山アリ谷アリ平地ナシ

山アリ谷アリ平地ナシ

喜怒哀楽を吐き出す自分自身の為の吐き溜めBlog。
各SNS、YouTubeも随時更新中。

西尾知矢さんやfunk ojisan、喝メタルさん、タメシビキ!
葛西ブルーズ、濱田製作所、
出演回はプロフィールにリンク有。

京都のスタジオラグWebマガジンにて一部記事を転載中!

さてさて、

 

前記事に引き続き~

ミニカーの紹介を~

 

 

っと、

いやいや、

今年の私のBlogを見て頂いてる方はお待たせしました!

 

そして、

この記事から見られた方は、

なにやら色々付いててミニカーだけどミニカーじゃないのは分かりますな(笑)

 

 

 

 

 

 

2026年1月12日に行われた

「Pedal Geeks Meeting関西神戸2026」

 

にて、

THE NEXT SOUNDの代表

城島さんが私の為に製作して頂いたペダルを

サプライズで頂きましたのでようやく紹介です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では

ミニカーとしての紹介から。

 

このミニカーは

【Jada Toys 1/24 JDM TUNERS MAZDA RX-7 FD3S HKS Tuned】

 

と言うミニカーになっております。

 

 

 

 

海外のミニカーメーカー

Jada toysのものになります。

 

 

 

 

 

トミカ等と同じ

ダイキャスト製

 

 

 

 

 

車種は

【1993 MAZDA RX-7 FD3S】

 

 

 

 

 

 

そして、

JDM TUNERSとなっております。

 

 

 

さてさて、

パッケージ手前にも、

 

 

 

両サイドにも

JDM TUNERS

 

「JDM」とはなんぞや?

 

と思われる方の居られるかも知れませんが、

 

JDMは

「Japan Domestic Market」

 

の略となってまして、

所謂日本のスポーツカーをカスタムチューンした車両を海外では「JDM」と言ってまして、界隈ではとても人気でその人気から映画「ワイルドスピード」に繋がったと言えます。

 

なので、

このJada ToysのJDM TUNERSミニカーでも映画「ワイルドスピード」に出て来る車両のミニカーもリリースされております。なので、「ワイルドスピード」好き方だと、このシリーズを購入されてる方も居られるのでは?と思います。

 

映画「ワイルドスピード」の車両だと、

表の「JDM TUNERS」の所に俳優さんの写真が載ってるのですが、今回のこれは「ワイルドスピード」とは関係ないので通常のものとなっております。

 

 

 

っで、

そんなJDMの事が

裏に載っております。

 

 

 

 

 

下側には

各自動車メーカー

タイヤメーカー等のライセンスとちゃんと取ってますよ~と載っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では

開封~

 

 

 

 

ババ~ン

 

まぁ

城島さんが製作の際も勿論、

城島さんからプレゼントされた際には箱から出された状態で、

「Pedal Geeks Meeting関西神戸2026」の会場でも一度音出しもしておりますが(笑)

 

 

 

 

 

ほんで、

裏側でネジ止めされております。

 

 

 

ネジを外すと

こちら側のプラスチックも外れるので、

THE NEXT SOUNDのテープで止められております。

 

 

 

 

 

 

では、

ネジを外しまして~

 

改めて

【Jada Toys 1/24 JDM TUNERS MAZDA RX-7 FD3S HKS Tuned】

 

黄色のFDと言うと

頭文字Dの高橋啓介を彷彿とさせますな!

 

海外でも黄色のFDは人気高いですな。

 

 

 

 

では、

部分的に見て行こうと思います。

 

まず

フロント。

 

RE雨宮のスリークライト、

カーボンボンネットとなっております。

 

この辺も

私は「ワイルドスピード」を一切観てなくてですね、

これまでのBlogを読んで頂いてる方は御存知の通り、RE雨宮でチューンされたFD3Sが無茶苦茶好きなのですよね。

 

これまで

購入したミニカーとかの写真のアップとか、

しっかり城島さん見てくれてて、Jada Toysから他にもFD3Sがある中、これを選んでくれてるのが無茶苦茶嬉しいです!!

 

 

 

 

 

 

では

続いて

右サイド。

 

 

 

このミニカーは

HKSと言う日本の自動車パーツメーカー、

チューニングパーツメーカーがチューンドしたFDと言うのが基本となっております。

 

グリーンの文字はなんでしょうかね?

