こんな恋のかたち ~ハノイでの日々 -11ページ目

こんな恋のかたち ~ハノイでの日々

日本、イギリス、マレーシア、20年ぶりの日本、そしてべトナムと思いもよらぬ展開で人生に流されてきた僕がXuanと出会ったのは2011年3月だった。年の差、国籍の違い、不治の病に出生の秘密とこれからもいろいろと大変だ!

今朝はNHKラジオ、まいにち中国語で目覚めた晴れ


先週から、録音タイマーをして、録音をしている


放送大学の講義が無い間は、NHKの教材を本屋さんで仕入れて


中国語の勉強の予定でいる本


でも、来学期に受講予定の「中央アジアの歴史・社会・文化」の


集中放送が始まっているので、今朝から録音予約をして家を出た走る人



ウサギMizukiは 昨夜マレーシア・サンウェイで行われた、香港歌手Eason Chan


のバックダンサーをしていた。朝から練習で夜に本番。


そんなものなの?


まあ、本人は楽しんだみたいだし、ギャラも悪くないので、良いけど


来週の大学院の試験で騒いでいるわりには、「何してるの」と言いたくなるが


大体、先週末までは、新型インフルエンザカゼで中国・青島の病院に


隔離されていたのに


ある意味すごい行動力えっ









2005年頃から、長年の友人馬Aliciaに連れられて、クアラルンプールにある


The Curve(カーブ)というショッピングセンターの


Winter Warmers(WW)というカフェに行くようになった。


もともと、カーブには良く足を運んでいたので、WWにも頻繁に通うようになった。



特に2005年8月に、前の彼女オバケSharonが失踪をしてからは、


WWでハーブのお茶を飲みながら本を読むようになった。


旧正月の頃から、WWの看板娘を意識するようになった。


見た感じは24才ぐらいで、背が高く、長い髪。店内でも、指示を出したり、


テキパキと動いていたので、お店のオーナーの娘かな?と思った。


その後、時々会話をするごとに、彼女が中国と日本のハーフで、


経営学を専攻している大学生で、お店はバイトと少しずつ情報が増えていった


2005年の7月からにロータリークラブの交換留学生


かに座Kozueが日本から来ていたので、


日本人だということもあり自然にお世話役になっていた僕は、


週末にWWにかに座Kozueを連れて行ったりしていた。



2006年1月頃、彼女に


「あのウェイトレスさんは半分日本人なんだって」と言うと、


かに座Kozueは早速そのスラッとして、現場責任者のように元気なウェイトレスに


「名前は?」と聞いた。(僕は知らなかった)



ウェイトレスは「ウサギMizuki」と答えた。



その流れに乗って、僕は彼女の携帯の番号を聞いた。



ウサギMizukiは少し考えてから、番号を教えてくれた。

今朝は早く目覚めた


昨夜はみずがめ座Amiさんから携帯へメールが来たビックリマーク


会社でのメールでしか、連絡をしたことが無かったので


驚いたけども、嬉しかった、でも今週末は忙しいらしい


かに座Kozueちゃんも両親が中国・四川に行っているらしく


兄弟のご飯を作らなくてはいけないそうだ、ということで


来週会う約束をした


さそり座Kちゃんも(ぶーぶーManaも)今週末は予定があるとのことで、来週かな


イギリスから来日しているおやしらずChrisとは今日の夜に新宿か渋谷で会う予定


(これもはっきりとは決まっていないけど!)


マレーシアのウサギMizukiは来週の試験に向けて、家で勉強をしているハズ!?


僕もやりたいことがいっぱいあるニコニコ