さわとんのブ〜ログ。今。 -15ページ目

さわとんのブ〜ログ。今。

5年半のうつ病、マンション最上階からの飛び降り、大腸全摘出、、、その後カウンセラーとして起業し、気づけば早10年。。「ありがトン(サンマーク出版)」、「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」等の著者さわとん(澤登和夫)が、今、思うこと。今。

Vol.2186

 


前回のブ〜ログで、

なぜ、一眼レフカメラを買ったの? こんな欲のままに。。

 

ということで、

「女を撮りたい!」という想いが

きっかけだったことを書きました。

 

こういう本音の想い、とっても大事だと今は思います。

変に「社会のため!」とか言うからおかしくなる(^0_0^)

 

 

で、今日は人生初の一眼レフ、どんなカメラ&レンズにしたのか、なぜそうしたのか、書いてみます。

  

 

これ、誰向けに書くかで書き方が変わるんだけど、「一眼レフのことはほぼ知らないけど一眼レフに関心がある人」を意識して書いてみます。つまり、一眼くんを購入する1週間前の自分に向けて書く感じです。(随分と詳しくなりました(^0_0^))

 

 

あくまでさわとん目線です。また、文章で細かく書くのはとっても大変なので、わかりやすく省略している所もあります。あと、間違いがあったらごめんなさい。検討されている方はご自身で色々楽しく悩んで購入されてください。

 



先に、今回購入したカメラとレンズを書きます。

 

 

約10万円でした。

 

レンズは

 

 

約4万円でした。

 

 

その他、SDカードやレンズ保護プロテクターやお掃除キットなどで、、トータル約15万円。

 

 

15万円!?

 

5万じゃなかったの!?

 

 

ですよね(^0_0^)

 

前回書きましたが、

  

「この一眼レフはレンズ込みで5万円以下なんですよ〜」

  

と一眼レフで素敵な写真を撮ってた方から言われ、手の届く距離だなぁと思ったことで一気に興味がわきました。

  

だから最初は5万円のつもりだったんだけど、、、1週間近く試行錯誤して気づいたら15万になってた(^0_0^)

 

そんなもんですよね。

興味次第で、本当に欲しいかどうかで、料金のOK範囲って変わるんですよねぇ。

 

最後に参考で書きますが、5万円でも十分にいけますよ〜。

 



 

この一眼くん&レンズにしたポイントを書きますね。

 

 

◆まずメーカーをキャノンに絞った

 

まず、どこのメーカーかから入りました。キャノンとニコンが9割型のシェアを占めていることを知りました。まぁ情報も多いだろうからこの2つのどちらかにしておこうと思い、キャノンの方が何となく距離が近い気がしたことと、「キャノンのほうが、肌の色味があったかい感じ」、みたいなのを見て、キャノンにしました。とにかく、女を撮りたい!ですからね(^0_0^)

 

 

◆ボディはエントリーモデルだけど新型でそれなりのものを

 

ボディとは、カメラ本体のことです。つまり、レンズ以外の部分です。ボディ+一般的なレンズが1本か2本付属したレンズキットというのもあり、それでも悪くないのですが、少しいい写真を撮るためには、ボディとレンズを別に考えたほうがいいことがわかってきました。

   

で、ひとまずボディのほうをどうするか。エントリーモデル、とは、初心者向けです。初心者向けといってもそれなりのものは十分撮れます。中級者向け上級者向け色々ありますが、ボディだけで20万とかはさすがに今は無いので外しました。あと価格が高くなると重くなる、これもネック。

 

で、ちょうど新発売で9000Dというモデルが出ていたので、それにしました。これはエントリークラスの中では一番上位って感じかな。ピントあわせや画質も、昨年出たものより若干いいようなんですが、まぁ新しいものならという気持ちもあってそれにしました。

 

(細かいことを言うと、同じキャノンで価格帯も近い80Dや同じ新発売のkiss x9iの3つで迷ったんだけど、80Dよりも軽くて新しいこと、kiss x9iよりも操作性が若干よさそうなのでD9000にしました)

  


  

◆レンズは、とにかく「人を撮るなら」で考えた

  

ボディがほぼ決まると、今度はレンズ。これは迷ったなぁ。書くのが大変なので簡単に書くと、レンズってほんと色々。たぶん一般的に身近なのが「標準ズーム」というレンズ。近くモノのからある程度遠くのものまでうつせるスグレモノ。カメラのボディと一緒についてくるレンズキットの場合はこのレンズがついてくることが多いです。

  

ただ、調べていくとわかったのは、このズームタイプは比較すると若干画質が悪いようなこともよく書いてある。いや、基本全然悪くないんです。でも標準ズームよりもさらにぼけ具合がよいものと、明るい写真が撮れるレンズがあることがわかってきました(標準ズームタイプでも全然できるけど比較の問題)。

