フットサルサル

テーマ:

水曜は会社の仲間と

フットサルをして

遊ぶ日である。

 

結果は

1勝2敗

得点ゼロ

 

ダメダメだ。

 

 

 

 

 

忘れないように書いておく。

 

守備の基本は

相手とゴールの中心に

体の中心を差し込み続ける

ポジショニング。

 

次に

ボールが相手に入った瞬間は

1)パスカット

2)寄せて振り向かさない

3)ワンタッチ目狙う

4)振り向かれたら寄せて外へ追いやる

の優先順位

 

しかし何より重要なことは

「絶対やらさない」という

気合のオーラを出すこと。

 

また、声で前の選手使って

1:2作ることも重要ですね。

 

次回は、

守備から入ってリズム作ります。

 

 

サッカー好きのおじさんでした、

おやすみなさい、良い夢を・・・

 

 

 

 

コパ・アメリカ 2109

 

日本 vs  チリの戦いが

本日ブラジルにて開催された。

 

結果は

0:4

悔しいけど

大人と子供の戦いの様であった。

 

 

 

 

 

忘れないように書いておく

 

大きな差と感じたのは以下の順

 

①1:1の守備(俗に言うバトル)

中島選手のドリブルは深いタックルで止められた。

中山選手はコーナーキックできっちりはずされた。

マークの受け渡しとか、ラインコントロールとか、

そんな難しい話ではない。

「絶対止める」というオーラの問題である。

 

②決めるべき時に決めきる(俗に言う決定力)

相手の決定的チャンスは4回で4点

こちらの決定的チャンスは4回で0点

上田選手が2回、久保選手が2回。

一回も枠に飛ばず。

「シュートは枠へ」は最重要だと考える。

 

③試合運び(俗に言うマリーシアも含む)

前半残り5分で1点。後半立ち上がりで2:0。

そのあとペース落としてカウンターで3:0。

最後はきっちり倒れて時間浪費させながら

ダメ押し点。

入れるべき時間帯に決めきり。

最後まで緩まず完封。

悔しいけど

大人と子供の戦いの様であった。

 

 

 

「1:1の守備」も、「決定力」も2日間では育たない。

いや、アカデミーでは10年かけても育たない。

たぶん・・・

両方本来「ストリートで育つ」技術要素だと思う。

2人対2人とか3人対4人とか、大人vs子供とか

vs外国人とか、、、、、とりあえず、

「絶対勝てない相手に、どうにかして勝つ工夫」

を、10万回チャレンジしないと育たない。

サッカーの本質的技術要素だと思う。

言い換えると「文化」。

 

 

そうは言っても、2日後には試合です。

次はどうしましょう?

たぶんそこ(1:1の守備、決定力、マリーシア)で

戦ったら負けるだけですね。

 

それならば開き直って、

守備は連携(チャレンジ&カバー)

攻撃は回数(シュート打って跳ね返りにしつこく詰める)

マリーシアではなく、「愚直に・ひたむきに」

全く逆で行きましょう!!!

 

 

 

 

最後にこれだけは言わせてくれ、

 

楽しくなくちゅサッカーじゃない!

さあ!!楽しんで来い!!!

 

 

 

サッカー好きのおじさんでした、

良い夢を・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん!
女子ワードカップ
なでしこ第2戦
vsスコットランドが
6/14(金)22:00キックオフで
開催されます。
地上波放送もありますよ!
応援しましょう。


私はボランチを一枚にして、
トップ下を置いて。
そこにNo14を使うべきと
強く思います。
まあ、しないだろうけど、



とりあえず、
コレだけは言わせて下さい。

楽しくなくちゃサッカーじゃない。
さあ! 楽しんで来い!!




サッカー好きのおじさんでした、
良い夢を、、、