2000年代投票 35-31
35. Shape Of My Heart -Backstreet Boys (00/#9)
バックスの最盛期の曲のひとつ。"I Want It That Way"よりもこっちの方が好みです。サークルの合宿でみんなで歌ったのも印象深いです。つい先日も歌いましたが、2nd verseからラストまで延々と歌い上げる展開は気持ちいいです。
34. Chasing Cars -Snow Patrol (06/#5)
全米でもTop10に入る大ヒットとなりましたが、確か米ドラマでの挿入歌使用が効果があったとか。やっぱりこの曲は途中から一気に楽器が多くなるところのカタルシスですね。
33. Maneater -Nelly Furtado (06/#16)
米では"Promiscuous"の方が売れましたが、UKではこちらが1位になりました。2006年のサマソニで間近で観ることができ、"Promiscuous"と連続で聴くことができたのは感激。
32. Too Little Too Late -Jojo (06/#3)
これはいい曲ですねー。先週聴いて気持ちを新たにしました。曲はむしろ普通なんですが、歌心がこもってるんでしょうか。特にブリッジの後の展開がツボにハマります。
31. This Love -Maroon 5 (04/#5)
いまやヒット続出してはいるものの方向性のよくわからなくなった彼らの、まだロックだったころの曲。やっぱりこの頃の方がいいです。やたらと彼女と絡み合うPVも印象的。
この辺り2006年が固まってますが、もっともいい曲の多かったのはこの時期だと思います。
2000年代安定期と言ったところでしょうか。
バックスの最盛期の曲のひとつ。"I Want It That Way"よりもこっちの方が好みです。サークルの合宿でみんなで歌ったのも印象深いです。つい先日も歌いましたが、2nd verseからラストまで延々と歌い上げる展開は気持ちいいです。
34. Chasing Cars -Snow Patrol (06/#5)
全米でもTop10に入る大ヒットとなりましたが、確か米ドラマでの挿入歌使用が効果があったとか。やっぱりこの曲は途中から一気に楽器が多くなるところのカタルシスですね。
33. Maneater -Nelly Furtado (06/#16)
米では"Promiscuous"の方が売れましたが、UKではこちらが1位になりました。2006年のサマソニで間近で観ることができ、"Promiscuous"と連続で聴くことができたのは感激。
32. Too Little Too Late -Jojo (06/#3)
これはいい曲ですねー。先週聴いて気持ちを新たにしました。曲はむしろ普通なんですが、歌心がこもってるんでしょうか。特にブリッジの後の展開がツボにハマります。
31. This Love -Maroon 5 (04/#5)
いまやヒット続出してはいるものの方向性のよくわからなくなった彼らの、まだロックだったころの曲。やっぱりこの頃の方がいいです。やたらと彼女と絡み合うPVも印象的。
この辺り2006年が固まってますが、もっともいい曲の多かったのはこの時期だと思います。
2000年代安定期と言ったところでしょうか。
2000年代投票 45-41
45. Unfaithful -Rihanna (05/#6)
リアーナが「SOS」でスターダムにのし上がったアルバムからのヒット曲。Ne-Yoのペンによるもので、"I don't wanna be a murderer"の一節にも見られるようになかなかすごい歌詞…。曲自体もせつないです。
44. Hey There Delilah -Plain White T's (07/#1)
遠恋の曲。このグループ、本来はエモ・パンクのはずなのだが、この曲が売れたおかげでその後は「1,2,3,4」「Rhythm Of Love」とアコースティック系ばかりヒットすることに。なお、6位から毎週1ランクずつ上がって1位になったのも印象的。
43. Shortie Like Mine -Bow Wow feat. Chris Brown (06/#9)
私にとってはかなりの名曲。意味もなくハッピーな気分にさせられるタイプの曲であり、ヘタレ系ラップとクリブラのヴォーカルの相性がかなり良い。これとか「Say Goodbye」とかこの辺りのクリブラなにげに好きでした。
42. Into You -Fabolous feat. Tamia or Ashanti (03/#4)
こちらもヘタレ系か。ファボが好きというより単にこの曲の雰囲気に魅かれただけで、さらに言うと元々タミア「So Into You」が好きだったのにもかかわらず、orの2人ではアシャンティver.の方がはかなげで好み。
41. Bring Me To Life -Evanescence feat. Paul McCoy (03/#5)
名曲系。ゴスのイメージを取り入れたヒット曲としては理想的でさえあるかも。PVも印象深く残ってます。B研の合宿でも歌われ、その後のカラオケでもかなり歌ってます。掛け合いができるところがいい。未だにラップ部分歌える。
リアーナが「SOS」でスターダムにのし上がったアルバムからのヒット曲。Ne-Yoのペンによるもので、"I don't wanna be a murderer"の一節にも見られるようになかなかすごい歌詞…。曲自体もせつないです。
44. Hey There Delilah -Plain White T's (07/#1)
遠恋の曲。このグループ、本来はエモ・パンクのはずなのだが、この曲が売れたおかげでその後は「1,2,3,4」「Rhythm Of Love」とアコースティック系ばかりヒットすることに。なお、6位から毎週1ランクずつ上がって1位になったのも印象的。
43. Shortie Like Mine -Bow Wow feat. Chris Brown (06/#9)
私にとってはかなりの名曲。意味もなくハッピーな気分にさせられるタイプの曲であり、ヘタレ系ラップとクリブラのヴォーカルの相性がかなり良い。これとか「Say Goodbye」とかこの辺りのクリブラなにげに好きでした。