  

それが、「単焦点レンズ」というもの。単焦点とは、ズームができないレンズ。ボタンを押せばその被写体が大きくなるということが無いってことです。だから、自分が動かないといけない。この単焦点レンズのほうが、基本的にズームできない分性能が良く明るくてボケやすいということがわかり、そこから色々と悩みました。

 

で色々と悩む中で思ったのは、やはり「女が撮りたい!」という初心女子だけじゃなくて男性もいいんですが、人を撮りたいがやっぱり基本。人を撮りたいにも色々あるけど、それなりの近い距離で会話をする延長線上で撮りたい。

 

こういう写真が撮りたいをイメージしながら。。

(実際、このカメラとレンズで購入後に撮らせてもらった写真です)

    

で、せっかくならそれなりにプロっぽくも撮りたい。ということで、プロのスナップ写真やポートレート写真家のブログをググって検索して、おすすめのレンズとかを色々と見ました。

 

その中でこのレンズのことがよく出てきて、なぁんとなくこの距離とレンズと自分にあってるのではと思い、値段もOK範囲だったので上記のにしました。ちなみにシグマってメーカー聞いたこと無かったけど、レンズメーカーさんなんですね。キャノン純正のものより安く、しかも画質がいいものが多いようです。 

 

カメラ(ボディ)を買う時、単焦点だけにするか、標準ズームも一緒に買うかはとても迷いました。レンズキット(ボディ+標準ズーム)で買えば、ボディだけ買ってあとで標準ズームを追加するより安く買えます。ただ、この時点でどのズームがいいのか決められなかったことと、「まずは単焦点で動いて色々練習で撮ってみるといいよ」というアドバイスも参考にして、まずはボディ+単焦点だけ買って、付け加えるならまた改めて標準ズームを買うことにしました。

  

(今考えると、18-135 USM というレンズのレンズキットを一緒に買っちゃえばよかったなぁとも。この 18-135 USMというレンズは、ウルトラスーパー早くピントがあうので、さわとんがやってる人の撮影との相性がいいんですよね。でも最初から買ってたら違う気づきが無かったはずなので、この流れでOKなのです)

 

 

 

長くなったので、今日はここまでにしますね。

 



これは昨日のレンタルさわとんで撮った写真です。

 

参考までに、もし5万円以内なら買いたい!

という方は、、

 

 

こちらが今見たらなんと、43、200円!

安いなぁいいなぁ。

この機種、2013年に出てるのに未だに人気。めっちゃくちゃ軽いことと、これで一眼レフらしきことは十分できるし、そして安い。

 

ただひとつだけ、、さわとん的に気になるのは、、、Wi-Fiがないこと。今時のカメラはほとんどWi-Fiがあるんだけど、これは古いから無い。Wi-FiがあるとSDカードを取り出すこと無く、すぐに簡単に写真をスマホに転送できます。ですぐにFacebookやインスタグラムなどにアップできます。これ、Facebookなどやっててそれなりにアップする人にはめっちゃくちゃ魅力。さわとんも撮ってすぐにアップすることも多いです。 

 

なので、、、そこだけ納得できれば5万円以下で一眼くんが手に入ります。次回たぶん書くけど、一眼くんを持ったことで、さわとんものすごくプラスが多いです。

 

 

たくさんのブログを参考にさせてもらいましたが、例えばこのブログとかとても参考になりました。

 

目的・予算別おすすめデジタル一眼レフカメラとレンズ紹介(キヤノン Canon)

 

これ以外もAki's Kobe Finderさんのブログはとってもわかりやすかったです。

 

ぜひ関心がある方は色々ググって調べて見て下さい。それとぜひ、家電量販店で、手に取ってみてください。さわとんは錦糸町のヨドバシカメラさんがとても丁寧に教えてくれたので、若干価格.comなどよりも高かったけどそこで買いました。

 

 

 

