http://dolphin-st.shop-pro.jp/?pid=33546564

スコーンを袋から開けて、

そのままパクリ!

 

・・・って、実は本当はそのままでは美味しくありません。

 

トースターで2~3分パンを焼くみたいに焼く。

 

又は、

 

電子レンジで10秒~20秒 チン!!

その後、トースターで2分ほど焼くと、

 

中はフワフワ。

外側さくさくの、

美味しい焼きたてスコーンに早変わりです。

 

冷たいままのスコーンでは、

だいたい美味しい時の20%ほど美味しさしか、

表現できていないと思います。

 

100%美味しく召し上がるには、

 

温めて(焼いて)食べること。

 

そして、決め手は

 

「クロテットクリーム」http://dolphin-st.shop-pro.jp/?pid=33546564

 

 

スコーンは、もともと甘くないお菓子です。

 

甘さは、ジャムやメープルシロップやはちみつを付けて、

 

アンド

 

「クロテットクリーム」を付けると

 

パーフェクト!!

 

 

甘いジャム系とクロテッドクリームなどのクリーム系を

両方付けて、

一緒に食べると

すっごく美味しいのです!

 

 

クロテットクリームは、

生乳を湯煎にかけ、

温まった乳脂肪が上に浮いてきて、

その乳脂肪のみをすくい上げたもの。

 

純粋に乳脂肪の塊なのです。

 

だから、スコーンに付けると、

深みが出て、

ミルキーで、

こってりして、

美味しさが増すのです。

 

甘くないスコーン生地には、

ジャムでお好きな甘さにして頂いて、

 

クロテッドクリームをたくさんつけることで、

濃厚さ、しっとり感、

美味しさ倍増なのです!!

 

 

ぜひ、お勧めです!

 

スコーンドルフィンで販売してます!

 

 

スコーンドルフィン ホームページ

SCONEDOLPHIN DAYLY NEWS (ねもとよしみの魂のつぶやきブログ)

メルマガ登録フォーム

Facebookページ スコーンドルフィン

Twitter SCONEDOLPHIN

 

スコーンドルフィンのバナナブレット

 

カナダ生活で一番大好きになったものです。

 

カナダでこのバナナブレットに出会わなかったら、

 

「スコーンドルフィン」は生まれていません。

 

そんなとっても大切な

私の相棒です!

 

 

帰国後、自分なりのバナナブレットを作ろうと、

いろいろな材料をそろえて、

試しました。

 

バターだけで美味しいバナナブレットはできますが、

それでは、カロリーや動物性脂肪が多すぎます。

もう少し軽い食感で、体にもいい材料はないか

 

いろいろ探しました。

 

すると、植物性の油脂の中に、

お菓子に使っても味も香りも変わらず、

しかし、

「リノール酸」「リノレン酸」が豊富で、

体にとてもいい

「グレープシードオイル」を見つけました。

 

バター全体の3分の1の量を、

このグレープシードオイルに置き換え、

 

しっとりした食感

バターにはない軽さ

バターの風味は損なわず

バナナの風味も損なわない

カロリーの軽減

栄養価値が上昇

 

どこをとっても良いことずくめの

「グレープシードオイル」

 

一般的なサラダオイルに比べると、

その値段は5倍以上します。

しかし、スコーンドルフィンのお菓子には、

欠かせない質の素材なのです。

 

スコーンドルフィンのバナナブレットの美味しさは、

素材のクオリティーで出来上がっています。

 

スコーンドルフィン ホームページ

SCONEDOLPHIN DAYLY NEWS (ねもとよしみの魂のつぶやきブログ)

メルマガ登録フォーム

Facebookページ スコーンドルフィン

Twitter SCONEDOLPHIN

 

 

スコーンドルフィンでは、

茨城県のブランド卵

「奥久慈卵」を使用しています。

 

奥久慈卵

ホームページ

 

奥久慈の山の中で、

綺麗な風を通す鶏舎で

安全な環境の中、

栄養価の高い卵を育てています。

 

スーパーでも販売していますが、

通常の卵の3倍ほどの価格。

 

濃厚なオレンジ色の黄身は、

スコーンドルフィンの

「バナナブレット」には

その深みを与えてくれています。

 

素材の良さをギュッと詰め込んだ

スコーンドルフィンの

「バナナブレット」

なのです。

 

スコーンドルフィン ホームページ

SCONEDOLPHIN DAYLY NEWS (ねもとよしみの魂のつぶやきブログ)

メルマガ登録フォーム

Facebookページ スコーンドルフィン

Twitter SCONEDOLPHIN

 

 

 

 

 

 

ここ数年、日本ではバター不足です。

今年は、少し解消されたかな。

 

材料屋さんから聞くところによると、

数年前、学校給食などで牛乳が余って、

牛乳の生産量を少なくするという

方針になった時がありました。

 

お達しを受けた畜産農家は、

牛の頭数を減らして、

牛乳の生産調整をしました。

 

すると、全体的な牛乳不足になり、

乳製品の加工に大きな影響が出てきました。

一番煽りを受けたのは

「バター」でした。

 

それで、全国のお菓子屋さんが

バター不足で、

材料の獲得に大変な思いをして、

 

更に、品不足から、

バターの価格が上昇。

 

それ以外にもいろいろ情報は錯綜していますが、

そういう事情があったわけです。

 

そんな時でも、

スコーンドルフィンは、

品質を下げず、

バターをずっと使ってます。

 

マーガリンやショートニングには、

大量の「トランス脂肪酸」が使われています。

欧米ではこの

「トランス脂肪酸」の使用は禁止です。

 

危険な「発がん性物質」なのです。

 

それが分かっていても、

日本では

「トランス脂肪酸」の使用を制限しません。

 

いろいろな事情があるのかと思いますが、

悪いとわかっているなら、

使わないだけです。

選べばよいのです。

 

お分かりのように、

バターよりマーガリンの方が安いです。

それは、本物の乳脂肪ではなく、

人工的に作っているから安く抑えられるのです。

 

でも、体にはとても危険な素材。

 

スコーンドルフィンは、

バターでスコーンとバナナブレットを

作っています。

 

スコーンドルフィン ホームページ

SCONEDOLPHIN DAYLY NEWS (ねもとよしみの魂のつぶやきブログ)

メルマガ登録フォーム

Facebookページ スコーンドルフィン

Twitter SCONEDOLPHIN