SCHUMA 3冠日~競馬・POG・予想~ -31ページ目

SCHUMA 3冠日~競馬・POG・予想~

2005年10月23日。ディープインパクトが菊花賞優勝。ついに無敗の3冠馬のオーナーになった。1993年初夏に始まったPOG人生。翌年にはサンデーサイレンス産駒が登場した戦国時代を12年11勝で生き抜き、SS指数によって発掘した史上最強馬で、今ここに天下統一を果たした。

今月は月末に高知、北海道の出張が予定されていたところ、その間に富山が入ってきたので、さて、どんな経路で移動しようかと頭を悩ませていたが、高知と北海道は別の人が行くことが決まったので富山だけでOKと突然、通達があった。

カラダ的には随分と楽になったのだが、昨年はワタシが行った高知と北海道が代わりの人でよかったのなら、なせ最初からそうしなかったのか、なぜもっと早く伝えてこないのかと怒りが沸いてきた。しかも、伝えにきた若手があまりに事務的に話すので怒りは倍増。「話にならないので上の人からしっかり報告してほしい」

出張は会社の経費で全国各地に行けて、そこで美味いものを食べられるから羨ましいという声をよく耳にする。確かに最初はそうだった。しかし、出張先は1年でひと回りするので、2年目には新鮮さがなくなり、3年目には飽きてくる。ただ、それでも現地でしか食べられないものを食べたいし、同行した後輩にはオゴるし、お土産にも期待をかけられるから“持ち出し”は多い。月に3回も出掛ければ、かなりの赤字になる。

そんなわけで今後、行きたくて行っている出張以外には、すごく消極的になることにした。行かなくてワタシが困ることはない。そうすることで、周りの勘違いした人たちの考え方が少しでもまともな方向に向いてくれることを願う。

さて、景気付けに買った昨日のレディスプレリュードは、当たるには当たったが、1000円買って1080円の払い戻し。悲観することはないにしても、この流れは歓迎できない。本日のジャパンダートクラシックは、点数を絞って当てて、しっかり儲けたい。

【ジャパンダートクラシック】

◎①フォーエバーヤング

○④ラムジェット

▲⑩ミッキーファイト

★⑫サンライズジパング

3連単◎⇒○⇔▲★

春の2冠の時点では「フォーエバーヤングのいない新ダート3冠なんて」と嫌味な声も聞こえていたが、レース自体は、羽田盃は白毛馬アマンテビアンコVで、東京ダービーはラムジェットの圧倒的な強さで、大いに盛り上がった。そして、迎えた3冠目。ついに、怪物フォーエバーヤングが参戦してきた。結果はどうであれ、これで新ダート3冠は来年以降も「砂の3冠」として定着していくことだろう。

ただ、馬券的には妙味がなくなった。ある程度の仕上げで普通に回ってくればフォーエバーヤングが勝つのは間違いない。先にBC遠征を控えているとはいえ、壮行レースともいえるここで負けるシーンは想像できないし、大井で育った矢作師自身も是が非でも勝ちたいと思うのは当然だろう。1着固定でいく。

相手はラムジェット。ユニコーンSでの切れ味が鋭すぎたため、東京ダービーは距離延びての大井の白い砂でどんな走りができるのかと思ったが、そんな心配ご無用の4番手から末脚炸裂で2着に1秒2差の大楽勝。もし、そこにフォーエバーヤングが出ていたら…と、様々な想像を掻き立てる走りで、打倒怪物の1番手に名乗りを上げた。

この2頭とがっぷり四つで戦えるのは、レパードS勝ちのミッキーファイトと、芝と砂のハイレベル二刀流のサンライズジパングの2頭しか見当たらない。

馬券は絞って3連単4点で勝負!

