一円玉狂騒曲 | seawinterのブログ

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絵は語りたいメッセージである。自由に想像の世界に遊べば良い。
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昨日、新聞屋さんの集金があった。

 

端数の37円は  小さなビニール袋に入れて、階段の仕切り柱に 貼り付けて居る。

 

支払ったら、来月分の財布の中の 一円玉が マッタク無い!

 

一円玉が 無い 事 の 衝撃? を 初めて 感じた。

 

いつも、沢山の一円玉を 入れて居たからです。

 

ナゼ 一円玉が 無いと不安なのか・・・・・・・?

 

明日、日曜でも 買い物に行こう! と、朝から 商店街に行って来た。

 

いつものスーパーは休みなので、近くの別の スーパー で 日常の食料品を 購入。

 

支払いで お釣りを期待したが、 一円玉 は マッタク 無かった。

 

しょうがないから、近くのコンビニに入って、買い物をして、お釣りの一円玉を貰おうと 店内を見て回った。

 

店長さんらしい人が、近づいて、質問されそうなので、「一円玉が必要なので、買うものを探しています。」 と

 

答えたら、レジの時、50円分の一円玉を 交換しましょう~と お釣りから 50円玉と交換してくれた。

 

普段、私は コンビニには 立ち寄らない。

 

通販の 振込 の ときに 限られているのだ。

 

ツカツカと 近寄られた時、ん???? と 不思議に感じた。

 

白髪の バアサンが リュックを背負って ウロウロって、異質 かしら?

 

 

自意識過剰って?

 

近頃は おじいさんも おばあさんも 沢山見かけますので、 中年期と変わらず、行動しておりますが、 ツカツカと近寄られるって、まず、あり得ない!事でしたので、異様に感じました。

 

 

自然に街の景色に 馴染んで 存在出来ていたら  と、 異質な感じ

を 自ら感じてしまいました。

 

歳は取りたくアリマセンね~~~~(*^_^*)