スコーチ作業日記 -31ページ目

もうすぐ発売!

のぉ

 

OPTION2 に WTAC収録の付録DVD付いてます

皆さん是非ぜひ買って下さいませ

さてさて組んでる最中のSR22エンジン。。。

 

ヘッドはNAPRECハイレスKit

 

お手軽価格でBigValveまで入っちゃう

 

燃焼室とシート内径は手作業で仕上げ、
ポート加工は費用対効果が薄いので今回見送りっす

 

とにかく洗浄が大事

 

ヘッド完成。 

 

あとは組み付けてぇ。。。

 

シム調整  (ラッシュアジャストレスっす)


え~ 

業務連絡~

大好物のぉ

 

GARRETT GTX3582R さん 入荷しました~

 

EXハウジングレス

楽しみだぁ

そして新しい仲間。。。
 
GTX4718R さんが追加になりました

日本のDRAGにはイケるサイズっすね

大好物の

GARRETTターボさん音譜

photo:01



アウディさんのルマン車両のターボっすビックリマーク

photo:02



しかも可変スクロールであるモグラ

こんなん 「あり!」なのねぇ

photo:03



V6エンジン ヘッドが通常の逆で内側排気/外側吸気 (前にBMWでもあったね) 、でターボ1個が上に居るDASH!

photo:04



こういうのワクワクする僕ドキドキ



iPhoneからの投稿

雨。。。

だと涼しいっす

まだまだ暑い日くるなぁ

こんなん作りました

 

RACEPAK IQ3 のDryCarbonマウントパネル

 

色々な車両にも使える様に大きめサイズっす

 
 
パネルと液晶がツラになります 

ドライだから軽くて丈夫

欲しい方はお問い合わせ下さい。 定価¥28000- 

 

カットして・・・

 
 
ハーネス製作 

 
 
後ろはこんな感じっす 

 
 
車両はS15シルビア

 
 
あとは設定だな 

 

あっ!

・・・・・っつい

こんな日は

 

シャーシダイナモ

やっちゃう

とぉ。。。

 

40度超えます

コノ子も使ってる

 

Vi-PEC プラグイン だとぉ。。。

なにせ 「場所を取らない!」 のが良いっす

フィーリングも良い

 

ソフトも英語だが慣れれば使いやすい

最近のソフトはみんな画面サイズが足りないな

あ・・・

盆休み返上でガシガシ作業してますよ

家族はブーブーですが。。。

しかた無い

さて。。。

 
 

コノ子たちも加工から上がってきたので

暑いとか言ってらんない

がんばれ俺




2012 World Time Attack Challenge 日記 ~4日目~

いよいよ最終日です。

気になっていた天気は結局ドライのままでした。

 

車両のセットは変更無しのまま気合のセッション1は・・・

1’29’0で更新ならず。。。

風が強かったせいかスリッピー

セッション2では1’28’8でコレも更新ならず。。。

しかも戻ってきたアンダーが 

「エンジン壊した!」 と

何した?って聞くと

「ギアミスで思いっきりレブった、その後から何か音が出てる」 と・・・

エンジンチェックするも

ロガー見るも

確かにレブってるが9500rpmリミッターがコンマ数秒間・・・

平気じゃね

ってことでセッション3はチェック走行

したら・・・

で デフっぺぇ

 


 

最終セッションまで時間がそんなに無いので速攻デフ交換をして・・・

 

もちろん最後はNEWタイヤ 

いよいよ最後のアタック開始・・・

 
 
もうね・・・ピットではモニター釘付け状態。。。

アンダーがアタックラップ中にMCAさんのS13が1’27’80で3番手浮上 

そしてストレートを通過したアンダーのタイムは・・・

 
 
1’28’329 

ポジション4をキープ 

1セッション中にタイヤ交換する時間は無いので この時点で終了な訳ですよ。

JAPANチームトップ

YOKOHAMAユーザートップ

これは非常~に嬉しい 

しかし表彰台にYOKOHAMAが居ない結果に・・・

とても悔しかったっす 

ホント申し訳ない気持ちでイッパイでした 

正直トップの25秒はイケる気全く無し 

2番手の27.1は もしかすると な感じで射程距離 

と思っていたので・・・・

2012WTAC 総合結果 4位 1’28’329 

精一杯の結果です

が・・・

チョット悔しい気持ちを残した。

レギュレーションの無いチューニングカー。。。

勝つためには・・・

マイレギュレーションの見直しかな 

 

2年目のWTAC参戦にあたり、今回も沢山の御協力を頂きました。
本当に有難う御座いました。
自力だけでは出来ないプロジェクトなので心から感謝しております。
まだ分かりませんが是非来年も参戦したいと思っておりますので
皆様の応援宜しくお願い致します。