今日は学校が休みなので、友達と3人で映画を観に行ってきます。
2010年、初めての映画館です。楽しんできます。
何の映画を観るかって?まあ、記事タイトルで分かる人は分かっているんじゃないかと。
このタイトル、パクリじゃねえか!と思われるでしょうが、別にパクッてる訳じゃありません。
『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』のエンディングテーマの名前がこの曲なんです。オープニングテーマは神秘的で落ち着いた感じの曲ですが、こちらはアップチューンでノリノリな曲です。中々良い曲なので、皆さんも聞いてみてください。
ソ・ラ・ノ・ヲ・トED『Girls,Be Ambitious』(戸松遥)
『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』のエンディングテーマの名前がこの曲なんです。オープニングテーマは神秘的で落ち着いた感じの曲ですが、こちらはアップチューンでノリノリな曲です。中々良い曲なので、皆さんも聞いてみてください。
ソ・ラ・ノ・ヲ・トED『Girls,Be Ambitious』(戸松遥)
第5話です。
初夏、基地にやってきたクラウスにより何通かの手紙が届きます。それぞれの反応を見せる第1121小隊の隊員たち。そしてフィリシアに届けられたのは任務に関する手紙。5人は任務のために山に向かうのですが・・・。
今回は久しぶりにクラウスが登場しました。CVは石塚運昇さんです。私が一時期はまっていた海外ドラマ、CSI:マイアミのホレイショ・ケイン役の方です。サングラスをかけた姿がどことなくホレイショに似ているような気がするのは私だけでしょうか?そしてどうやらクレハは彼が好きなようですね。小さな恋心といった所でしょうか?クラウスは全く気づいていませんでしたが。
そして、今回は冒頭でようやく戦車部隊らしいシーンがありました。戦車に乗り込んでの訓練です。
でも、タケミカヅチというこの戦車、修理中です。なので動きません。
そしてフィリシアのもとに手紙が届きます。リオはかなり真剣な表情です。![]()
その後、フィリシアはカナタたちに任務のことを『遠足』と伝えます。喜ぶカナタたち。![]()
でもこの『遠足』には大きな目的が隠されていたのです。
今回は完全にセーズの街からでたエピソードでした。カナタたちの住むヘルベチア共和国の現状なども分かりました。
まだまだどういう結末になるか予想が出来ません。随所で出できた伏線と見られるものもほとんど回収されていませんし。
第6話も楽しみです。
今日、『エラゴン 遺志を継ぐ者』読み終わりました。
物語は偶然からドラゴンの卵を見つけて、ドラゴンライダーとなった主人公の少年・エラゴンの冒険を描いています。
全体的には面白かったのですが、少し分かりにくいシーンもありました。アメリカでは『ハリー・ポッター』シリーズを抜いたそうですが、私はこの本より『ハリー・ポッター』の方が好きです。
ただ、一つ一つのシーンを頭の中でイメージするのはあまり難しくありませんでした。けっこうファンタジー小説のお約束が入っているからです。なので、映画『エラゴン』がどうなっているかが楽しみです。
皆さんも是非読んでみてください。
物語は偶然からドラゴンの卵を見つけて、ドラゴンライダーとなった主人公の少年・エラゴンの冒険を描いています。
全体的には面白かったのですが、少し分かりにくいシーンもありました。アメリカでは『ハリー・ポッター』シリーズを抜いたそうですが、私はこの本より『ハリー・ポッター』の方が好きです。
ただ、一つ一つのシーンを頭の中でイメージするのはあまり難しくありませんでした。けっこうファンタジー小説のお約束が入っているからです。なので、映画『エラゴン』がどうなっているかが楽しみです。
皆さんも是非読んでみてください。
今、外に出たら雪
が降ってました。
鎌倉市では滅多に雪が降らないので、少しウキウキしています。
明日には積もってるかな?
が降ってました。鎌倉市では滅多に雪が降らないので、少しウキウキしています。
明日には積もってるかな?
今日、色々と忙しくて見れていなかった4話をようやく見ました。
ある日、カナタとノエルは物資を買うためにセーズの街に出掛けます。次から次に質問をするカナタにノエルは丁寧に答えます。そして2人はタケミカヅチを直すための部品を取りに町外れにあるガラス工場に向かうのですが…。
段々とカナタの居る部隊や街の様子が分かってきました。それにしても本当に絵が綺麗です。
今回はノエルを中心に描いた回でした。第2話はクレハが中心、第3話はリオを中心に描いていたので、恐らく第5話はフィリシアを中心に描くのでしょうか?
なんか一つ一つのセリフにけっこう考えさせられるアニメです。しみじみと心に染み入ります。
あらすじを見ると、次回はなんか急展開がありそうです。第5話も楽しみです。

