今年が始まり二週間が過ぎた頃
SNSで昔々にお世話になった方かな?
と思うと言われました。


しばらく返事をしませんでしたが
沢山の方にお世話になりましたが
誰一人お世話はして無いです笑
と返しました笑

すると直ぐに返事があり

元気でなによりです!
私は6才ぐらいから
兄と弟もお世話になったと思います(^^)



え?
という事は以前関わりのある子だよね?
頭の中の記憶を高速で巻き戻していると
ふと、夢でもういいよ、と許してくれた
兄妹の妹の顔が浮かびました。


もしかしてもしかすると○○?
と恐る恐る尋ねるとそのまさか
だったんです!

本当にお世話になりましたって
言いたくてっ!

だって。。


僕はいつもいつもいつもいつも
子ども達に救われてしまうんだな。
僕はお世話なんかしていない。

気持ちを整えて
夢の中で何百回も言い続けてきたこと
を伝えました。まるでこの日の
為の予行練習をしてきたみたい。

少し寂しかったけど
大人の事情があるんだろうって
思っていたので。

と、どこまでも庇うような優しさに
対してだって夢でちゃんと
間違えないよう練習したよ笑

大人の事情なんてね、そんなものは
何とだって言えるんだから
みんなに黙って去った自分が
どうしようもないんだよ。

本当にごめなさい涙


ちゃんと謝らせてくれてありがとう。






あれ?リアルな最終回にならないよね?

まさかお迎え来ないよね?笑



弱い自分は沢山の人達に迷惑を
かけちゃったけど
そこからの学びは絶対に自分の
血肉とする。

そして、等身大の自分で
出来ることをひたすらする。
そのまんまを見てもらう。
それが僕個人の護真術となりそうです、




子ども達はいつも僕の上を行く。


ごめんねじゃなく
ありがとうを沢山言える日々を
生きたいと思います。

長々と読んでくれてありがとう。