先週は飯塚オーバーミッドや児島女子戦でコツコツと貯めた資金を、週末の競馬と川口オートできれいさっぱり吐き出し、プラマイ0の気分で10月を迎えた。今月は競馬で大きな勝負が控えており、何とかいい形でスタートしたいと願った初日。津の女子戦で我らが長嶋万記が2走1、2着としっかり舟券に絡み、ドリームでは3連単3180円の好配当を獲らせてくれたが、一日のトータルとしてはチョイ負けだった。もう少し頭を使えば獲れたレースが多く、この微妙な狂いを調整できるか否かが明日からの戦いに大きく影響してきそう。ならば、その前に、夜の大井でひと足早く軌道修正してしまおうじゃないか。

【レディスプレリュード】

◎⑦アーテルアストレア

○③グランブリッジ

▲⑤アイコンテーラー

△⑥ヴィブラフォン

3連単◎○▲ボックス

3連単◎⇔○▲⇒△

スパーキングレディーCではアーテルアストレアの強さばかりが目立ったが、3着ヴィブラフォンもコンマ3秒差の3着に粘り込んでいて、この2頭のラインはなかなかのもの。ただし、今回は格上的存在のグランブリッジとアイコンテーラーが参戦してきた。もっと先の大きな舞台を目指す2頭の仕上がり次第で結果はどうにでも変わりそうで、7頭の少頭数ながら買い目の絞り込みは難しいが、◎アーテルアストレアに期待して3連単10点でいく。

昨日のスプリンターズSは、ルガル⇒トウシンマカオ⇒ナムラクレアで決まり、ワタシの馬券は◎サトノレーヴが7着に沈んで大ハズレ。ただ、この組み合わせって…と思って高松宮記念の予想を見たら、印的には◎⇒△⇒○だった。つまり、春の評価をこちらに持ち込めば、3連単29万馬券は簡単に獲れたことになる。ちなみに、高松宮記念でのこの3頭の3連単オッズは105倍の3番人気。ルガルの骨折休み明けで配当が30倍近く跳ね上がった計算だ。ルガルを信じることができたファンが羨ましい。

さて、POG。

今週は毎日王冠でダノンエアズロックが復帰戦を迎える。登録は15頭。人気どころでは、ローシャムパークやヨーホーレイクにとって1800は距離不足の感があり、古馬ではエルトンバローズ、3歳ではシックスペンスあたりが強力なライバルになりそう。と言ったところで、ダノンエアズロックがしっかり成長し、初戦から能力を出し切れれば、ここは通過点にしてほしいメンバー構成。強さと脆さの両面を露呈した春とは違う、大人のエアズロックを見てみたい。

2歳馬については、すでに7頭指名し4頭が勝ち上がっているが、残る3頭の枠を秋の東京まで残してきた。この先、アーモンドアイの初子アロンズロッドは指名する予定なので、残る2枠をそろそろ埋めていこうと思う。開幕週から面白そうな馬がいたら、積極的に狙っていこうと思う。

昨夜は川口オートの帰りに知り合いの社長と蕨のお好み焼きの名店「ふく福」でチョイと一杯…のはずが、社長の友人も合流し、なぜかそのまま浦和のキャバクラへ。キャバクラに行くのなんて何年ぷりだろう。浦和の場所柄、上品な子たちばかりだが、それにしてもウチの子どもたちと同世代ばかりで、父親としては不思議な感覚だった。

というわけで、飲み疲れの本日は、予想も簡単に再び川口オートへ。昨夜の続戦ではなく、我らが小林瑞季の全力応援だ。

【スプリンターズS】

◎⑫サトノレーヴ

★⑭ビクターザウィナー

★⑨ムゲン

★⑤ナムラクレア

△①②③④⑥⑦⑬

3連複◎~★~★△

お気に入り馬のマッドクールやトウシンマカオにここを勝つ雰囲気を感じないので、ならばこのレースを勝つ馬っぽい上昇曲線を描いてきたサトノレーヴを軸でいく。

相手はやっぱり怖い香港馬2頭と、今度こそ善戦マン返上へ横山武を起用してきたナムラクレア。以下、手広く少しでも薄めを願う。

休みの本日は昼前から川口オートへ。昨日からファン感ということで土日はイベントがたくさんある。中でも注目は、我らが小林瑞季のトークショー。飯塚のダイヤモンドレースの優勝報告会ということもあり、ファンの前に立って話す瑞季を微力ながら客席で盛り上げた。



