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矢田亜希子、3年ぶりに芸能界復帰

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 子育てなどで休業していた女優、矢田亜希子(29)が約3年ぶりに芸能界復帰することが14日、分かった。来年1月12日スタートのフジテレビ系「ヴォイス~命なき者の声~」(月曜後9・0)で、法医学ゼミの先生を演じる。俳優兼歌手、押尾学(30)との熱愛をきっかけに表舞台から姿を消したが、結婚、出産を経験し、女優としてひと回り成長した姿を見せる。


 妻となり母となって、いよいよ本格復帰だ!!


 矢田のドラマ出演は06年4月期の同局系月9ドラマ「トップキャスター」以来、約3年ぶり。同作以降、06年11月に押尾と結婚。07年11月に第1子の男児「りあむ」ちゃんを出産し、育児に専念していた。


 かつては、連ドラやCMに引っ張りだこだった清純派の代表格。だが、05年4月期のTBS系主演ドラマ「夢で逢いましょう」で共演した押尾と同8月に熱愛が発覚。ラブラブ海外旅行など私生活の話題が先行してしまい、CMも激減した。「トップ-」も1年ぶりのドラマ出演だった。


 それだけに、私生活が落ち着いた形で満を持しての復帰となる。それも、月9。デビュー2年目で早くも抜てきされた「翼をください!」や押尾との初共演作「やまとなでしこ」など、矢田には縁の深い“舞台”だ。


 今回の役柄は法医学生を指導するゼミの助教。矢田は「今まで演じたことのない職業で、今までにない少し厳しい感じの部分もある役どころなので、楽しんで演じたい」と意気込む。女優としての幅を広げる新境地開拓の役といえそう。


 制作側も「独身時代は愛らしい女性を多く演じてこられた。いつか、強いと同時に余裕や面白さもある、本当の意味で格好いいと思える女性を演じてほしいとずっと思っていた」と起用理由を明かし、アイドル女優からの脱皮に期待を寄せる。


 「生と死」がテーマとなる同作。「私も母親となり、『生』という存在の素晴らしさを改めて感じました。また『生』がある限り、『死』は避けて通れないことという覚悟も必要だと思いました」と矢田。母となって“強さ”を増した熱演ぶりに注目だ。


 一方、夫の押尾は、今春から大手エンターテインメント会社、エイベックスと契約し、俳優として、歌手として、夢の海外進出に奮闘中。矢田の復帰は、夫の夢を精神的にも金銭的にも側面支援する意味合いがありそう。夫婦二人三脚の再出発が始まった。


Yahoo!ニュースより引用



日テレとゴールデン視聴率争いのフジテレビがドタバタ

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 フジテレビが先を越されて必死になっている。ここにきてゴールデン帯の視聴率で、日本テレビに抜かれているからだ。


 12月初めの時点の平均視聴率はフジが13.0%で、日テレが13.2%。フジは11月に2度も週間視聴率で全日、ゴールデン、プライム、ノンプライムの「4冠」を日テレに許している。4年連続視聴率3冠王のフジにとっては非常事態。そこで、フジは思い切った策に出た。12日金曜日の番組編成を大幅に変更したのだ。


 まずは、19時から放送しているみのもんた司会の「人生もっと満喫アワー トキめけ!ウィークワンダー」と、22時から放送している島田紳助司会の「一攫千金!日本ルー列島」をドタキャン。20時からの2時間ドラマ「金曜プレステージ」を21時スタートにずらした上で、19時から21時まで人気マジシャン・セロのスペシャル番組「マジック革命!セロ!」を緊急生放送することになった。


 以前から「フジの弱点は金曜日」といわれている。「ウィーク――」は番組がスタートした10月からずっと1ケタ視聴率が続き、12月5日の放送は7.1%だった。「ルー列島」は、同5日の3時間SPこそ12.5%をマークしたが、通常の放送は7~9%台と低調だ。


「『セロ特番』は視聴率17%を超えたこともある人気コンテンツです。最近はブームも落ち着きましたが、それでもコンスタントに2ケタ視聴率をマークする安定株。大物を起用しながら低迷している2番組より、期待できると判断したのでしょう」(テレビ関係者)


 フジの“抵抗”は成功するか。


 日刊ゲンダイ2008年12月12日掲載



八嶋智人がサトエリの巨乳にゾッコン!

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 映画「秋深き」で共演した俳優の八嶋智人(38)と佐藤江梨子(26)。同作をきっかけに八嶋はサトエリの巨乳のとりことなってしまい、サトエリの“追っかけ”と化しているという。


 いわゆる共演が縁で、芸能人の男女が仲良くなるのは昔からよくある。

 「最近の例でいえば、佐藤江梨子と八嶋智人でしょうか。といっても、一方的に八嶋が気に入ったようです。といっても、彼は確か結婚しているはずですが」(芸能プロ関係者)

 2人が共演したのは、11月に公開された映画「秋深き」。
 「『夫婦善哉』で有名な織田作之助の『秋深き』、『競馬』が原作で、サトエリにとっては初めての夫婦役。原作を読みこんで、役に入り込んで撮影に臨みました」(芸能リポーター)
 佐藤が演じたのは、大阪・北新地のクラブで働く川尻一代という美人の巨乳ホステス。


 「そこへ、八嶋演ずる中学校教師、寺田悟が足繁く通い詰めるという設定。酒も飲めないのに一代のもとへ通って口説き、ついに夫婦になる。寺田はその巨乳に魅せられてしまったのです」(芸能ライター)
 八嶋は佐藤に「映画の公開までは、彼氏をつくらないで!」とお願いしていたほど、佐藤に入れ込んでいたのだ。
 「俗に小男は大男を好むといいますが、まさにその通り。身長差は10センチ以上あった。また、サトエリのホステスとして働くシーンもセクシーで、八嶋もたまらなかったようです。何せ、乳房の半分以上が露出しているドレス姿だったのですから、男ならだれでもクラクラしてしまいます」(同)


 佐藤は身長173センチ。スリーサイズは上から88・58・88というパーフェクトボディーの持ち主。特にバストは山田まりやに“ロケットおっぱい”と名付けられたほど。八嶋とは、こんなシーンも見られたという。
 「2人が一緒に並ぶと、八嶋の目線が、ちょうどサトエリの胸の谷間あたりに来るんです。当初は視線を泳がせていた八嶋ですが、サトエリとキスして巨乳をもみしだくシーンを撮り終えてからは、彼女の胸ばかり見ていたそうです」(芸能リポーター)


 今も佐藤に魅せられているという八嶋。
 「メールで、食事デートのお誘いを連日のようにしているとか。まだ、色よい返事はないようですが」(芸能ライター)


 サトエリも罪つくりな女だ。


livedoorニュースより引用