42. Into You -Fabolous feat. Tamia or Ashanti (03/#4)
こちらもヘタレ系か。ファボが好きというより単にこの曲の雰囲気に魅かれただけで、さらに言うと元々タミア「So Into You」が好きだったのにもかかわらず、orの2人ではアシャンティver.の方がはかなげで好み。
41. Bring Me To Life -Evanescence feat. Paul McCoy (03/#5)
名曲系。ゴスのイメージを取り入れたヒット曲としては理想的でさえあるかも。PVも印象深く残ってます。B研の合宿でも歌われ、その後のカラオケでもかなり歌ってます。掛け合いができるところがいい。未だにラップ部分歌える。
6/16付 se2CHART Top10
公約通り、隔週でドロップします。
1.We Are Young -fun. feat. Janelle Monae ** 1 week at No.1 **
2.Birthday Cake -Rihanna feat. Chris Brown
3.Rumour Has It -Adele
4.Take Care -Drake featuring Rihanna
5.Safe & Sound -Taylor Swift feat. The Civil Wars
6.Boyfriend -Justin Bieber
7.Good Girl -Carrie Underwood
8.Sing -Gary Barlow & The Commonwealth Band
9.Part Of Me -Katy Perry
10.Fly Over States -Jason Aldean
ついに1位、悲願の1位を成し遂げたファン。ですが、実はこれかなりのタナボタ。ドレイクが失速しただけで、②③との差はほとんどありません。次回以降に真価が問われることになります。
2位のリア/クリですが、クリブラがドレイクの不興を買って殴打されたとか!それはともかくこの曲、全曲聴くとさすが捏造だけあって、造りがむりやり。ここからの伸びしろがあるかどうか。
完全に本格化したのがアデル。これは次回以降首位争いに加われます。台風というシチュエーションもプラスに働いたか。
4位はドレ/リアがダウン。5位はテラ/シビが粘ってます。テイラーはなにげに4年連続年間Top10がかかっており、この曲もその有力な材料になりそう。
6位はビーバー君。3週連続の9位から遂にアップ。まだまだ勝負できるかも。
7位はキャリアン。se2CHARTではめずらしいエントリーかも。かなり女力を感じさせる曲ですね。。
8位に入ってきたのがゲイリー・バーロウ(テイク・ザット)のエリザベス女王即位60周年記念のために書いた曲。なかなかの出来で、しかもバグパイプなどイギリスを感じさせるところがいいですね。とりあえず式典タイミングで1位になったものの、売上枚数的にはそこまでではないのでしょうかね。
9位はケイペリがダウン。ようやっとPV観ました。海兵隊に入った後の描写と彼氏とつきあっている時の描写をところどころリンクさせるのがうまいけど、いかにも狙ってる感じも受けます。
最後に10位はジェイソン・アルディーン!この手の純カントリー、と言っていいかは何ですが、ポップとクロスオーバーしていないカントリーが入ってくるのは以前にあったかどうかもう覚えていません。といいつつも、曲自体はかなりポップよりの名曲感ある曲です。
1.We Are Young -fun. feat. Janelle Monae ** 1 week at No.1 **
2.Birthday Cake -Rihanna feat. Chris Brown
3.Rumour Has It -Adele
4.Take Care -Drake featuring Rihanna
5.Safe & Sound -Taylor Swift feat. The Civil Wars
6.Boyfriend -Justin Bieber
7.Good Girl -Carrie Underwood
8.Sing -Gary Barlow & The Commonwealth Band
9.Part Of Me -Katy Perry
10.Fly Over States -Jason Aldean
ついに1位、悲願の1位を成し遂げたファン。ですが、実はこれかなりのタナボタ。ドレイクが失速しただけで、②③との差はほとんどありません。次回以降に真価が問われることになります。
2位のリア/クリですが、クリブラがドレイクの不興を買って殴打されたとか!それはともかくこの曲、全曲聴くとさすが捏造だけあって、造りがむりやり。ここからの伸びしろがあるかどうか。
完全に本格化したのがアデル。これは次回以降首位争いに加われます。台風というシチュエーションもプラスに働いたか。
4位はドレ/リアがダウン。5位はテラ/シビが粘ってます。テイラーはなにげに4年連続年間Top10がかかっており、この曲もその有力な材料になりそう。
6位はビーバー君。3週連続の9位から遂にアップ。まだまだ勝負できるかも。
7位はキャリアン。se2CHARTではめずらしいエントリーかも。かなり女力を感じさせる曲ですね。。
8位に入ってきたのがゲイリー・バーロウ(テイク・ザット)のエリザベス女王即位60周年記念のために書いた曲。なかなかの出来で、しかもバグパイプなどイギリスを感じさせるところがいいですね。とりあえず式典タイミングで1位になったものの、売上枚数的にはそこまでではないのでしょうかね。
9位はケイペリがダウン。ようやっとPV観ました。海兵隊に入った後の描写と彼氏とつきあっている時の描写をところどころリンクさせるのがうまいけど、いかにも狙ってる感じも受けます。
最後に10位はジェイソン・アルディーン!この手の純カントリー、と言っていいかは何ですが、ポップとクロスオーバーしていないカントリーが入ってくるのは以前にあったかどうかもう覚えていません。といいつつも、曲自体はかなりポップよりの名曲感ある曲です。