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 日本はまだまだ大丈夫!

恒例となりつつある、リハ後の「赤い魚 」である。

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今日のメインは「かわはぎの刺身・肝付き」である。

「焼きはまぐり」(写真右)もなかなか。


調子に乗っていろんなもん喰ったら、結構お高くついた。ヘ(゚◇、゚)ノ


さんざん食い散らかした後は、これまた恒例 茅ヶ崎MARRY のセッションへ乱入。

10/31のブログに、猪口氏のことを書きましたが、その件について、

昨日の産経新聞によると、


内閣府の男女共同参画担当政務官として、
  行き過ぎたジェンダーフリーや過激な性教育を告発する
  山谷えり子 参院議員をねじ込んだ。

  男女共同参画問題と関係の深い文科省政務官にも、

  山谷氏と足並みをそろえる有村治子参院議員を起用。

  猪口邦子・男女共同参画担当相が前のめりに動かない
  よう牽制したとみられている。


取って付けた人事で男女参画担当大臣に猪口氏を起用したことに対する危機感から来たものでしょう。この男女共同参画機関は内閣府にあり、各省庁の上の機関として指導できる立場にあり、さらに9兆円も毎年予算を持っている強力な機関らしい。

おふたりを応援したいと思います。

男女共同参画担当相に任命された猪口邦子(前ジュネーブ軍縮会議日本政府代表部大使)について、以下の通り要注意人物と思われる。


(その1)
彼女の師匠である元上智大学教授の武者小路公秀は、チュチェ思想国際研究所 理事も務めた北鮮の手先だそうな。夫の猪口孝も結婚当時、上智大学助教授で、武者小路公秀の後任として国連大学副学長となった経緯がある。
武者小路公秀は、国連大学にKGBのエージェントを意図的に入れたと公言している人物。


(その2)
1997年に行政改革会議で、防衛庁の省格上げに反対

(その3)
彼女は、東京裁判史観を礼讃 した売国奴学者・横田喜三郎の孫とのこと。(未確認情報)


(その4)
彼女は教育出版の中学校社会科教科書の執筆者であるにもかかわらず、東京都文京区の教育委員に就任していて、文京区は中学校の歴史教科書として教育出版を採択しています。 「扶桑社の新しい歴史教科書」の執筆者・高橋史朗明星大学教授が埼玉県の教育委員に任命 されるときは大騒ぎとなったが、彼女の件が問題にされたことは一度もありません。
まぁ、問題にすべき話ではありませんが、フェアじゃないっすよね。

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あまりの不味さが巷で噂の「ジンギスカン・キャラメル」。

お隣は「高麗人参ガム」。

高麗人参の方は、まだマシ(っつても不味いもんは不味い)。


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ついでに、こんなものをいただいた。

分量が「1.5人分」なのはなぜ?大盛りで食えるほど美味いのか?

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これからJazzを演るらしく、ハムの音が必要になりそうなので、フロントPUをSeymour Duncanの「SL59-1 Little'59」に交換することに。


もともと、フロントとリアにDuncanの「SSL-1」を積んでたので、まずはフロントにあったヤツをセンターへ移すとこから開始。

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とりあえず、配線を終了し、音を出そうとしたら。。。出ない!ヽ(;´Д`)ノ

再チェックしたが、配線そのものは間違っていない。とすると、どっかの接触が悪いに間違いないので、今回さわった箇所を再チェックしたら・・・よしっ、出たっ!

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ということで、早速今夜のライブで使っちゃおう!(嬉嬉)

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YAMAHAのギタレレ を購入。

ちょうどナイロン弦のギターが欲しいと思ってたとこだったし、安っぽい絵柄がオイラを呼んでいたので、ほとんど衝動買い。( ̄ー ̄)


以外にちゃんとした(それなりの)音でるじゃん!

結構使えるかも。

「ピエゾP.U.付けちゃおう」とか、夢は限りなく広がってゆくのだった。ヽ(・◇・ )ノ

【用意するもの】

・米:3合

・ツナ缶:1個

・ミックス・ベジタブル:適当

・だしの素:1袋

・醤油:30cc

・塩・コショウ:少々


【作り方】

1.米を普通にといで、いつもと同じ加減で水をはる。

2.ここに汁を切ったツナ缶と準備したもの全てをブチ込んで適当にかき混ぜておく。

3.30分程度おいた後に、普通に炊く。


(できあがり)


