【フィリーズレビュー】
◎⑮レーヌミノル
○⑥ジューヌエコール
▲⑯カラクレナイ
★⑬ゴールドケープ
△⑤⑦⑨
3連単▲⇒◎○⇒◎○
3連単◎○⇒◎○⇒★
3連複◎○~▲★△
レベルが高かった阪神JFとチューリップ賞の結果から、桜花賞に向けてここはレーヌミノルとジューヌエコールが絶好のモノサシになる。この2頭に食らいつきそうな実力馬は、これまでのレースぶりからカラクレナイとゴールドケープの2頭。というわけで、ミルコの勝ち運に乗ってカラクレナイは3連単1着にマーク。ゴールドケープは力通り3着に入れておく。
【中山牝馬S】
◎④トーセンビクトリー
○⑯パールコード
△①③⑤⑦⑨⑩⑪⑫⑬⑭
3連複◎○~△
予想としては難解すぎてちょっとお手上げな一戦になった。ならば、元PO馬トーセンビクトリーの応援といこうじゃないか。相手は秋華賞で本命を打ったパールコード。手広く10点で大荒れを狙う。