ポイントは、初心忘るるベからズ、でした。


聞きたいことあれば、コメントなど頂ければ、出来る限りお答えしますね。



以上
子どもも大好きさわとんでした。


~~~~~~~~~~~~~~~~

昨日は、3時間居酒屋で語りあいました。

お話×写真も大好評の

「レンタルさわとん」は、こちらです

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜~~~~~~~

Vol.2185

  

ブ〜ログをご覧の皆さんは、

 

「さわとんが近頃「カメラ」のことをいきなり言い出した。また何か始まったのか!?」

   

なんて思っている人もいるかもしれません。

   

 

そうです、

また何か始まったのです(^0_0^)」

 

 

カメラについて

何回かにわけて書いてみます。

 

 

まぁカメラに興味が無い人でも

何か感じてくれると思います。

 

さわとん

5月18日にカメラを購入しました。


人生初の一眼レフ。

   

 

そのカメラのことは

次回に詳しく書きますね。

カメラ自体に興味を持っている人も

いるようなので。

 

 

今日は、

何故カメラを買ったのか書きます。

 

 

その理由を一言で書きます。

 

 

理由は

 

 

「女が撮りたい!」

 

 

 

これだけです。

 

書いちゃった。。

 

 

 

女が撮りたい、

もう少し言えば

その写真をその人に見せたい

   

 

他にも無くはないけど

その想いが圧倒的に  

さわとんを動かしました。

 

 

購入する約1週間前、、

 

ある女性と公園に

散歩に行きました。

 

散歩というか、

話をきいたり話したり。

 

その女性は

無邪気な方で

子どものように

自然と戯れてたり。。。


(写真はそのときイメージしたのとは違いますが、、これもさわとんがスマホで撮った写真です。彼女の姿にも触発されたなぁ)

 


で、

そのときに思ったのです。

 

 

「あぁこの人を

いいカメラで撮りたいなぁ。

 

それを

彼女にも見せたいなぁ」

 

と。

 

 

スイッチが入りました。

 

 

自分の欲に素直に。

  

 

もともとスマホやデジカメで

撮るのは好きなさわとんだけど


一眼レフはちょっと違う世界な気がしてた。

 

職業上、

一眼レフで撮ってもらうことは多くても、

自分が持ってる感覚はあまりなかった。

 

難しそうだし、

それに高そうだし、、

でもいいなぁと思うことはあった。

 

 

で、

そんな2日後、

あるセミナーで一眼レフで

素敵な写真を撮ってた方が

言ったんです。

  

 

「この一眼レフは

 レンズ込みで5万円以下なんですよ」


 

えっ!

思ったより安い!

5万円ならいけるか!?

 

 

 

そこから

一気に想いが広がり

色々と調べました。

 

 

ネットで

それこそ色々と。。

 

深夜の3時くらいまで

色々な一眼レフを使ってる人の

評判とか見てたなぁ。

 

 

結局、

一眼レフを購入したのは

 

「この女性を撮りたい!」

 

と思った日から

6日後のことでした。。

 

 

 

 

「女を撮りたい」

 

 

まさに欲のまま。。。

 

 

 

計算したら

そこまでいかなかったなぁ。

 

 

欲って

すごいんです。

 

 

それでいいと

思うんです。

 

 

 

ビッグバーガーを食べたい。

 

南国の海でぼ〜っとしたい。

 

今日は外に出ず

ずっとゲームがしていたい。

 

 

 

すばらしいじゃ

ないですかぁ。

 

 

 

 

すっぽんぽんとは

欲のままに生きること。

 

 

 

カメラを買ったことで

またすっぽんぽんに

なれた気がします。

 

 

それで

こんな写真を一眼レフで

撮るようになりました。






欲のままに

大事ですなぁ。

自分が一皮むけます。



男子も撮ってますよ。


どんなカメラを買ったのか、

また次回書きますね。


~~~~~~~~~~~

お話×写真が大好評の

「レンタルさわとん」は、こちらです

Vol.2184

 

「レンタルさわとん」
6月1日のアナウンスから今日で10日。
3時間1万円で始めてみたけど、、、  
 
なんと!
5名の方からお申込み頂きました🎉
起業10年目だけど全く初の試みで予測不明だったので、ありがたいかぎり。 

 


   


5名の相談や方向性も場所もそれぞれで、
     
0、お散歩しながら撮影(公園:モニター)
1、起業の相談など(カフェ)
2、パソコンの相談など(ご自宅で)
3、もう一度さわとんと話したかった(カフェなど)
4、さわとんと乾杯して新たな一歩を踏み出したい(居酒屋。来週)
5、ブログ見て、お話してみたくなった(Skype。来週)
  
と、ほんとそれぞれ。
あんまりがっつり目的が決まっている人の方が少ないかも。
  


さわとん的にもここちよい。
「カウンセリングするぞ!」っていう感じよりお互い力が抜けていい気がするなぁ。 
     

 


昨日受けた3人目の方が言ってくれたのは、
     
「いいですね。お話と、お写真。
なんかいいですね。」
      
3時間ゆったり&希望なら写真撮影付 
っていうのがどうにもいい感じ。  
これまでの3人はみんな写真も希望で喜んでくれてる。

 