と、その前に立ち寄ったのがいつもの東屋。選手とのコラボメニューは「上和田の匠なトルティーヤ」と「リサMAX!ベリーサワー」というわけで、合流した後輩おすすめのチキンカツなどとともにたっぷり胃袋へ。確かに美味い!が、さすがに食べ過ぎた。





さて、本日はこのまま11Rの瑞季の走りとウィニングラン(予定)を見て帰宅の予定。車券は堅いレースが多くて儲かる手応えはなく、競馬できっちり補填しておかなくては…。

【シリウスS】

◎②オメガギネス

○⑮ハピ

★①④⑤⑩⑪

3連単◎⇒○⇔★

3連複◎○~★

オメガギネスの素質が断然。7馬身差圧勝の前走・三宮Sがとにかく強かった。まだキャリアは8戦。経験不足以上に上がり目の魅力がある。ここは先行馬が少ないメンバー構成で、展開的にも楽に好位を追走できるこの馬に向きそう。あとは59㌔だけ。

相手は、ワタシのお気に入り馬で中京大好きホースのハピ。しまい確実に追い上げてくるので、きっちり2、3着をキープしてくれるだろう。

昨日の日テレ盃のリベンジとばかり、船橋の交流重賞に手を出そうかと思ったら、わずか6頭立て。馬券的妙味はまったくないが、6頭ならぬ6艇の勝負には慣れたもので、昼間の児島では昨日に続き本日も3000円ほどプラスだった。というわけで、ボートに重ねて馬券を組み立てれば意外と簡単に当たっちゃうかもと、少しだけヤル気が出てきた。

【マリーンC】

3連単①②⇒①②⑥⇒①⑥

3連単②③⇒②③⑥⇒③⑥

牡馬相手に羽田盃2着、東京ダービー3着の②アンモシエラにとって、ここは休み明けだろうが格的に負けられない一戦。しっかり勝ち切ってほしいと願いつつ、どの馬が主導権を取るかで展開苦しく2着というパターンも押さえておく。⑥テンカジョウはアンモシエラを破るまでのポテンシャルはなくても、ここは差し馬向きの流れになりそうなので馬券圏内はキープするはず。①クラヴィコードと③アンデスビエントはスタート次第か。逃げれば一発あるが、中途半端に控えると持ち味が生きないかも。鞍上の腕の判断がカギになりそうだ。オッズを見ながらメリハリつけて買ってみる。

さて、POG。

まずは3歳勢。ダービー大敗後に休養していたダノンエアズロックは、大方の予想通り、10月6日の毎日王冠へ。ただ、サプライズだったのは、鞍上が鮫島克駿だったこと。ワタシには馴染みがない若手だが、堀厩舎とダノンが指名するのだから見所ある騎手なのだろう。

オークス馬チェルヴィニアは昨日、美浦ウッドで秋華賞の2週前追い切り。先週に続き2週連続で速い時計をマークし、好仕上がりをアピール。これならぶっつけでも牝馬同士なら何とかなりそうだ。

2歳勢では、8月の新馬勝ちから充電していたマスカレードボールの次走について、10月19日のアイビーSを視野と発表があった。昨年はダノンエアズロックがレカレイラを破るなど、ワタシにとって相性のいいレース。今年もここから大きく飛躍したい。

