12/27 土曜 連盟納会 流し組手

3分✖️4人


二人目


体格差の近いお相手の時は比較的に

フットワークの多様はせず

動きの中での攻撃というよりは

相手の動きをよく見て

→ 技の緩急→上下のちらし

→パンチとキックのバランス

→後の先を取る を意識


打撃を顔に当てる時は

力を抜いた平手打ちにしている



自分が本当に見切って避けれてるのかを

確認したくて、普通に当てて、とか

言っちゃってる。

上から目線のつもりなし笑

お手合せ頂きありがとうございました♪


課題としては、接近してからの崩しが

うまく出来なかったこと。

足払いや切り返しなどの掴まない

投技を織り交ぜることができたら

立技の組手で立技の組手をするに

止まらずに、打撃以外の技を

ルール内での崩しに使えたはず。

まだまだ頭を柔らかくする必要がある。


これも子ども達と共に工夫して

更なる進化の材料にさせてもらおうと思う。


12/27 土曜 連盟での流し組手

ルール 打撃の立技


テーマ

①背骨の意識

②そもそもの自分のスタイルに近づける

 → 蹴りは右足メイン

  と、考えていたのに動画をみたら

  左足(奥足)の蹴りを多様してた


 →パンチとフットワークを主体の組立

 →前手の拳は肩より下げて後ろ手で

  顔面をガード

 





お相手頂きありがとうございました



後半、ラスト1分で前に出られると

やはり、大きな相手のペースになる。

その前にも軽めの打撃で無かったら

そこで終わってしまったシーンが

いくつもあった。


この課題クリアのヒントは護真舎の

子どもたちの動きの中にあるはずだ。






12/26 連盟

白帯の青年


白帯の人とやる時は

その人のヒントになるような動きを

心がけている。

恐怖心や緊張感は無くして

この瞬間の楽しさを共有したいからだ。


白帯の人とやる時はこちらは別の意味で

気を引き締めている。

その理由は、動きがセオリー通りでは

ないので技のタイミングや軌道が

ズレる分、技をもらってしまうことが

あるのはこの世界でのあるある。





お手合せ頂きありがとうございました

後半、彼が技をのびのび出せていたのは

お互いにシンクロしたからかも。