   
写真は基本その日の夜にはまとめて送る。
枚数はその時次第だけど今のところ、15枚〜30枚くらい。
  
「こんな顔して、しゃべっているんですねー
写真を見るたび、言葉にした感覚もよみがえりそうで、とても新鮮です」  
 
なんて言ってもらえたり。
  
なんかいいなぁ。
  


6月は手探りだったけど、7月から本格的に「レンタルさわとん」でいこう、カウンセリングっていうページはHPから無くそうかな、という今の感じ。
 
「どうぞさわとんを自由に使って下さい」
  
は、ほんといい。
今の自分にあってる。
料金も見えてきたので、7月からたぶん変更。
    
来週平日は昼夜それなりに空いている(再来週、その次は結構予定あり。土日は7月1日以降になります)ので、この機会をご利用下さい。
  
レンタルさわとん
https://ameblo.jp/sawaton/entry-12280035443.html
   
ご自由にお使い下さい☆

「死にたい」という人への接し方?
   
1、お互いの関係性の中にしかない
2、特別扱いしない
3、自分がすっぽんぽん

   
昨日、自ら命を経とうとしたDさんとのやり取りを書いたら、そういう人への接し方をもう少し詳しく教えて欲しいとメッセージいただいたので、今思うことを書きます。あくまで今、今日のさわとんが思うことです。
  
   
1、お互いの関係性の中にしかない
   
 傾聴とか、声の掛け方とか大事です。そういう体験したことがある人の体験談を聞いて学ぶことも大事です。本も講座も色々あるので関心があれば色々自分から学ぶといいと思います。自治体でやってるゲートキーパー養成講座もそのひとつだし、さわとんも講座や本を出しています。
 
人生をやめたいと思ったとき読む本(澤登和夫)
http://amzn.to/RIyJBs
   
ただ、最終的には、「その人 対 自分」の中に答えはある。そこにしかない。頑張れ!って言っちゃいけないとよく言われるが、関係性によってはそれが響く。さわとんだって、初対面の人と何度か会ってる人で対応は違う、勝手に違くなる。赤ちゃんの鳴き声や動物がその人の生きる力になることもある。いつもの流れの中でいい。 
   
  
2、特別扱いしない
    
良くも悪くもあまり特別扱いしない。
「ひとりの人」対「自分」で接する。
腫れ物にさわられるような感じ、ほんと辛かった。
死にたいって思っちゃいけないの?
自分だけがおかしいの?
そんなことないよ。
りっぱなあなた。
あなたしかいない。
   
素直な気持ちを伝えてくれることにありがとう。
力をいれすぎない。
自然体で出てくることを大事に。
でも力が入るなら、それはそれでよし。
自分がやりたくない、できないことは基本しない。
自分ではきつければ、つなげる。
特別だけど、特別でない。
 
  
3、自分がすっぽんぽん
  
失敗するのがこわいんだ。
もう一度失敗したら終わりだ。。
でもそんなことはないよ。
いくら失敗したって大丈夫。
また連絡くれればいいじゃん。
  
いつでも戻っておいで。
大丈夫。
大丈夫。
 
失敗しても大丈夫なセーフティネットで
いられるか。
 
そのために大事なことは何?

完璧な自分?

いや、、、
自分だってそんな完璧じゃないよね。
たくさん失敗だってする。
 
支援する側だから(親だから)
失敗をしちゃいけないんじゃない。
 
逆なんだ。
  
失敗をさらけ出せる。
ちゃんとそのまんま出せる。
   
「あぁ、私も失敗してもいいんだ」
「それでも、なんとかなるんだ」
  
失敗をさらけだせる、つまり、
すっぽんぽん。
  
「どんなあなたでもいいよ」
って心底言えるには
「どんな自分だっていいよ」
 
すっぽんぽんの自分を認める。
欲があることもすっぽんぽん。 
着飾る必要はない。
  
失敗のこわさがうすらぐ。
失敗が失敗でなくなる。

人生をやめたいと伝えてくれる人は
逆にこっちがすっぽんぽんになることを
サポートしてくれる貴重な人でもある。

Vol.2182

 

日々色々なメッセージを頂きますが、さっき、先日自ら命を絶とうとした方からメッセージを頂きやりとりしてました。

 

リアルですが、このやり取りがお役に立てる方がいるだろうと、その方とも意気投合したので公開することにします。

     

★Dさん
「さわとんご無沙汰してます。
最近躁鬱で自分に合う薬が見つかりました。
鬱と躁の振り幅は物凄く少ないです。しかし、冷静に自分を見る機会が増え、この10年で子供や妻に迷惑をかけていた場面がフラッシュバックしたため、あまりの反省に自殺を実行しました。
マンションのドアノブにロープをかけ、首に巻き、座っていた椅子を蹴り倒しました。
しかし、完全自殺マニュアルのように気絶にいたらず、喉仏とリンパにアザと喉が潰れたようにガラガラ声になってます。
実は、家族には知られていないたちため、計画を練り直し自殺をまたする覚悟です。

さわとんに話したかっただけですすみません。」

 

  

☆さわとん

「そっかぁ

自分もしたなぁ 

ほぼ同じ感じでした

何で、うまく如何なかったんだろうって思ったなぁ」

  

 

★Dさん

「ありがとう!

