【中山記念】
◎⑤レーベンスティール
◯⑩エコロヴァルツ
▲①セイウンハーデス
★⑥チェルヴィニア
△⑨⑭
3連単◎◯▲ボックス
3連複◎◯▲〜◎◯▲〜★△
3連単★1着流し◎◯▲へ
心情的にはチェルヴィニアを全力応援したいところだが、このところ末脚不発状態が続いており、鞍上をルメールに戻し、ブリンカーを着けて、はたしてどこまで変わるか。印は★とした。
チェルヴィニア以外で見ていくと、非根幹王者レーベンスティールが戸崎を確保して本気モードなので迷わず◎。相手は横山武起用の昨年ハナ差2着エコロヴァルツと、ジャパンC暴走が記憶に新しいセイウンハーデスが主戦・幸で巻き返しを期す。大方はこの3頭の首位争いで、展開次第で△2頭の食い込みを警戒。
【チューリップ賞】
◎⑫アランカール
◯⑬タイセイボーグ
▲⑤ソルパッサーレ
★⑨ホワイトオーキッド
△①④⑥⑧⑩⑪⑭
3連単◎◯2頭軸マルチ▲★へ
3連複◎◯〜△
シンハライトの子アランカールを全力応援。阪神JFはヤラずにもほどがあるほどのポツン最後方で5着に敗れたが、ここは武豊にスイッチして陣営も本気モード。きっちり桜切符をゲットする。
2軸にはタイセイボーグも譲れない。デビュー以来4着なしの安定した走りで、ここ3戦の重賞でも233着。今回のメンバーなら、まず崩れないだろう。
相手は連勝中のソルパッサーレと朝日杯経由のホワイトオーキッドが本線。最近は荒れるレースと化してきているので△は手広く押さえる。