こんにちは、心屋智子です。

 

最近は一日の経つのがとてもはやい気がします。

 

 

太陽とともに起きて

 

日没とともに寝る。いや、寝ていないけどね笑

 

でも、日が落ちてくると

「一日が終わるなあ、はやいなあ」と思う。


楽しかった1日がもう終わりだなあと。


ちょっと子供の頃に戻った感覚があるのは


日課のオイルマッサージの効果の一つ。

 

 

 

 

昔は目覚まし時計で起きていたけど

 

それをやめたら、もう目覚ましは使えません。

 

目覚ましなしで起きると、体の調子がいいですよ。

 



 

 

私の場合、実はけっこう早くおきてるくせに

 

Himalayaの瞑想の配信の時刻が遅いのは

 

そこから、ジャーナルを書いているからなのです。

 

 


 

思ったことを、意味も考えずにひたすら書く。

 

朝から2-3ページぎっしり書く。

 

(ジャーナルをなぜ書いてるのか、とかはまた別の機会に紹介するね)

 


 

朝一で文字を書きまくってから、Himalaya瞑想誘導するので

 

気が付くと8時すぎちゃったりして、、、

 

たまにアプリの調子が悪くて、途中で切れちゃったりするので

 

そういうときはとり直したりするので

 

遅くなっちゃっているよ。 ごめんなさいね笑

 

 

 

心屋塾の塾長のコバとか

 

八木さやちゃんとかもビジネス講座で言ってるんだけど

 

 



仕事をするときに、一番ダメな自分の状態でもやる、というのは

 

けっこう大事だと思う。

 

 

昔は、仕事をいい状態でするためには

 

自分自身をどれだけ整えられるか、だと思ってたけど

 

それもまあ大事ではあるけど

 

実はそれよりも大事なことなんじゃないか?と最近思う。

 

 

八木さやちゃんの自分ビジネスは、「病気でも引きこもりでもできる」

 

それってつまり

 

どれだけ日常と仕事をわけないでやり続けられるのか、ということなんじゃないかな。

 

 

日常=仕事になるのが一番楽、だよね。


呼吸するように、仕事できるのが一番楽だよね。

 


 

 

そうなると、、

 

常に完璧を目指すと絶対、続かない。



 

 

日常を完璧にする、って想像するだけでちょっと息が詰まる。

 



 

もともと常に完璧、パーフェクトに生きてる人にはなんの疑問もないだろうけど

 

そうじゃない人のほうが多くないのかな?


 

少なくとも私はそうだ。 


全然完璧じゃないもん。

 


体力ないし。


すぐ意識散漫になるし。

 

後者の親びんですし。

 

完璧を目指すと、しんどいよ。

 

 

しんどくないことじゃないと続かない。

 


気力も体力もないエナジー最低の自分の状態でも、続けられることがあれば、それって最強だよね。

 

それこそが実は本物なんじゃない?

 

 

「完璧」とは、不完全であることを受け入れているときのこと。

 

 

 

それでいいと

 

わたしは思うよ~

 

 

 


じゅんじゅん先生から届いたグリーンピースのソースと、ちょうちょの形のパスタ。

手作りは美味しい🥰





 

ともこ