同じ経験で、参考になります。どうやって抜け出しましたか?

忙しいのにすみません。」

 

☆さわとん  

「そうですねぇ。

抜け出そうともがいていたときは抜け出せなかったなぁ。

ある意味、色々しつくしてもうあきらめたというか、、

自分の場合は

「どうせお迎えが来るから、急がなくても大丈夫よ」

って母の知人から言われたのがとっても大きかったです。

 

そこから、人は平等だって思って、あまり自分に期待しなくなりました。

期待通りでない自分も受け入れられるようになっていきました。

そうしたら、うつくんも悪さしなくなってきました。それも自分の一部だって。

 

抜け出したいですよね。」

 

 

★Dさん

「本当にありがとうございます。忙しいのに感謝ばかりです。

やっぱりもがいているときはダメなんですね。

去年躁鬱の唯一親身になってくれた人が自殺して、それがお迎えのような気がしていました。天国で話したいなぁなんて、本当に自分勝手なんですが、抜け出したいです。」

 

  

☆さわとん

「そうでしたかぁ。

なんとなく気持ちはわかるなぁ。

抜け出したい、

楽になりたい、

ゼロからやりなおしたい、がすごかったなぁ」

 

 

★Dさん

「本当にそうです。もう死んで生まれ変わりたいきもちなんです。

忙しいのにすみません」

 

 

☆さわとん

「すみません、はいらないですよ~。

できないこと、やりたくないことはしないので。

生まれ変わりたい、、なれないのにそう考えちゃって面白いですよね。」

 

 

★Dさん

「少し、ガスが抜けました。

ちらつく自殺計画だけ、我慢していこうと思います。」

  

 

☆さわとん 

「まぁ我慢ですよね。

こればかりは」

   

==== 

ここまで。 

 

Vol.2181

 

突然ですが、、さわとんのレンタルを開始しました☆

ビデオレンタルのように、さわとんレンタル。。

 

 

   

要は、決められた期間(時間)内、さわとんを基本的に自由にお使い下さい、ということです。

 

 

カウンセリング、コンサルから、5月に始めた写真撮影、HPの作成相談、お散歩からカラオケまで。。

 

 

 

なぜ、レンタルさわとんをやろうと思ったか。

一言で言えば直感ですが、言語化すれば大きく下記の4つが思い浮かびます。

 

●これまで起業して9年間、カウンセリングや講演、カフェありがトン、執筆、ライブなどを中心に色々活動してきたが、だいたいは自分でサービスを決めてきた。

 自分「が」これを提供したい。だったのが、近頃、「自分を自由に使ってください」という気持ちが増えている。自分の可能性を自分で決めすぎているなぁという縛りも感じるようになった。

 

●カウンセリングや起業コンサルなどがしっくり来る(受けやすい)方にはその名称でいいが、そうでない人には「カウンセリング」などという言葉じゃないほうが受けやすいのではないか。

 

●サービスは何であっても、さわとんと直接接してもらうことが一番の価値だと思えるようになってきた。サービスの形態に対するこだわりがなくなった。

 

●「お散歩xカウンセリングx写真撮影」、「コンサルxカウンセリング」というように、ひとつサービスにおさまらなくなってきている。いくつか組み合わせる価値を感じているので、サービス名をカッチリ決めない方がいいのでは。

 

 

ざっくりこんな上記のような気持ちで「レンタルさわとん」開始することにしました。自分自身が満たされているので、執着などが無くなった、ということが根本にあるのかなと思います。

 

ここ1週間で一気にそんな気持ちが高ぶり、Facebookなどで少し書いてみたら好評だったのでサービス開始することにしました。

 

 

 

「レンタルさわとん」怪しいですか^^

まぁそう思う人はスルーして下さい。

面白いと思えたらなかなかいいサービスだと思います。

 

基本的にずっと継続するかはわかりませんが、

このブ~ログで変更終了連絡が無い限り、

同じ条件で継続していきます。

 

料金は、さわとん講演は1時間半で15万円ということもよくあるので、随分お得かなぁと思いますがご判断下さい。

 

 

 

 

【レンタルさわとん詳細】

 

さわとんを時間内ご自由にお使い下さい。

  
例えば、、

★カウンセリング系

・”自分関係”をよくして不安を解消
・ 着飾った自分から裸の自分を認めてもらうには
・うつの対処法、薬への考え方、復職相談
・ うつのご家族の接し方
・5年半のうつや世界一周の体験談


