませう。( ̄ー ̄)