※この画像も今回のエピソードとは何ら関係はありません。
ある日、カナタとノエルは物資を買うためにセーズの街に出掛けます。次から次に質問をするカナタにノエルは丁寧に答えます。そして2人はタケミカヅチを直すための部品を取りに町外れにあるガラス工場に向かうのですが…。
段々とカナタの居る部隊や街の様子が分かってきました。それにしても本当に絵が綺麗です。
今回はノエルを中心に描いた回でした。第2話はクレハが中心、第3話はリオを中心に描いていたので、恐らく第5話はフィリシアを中心に描くのでしょうか?
なんか一つ一つのセリフにけっこう考えさせられるアニメです。しみじみと心に染み入ります。
あらすじを見ると、次回はなんか急展開がありそうです。第5話も楽しみです。

※この画像も今回のエピソードとは何ら関係はありません。
今日は私の学校のクラスにいた留学生のさよならパーティーの日でした。
彼はアメリカのカリフォルニアから来た留学生です。今年の4月から一緒に学校生活を送ってきました。前日までに幹事の同級生が参加費を集金したり、寄せ書きを作っていたりしました。
そして今日。5時間目の授業が終わってから私たちのクラスだけ会場に移動し、パーティーが始まりました。まず、留学生が会場に入ってきたら拍手で迎えました。そしてクラス担任の先生が自腹で買ってきてくれた飲み物や集金で購入したお菓子が全員に配られます。そして『乾杯
』という掛け声と同時にクラッカーを鳴らします。みんな楽しそうです。
少し落ち着いた所でゲーム大会が始まりました。これは2チームに分かれてホワイトボードに出されたお題を30秒間で何個書けるかを競うと言うものです。留学生の方は学校の英会話の先生二名(二名とも外国人)を加えた3人のチーム。私たちの方は5人で1チームです。さらに負けたら罰ゲームがあります。
さて、私のチームに出されたお題は…。
『さんずいの漢字を出来るだけ多く書け』と言うものです。これなら勝てるかなと思った瞬間、司会者から衝撃的な発言が。
『ハンデとしてクラスのチームは留学生チームの五倍の漢字を書かないと勝ちではありません』
そんな馬鹿な!しかしゲームは始まってしまいます。私は3個漢字を書きました。チーム全体では10個。一方の留学生チームは3個。ハンデにより、罰ゲームになってしまいました。
さらに他のチームが留学生チームに挑戦します。他のお題は『画数が3の漢字を書け』とか『アメリカの州の名前を書け』とか『tで始まる英単語を書け』とかでした。そして全チームが終わり、罰ゲームタイム。私たちのチームが前に出ます。
司会者:『罰ゲームのチームはこれを飲んでください。』
司会者の手にはかなり辛そうな赤色の液体が…。
そう、タバスコです。容赦なく数滴が手に振り掛けられます。こうなったら自棄だ!とばかりに私は舌で舐めました。
辛い








