山アリ谷アリ平地ナシ

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喜怒哀楽を吐き出す自分自身の為の吐き溜めBlog。
各SNS、YouTubeも随時更新中。

西尾知矢さんやfunk ojisan、喝メタルさん、タメシビキ!
葛西ブルーズ、濱田製作所、
出演回はプロフィールにリンク有。

京都のスタジオラグWebマガジンにて一部記事を転載中!

さてさて、

今回の記事は以前から持って居ながらBlogでは紹介してなかった(忘れてた?)

 

「実は所有してましたシリーズ」

 

です(笑)

 

 

 

 

 

それが

これ。

 

これだけじゃ分かりませんな(笑)

 

 

 

 

箱を

ぐるりと

 

PC用のマウスになります。

 

Rolandの文字で分かる人には分かりますね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では

箱を開けて行きましょう。

 

見えてきましたね、黄色のアレが(笑)

 

 

 

 

 

はい

ギターやってる人皆大好きなアイツですわ!

 

 

 

 

 

取り出して

じゃじゃ~ん!

 

未開封でしたわ(笑)

 

 

 

 

 

改めて

【BOSS SD-1 SUPER Overdrive Compact Mouse】

 

です!

 

ボスコン型のPCマウスになります。

 

確か...

2013年とかだったか、

それより前だったか忘れましたが、

BOSSのコンパクトエフェクターを購入して、同封されてるハガキ、もしくはネット応募?(当時あったか分かりませんが)で抽選で当たると言ったBOSSのキャンペーン商品でしたね。

 

私は

当時PCを所有してなかったのもあったり、特別ボスコンは買って無かったのもあって応募はしてなかったですが、そのずっと後にヤフオクで未開封品を落札して入手したものになります。

 

届いてからずっと開けてませんでした(笑)

 

このSD-1マウスの後に

再びキャンペーンでDS-1型マウスが当たるキャンペーンもやってましたね。

 

なので

公式にはSD-1とDS-1のマウスしか無いです。

 

良くInstagramにボスコンマウスの動画が流れてきたりしますが、AIで作られたフェイク動画ですね。

 

現在では

ヤフオク、メルカリ等で出品されていても1万~1万5千とか結構なお値段になってって、安く出品されてる内に落札して置いて良かったなと思いましたわ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では

マウス本体を見て行こうと思います。

 

本当

まんまBOSS SD-1ですな(笑)

 

マウスとしては…

 

使いにくそうです(笑)

 

 

 

 

 

マウスなので

高さはそんなありません

 

手前が少し丸くなっていて、

その分でしょうかね「INPUT」「OUTPUT」「SUPER Overdrive」「SD-1」の文字部分のそれぞれの隙間が詰められてますよね。

 

 

 

 

 

横からだと

こんな感じです。

 

勿論

SD-1の実物の様にペダルを踏む(押す)事は出来ません。

 

マウスなので(笑)

 

 

 

 

上部センターから

USBコードが出ており

 

 

 

 

 

結構な長さがあります。

これだけあれば十分ですな。

 

 

 

 

 

裏は

こんな感じになっております。

 

MADE IN TAIWANです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では

各部を見て行こうと思います。

 

 

 

 

 

まず

コントロール部。

 

実物ではツマミですが、

ここはツマミにはなって無いので回す事は出来ません(笑)

 

 

 

 

 

USBをPCに繋げると

LEDが光ります。

 

LEVELが左ボタン。

DRIVEが右ボタン。

 

となっていて、

ツマミの上からポチっと押す仕様になってます。

 

TONEは機能してません。

 

 

 

 

 

LEDが光った状態での

裏側はこの様に。

 

 

 

 

 

説明書にも

こう載ってます。

 

 

 

 

 

左サイドの

OUTPUT部分がホイールとなってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

BOSS SD-1 SUPER Overdriveと

比較。

 

デザイン的に、

言った様に「INPUT」「OUTPUT」「SUPER Overdrive」「SD-1」の文字部分のそれぞれの隙間が詰められてる以外は、そのままマウスにしたデザインで流石BOSS公式マウスですわね。

 

 

 

 

高さが違うので

こう言った差が出て来ますが。

 

 

 

 

 

横からも

比較。

 

Gibsonの

Les PaulとLes Paul Lite見たいな違いを感じますな(笑)

 

しっかし、

良く出来てますわ。

 

今や

無線のマウスが主流ですが、

これは何分古いので有線マウスにはなってしまうけど、これ使ってたらちょっと御洒落な感じもしますわね(笑)

 

私の知る所では

島村楽器のルシアー駒木さんがSD-1マウスを使われてました。

 

現在行われてる

ギタラバトークショーでしたっけ?

ルシアー駒木さんのトークショーが各地の島村楽器で行われてますが、ノートPCを持ち込む際のマウスにSD-1マウスを使われてるのではないでしょうかね?