  


★起業コンサル系
・自信を持って活動するには
・お金への考え方
・ブログ・SNSの書き方
・HP作成法

・パソコンの使い方
・出版するには
・小冊子の活用法
・9年半の起業体験談

 

★講演・セミナー系

・どん底を乗り越えた鍵

・セルフパートナーズ講座

・小冊子講座

・コミュニティを作る方法

 

  


★写真系
・プロフィール写真撮影

・散歩だったり素の自分の写真撮影

 

 
 
 

  


★お散歩&お話系
・お散歩しながら、話したり、さわとんの日常を見たり、希望があれば写真撮ったり

 

 

  


★お食事&お話系
・一緒に好きなもの食べながらときに深い話

 


★その他自由に(カラオケ、遊びなど)
・カラオケ(あなただけへのオンリーワンライブ)
・卓球

・農作業
・マッサージ
・子供や年輩の方の相手(得意)

 

 

など、さわとんをご自由にお使い下さい。
組み合せ自由です。  
   

 

時間:3時間
料金:1万円

 (税込。1回のみ。事前振込)
     
場所:

・基本の場所は、カウンセリングなどゆっくり話したい場合は、勝田台駅(京成線・東葉高速線)から徒歩5分の落ち着いたカフェ高倉町珈琲。
         
・お散歩しながら話したい(&写真撮影)の場合は、基本は勝田台の隣の京成志津駅集合。緑が豊かな場所や森の中にあるカフェなどへ。
   
・あるいは指定した場所におうかがい可能ですが、移動の往復時間(京成志津駅起点)含めて3時間です。(あるいは、東京駅・秋葉原駅などの場合、往復時間含めずに3時間、交通費込で1万5千円も可能)

 

・Skypeや電話なども可能です。
  
(注)
・レンタルさわとんは基本何でもどうぞですが、あまりに心地よくないこと、それはどうかなと思うことなどはしませんので、もし判断に迷う場合には事前にご相談下さい。
 
・特別料金なのでおひとりにつき1回限りとなります。2回目以降を希望する場合は、1回目のときか改めてご相談下さい。
 
・飲食、カラオケ、その他費用がかかる場合は、別途さわとん分も含めてお支払頂きます。さわとんの交通費がかかる場合は、京成志津駅からの往復分をご負担頂きます。
  
・写真の枚数はその時次第、時間次第ですが、10枚〜100枚程度です。LINEやFacebookメッセージで添付でのお渡しが基本となります。当日中にお渡しします。

 

・講演会、セミナーと同じような内容も可能ですが、基本的にはおひとり向け(+ご家族)の料金です。2名以上となる場合にはご相談下さい。
     
・カメラなど当日さわとんが持ち物が必要な場合は、事前にご連絡下さい。

 

・ご不明点、ご希望などあれば、下記フォームからお気軽にお問い合わせ下さい。なお、料金は事前振込が基本となります。
    
   
<お申込み・お問い合わせフォーム>
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=374787

  


  
よくわからないかもしれませんが、普段からのさわとんを見ていいなぁ、レンタルさわとんってなんか面白そうだなぁという方には悪いことにはならないと思いますので、お気軽にご活用下さい。

 

 

 

レンタルさわとん、スタート!

 

 

(2019年9月追記)

今までに20名以上の方に、レンタルさわとんをご活用頂いています。ご利用頂いた方がどのように活用されているかはこちらのブ~ログもご参照ください。

現在は、毎月10名限定でお引き受けしています。

7月21日、日本うつ病学会総会で精神科医療従事者の方々向けに少し講演させて頂くことになり、

 

http://www.c-linkage.co.jp/mdct2017/

「事前に抄録を送って下さい」と言われ、抄録って何?と思ったんだけど、調べたら講演の要点をまとめたものと。
   
「え〜、講演の要点なんて話してみないとわからない〜」
って思ったんだけどそうもいかないので、書いてみました。
   
こんな感じで今日提出しました。
堅苦しい言葉、久々に使ったなぁ。
ご参考まで。

 

 
【マンションから飛び降りた私が語る、精神科医への感謝】

  
 2005年8月某日、私はマンションの最上階から飛び降りた。
  
 偶然か必然か、足の骨折だけですんで今ここにいる。その1年後、今度は体もむしばまれ潰瘍性大腸炎、そして大腸全摘出。手術の後は過呼吸も止まらず、まさに心身どん底だった。しかしそれから半年後に心身ともに解放され、5年半のうつ病生活にもピリオドを打った(飛び降りたときの気持ち、元気になった過程等知りたい方は、拙著「人生をやめたいと思ったとき読む本(東洋経済新報社)」ご覧頂きたい)。
 