 

 

 

 

そんで、

しっかりと

「Tuned by THE NEXT SOUND」

 

とデカールがあるのが最高に良いですな!!

 

通常ここは

パーツメーカーのデカールだとかを沢山貼ったりとかする部分で、ここに貼るのは分かってらっしゃる!(笑)

 

 

 

 

 

 

左サイドも

この様に。

 

左サイドは

通常右サイドの文字の反転だったりするんですが、

こちらはグリーンの文字のみでHKSの文字も反転にはなってないですな。

 

海外では反転させないなんてないよね?

 

 

 

 

 

そして

バック。

 

個人的には

右側のマフラー一本出しが好きですが、

こちらは二本出し仕様になっております!

 

そんで

チューンドカー御約束のGTウイング!

 

 

 

 

 

裏側は

こんな感じになっております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

次にペダル・エフェクターとしての紹介をします。

 

「Jada Toys 1/24 JDM TUNERS MAZDA RX-7 FD3S HKS Tuned」

 

を筐体に

 

前回紹介した

「THE NEXT SOUND CH-06 CAT」を落とし込んだ

【MAZDA RX-7 FD3S THE NEXT SOUND Tuned Distortin Pedal】

 

単純に

「FD Pedal」なんて既に呼んでたりしますが、

どう言った呼び方が良いのかな?と考えておりますね。

 

正式名称としては

 

「MAZDA RX-7 FD3S THE NEXT SOUND Tuned Distortin Pedal」

 

でよいのではないかと思っております。

 

 

 

 

 

では、

各部を見て行きます。

 

まずは

一番目に付くのが

こちらですな。

 

 

 

 

こちら

ドア開閉します。

 

 

 

 

そんで運転席に

ON/OFFスイッチ

 

海外のものなので左ハンドルとなっております。

 

 

 

 

 

次に、

一番ケツの部分

 

右サイドに

INPUT

 

 

 

 

 

左サイドに

OUTPUT

 

 

 

 

 

右サイド

開閉ドアの下の部分に

DC9Vとなっております。

 

 

 

 

 

 

トランクに見えているのは

コントロール部。

 

 

 

 

ここも

開閉します。

 

 

 

 

 

コントロールは

GAIN、FILTER、LEVELの3つ。

 

「THE NEXT SOUND CH-06 CAT」

 

つまりはPROCO RAT、RAT2をモチーフにしたペダルなのでこのコントロールとなっております。

 

 

 

 

 

さてさて、

 

「なら基盤はどこに?」

 

となりますが、

 

こちら

ボンネット。

 

 

 

 

勿論

開閉します!

 

 

 

 

基盤は

エンジンルームに!

 

「よくぞここに収めましたね!」

 

と城島さんに言ってしまいましたが、

しっかりとタワーバーを残してある拘りですよ!

 

「ロータリーエンジン」ならぬ「ニャータリーエンジン」でしょうかね?(笑)

 

 

 

 

 

はい、

っつーこって、

フルオープン!

 

このギミックがあるからこそ、

ペダル・エフェクターとしての筐体に出来たって所はありますな。

 

っで、

城島さんが作業中にミラー部分が折れてしまったそうで、接着剤で取り付けてるそうです。

 

まぁ

見て分かる通り折れやすいですからね~

 

しかしながら、

この中の一部を切断したりして基盤やジャック、スイッチや配線を組み込んで行く事を思えば、手作業感あってそれも良い味になってると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、

ここで今回の筐体になってるミニカーは1/24スケールと言う事で、

 

比較の為

私の一部コレクションを用意しました~!

 

 

 

 

 

まずは

トミカ。

 

トミカプレミアムのRE雨宮FD

そんでドリームトミカの頭文字D 高橋啓介FDです。

 

まぁ

トミカなので子供が怪我しない様に

ミラー部分が無かったり、全体的に丸みを帯びたものとなっております。

 

 

 

 

 

そして

POP RACEのRE雨宮FD

 

前記事でも紹介しておりますが、

現在はこちらの色違いを購入して行ってますね。

 

1/64スケールでこの再現度!

 

最初に購入した時はビビりました!

