◆子供たちの集中力時間 | スクールメソッド(右脳教育、感情コントロール)で学びを好きに!

スクールメソッド(右脳教育、感情コントロール)で学びを好きに!

子供の教育事業を展開。「飛び級」もあり、右脳開発もあり。曖昧な知識を脱却し、理解をするためのノウハウをレクチャーしています。

子供たちは面白ければ、当然集中する時間も長くなります。
ゲームをやっている時などは、それこそ時間を忘れ、ご飯食べることも忘れ(実際は面倒なだけかも!笑)、ひたすらゲームをしています。

ところが、勉強やスポーツの練習などの時は、そんなに集中することは少ないのかもと思ってしまいます。


勉強も面白くなってくれば、必然的に勉強時間も長くなってきます。

うちの塾でも、1コマ(小学生60分、中学生90分)でやるのですが、最初はヒ~コラ言っていますが、慣れて来るとやることが判ってきて、覚えたり、点数が良かったりすると、時間など気にしなくなります。グッド!

休んだ時の振替え等のとき、「2コマ続けてやる?」と聞いた時、最初は、
「2コマ続けてやるのは無理です!」と言っていたメンバーも、段々とやれるようになってくると、2コマ休みなしにやっています。苦笑チョキ



こちらが「飲み物休憩など、取ってもいいからね!」と言っても、Myボトルを飲みながらでも続けて作業する場面も、多々見られるようになります!あせる

もうこうなれば、点数が上がるのは目に見えています!笑(^^)v

何をどう変えていったら、こうなるかを、少しずつ考察Blog発信もしていきたいと思います!