 その半年後にカウンセラーとして起業し、もうすぐ10年が経つ。10年のうち6年間は「うつ専門カウンセラー」として活動したが、今は、「一番重要なのは、自分との関係性」、というところに行き着き、いかに素のままの自分を肯定できるか、というところに軸足をおいて、カウンセリングや全国での講演活動、居場所活動などを行っている。
 
 私は当事者としての5年半、カウンセラーとしてうつ病の患者さんに関わってきた経験を含め、「感謝」を軸にお伝えしたい。そこから、今後の精神科医療に求められることも感じて頂ければ幸いである。
 
 当時サラリーマンで責任ある立場にいた私にとって、精神科医との時間というのは、多くの場合至福の時間だった。なぜなら、今の気持ちや辛いことをそのまま話せるからである。うつのことは同僚にも話せなかったし、当時の妻にも心配かけたくないとあまり話せなかった。唯一、精神科医だけが本音を話せる存在だった。
 
 「精神疾患を抱え病院に通う多くの患者にとって、精神科医だけが辛さや本音を話せる人」
 ここはとっても大きなポイントだと感じる。患者が精神科医に求めることは、もちろん自分の病気を何とかしてほしいことであり、そのために精神科医も投薬や環境調整、心理療法などを医師によって駆使しながらできることをして頂いている。ただその前に、「患者にとって精神科医は大事な話し相手」である、ということをさらに認識して頂くことが大事ではないか。精神保健分野でのサポートは私がうつ病だった十数年前より進化しているが、やはり多くの患者にとって精神科医の比重は大きい。忙しくて時間がないのは患者もわかっているので、例えば診療10分のうち患者の目を見て話す時間を1分でも多くするなど、それだけでも全然違うはずだ。
 
 私が10年経っても忘れられない精神科医の対応がある。それは、私が潰瘍性大腸炎の手術間際にその手術のために総合病院に転院したとき。結局数時間で再転院することになったのだが、その前にその病院の精神科医と約30分話した。私の話をしっかりうなずきなら聞いてくれて、受け止めてくれた。そして診察を終えるとなんと、大きな病院の出入り口まで一緒に来てくれて、転院先に車で行くのを手を振って見送ってくれたのである。その医師のことは名前も覚えていないが、その恩は決して忘れない。今でも大きな生きる力になっている。
 
 精神科医は生きる力を与えてくれる大事な大事な存在である。これまで関わって頂いた精神科医に、心から感謝したい。

Vol.2181


 

ぼくが君にできることがあるとしたら、そのキーワードは、「失敗」。
        
失敗しなくちゃ、わからないんだもん。
  
自分が本当にやりたいのか、好きなのか、心地よいのかなんて、自分らしさなんて、幸せなんて、失敗しないとわからない。
   
失敗しないままに頭で考えてもほぼ意味がない。
それはすべて空想の世界。
   
小さい頃、初めて自転車から補助車輪を外したとき、、何度か転んだよね。
      
転びながら、どこまでの角度が大丈夫か、どこまでが気持ち良いのかを身につけていった。
どこまでが転ばないで、でもスピード出しても大丈夫なのかとか、失敗しながら身につけていった。
 
   
その失敗が、今、圧倒的に少ないんだ。
    
  
大人になるにつれて、失敗できなくなった。
人の目に合わせてしまう。
無意識に失敗しない無難な道を選んでしまう。
  
それはしょうがない。
色々な要因があることはわかる。
 
でも、以前のことは以前のこと。
  
 
今からだって、失敗はたくさんできる。
失敗しながら、自分を知っていく。
失敗しながら、自分の心地よさ、幸せを知っていく。
 

失敗できる自分へ。ポイントは大きく3つ。
 
1、自分実験
   実験だから、失敗するのが当たり前。
   身近な小さな実験からやってみる。
   結果よりも自分が何を感じたかを大事にする。
    
2、失敗を受け止めてくれる人、環境がある
   これがあるとないとで全然違う。
   チャレンジ自体を心からほめてくれる人。
   失敗を語り合える環境。
   君の尊敬する人はちゃんと失敗してる人?言える人?
     
3、死生観
   誰にも平等にある死をどう受け止める?
   