辛い








辛い









すぐに左手に持っていたお茶を口に流し込みます。しかし舌はもはや“辛い”を通りすぎ、“痛い”です。さらに身体中が火照ります。やはりタバスコはそのまま舐めるものではないですね(笑)。
そのあと他のチームも罰ゲームをして、最後に記念撮影をしてパーティーは終わりました。まあ、それなりに盛り上がったパーティーでした。
今更ですが、留学生の子ともう少し話をしておけば良かったのにと後悔しています。アメリカに帰っても元気で居てくださいね(^o^ゞ
余談ですが、家に帰ってから手の様子がおかしいことに気付きました。なぜか熱いものを触った覚えがないのに手が火傷したようにヒリヒリするのです。さらに手が赤くなっています。


しばらくして理由を思い付きました。手のヒリヒリする部分を舐めてみます。
辛い
自分では洗ったつもりだったんですが、まだタバスコの成分が手に残っていたようです。タバスコ恐るべしです。皆さんもタバスコの取り扱いには十分ご注意ください。
それではまた(^-^ゞ
彼はアメリカのカリフォルニアから来た留学生です。今年の4月から一緒に学校生活を送ってきました。前日までに幹事の同級生が参加費を集金したり、寄せ書きを作っていたりしました。
そして今日。5時間目の授業が終わってから私たちのクラスだけ会場に移動し、パーティーが始まりました。まず、留学生が会場に入ってきたら拍手で迎えました。そしてクラス担任の先生が自腹で買ってきてくれた飲み物や集金で購入したお菓子が全員に配られます。そして『乾杯

』という掛け声と同時にクラッカーを鳴らします。みんな楽しそうです。少し落ち着いた所でゲーム大会が始まりました。これは2チームに分かれてホワイトボードに出されたお題を30秒間で何個書けるかを競うと言うものです。留学生の方は学校の英会話の先生二名(二名とも外国人)を加えた3人のチーム。私たちの方は5人で1チームです。さらに負けたら罰ゲームがあります。
さて、私のチームに出されたお題は…。
『さんずいの漢字を出来るだけ多く書け』と言うものです。これなら勝てるかなと思った瞬間、司会者から衝撃的な発言が。
『ハンデとしてクラスのチームは留学生チームの五倍の漢字を書かないと勝ちではありません』
そんな馬鹿な!しかしゲームは始まってしまいます。私は3個漢字を書きました。チーム全体では10個。一方の留学生チームは3個。ハンデにより、罰ゲームになってしまいました。
さらに他のチームが留学生チームに挑戦します。他のお題は『画数が3の漢字を書け』とか『アメリカの州の名前を書け』とか『tで始まる英単語を書け』とかでした。そして全チームが終わり、罰ゲームタイム。私たちのチームが前に出ます。
司会者:『罰ゲームのチームはこれを飲んでください。』
司会者の手にはかなり辛そうな赤色の液体が…。
そう、タバスコです。容赦なく数滴が手に振り掛けられます。こうなったら自棄だ!とばかりに私は舌で舐めました。
辛い









辛い








辛い









すぐに左手に持っていたお茶を口に流し込みます。しかし舌はもはや“辛い”を通りすぎ、“痛い”です。さらに身体中が火照ります。やはりタバスコはそのまま舐めるものではないですね(笑)。
そのあと他のチームも罰ゲームをして、最後に記念撮影をしてパーティーは終わりました。まあ、それなりに盛り上がったパーティーでした。
今更ですが、留学生の子ともう少し話をしておけば良かったのにと後悔しています。アメリカに帰っても元気で居てくださいね(^o^ゞ
余談ですが、家に帰ってから手の様子がおかしいことに気付きました。なぜか熱いものを触った覚えがないのに手が火傷したようにヒリヒリするのです。さらに手が赤くなっています。


しばらくして理由を思い付きました。手のヒリヒリする部分を舐めてみます。
辛い
自分では洗ったつもりだったんですが、まだタバスコの成分が手に残っていたようです。タバスコ恐るべしです。皆さんもタバスコの取り扱いには十分ご注意ください。それではまた(^-^ゞ









