さてさて、

【Owls Nest vol.8】
本番開催まで
1ヵ月を切りました~!!
早いですな~
昨日ですが、
我々W・Zのスタジオ

四回目でした~
最近では4時間入るのが基本となってます。
まぁ約1時間は
休憩がてらツイキャス配信をしておりますけどね(笑)
配信来て頂き
コメントもして頂いた方々、有難う御座いました。
さてさて、
このギターの写真、
前回からなにやら変わっておりますな(笑)
そう、
前回のスタジオで
相方のざっくさんから頂いた

【W・Zデカール】
ざっくさんの仕事は
車の塗装関係で後輩にこう言ったデカールを作るのに長けてる人が居るそうで、作って貰ったと頂いたもの。
っで、
昨日のスタジオの2日前ぐらいにLINEで

こんな写真が送られてきまして(笑)
「デカール貼ったんですね!」
となりまして、
「これは私も貼るしかない!」
と思いまして(笑)
スタジオの前日
弦交換やクリーニング、調整がてら

貼りました~
デカールが大き目で
私は何に使うか、貴重だし大事に取っておくか迷ったりしたんですがね。
相方のざっくさんは
元々先の写真の様に貼るのを想定して、この大きさにしたそうで。
ざっくさんが
ギターを立てた状態で横に読む様に貼ったので、
私はギターを横にした状態で縦に読む様に貼りましたね。
さてさて、
昨日のスタジオですが、
部屋に入って準備してると…
ミキサーのファンタム電源をONにしてもD.I.に電源が来ない…
別のチャンネルに繋ぎなおしても変わらず…
フロントに確認しに行きますと…
我々が入った2番スタジオのみ
ファンタム電源が壊れてるそうで…
フロントで
9V電池のPROCELLを購入して

対応しました。
普段
エレキではEMGのPUを使ってたり、
先週の記事にしましたがメインボードにパワーサプライを入れる前まで電池駆動派でしたので、家にはストックのPROCELL沢山あるんですよね~
今後はこう言った時の為に
ギターケースやペダルボードケースにはPROCELLを常備して置こうと思いましたね~
っで、
今回ちょっと思い付きで
普段エレキでは使ってるWahを繋いで見ましたが…思った様にはならなかったので外しました(笑)
今回演奏する曲、
元々ギターソロでWahを踏むので
アコギヴァージョンにしても踏むと面白いかな?とも思ったんですが…、アコギでは歪量が少ないせいか思った音は得られらなかったのでね。
後、
歌も歌ってると
ペダル切り替えが忙しくなるので(笑)
っと、
ざっくさんの足元は

こちら。
自分の位置に対して、
ZOOM AC-3の位置と足台の位置は大事だと言ってましたね。
そして、
前回のスタジオで割れてしまった

マイクのラバーグリップ。
調べたら
サウンドハウスで売ってたので注文しておきました。
特別注文って事で
海外取り寄せで時間かかるだろうと思ってましたが…
注文して1週間程度で

届きました~
早速
取り付けて見ましたが

割れてしまった
最初に付属してたラバーグリップは緩くなってたのですぐにラバーグリップがズレたりしてたんですよね。
でも
今回届いたのは新品だからなのか、元々付属ものと違うのか、結構キツ目にハマってくれて簡単にはズレない仕様で、これまではすぐズレるので、最初からラバーグリップを外して、付属の専用マイクホルダーを使ってましたが、
今回は
ズレないので


スタジオにある
通常のShureのマイクホルダーにも難なく装着出来る様になりました~
これで
いつもマイクホルダーから交換してたので、
それを省く事が出来る分、準備時間も少し短縮出来るので本番の転換時の短縮にも繋がって良きです。
では、
改めて私の

【Epiphone Mastebilt EF-500RCCE 私仕様】
最初に入手した際から
こんなにも様変わりしてしまいましたな(笑)
デカール、
小さければ本当はブリッジ1弦側辺りからボディの丸みに向かって斜めに貼れたらと思ったのもあったのですよね。
所有してる
Alvarez Yairiが丁度そこに「K.Yairi」の焼き印が入ってってカッコイイので、そのイメージもあったんですよね。
でも、
貼って見て思いましたが

これはこれで良いと思ってます(笑)
そして相方の

【Epiphone Masterbilt EF-500RCCE ざっく仕様】
ピックガード外しの失敗で
ピックガードを塗って貼り直した以外は電気系統を含めオリジナルのままですが、購入した際から弦高が低くされており、ナットも交換されてますね。
弦のゲージも
私は12-54のアコギでは最もポピュラーなゲージを使ってますが、ざっくさんはそれよりも細い弦を使用しております。
私の様に焼いたりはしないので

