本日は朝から東京競馬場に参戦。昨年も、一昨年も、ジャパンCでは感動的なシーンを生で観てきたが、今年はさらに海外の強豪が参戦という贅沢な味付けがあり、いち競馬ファンとして絶対に見逃せないレースになった。
オーギュストロダンのディープインパクトに似た走りを見たいし、ゴリアットの本当の強さも見たい。迎え撃つドウデュースには大将として恥ずかしくない走りをしてもらいつつ、最後に栄冠をつかむのはあの馬…。
絶景のスタンドから世界一のレースを堪能したい。
【ジャパンC】
◎⑨チェルヴィニア
★①ゴリアット
★③ドウデュース
★④ジャスティンパレス
★⑧オーギュストロダン
△⑩ドゥレッツァ
△⑭スターズオンアース
3連単◎⇒★⇒★△
3連複◎流し★△へ
31年間も参加してきたPOG団体の消滅は、本当に残念だったが、最後にチェルヴィニアを指名できたのはラッキーではなく必然であり、おかげでオークスと秋華賞の2冠を獲得することができた。同時に、足りないピースを手に入れるチャンスを得た。それが、ジャパンCだ。
今回ばかりは、予想云々ではなく、馬券も何もすべてはチェルヴィニアの全力応援にシフトする。これからの競馬人生で、もう、1頭の馬にこれほどイレ込むことはないだろう。気持ちは単勝だが、それなりに売れてしまっているので、馬券は3連単1着固定でいく。
【京阪杯】
3連複⑫流し①③⑩⑪⑭