こんばんは
即決太郎です。
さてさて、前回のメールについて続編です。
” メールは、受け手のテンションで左右される ”
という事を前回書きました。
受け手のテンションで左右されるのなら、受け手を気分良くしておけばいいんです。
” 気分良く、それも特定の送り主からメールには特に気分良く ”
なんて理想的なんでしょw
事は簡単です。
メールは二通作る事になります。
一通目は、気分良くするだけの内容になります。
どうやって気分良くするか?
送り手である貴方が嬉しかった事でいいんです。
嬉しそうにしてる相手に嫌な態度は取りません。
『 へぇー、そうなんだ良かったねー 』
しか無いのです。
受け手がメールを読み終わった頃を見計らって、二通目を送ります。
同じアドレスから次のメールが届いた時、” 良かったねー ” の感覚は続いています。
二通目のメールの内容が酷い内容であっても読み始めのテンションは、” 良かったねー ” なんです。
受け手が微妙なテンションだろうなーと思ったら是非お試し下さい。
殆どの場合、気持ちよく受けてくれるようになります。
受け手のテンションをちゃんとセットしておけば、妙な取り違いでギクシャクするような事はなくなりますよ。
では、また明日!