 

これから行かれる方とか、

その辺チラッと見ると面白いかも知れませんね(笑)

 

 

 

 

 

SD-1好きの私としては

使用目的では無くとも

コレクションとして入手しておきたかったので、

 

落札して

届いたまま未開封でしまっておいたってのはありますね(笑)

 

また箱にしまって

しまっておく事でしょう(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っつーこって、

【実はBOSS SD-1 SUPER Overdrive Compact Mouse持ってました。】

 

と言う記事でした~

 

割と

こう言った持ってるけど記事にしてなかったものって結構あったりするので、今後も徐々に思い出したらして行くつもりだったりしますね。

 

ペダルとか音を出す機材だと、

YouTube動画とかにもしたいなと思うので、中々記事に出来ないままだったりするものもあるのですけど。

 

それも動画撮って

編集出来次第って感じですわね。

 

 

 

 

 

 

っで、

 

「なんで今更、所有してるものの記事を?」

 

とか

 

「今更SD-1?Blogネタ無いの?」

 

とか

ちょ~っと思われたりするかも知れませんが…

 

実は

次回と言うか来週の日曜のBlog記事は

またまたSD-1ネタで、

今回のSD-1記事ネタは次のSD-1記事ネタの布石だったりもするのですよ。

 

今回は

 

「SD-1のアレ」

 

次回は

 

「アレのSD-1」

 

になります(笑)

 

この写真が

次のSD-1になるのですが…

 

なにやら違いますよね(笑)

 

知ってる人は察しが付くと思いますが、

次回は動画も撮りたいなと思ってますんで読んで下さる方、動画を見て下さる方はお楽しみに~

 

と言った所です。

 

 

 

 

 

っつーこって、

 

今回はこの辺で~

 

では!!

 

 

 

2026年7月13日から発売になり、

TwitterのFFさん達が購入されていて

アップされた写真がTLにちょこちょこ流れて来て

 

「なんか良さそうだから、私も見付けたら買いたいな」

 

と思って、

何度かコンビニ行くも

もう売切れてたりだったけど

週一回行く最寄りのファミマにて普通に買い物した後、店出ようとした際に、レジの斜め向かいにオマケ付きお菓子コーナー見たいなのが出来ていて、そこに置いてあって見付けて再度レジ持って行って買いました(笑)

 

 

 

 

っつーこって

【機動戦士ガンダム V作戦ビスケット】

 

これが話題なのは

パッケージを見ての通り組み立て式のミニキットが付いているから!

 

 

 

 

 

 

ミニキットは

この黒い袋に入ってて

 

 

 

 

 

割としっかりと

粘着で引っ付いてました。

 

これは

お店からミニキットだけ外して盗んで行くヤツ対策でしっかり付いてるんでしょうな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

まずビスケット。

 

絵柄は10種類って事だけど…

ギレンさんばっかりやんしぬ(笑)

 

後、

ララァの半分どこ行ったん?(笑)

 

このビスケットは甘い系で塩味系ではありません。

 

 

 

 

 

 

そんで、

皆お目当てのミニキット

 

ラインナップは

 

・ガンダム

・ガンキャノン

・ガンダンク

・Gファイター

・コア・ファイター×2 & 武器セット

 

の全5種類。

 

 

 

 

 

では

開封~

 

 

 

 

台紙にミニキットが包まれておりました。

っお!これは!!

 

 

 

 

 

はい

ガンダムでした!

 

ちなみに

組み立て説明書は付いてません。

 

公式サイトに行くと、

そこに組み立て図は載ってますな。

 

最近は

ガチャガチャとかこう言った食玩で、

組み立て必要なオマケは公式サイトで組み立て説明図を公開してるパターンになってますな。

 

 

 

 

 

さて、

袋から出すと

ランナー分けはこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

では

ランナーからパーツを取り外しました。

 

 

 

 

 

 

 

では、

 

まず

頭組み立て~

 

 

 

 

 

次に

下半身組み立て~

 

 

 

 

 

 

次に

上半身組み立て~

 

 

 

 

 

最後に

これ等を組み合わせて~

 

 

 

 

 

【ガンダム】

 

出来上がり!

 

いや~

ミニキットながら素組みでコレは良く出来てる!