ボディは奇麗なもんです(笑)
私のと比べると分かりますが、
ボディトップの赤身がざっくさんのは薄いですな。
この薄さは良いなぁと思いました。
相方のざっくさん、
前回のスタジオでロビーでオニギリを食ってた写真をTwitterに上げましたら…


すっかり
界隈でオニギリキャラが確立してしまいました(笑)
相方
おいしいキャラしてますわ。
おにぎりだけに…
っで、
今回のスタジオには
サウンドメッセ2025で知り合いになりました、
プロのカメラマンのKaki.さんと言う方に来て頂きまして、W・Zのアー写撮影を行いました。
何も無ければアー写等の撮影予定は無いのですが(笑)
今回出演する
Owls Nest vol.8の配信で
転換中に次の出演者を映し出すのにアー写が必要との事で適当に何か撮るよりは、プロの方にしっかり撮って頂こうと思いましたね。
W・Zは一応
今回のOwls Nest vol.8の為のアコギユニットではありますが、RAVENのギターヴォーカル 106さんから、来年やるイベントに出て欲しい的な事もチラッと言われてたので、まぁ今後どうなるか、Owlsが最初で最後か、その後続くのか?分かりませんが(笑)
アー写を最初にしっかり撮影して貰ってれば、今後もそれを繰り返し使用して行けるのでね。
また
アー写は出来上がり次第
各SNSでもアップして行きますのでお楽しみに~
加えて、
Owls Nest vol.8の配信では
転換中に配信限定PR動画が流れますので、配信観られる方はそちらもお楽しみにして置いて下さい。
今回のスタジオで
細かな部分も含めかなり纏まって来ましたね。
曲が纏まって来たので、
細かな部分の煮詰める部分が少なくなったので、これまで4時間でも結構すぐでしたが今回は時間に余裕が出来て来ました。
後残す所、
9月のシルバーウィークの際に本番前の最終調整スタジオ練習となり、その週末の本番を迎える流れです。
Owls Nest vol.8もいよいよ。
そして
その1週間前の2026年9月19日になりますが、


【喝メタル ウエディングパーティー】
が行われます。
こちら、
喝メタルさんが御結婚され、
本来だと結婚式だったりウエディングパーティーを行う予定だったのですが、丁度その頃に世間でコロナが流行り出し、コロナ過になって出来なかったのですよね。
それから数年経ちましたが、
喝さんのバンドZiONのメンバーが中心となって企画したイベントとなっております。
会場はライブハウスになりますが
料理も出てビュッフェ形式、ビンゴ大会等も予定されております。
ドレスコード無し、御祝儀不要との事で、
通常のライブイベントだと思って頂いて良いとの事です。
予約数も決まっていて、
つい先日予約数が埋まってしまったのですが、
当日飛び込みでも来れる様に数席は余裕を持たせてるそうで、まだ数人なら行けるそうです。
そして、
こちらの出演者の

【ジェネリックZiON】
にて、
W・Zである我々
私と相方ざっくさんとでZiONの「PARANOID」と言う曲を演奏されて頂きます!!
「ZiONを客席から観たい」
と言う喝メタルさんの夢を叶える企画となっております。
このイベント自体
これまでの様な配信は一切ありませんので、
この日だけ現地でしか観れないとてもスペシャルなものとなっております。
来て頂ける方々、
お楽しみくださいね~
私も無茶苦茶楽しみです!!
っと、
W・Zのスタジオ練習後は

なか卯っで~ふふふふふ~ん♪
と腹ごしらえ~
最初は自分が歌う事への引け目がありましたが、今はもう無いですね。
っで
歌うとしっかりお腹が減りますわ(笑)
勿論
歌う前とかはあまり食わない様には調整してるんですけどね。
言うて
ヴォーカルが本業の方には敵わないので、
私なりに、W・Zなりの表現を出来たらなと思いますね。
っつーこって、

【W・Z スタジオ練習 四回目!】
と言う記事でした~
しかしまぁ~
我々ギターをオリジナルのままでは使わないコンビだなと思いますわね(笑)
8月も明日で終わり、
9月に入るといよいよと気持ちも引き締まって来ますな。
後は
少しでも涼しくなってくれれば良いですが…
10月までは暑い予想ですもんね~
名古屋暑いやろなぁ~(笑)
っつーこって、
今回はこの辺で~
では!!