1980年頃の「なんとなく、クリスタル」を検索していて、
『33年後のなんとなく、クリスタル』 発売日:2014.11.27
〜日本社会の“黄昏”を予見した空前のベストセラーから33年。
という本があることを知りました。バブルの頂点まで10年前に黄昏?
(”クリスタル族”が現在”黄昏”はわかるけど)1980年に予見があったのか?
同世代の方のブログに、
「黄昏期」「黄昏族」と「黄昏期」、、なるほど
「黄昏」とは上手い表現だなと思い、
「黄昏」を検索していくと、、
「日本は黄昏―君ならどうする」 PHP研究所 (1995/4/1)
藤岡 和賀夫 (著)
(サラリーマン向け。どんな内容なんだろう?)
日本は黄昏か否かは議論があるようです:
①予言
②
2012/09/15
「日本は黄昏を迎えているという人がいますがそんなことはありません。政治のリーダーシップによって何をするか、そこにかかっています。」
しかし、なぜ、今の若い人たち33年前みたいでないんだろう?
(あの頃はガラケーは確か無かった?ポケベルだった?)
平野ノラさん・・携帯電話(ショルダーホン) だった・・
今は、うつむいてスマホを見て歩いてる。
ジジババは黄昏でいいけど、
「かわたれ時」であって欲しい!
「彼 (か) は誰 (たれ) 」
夕方は”誰ぞ彼”が語源、
明け方は”彼は誰ぞ”が語源。