 

 

 

 

そして

MINI GTのRE雨宮 雨さん号と伊藤笑会の絆7。

 

こちらは

実際に雨さんや伊藤笑会代表が乗られてる実車の再現ですわ。

 

ここまでが

1/64スケールとなっております。

 

 

 

 

 

そして

1/46スケールの

ignition modelのRE雨宮FD

 

こちらは

ミニカーと言うより鑑賞を目的としたモデルカーと言った所。

 

モデルカーなので

タイヤ回りませんのでね。

 

そんで

ignition modelのクオリティは一番と界隈では有名です。

 

しかしながら、

そこそこのお値段してくるので中々コレクションして行くのはね(笑)

 

ignition modelにも1/64スケールや1/18スケール等があります。

 

1/64スケールは1台所有してますよ。

 

 

 

同じく

ignition modelのRE雨宮FDとFEED 魔王号。

 

RE雨宮のFDが好きなのは見てお分かりの通りですが、

FEEDの魔王号もしっかりと所有しております(笑)

 

東のRE雨宮、西のFEED 藤田エンジニアリングですな。

 

どちらもTwitterでフォローしております。

 

これ以外にも

トミカで通常のFDとか、

ホットウィールのFDとか所有してます。

 

流石に全部は用意出来ませんのでね。

 

 

 

 

そして、

今回の1/24スケール!

 

デカい!(笑)

 

まぁ

ignition modelの1/18スケールを購入しようとした事もありますがね(笑)

 

この辺は

大きいので流石に何台も購入してコレクションして行くには部屋の場所を侵食して行ってしまうのでしませんがね。

 

しかしながら

1/24スケールだからこそ、

ちょうどペダル・エフェクターの筐体として良かったとも言えますな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、

そもそも何で私RE雨宮FDが好きなのか?と言いますと、

 

まぁ知ってる人は知ってますが、

こちら!

 

現D'ERLANGERのCipherこと瀧川一郎さんが昔乗っていた

 

「RE雨宮 SuperG CRAZE7」

 

になります!

 

「Poption2」と言う雑誌の表紙を飾った事もありまして、この写真はRE雨宮のカタログになりますが、この写真もOption2のカレンダー写真に使われた写真になっております。

 

 

 

瀧川一郎さん好きなのでね。

 

D'ERLANGER解散、

BODY~CRAZEを経てD'ERLANGER復活となっておるのですが、BODY時代にRE雨宮FDに載っておりまして、CRAZE初期までは深いパープルで、その色をギターにもで採用したのがFERNANDES RE-95Gなのですよね。

 

RE-95Gには時期によって色が変わって

初期、中期、後期カラーとなりますがね、

 

丁度中期カラーに変わったのは、

深いパープルだったCRAZE7のカラーが瀧川一郎パープルへと変わった

1998年の東京オートサロンの時期なのですよ。

 

隣は

ドラムの菊池哲さんのGreddyⅢでこちらもレッドからホワイトに代わり、当時ドラムセットのカラーもホワイトにされましたわ。

 

 

 

そんな

【RE SuperG CRAZE7】

 

には

高校生だった当時の私は憧れたものです。

 

瀧川一郎さんファンなら当然ですね。

そこからFDは好きなのですよね。

 

曲線を描いたまさにスポーツカーの名にふさわしい名車だと思います。

 

そして、

どんなチューニングメーカーでも

やっぱRE雨宮が好きなのですよね。

 

私のギターや機材に

RE雨宮のものが貼ったりしてるのはそのせいです(笑)

 

そんで、

現在CRAZE7のレプリカを

現代風エアロも交えて乗られてるオーナーさん、

Twitter上ではCRAZE7さんと名乗られてますが、その方とも繋がりがありまして、「極東☆朱夏 軽音會」でCRAZEの「I LOVE YOU」をやった際に冒頭のピアノ部分でそのCRAZE7さんのFDをオーナーさん、撮影した方の双方の許可得まして使わせて貰った訳です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っと、

話しがすこ~し反れましたが(笑)

 

 

では

INPUTに

 

 

ケーブルを挿す!!

 

 

 

 

 

OUTPUTに

 

 

ケーブルを挿す!

 

 

 

 

 

DC9Vに

 

 

DCケーブルを挿す!

 

 

 

 

 

こうなりました!

 

形としては

やはりINPUTもOUTPUTもDCケーブルもL型の方が宜しいですわね。

 

まぁ

自宅で即席でやってるので今回はこんな所で(笑)

 

 

 

 

 

では

フロント

 

 

スイッチ

 

 

 

 

良く見てて下さいな~

 

 

 

 

 

スイッチ

ON!

