小学校一年生の長女が、学童で作って来た「はこおさん」。
長女いわく、「はこおさん」には色んな顔があるそうで、
箱の6面全てに色とりどりの色紙で、顔?らしきものから
「はこおさん」が好きな食べ物を貼り付けています。
そしてこの「はこおさん」、驚くべき顔がありました。
つぶらな瞳の「はこおさん」がとんでもないことに・・・。
しかも、『がんばれー』の看板?を持ち上げています。
がんばれーの看板に「はこおさん」頑張ったんでしょうか?
箱の上部が開くようになっていたので、いわゆるビックリ箱のような
ビヨヨ~ンと飛び出る虫?みたいなのが出てくるのかなぁと
思っていましたが、おみそれいたしました。
子供の発想って創造性に富んでいておもしろいですね。




























