カーテン屋おおいしの日記 -151ページ目

ヴォイル時代のお客様

「大石さんが昔ヴォイルでやった、お客さまのお宅に行きましたよ」と


あるカーテン屋さんにいる仲間から
(湘南ファブリックではない)

なんとも懐かしいお客様の話を聞きました。

横浜のお客様で、お掛け替えのオーダーだったそうです。



なぜ、昔の私のお客様だった、、、ってわかったのか?





答えはこれ!






こちらのお客様、

1998年のインテリア誌に掲載された、

プロヴァンスのカーテンのことを

仲間が覚えててくれたのです。






そうとは知らずに、採寸に伺い、

「あっ!あのプロヴァンスのカーテンは!」と

気づいてくれたそうです。




ありがとう!

記事のことを、覚えててくれたなんて凄い (ノ´▽`)ノ




「とっても素敵なお宅でしたよ」



そうそう、そうでした。

明るくて広がりのあるリビングの吹き抜けから

子ども部屋を見上げると、

リバーシブルのカーテンが見えたでしょう?


ああ、思い出してきた。

懐かしいな。





でも




今度は、どんなカーテンにされたのかな~?!

気になるのは、、、






やっぱりお掛け替えも、
輸入のオーダーカーテン?




(輸入オーダーカーテンにされたのなら)

ワタシがやりたかった~!!!!!




お客様と再会したかったなぁ



ううううううう。

昔のお客様にも知っていただけるように

もっともっと、頑張らなくっちゃ。








お目にかかれなくて残念でしたが

今度は、いちまんえんカーテンでいいや

じゃなくて嬉しかったです。









 









7月で…大丈夫か?

宣言してしまった・・・。

大丈夫かな?







湘南ファブリックのショップ




どーでもいい話だけど

マッドマックスの新作やるんだね。
まだ観たい人(ファン)がいるんだ?

って、旦那に聞いて失敗。


バカ野郎、決まってるだろう。


マッドマックスは
(正確にはマッドマックス2)は
月いち観るモンだ


と言われてしまいました。
(=◇=;)



ふふふ。何てバカ。
嫌いじゃない、愛情を感じる、そのバカッぷり。

ブレードランナー、ゾンビより
なんだそうだ。
(これ達だって、もう、いったい何年ファンなんだ)



旦那も私も、ジャンルは違えど、傾倒しすぎる性質は似てる。
対象のモノが雑に扱われでもしたら、ウルサイよ。
わかってない、とか、愛がない、とかね。

ま、どーでもいい話なんですけど。