 

 

 

 

はい!

 

 

 

 

そうなんです!

 

「LEDどこ?」

 

と思われた方もいるとか、いないとか。

 

実はONで

ライトが光ります!!

 

最高です!!

 

これも

城島さん分かってらっしゃる!!と言わざるを得ませんな!

 

 

 

では

 

でも演奏を!!

 

 

 

 

さて

どうでしたでしょうかね。

 

いつもの様に

87年製のMarshall LEAD12にEMINENCEのスピーカーを搭載したものをクリーンで鳴らしております。

 

基本ディストーションペダルですのでアンプはクリーンです。

(100%クリーンではありませんが。)

 

前回

THE NEXT SOUND CH-06 CATの際に低音がブチブチするの、城島さんの方から

 

「ヴォリュームを上げると歪みも増しますので、単純に歪み過ぎだと思います」

 

との事で、

前回最初に歪量を決めて、

音量足りなかったのでヴォリュームを上げたのですが、それで歪が増えてしまった様です。

 

先に音量を決めるか、

音量を上げたなら歪量を下げる使い方をしてあげる必要があったみたいで。

 

今回はそれを踏まえて使用して見ました。

 

しかしながら、

筐体の違いだったり、

FILTERツマミも表にあるのも影響してるのか

前回のCATより良い感じの音が出ますな!かなり良いです!

 

っと言うか、

実は前回とセッティングは変わって無かったりします(笑)

 

っと言う事は

CATの方が歪むのかな?

こちらは歪みが抑えられてる?

 

Distortionと思ってますが、

割とOverdriveとしての使い方で使えそうな気もしますな。

 

 

 

良きドライブサウンド!

 

車だけに…

 

 

 

 

 

っつーこって、

三週連続になりますが、

今回も紹介動画を作りました。

いや~

無茶苦茶長くなりましたので、

今回もBGM代わりにして頂けたらと思いますわ。

 

実は

出来た動画チェックをしてました所…

 

いつの間にか寝てましたね(笑)

 

私自身は寝てしまうぐらいですから、

寝落ちBGMにでも使って下さい(笑)

 

 

 

 

っつーこって、

 

【MAZDA RX-7 FD3S THE NEXT SOUND Tuned Pedal !!】

 

THE NEXT SOUND

代表 城島さんが私の為に製作してくれたFDペダルの紹介でした!

 

本当、

大事に家宝にします!!

 

世界に1台だけの

唯一無二なペダルとなってますのでね!

 

 

 

 

城島さん

本当に有難う御座いました!!

 

 

っつーこって、

 

今回はこの辺で~

 

では!!

 

 

さてさて、

 

つい数日前に

次に届いたものも

他SNSに写真で上げておりますが、先にこちら

先月に届いておりました~

 

 

 

 

 

はい、

【POP RACE MAZDA RX-7 RE-AMEMIYA BLUE PINK】

 

RE雨宮のFDと言えば、

やはりGT選手権で活躍したRE SuperG 7!

 

そのカラーを引き継いで来た

RE雨宮を代表するBLUE PINKカラーでしょう!

 

RE雨宮ブルーと共に代表カラーですな。

 

実は

POP RACEからSTREET7と言う

BULE PINKカラーのFCが発売がされてるんですが、私は購入してません(笑)

 

FCのBLUE PINKはなんか…って感じなので(笑)

 

FDの方が今回発売となっておりますが、

同じBULE PINKでは海外のイベントにてこのメタリックカラーが会場限定で販売されておりましたな。

 

一般発売としてベタ塗りの仕様となっております。

 

これが届いた先月は

東京オートサロン2026が開催されて、

会場限定のPOP RACE FC、FD、RX-8のRE雨宮ブルーが販売されておりましたな。

 

ヤフオク、

メルカリでは高値取引、

中でもその中に少量含まれるチョイスカーと言うメタリック仕様のはかなりの高値となっておりますわ。

 

いや~

普通のRE雨宮ブルーFDは欲しいなぁと思いましたわね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

ビニールを剥がしまして、

 

箱を

ぐるり

 

箱も合わせて

BULE PINKとなってるのがとても宜しいですな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では

開封~

 

 

 

 

はい!

