年末と言えど | seawinterのブログ

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絵は語りたいメッセージである。自由に想像の世界に遊べば良い。
ブログは内面のスケッチ集である。
ここから 創作へのステージは開かれている。

家は 山中にあり、温度的には、0.5℃ は 違うので、体感的に つい アツギして、出かけてしまう。

 

町に降りると、他の方々は 以外と薄着なので、身を小さくして、バスや地下鉄に乗っている。

 

高齢者用の指定席では無い 普通のトコロに座っていたら、 学生さんが 立つ ハメになったので、移った。

 

けれど、 3つ 先の 駅には、すぐ、 着いた。

 

義孫は マダ 寝ていたようだ。(AM 11時くらい・・・・)

 

なんと! 全裸でドアを開けて

 

「ちょっと、待ってて~~~」 と 答えた。

 

一瞬の事で あるが、 目を パチクリ  してしまった。

 

残像が消えなくて、 始末に おエナイ・・・・・・・

 

38歳の 普通の男性の 全裸 と 言えば、 かなり、 エロい?

 

が、 未成熟な精神は、 そのまま、 未成熟な身体であった。

 

また、一つ、齢を重ねると 言うのに。

 

 

以前 に  夢の中で、

 

そう、私が齢をとって、死の床に居たとき、この義孫 が 家族(4人)揃って、お別れに来てくれた。

 

そう 案じた事では無いと、心配するのを止めていたが、

 

彼の未来  は  明るいのだろうか?

 

誰も、自らの未来を 予測は出来ない。

 

しかし、どんな どん底であっても、 明るい未来を想像して  良いでは無いだろうか?

 

引きこもりから、普通の感覚に と、 願わないでは 無いが、脳の未成熟では、話にならない。

 

どんな 飛躍的な  方法が あるのだろうか!

 

夢の中の事は、夢に過ぎないのか?

 

しかし、身内であれば、普通に働いて、家族を作って と 考えてしまう。

 

ひょんなことから 誰かと 家族になってくれたらと 儚い希望を 考えてしまう・・・・・・

 

新しい 年には  希望 という 願いが 強くなって しまう・・・・・・

 

39歳に なる 彼(義孫) に 幸 多かれと ただ、 ただ、 祈る。