月曜の阪神・巨人の決戦で0対1で敗れ、虎党としてはもはやどうにもならなくなってきたので、他力本願というか、果報は寝て待てモードに突入。巨人が今日から5連戦を戦うのを横目に、阪神は(水)(木)の試合がないため、現在の2差がこの2日間でどう変わるかを見ながら、金曜からの4連戦に備えて、改めて手綱を締めることになる。1差に縮まれば希望が見えてくるが、2差のままなら厳しく、3差になっていたら金曜は巨人にとってM2で今日にもV…。ということは、今日のDeNA戦がとどめを刺されるかどうかの大事な一戦になる。クライマックスの最初の相手になるかもしれないDeNAを、今夜ばかりは全力で応援してあげようじゃないか。

さて、昨夜は何となく当たりそうな予感がしたので、飯塚オーバーミッドを1Rから24時半まで買い続けたところ、8戦5勝で7000円超のプラスになった。本日は児島女子戦で1500円のプラス。勝負勘が冴え渡っているのか、なぜか調子がいい。というわけで、日テレ盃には児島の浮いた分をそのまま入れてみよう。

【日本テレビ盃】

◎④ウシュバテソーロ

○⑦デルマソトガケ

▲②ウィルソンバローズ

★⑬メイショウハリオ

3連単◎○▲~◎○▲~○▲

3連単★⇒◎⇒○

BCクラシックを狙うウシュバテソーロとデルマソトガケにとっては、ここがドバイワールドC以来の休み明けであり、大事な前哨戦。国内の、それも地方・船橋で恥ずかしいレースはできないだろうから、ウシュバテソーロには連対を、デルマソトガケには馬券圏内はきっちりキープしてもらおう。ウィルソンバローズはかしわ記念6着からの休み明け。マイルの流れに戸惑っての大敗から立て直し、ここは得意の1800戦。2強と互角以上の戦いを期待したい。

なぜか捨て切れないメイショウハリオを、応援込みの3連単1着固定で押さえておく。

馬券は本線4点に計1400円、押さえが100円。

昨日はつまみを大量に買い込んで、18時からの阪神・巨人戦を我が家でテレビ観戦。微妙なジャッジなど突っ込みどころがたくさんあってG党はイライラしただろうが、甲子園で戦うということはそういうこと。1対0で阪神が先勝。中野のタイムリーでその1点を先制した瞬間、ワタシはこれで2戦とも虎有利になったと確信した。流れとはそういうものだと思う。

本日も午前中に家の仕事を終わらせて、14時からテレビ桟敷で全力応援。5回まで0対0だが最後は虎が勝つだろうと思い込んでいる。

さて、先週の競馬は、土曜の中山メイン・ながつきSと日曜のオールカマーが①②④着で、神戸新聞杯が①②⑤着。何か少しだけ歯車が狂っているが、ボートやオートがチョコチョコ当たっているので、金銭的なダメージはほとんどない。ということは、バイオリズムとしてはそれほど悪くないんだと前向きに解釈して、本日の白山大賞典に臨もう。

【白山大賞典】

◎⑨メイショウフンジン

○⑧ダイシンピスケス

▲⑦ディクテオン

△②⑫

3連単◎○▲ボックス

3連単◎○⇒▲⇒△

印を打った中央馬5頭の力が抜けている。となると、あとは展開。メイショウフンジンが逃げて、2番手にダイシンピスケス。これにディクテオン、サンマルパトロール、テンカハルの順で続いていく。メイショウフンジンはとにかく自分のリズムで走ることだけ。3連勝中のダイシンピスケスは地方の砂適性がどうか。適性があれば頭まであるし、ダメなら失速もある。ディクテオンは実績的にもまず崩れないので、前2頭がやり合えばチャンスが出てくる。△2頭は◎○のどちらかの凡走待ちの3着まで。

お彼岸ということで正月以来の実家詣で。武蔵野線が強風の影響でメチャクチャ遅れていたので腹ペコになり、どこかでランチでも…と思ったらすぐに浮かんだのが所沢駅の立ち食い「狭山そば」。何年か前にも同じことを書いたが、この店のそばは、学生時代の野球部の練習帰りに疲れきった体を癒してくれた懐かしい味。だから、誰が何と言おうが、ワタシのなかでは日本一のそばである。天玉そば620円。時代とともに値段は変わり、店構えもかなり変わったが、その味はあの頃のままである。