ブリスターは御約束のブラック。

 

 

 

 

 

 

取り出して~

 

はい

カッコイイ!

 

もうね、

昨今のミニカー事情を知らないまま、

この写真を見たら1/64スケールのミニカーだなんて思わないんじゃないか?ってぐらいいつもクオリティが高いですわね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

部分的に見て行こうと思います。

 

まず

フロント。

 

色の塗分け等、

しっかりとしていて

POP RACEは殆ど色ムラとか傷は塗装剥げとか、初期段階での不具合が少なくて素晴らしいです。

 

 

 

 

では

良く見て、

相変わらずのスリークライトの再現度が凄いですな。

 

このスケールでこれを再現してるのは素晴らしい。

 

今回はイベント車両のミニカー化で

しっかりと下に「ADVAN」の文字があるのが芸が細かくて良きです。

 

 

 

 

 

そして、

御約束の

ボンネット開閉ギミック。

 

 

 

 

このスケールで

見せてくれるの

男の子はこう言うの好きだもんね(笑)

 

 

 

 

 

そして、

バケットシートの再現も高い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に

サイド

 

 

 

ホイールもしっかり

ホワイトで再現

 

ホイールにあるロゴも小さくて読めないながらも再現してるのは凄いクオリティ!

 

 

 

そして、

各メーカーのデカールの再現度よ!

 

 

 

 

ウイング横の

「RE SuperG」まで再現!

 

 

 

 

 

逆も

この通り

 

 

 

うむ

素晴らしい!

 

 

 

 

こちらは

メーカーロゴ反転。

 

 

 

 

ウイング横は

反転してませんよ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして

バック

 

 

 

 

 

テール部分は

しっかりとクリアパーツ

 

毎回そうだけど、

テールとウインカーの丸目を中に、その上からクリアパーツをはめ込んでいるので、実車をそのまま再現出来てるの普通に凄いんだよね。

 

POP RACEのFDは何台目かもう分からんけど(笑)

慣れちゃってスルーしそうになるけど、ここは本当に凄い。

 

 

 

 

 

ウイングにも

「RE Super G」のデカール再現!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裏は

こうなってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

最後に~

 

はい、カッコイイ!

 

今回も

大満足なクオリティでしたな!

 

POP RACE、

もう数台予約をしておりますが、

RE雨宮FDは一旦今回で終了なのですよ。

 

オレンジとグリーンのカラーのヤツ、

個人的にはあんまりなので買いませんのでね。

 

RE雨宮FCの方は

レッド、ピンク、ブラックの3種類を予約中だったかな?

 

数日前にホワイトが届いたので、

それはまた来週に記事にしようかと思っておりますよ。

 

っで、

MINI GTの方も予約は今の所ないので、

予約してる数が減って来ましたな。もうPOP RACEもカラーバリエーションが少ないのでは?

 

って、

同色のメタリックバージョンとかあれこれ出してきそうだけど(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っつーこって、

 

【POP RACE MAZDA RX-7 RE-AMEMIYA BLUE PINK 来た‼】

 

でした~!!

 

 

 

次の記事もミニカーネタなのですがねぇ~、

 

いよいよアレを紹介ですよ(ニヤリ)

 

 

 

 

っつーこって、

 

今回はこの辺で~

 

では!!

さてさて、

 

 

 

 

またもや…

 

 

 

 

 

魔法陣!

 

そして

 

召喚!!

 

 

 

 

 

ババーン!!(笑)

 

 

 

 

 

はい、

先週に引き続きですね、

2026年1月12日に行われた

 

「Pedal Geeks Meeting 関西神戸2026」

 

THE NEXT SOUNDブース

にて購入した

 

 

 

 

【THE NEXT SOUND CH-06 CAT】

 

の紹介記事になります!

 

THE NEXT SOUNDの

現在の主力商品「Ultra-conpact size effect pedals」シリーズのミニペダル・エフェクターになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

箱から見て行こうと思う。

 

 

正面

 

 

 

 

 

左右サイドに

ナンバリングとメーカー名、

品番モデル名のデカールが貼られてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

開封~

 

 

 

中身を全て取り出すと

こんな感じ。

 

 

 

 

 

 

まず、

説明書。

 

 

 

 

 

そして、

缶バッジ。

 

THE NEXT SOUNDの

ペダルを購入すると必ず封入されてる様です。

(デザインは商品によって違う?ランダム制?)