【裏技】

だしの素と醤油をコンソメスープの素(3個)に代替するとピラフ風に仕上がります。

この場合、塩をやや多めに入れます。


こちらもお試しあれ。

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み 」(10/22・1265号)より、

小堀桂一郎・渡部昇一編『新世紀の靖国神社 』(近代出版社)についての書評をご紹介。


 大著である。しかも国民必読の書なのである。
 現代日本を代表する25人の論客が、靖国神社の正当性を検証し、これを中国と韓国と、それに媚びる大手マスコミと親中政治家、経済人と問いかける。マスコミの靖国誹謗も、左翼の残党が仕掛けている洗脳工作の一環だが、そうした本質を結果的に本書はえぐり出している。
 いま日本が展開している外交が、もし『外交』のいう名に値するなら「それはもはや痴人の振る舞い」(石原慎太郎)だ。
 通読しながら次第に憂鬱になって、深く考え込んでしまった。日本人の多くは、国の基本、民族の精神を忘れかけてしまった。防衛の意味もわからない政治家が増えて、靖国参拝に反対する妄言を吐く輩がでてきた現実は、どう解釈すべきだろうか? これぞ「かれら」の洗脳工作が“輝かしい”成果を挙げたということなのか。
繁栄のメタルの裏側は亡国の危機である。
 本書は全体が四章で構成され、第一章の「基礎的認識」として神社の戦後と現時点の論点」を大原康男、小田村四郎、中嶋嶺雄氏らが鋭角的な論理を展開され、
 第二章は「昭和殉難者合祀の経緯と合祀取り下げ論」を渡部昇一、小堀桂一郎、吉原恒雄の各氏が。
 第三章は「内政干渉の発生」について加地伸行、倉林和男、稲田朋美、黄文雄、相林、長谷川三千子、さかもと未明、西村真悟の各氏。
 第四章は「政教分離問題・訴訟と論戦」として百地章、佐藤和男氏らが。
 最後に「特別座談会」を稲田朋美、高森明勅、渡部昇一の三氏が小堀桂一郎氏の司会で論じておられる。全体の目次を俯瞰しただけでも、論客の正論体系といった性格があり、家庭常備薬ならぬ、書斎に必携の書物となっているのである。

 さて靖国問題が急に喧しくなったのは、中国の外交戦略が主であり、とりわけ天安門事件の虐殺を糊塗するために江沢民が始めた反日キャンペーンが、彼らの暴政維持に必要欠くべからざるほどの便利なものであることを、逆に中国共産党が知り得たのは、じつは中曽根元首相という『戦犯』的な政治家の狼狽が嚆矢となった。
中曽根元首相は突然、公式参拝を取りやめ、その理由に「胡耀邦の立場が悪くなるから」という、突拍子もないことを言い訳とした。
 法律的に言っても日本には「戦争犯罪者」はいないし、「戦犯」は、したがって存在しない。
パール博士は「日本は無罪である」と東京裁判で主張され、のちにマッカーサー自身が「日本は自衛のために(FOR SECURITY)闘ったのだ」と議会で証言している。
昭和27年の国会決議は「戦争受刑者の赦免」である。
 ところが中国に言いなりになって、裏で工作していた親中派の親分格は、誰あろう後藤田とかいうケイサツあがりの左翼官僚だった。後藤田は国家の基本方針をねじまげるべく獅子奮迅の活躍の場を、こともあろうに政権執権党の自民党を牛耳ることで実現し、このときから自民党は左翼政党に成り下がる。
 爾来、かれらが作り上げた、あるいは北京と合作した虚構は、「東条が戦犯であり、分祀するか、別の追悼施設をつくってお祭りすればアジアの日本への誤解はとける」という国家民族の基本をないがしろにしたフレームアップだったのだ。

 小堀氏ら本書の論客らは言う。
「戦犯と呼ぶことは国民としておかしい」。
「かれらは不当な東京裁判がでっちあげたのであり、「英霊は昭和殉難者」と呼ばなければならない」。
 しかも思い出していただきたい。
 「戦争犯罪裁判での受刑者達の国内における処理上、画期的な判断基準の定立となった昭和27年四月の第十六回特別国会における法改正決議は、自民党、改進党、右派・左派社会党と、与野党あげての全会一致の可決だった。この決議があったがゆえに、それを受けて昭和殉難者の靖国神社への合祀が実現した。東京裁判の被告だった十四柱の御祭神も、もちろんこの国会決議に支えられて合祀されるに至ったのだ」(小堀桂一郎氏所論、本書218ページ)。
 合祀は国民の合意であり、いまさら分祀などと妄言を吐くのは歴史の初歩的知識もない失態、政治家失格である。
 その重要な歴史的事実を知らないはずがない。しかも中曽根康弘なる「大勲位」は、そのとき既に国会議員だったはずであり、同罪は宮沢であり、二階堂も金丸もそうなるだろう。
ともかく「日中友好」なるものを急いだ輩たちは、国会決議を無視して、国の基本を危殆に瀕せさせる愚行に走った。近年は中国の女スパイと懇ろになった首相まででた。
だから、彼らこそが「戦犯」であり、所謂『A級戦犯』なる中国、韓国の政治用語を我が国のマスコミや国会議員が使用するのは、政治宣伝に踊らされることを意味する。
 かくいう正論をあらたまって読みながら、さて現実の日本はと言うと、日々これ精神が衰退しているのである。

Yahoo!ニュース によると、「小泉首相の私的諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」(座長=吉川弘之・元東大学長)は25日の第14回会合で、安定的な皇位継承を維持するため、男系男子に限っている皇位継承資格者を女性皇族に拡大することで一致した。」とのこと。


この「有識者会議」の座長・吉川弘之さんってのがクセ者で、議論の過程において「(皇族から)意見を聴くことは憲法に反する。象徴天皇制の今の制度ではできない 」などど、訳のわからん自論を主張していた輩である。

そもそも、皇位継承、相続のあり方は、皇族方自身に決めていただくべき筋合いのものではないのか!皇室の将来にかかわることなのに、当事者で利害関係者である皇族のご意見を排除するなどと、言語道断である!


ところで、その吉川さん。元東大総長とのことだが、その専門は一般設計学、ロボット工学 だってさ。
なんだ、所詮人じゃないものを扱う専門家だったのね。どこが「有識者会議」やねん。( ̄ω ̄;)

051025

アンチウィルス・2006へのバージョンアップ。

インストールが無事に終わり、スキャンが終わるの待ってたら、3:00になってた。。。(-_-メ)