【オールカマー】

◎④レーベンスティール

○⑤ステラヴェローチェ

▲⑪サヴォーナ

△①②③⑧

3連単◎○▲ボックス

3連複◎○▲~◎○▲~△

昨年のセントライト記念を勝ったころのレーベンスティールは、本当に強かった。しかし、続く香港遠征ではどこからか“今回はいらない”という情報が入ってきて、その通りに大敗した。休み明けの新潟大賞典も1番人気で大敗。もうダメなのかと思ったら、エプソムCは快勝。何ともつかみどころがないタイプである。

今回は陣営が前駆の発達をやたらと強調しているので、成長に期待して本命は打つ。ただし、絶対的な軸にはしない。負けたとき、前が発達しすぎて前後の走りのバランスが…などと平気で言われる可能性があるから。

というわけで、高いレベルで堅実な走りを続けているステラヴェローチェとサヴォーナを○▲でガッチリ押さえておく。サリエラは天皇賞の大負けのショックがどこまで残っているか。その他の△3頭の激走があれば馬券的に面白くなるのだが、さて。

【神戸新聞杯】

◎⑮メイショウタバル

○⑥メリオーレム

3連複◎○~総流し

先週のセントライト記念に比べて、ガクンとメンバーレベルが下がったこのレース。毎年好走しているダービーからの直行組が⑩⑮⑯⑰着からの臨戦では、ここで大きな期待はかけにくい。

いや、ちょっと待てよ。前走ダービーながら着順がない“取消組”か1頭いるじゃないか。そう、メイショウタバルである。

毎日杯を重馬場としては出色のタイムで逃げて圧勝し、皐月賞では4番人気に支持されたあの馬だ。その皐月賞は大舞台の重圧からか暴走気味に飛ばして失速したが、この馬がダービーに出ていたら展開が大きく変わっていたわけで、結果もまた違ったものになっていたことだろう。

そんな中距離の韋駄天がここで復活してきたとなれば、各馬が権利獲りに慎重になるなかでは非常に面白い存在になる。すでに賞金はたっぷりあるので、ここは自分のペースで逃げて、気分よくゴールを駆け抜けるだけ。逃げ切りに賭けてみたい。

相手はメリオーレム。プリンシパルSではダノンエアズロックの2着だったが、夏1走を挟んで大きく成長してきたらしい。なるほど、父はシュヴァルグランか。前走2600の圧勝ぶりも見事だったし、ここから距離が延ばしていくにつれてさらに良さが出てきそう。父譲りの抜群のスタミナで、メイショウタバルとの直線マッチレースに期待しよう。

推しの小林瑞季が山陽のプレミアでまさかの最下位発進になったと思ったら、芦屋のヴィーナスでは我らが長嶋万記が珍しい妨害失格で賞典除外に。推し同士につながりはないが、何となく悪いときは連動しているように見えてしまうから不思議だ。

どちらも目指すべき目標は年末のビッグレースとはっきりしている。世間はクソ暑くても、もう9月下旬。残された数か月で、瑞季はSSポイントを、長嶋はベスト6入りへの賞金大幅加算が必要になる。日々進化する彼らを見つめながら、それでも足りない何かがある勝負の世界の厳しさを実感しつつ、彼らならきっと何とかしてくれるという期待を抱いて、ここからの今年の勝負駆けを見守っていきたい。

あっ、もちろん阪神も!である。

さて、本日は中京8R野路菊Sのエリキングを全力応援するのが一番の仕事だが、最近はメインも好調なので少し遊んでみる。

【中山11RながつきS】

3連複⑥~⑧⑫~⑧⑫⑦⑩⑪⑭

【中京11R伊賀S】

3連複①⑩~②③⑤⑧⑨⑭