 

 

 

 

 

そして、

カタログ

 

 

 

 

 

開くと

こんな感じで。

 

 

 

 

 

左側には

きょうさん

 

きょうさんとは

何年も前から繋がりがありまして、

最初はYouTubeからでキャスでの配信でも良く見に行ってコメントして絡んでおりますよ。

 

 

付属の

缶バッジは

そんなきょうさんをイメージしたイラストになっておりますな。

 

きょうさんと繋がりが出来た際には

まさかTHE NEXT SOUNDの公式アーティストになられるとは思って無かったです(笑)

 

 

 

 

 

そして

凸ヤマさん。

 

直接の繋がりは無いですが、

凸ヤマさんも私と同じく宮崎のTV番組

 

「濱田製作所」

 

に御出演された方なのですよね。

 

出演時にTHE NEXT SOUNDのペダル紹介されてましたな。

 

 

 

 

 

裏は

中尾さん。

 

直接は存じ上げない方ですが、良く見る方です。

唯一THE NEXT SOUNDからシグネイチャーがある方ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

本体を取り出して行こうと思います。

 

結構しっかりした生地の巾着袋に入っております。

 

 

 

 

取り出すと

こんな感じです。

 

 

 

 

 

改めて

【THE NEXT SOUND CH-06 CAT】

 

はい、

みてお分かりの通りですな。

 

PROCO RAT、RAT2をモチーフに小型ネコ化したペダルですな(笑)

 

RATからも

ミニサイズが発売されてたと思いますが、それよりも小さいと思います。

 

 

 

 

 

 

コントロールは

DIST(歪量)とVOL(音量)

 

 

 

 

 

 

そんで

ON/OFFスイッチ。

 

CATの文字に

ネコの耳の△△があるのが可愛くて良いですな。

 

スイッチはトゥルーバイパスになっております。

 

 

 

 

 

INPUT側

 

 

 

 

 

OUTPUT側

 

 

 

 

 

 

そして、

DC9V

 

 

 

 

 

 

裏は

こんな感じになっております。

 

シリアルは#137

 

そして、

RATをモチーフなのに

 

「FILTERツマミはないの?」

 

と思われた方、

 

実は

裏にミニトリマーとして存在します(笑)

 

先の小さい

マイナスドライバーが必要になるって部分はありますがね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

いつもの様に

裏蓋を外して見ました。

 

 

 

 

 

御約束の

THE NEXT SOUND

代表 城島さんによるイラストとメッセージです(笑)

 

 

 

 

 

 

中身は

こんな感じ。

 

いつもの様に

funk ojisanよろしくな匂い嗅ぎをしましたが。

 

うむ、

匂いは薄いです。

 

そんで、

パーツの匂いがする感じですな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、

このTHE NEXT SOUND CH-06 CATですが、

 

サイズとして

通常のMXRサイズと、

一般的なミニペダルサイズと比較するとこんな感じ。

 

ペダルの厚みは同じです。

 

 

 

 

 

私がミニペダルボードで

メインで使うOverdrive

TRIAL PockeTSとの比較はこんな感じ。

 

PockeTSの3分の2のサイズですな。

丁度表のツマミの数分の横幅の有無と言った感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは、

繋いで見ました。

 

最近では

滅茶苦茶小さいペダル・エフェクターも発売され一部で話題になりましたが、あれだけ小さいとやはりジャックがピンジャックなので、変換プラグがIN/OUT共に必要になってくるのですよ。

 

なので

結局本体が小さくても

変換プラグ分のスペースが必要なので、

本体を小さくしても必要スペースはあんま変わらないのでは?

 

とか思ったりしてますが、実際はどうなのでしょうかね?

 

 

 

 

ONにしますと

「CAT」の「A」の部分のLEDが光ります。

 

RATモチーフですからね(笑)

 

Distortionと言う事で、

アンプはクリーンで使用する事としました。

(実際には100%完全クリーンではありませんが)

 

非常に良く歪むと思います。

DISTもVOLも効き具合は良い感じです。

 

裏のFILTERも効きは良く、

個人的には少し上げ目が良いですな。

 

フルアップすると

ちょっとキツイ音になります。

 

 

 

 

 

 

では

デモ演奏を~

 

 

 

 

 

はい、

どうでしたでしょうか。

 

 

 

セッティングとしては

DISTもVOLも1時方向。

 

 

 

FILTERは

3時方向が好みの音でした。

 

私、

これまでにPROCO RAT、RAT2を

購入、所有した事が無くてですね、本家との違い、比較と言うのが頭の中ででも出来てないのですよね(笑)

 

低音弦、

パワーコードとかをズンズンやったりすると、

ブチブチ言うのはRATの仕様なのでしょうかね?