 

そりゃ皆買うよね。

 

 

 

 

 

パッケージの写真は

うんほぼ原寸大。

 

 

 

 

 

 

では

ぐるっと

 

良き良き。

 

 

 

 

小さいパーツ多く

組み立ても慣れてたら

説明書見なくても大体で組み立ては可能。

 

でも

子供には難しいかなと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っと、

 

実は…

じゃじゃ~ん

 

全部で3つ購入してました(笑)

 

全種類コンプする気は無いんだけど、

やっぱガンダムは欲しかったんで3つ買えば出るだろうと思ってたのよ。

 

最初に開けたのでガンダムが出るとはね(笑)

 

これで

ガンキャノンとガンタンクが出てくれたら良いのだが…

 

 

 

 

 

結果は

ドン

 

 

 

 

Gファイターとガンダムでした~

 

ガンダムダブったしぬ(笑)

 

それもそのハズで

これ1箱10個入なのだけれど、

1箱買っても全5種コンプ出来ない鬼畜仕様らしい。

 

2箱買ってもコンプ出来なかった人も居るとかなんとか…

 

1個¥360するからね、

ちょっと酷いなぁと思ってしまう。

 

 

 

 

 

っと、

ダブったガンダムは

まぁ欲しい方にまたあげるとして、

Gファイター作って行きます!

 

 

 

 

 

 

袋から出すと

こんなランナー分け

 

 

 

 

 

ランナーから

パーツを切り離して~

 

 

 

 

 

 

組み立てて

完成~

 

ガンダムに比べると

パーツ数は少ないのでこっちは割と簡単でした。

 

 

 

 

 

では

ぐるっと。

 

 

 

 

 

 

今回のコレ、

コンプすれば

それぞれのパーツ組み換えで

換装ギミックで楽しむ事が可能なんだよね。

 

こうなると武器セット欲しかったなぁと思いますわね。

 

まぁ

もう私が購入したコンビニには無かったので中々気軽には買えなくなってるかなと。

 

もう良いですけどね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っつーこって、

3個購入して

全5種中2種でしたな。

 

まさか

ガンダムがダブるとは思いませんでしたが(笑)

 

このサイズのミニキット付き、

このクオリティって時代は凄いですなぁ~

 

結構満足行く仕上がりです。

Instagramとかに流れて来る動画では、

ここから更に自分で色を加えてよりクオリティを上げてる方も居ましたね。

 

私はそこまでやりませんが(笑)

 

これ

他のガンダムシリーズとか続くのでしょうかね?

 

私はそうだなぁ~

ガンダムSEEDとかでフリーダムあるなら本気出しますわ(笑)

 

換装でミーティア付けれたら…

 

なんてね(笑)

 

 

 

 

 

っつーこって、

【話題の「機動戦士ガンダム V作戦ビスケット」買って見た。】

 

と言う記事でした~

 

 

 

今回はこの辺で~

 

では!!

数週間前ですが、

他のSNSの方に

こんな写真を上げてました。

 

丁度

先月の給料日にポチりまして、

長さをオーダーで長くしてもらったので

ポチってから届くまで少し時間は掛かりましたが届きましたね。

 

 

 

 

 

 

御存知

アンプの上に置く為の2ndボード (プリアンプボード)になります。

 

 

 

 

 

以前Blogでも紹介したのだけれど、

 

同じくオヤイデの

【OYAIDE AXIS-303GX】

 

を去年購入して

 

 

勿論ライブでも使用しておりましたね。

 

OYAIDE AXIS-303GXの紹介記事でも言ったんですが、そもそも何故電源ケーブルを変える必要があったのか?

 

って所なんですが、

2ndボードはアンプの上に置くペダルボード、

そのボードのパワーサプライからスタジオ、ライブハウスのコンセントに繋ぐにはパワーサプライに付属されてる純正電源ケーブルでは1.2mとかで短過ぎる。

 

楽器店やネットで購入出来る電源ケーブルも一般的に1.8mでもう少し長いものが欲しい。

 

となると、

必然的にオヤイデの電源ケーブルとなる訳なんですね。

 

それで、

OYAIDE AXIS-303GXも2.8mのものを購入しておりました。

 

 

 

音、長さ等、

全く問題は無かったのですが、

やはりケーブルの直径は太いので取り回しはあまり良くないと言う部分は仕方ない部分として使って居ったのですよね。

 

そんな中

今年5月のサウンドメッセ2026にて

新しい電源ケーブルが発表されて展示され気になってたのですよ。

 

オヤイデのHPも見に行って、

買おうかなぁ~と考えてて、先月ポチって今月届いた訳です。

 

 

 

 

 

購入したのは

【OYAIDE PS-23 RX】

 

●概要●

オヤイデ電気がユーザーの声をもとに開発した、直営店限定モデル「PC-23 RX」が登場。
人気モデル「PC-23」の使いやすさと音質的ポテンシャルを受け継ぎながら、より安全かつ確実な接続を可能とするIECコネクター「IL13+」を採用することで完成しました。
音質傾向は原音忠実を意識し、音色に対して色付けが少ない特徴となっています。

PC-23 RXは、ライトユーザーからヘビーユーザーまで幅広い用途に対応するべく完成された自信作です!