 

そこが気になるなぁと言った感じです。

 

短音とかは非常に良い感じですな。

 

 

 

そんで、

弾いた曲、ソロ、

お分かりの通りOzzy OsbourneのMIracle Manなのですが…

 

実は

先日2026年1月29日

YouTubeアップ分の

「私を育てたメタルリフ2026・冬(後編)」

 

にてですね~

 

私が

テロップで出てました(笑)

 

観られてない方は観て頂いて、

観られた方はお分かりの通りで(笑)

 

この回に対する

私なりのアンサープレイ動画となっております(笑)

 

 

 

まぁ

嘘です(笑)

実は濱田製作所がアップされる前からMiracle Manを弾こうと考えてましたのでたまたまです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っつーこって、

 

【THE NEXT SOUND CH-06 CAT】

 

どうでしたでしょうか?

 

前回の

THE NEXT SOUND MSS-06CPを先に購入してですね、Pedal Geeks Meeting 関西神戸2026では1個購入すると「¥4,000引きクーポン」と言うのが頂けまして、それを使ってこれを購入したと言う流れがあります。

 

イベントでは

この様なイベント価格やクーポンを出してたりする様なので、やはり実際にイベントに足を運ぶのは良きですな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、

ここではまだまだ終わりませんよ(笑)

 

ミニサイズのペダルと言う事で、

どうしてもミニサイズはスイッチとツマミの位置が近いので

ON/OFF時にツマミに当たってしまう。

 

っと言うと、

一般的にスイッチハットを使う訳ですが、

個人的にスイッチハットは嫌いなのですよね。

 

踏みやすくなる利点はありますが、

どうしてもデザインがダサくなる…

 

って部分で、

先程サイズ比較で登場した

Sonic Reserch ST-300 miniとTRIAL PockeTSにはビール栓を付けてたりするのですけどね(笑)

 

 

 

ほんで、

CAT、ネコと言う事でヤフオクで

ネコのデザインのスイッチハット買って見ました。

 

 

 

 

なので

コチラを付けて見ましょうかね。

 

一応、

高さを上げられるアタッチメントも付いてますな。

 

 

 

 

 

はい、

取り付けて見ました!

 

あら可愛い!!

 

 

 

 

横からも

こんな感じで。

 

高さが低くて良いですな。

Les Paulとかそうなんだけど、

個人的に高い位置でこのスイッチハットやコントロールノブがあるの、キノコ見たいで凄く嫌なんですよね。

 

 

 

自分のLes Paulでもコントロールノブは

ボディと面一!

 

なので、

ペダルでも踏んだ際に面一になるぐらいが理想だったりしますの。

 

まぁでも、

スイッチの形状(長さ)はそのペダルによって違うので、そうも行かないのは分かってるんですけどね。

 

それを思うと、

このヤフオクで購入したネコデザインのスイッチハットとTHE NEXT SOUND CH-06 CATの相性はバッチリでしたな!

 

流石ネコ同士!

 

 

 

 

しかしながら…

私は30代辺りでですね…

ネコアレルギーになってしまいまして、

ネコに近付いたりあやしたりするとくしゃみが止まらなくなるのです…

 

ネコ好きでも触れないと言うね…(ネコ)

 

まぁ犬派なんですけど(笑)

 

そんな

ネコアレルギーの私でもくしゃみ出ずに安心して使える

【THE NEXT SOUND CH-06 CAT】

 

の購入紹介でした~!!

 

 

 

今回の

購入紹介の流れを含めた動画を作っておりますので、

また

作業用BGM代わりにでも再生しておくんなまし~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、

動画の最後でも言うておりますが~

 

次回は!

いよいよ!!

 

 

 

来ますよ~

これの紹介が!!

 

お楽しみに~

 

 

 

 

 

っつーこって、

 

【THE NEXT SOUND CH-06 CAT 購入紹介!】

 

と言う記事でした~

 

今回は

 

この辺で~

 

では!!