 

●特徴●

・音に色付けのないナチュラルサウンドと、IECコネクター側にロック機構を搭載することで、音質と利便性を追求した店舗限定のオリジナル商品。
 

・電源プラグには「P-029 スペシャルカラー”イタリアンレッド”仕様」を採用。高品質なプラグを採用することで接触抵抗による伝送ロスを抑えます。


・IECコネクターには「Schaffner IL13+」を採用。不慮な脱落を防止し、安定した接続を可能とします。


・プラグ/IECコネクターの電極はメッキを排し、機器本来のサウンドを引き出します。


・電源ケーブルには「オヤイデ PC-23」を採用。第一種無酸素銅C1011を採用した軟質ビニールキャブタイヤコードで、音質と取り回しと耐久性を兼ね備えた人気の電源ケーブル。

 

 

 

と言うのが商品説明となってます。

 

私は

オーダーで2.8mの長さにしてもらいました。

 

 

 

 

 

 

開封すると

本体はこんなケーブルです。

 

 

 

 

ケーブル自体は

PC-23と言う

オヤイデでも人気のケーブルだそうです。

 

 

 

 

 

 

電源ケーブルの中でも珍しく9.2mmの細身ケーブルとなっていて、

AXIS-303GXと比較してもこの違い。

 

それに

柔軟性に優れていて

ケーブル自体がフニャフニャしてるので、変な巻き癖もほぼ無く取り回しは非常に良いですね。

 

 

 

 

 

AXIS-303GXと全体で比べても

こんなこんなに違います。

 

この違いは大きいですね。

スタジオやライブハウスでの準備や取り回し等は格段に違ってきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IECコネクターは

Schaffner IL13+と言うものが採用されております。

 

 

 

 

 

こちらには

赤いスライド式の部分が付いていて、

 

 

 

 

電源ケーブル

PS-23 RX取り付けの際に、

 

 

 

 

赤い部分を

スライドさせて取り付けます。

 

 

 

 

 

そして

取り付けたら離す。

 

これで

ロックが掛かる様になってます。

 

なので

不用意に電源ケーブルが外れたりする心配が無いのですよね。

 

ここに安心感あるのはとても良いですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電源プラグは

P-029 スペシャルカラー”イタリアンレッド”仕様

 

高品質なプラグを採用することで接触抵抗による伝送ロスを抑えてるとの事。

 

 

 

 

 

電源は3ピンなのでコチラ

明工社 ME2900 接地アダプター/極性付

 

も一緒に注文しておきました。

 

定番中の定番商品ですね。

 

 

 

 

 

取り付けると

こんな感じになります。

 

少し長くなるのは仕方なしですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では

使って見ました。

 

AXIS-303GXと

今回のPC-23 RXを比較して見ましたが、

基本的には同じオヤイデ製品である事、どちらもクリアで変な癖を付けないフラットな音質と言う所で、ハッキリとした明確な違いってのは家で使ってるアンプで鳴らした所で分かる部分でも無かったです(笑)

 

AXIS-303GXの方が音響楽器専用を謳ってるだけあって少し良い様に感じましたね。

 

音の輪郭が少しハッキリしてる感がありました。レンジが少し広いのかな?と思いますね。

 

 

 

そんで、

やはり

コネクタがロックされるのはかなり良いです!

 

AXIS-303GXを

スタジオやライブハウスで使用して思ったのは

AXIS-303GXはケーブルが太い分、重さもあるのでボードがAXIS-303GXに少し引っ張られると言うのが気になってたんですよね。

 

2ndボードは

重さもある程度はあるので無茶苦茶引っ張られるって事は無いのですが、アンプの上からボードごと落ちる事は無さそう、でも少し気になってた部分ではあるので、今回PC-23 RXにしてケーブル直径も小さくなり柔軟性抜群になったお陰でその少しの心配も無くなりましたね。

 

今後は

PC-23 RXを使って行こうと思います。

 

 

 

 

 

 

っつーこって

 

【OYAIDE PC-23 RX 直営店限定電源ケーブル買って見た。】

 

と言う記事でした~

 

最近はアコギ関連が多かったですが、

ちゃっかりメインのエレキの方も色々と考えているのですよ(笑)

 

今後は

足元のボードにパワーサプライ導入だったり、2ndボードのパワーサプライを変えてコーラスペダルにt.c.electronic SCF Chorus+を復活させようかなとか考えております。

 

取り敢えず

電源ケーブルを変えて見ました。

 

 

まぁ

電源ケーブル変える必要があるのか?って部分ですが、まぁ電源ケーブルで音が変わるってのは事実でもあり、沼でもあり、オカルトチックでもありますからね(笑)

 

私にとっては

純正より長さを長く出来た事がメリットなので、音に関しては二の次、三の次なのですよ(笑)

 

なので、

私に電源ケーブルの音については聞いて来ないで下さいね(笑)

 

 

 

 

っつーこって、

 

今回はこの辺で~

 

では!!