     
また話そうね。

Vol.2180

 

 

こんにちは。

4月24日以来のブ〜ログです。

 

GW、、、

いかがでしたか。

 

さわとんは、、、

ず〜っと妻トン以外と話さず

家からもあまり出ずに

ゴロゴロしてました(^0_0^)」

 

 

自分の心身に素直に、

すっぽんぽんにですねぇ。

 

 

GW前に終了した

千葉県54市町村訪問のことなど

書きたいことはたくさんあるんですが、

今、一番、書きたいこと書きます。

 

 

〜〜〜

 

「素のままに」「素直に」「感じるままに」生きたい人は多いと思います。
 
着飾らずにそのままで生きられたら、どんなに楽か。。
  
しかし、、素で生きることにブレーキがかかる。。そのブレーキは人それぞれだが、その大きなひとつは
   
「お金」
  
に関わることではないか。。。
     
  


「素のままになんていってたら稼げない。給料もらえない」
   
「先生らしく、専門家らしくいないと、仕事がなくなる」
 
「お金をもらうからには、しっかりしないと。。」
    
「欲のままに生きていたら、お金は出ていくばかり。。」
 
     
    
気持ちはと〜ってもわかる。
さわとんも思うとこたっくさんある。
  
 
でも、、
果たしてどうなんだろう。。。
  

もしかして、、ちょっと違う?
もしかして、、、全く逆??
   
そもそも、、  
お金に対する素の想い、すっぽんぽんの想いは何??
   
   
・・・・
  
  
Skypeで今週末の「すっぽんぽんセミナー」の打ち合わせを小松紗矢香ちゃんとしてたら、一番出てきた言葉はまさに「お金」でした。
  
「すっぽんぽん」を阻害する「お金」のこと。。
  
お互い起業家だからこそリアルに感じる。
綺麗事じゃ割り切れない話。
あっという間に2時間が。。。
   
「お金」のことをさらけ出したからかなぁ、
また深くつながれた気がしたなぁ。
     
  
セミナーでも、、今日の話の延長線上で「お金」の話もたくさんすることにしました。
 
リアルにお金のこと、思っていることをお互いにさらけ出すことにしました。
   
  
「お金」についてさらけ出すことが、
  
「すっぽんぽん」=
「自分の豊かさ」=
「来てくれた人の豊かさ」
  
につながると、二人で完全一致したから。
  
まわりくどいことは止めて、二人の今一番のテーマ。
    
 
自分自身の素の想いに気づき、
いろいろな豊かさが循環していく時間。
  
結果的にお金も循環する自分になる、
あっという間に元がとれる時間。 
 

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5/13(土)“着飾った自分”から“ハダカの自分”へ ~自分を脱いで本当の輝きを~ぷれしゃ“す”らいふセミナー


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http://bit.ly/2qMnTk

 
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「お金」と「すっぽんぽん」に関心がある方、こころからお待ちしています。
一緒に真のすっぽんぽんに(^ ´(oo)`^)ノ☆

Vol.2179

 

 

千葉県内の全54市町村の自殺対策担当部署を訪問します

http://ameblo.jp/sawaton/entry-12265481119.html

 

 
と14日に書きました。

 

 

5年前にやったことと

全く同じことをやることにしました。

 

自分の活動を知ってもらうため、

そして現場でのことを知って

やりとりしたいから。

 

 

で、早速先週は2日間訪問しました。

 

 

その訪問記を少し書きますね。

 

 

 

<第1日目>

 


青いルート沿いに自宅(佐倉)→市原市、市原保健所、袖ケ浦市、木更津市、君津保健所、君津市、富津市、鋸南町、安房保健所、館山市、南房総市、鴨川市と12箇所。


  

市原市からの。。。

 


館山まで行けないかなぁと思ってたら、鴨川まで行けちゃった。12箇所もいけてよかったぁ。
    
思ったことを箇条書きで
    
◆お金があるか無いかで、自殺対策として講演などできている自治体とできない自治体がある。(「なぜ効果が見えにくい自殺対策に予算を使うんだ」と議員から怒られてしまうようなところもあるそう)
   
◆従来の市民向け講演よりも中高生向の命の授業的なところに、比重がシフトしている市町村が多く、その場合教育委員会に講師選定も含めてお願いしているところも。
   
あとは自殺対策とは関係ないけど、
  
◆千葉県は、海と山とどっちもあって改めてすばらしい。海もいいけど、個人的には帰りの山道がとっても癒されたなぁ。あと、夕焼けの田んぼがほんときれいだった。
  
◆記念撮影したいところ、行きたいところ、会いたい人、、、たくさんあったけど、ひとつも行かず、降りず。。それはそれで車窓だけだったけど、むしろ感じるものもあった。ただただドライブしているだけでも、とても癒されたし千葉県を感じられた。
    
◆役所って海沿いが多いんだな、って改めて思った。
  
  

<第2日目>

 


  
自宅(佐倉)→八街市→大網白里市→長柄町→長南町→大多喜町→勝浦市→夷隅保健所→御宿町→いすみ市→一宮町→睦沢町→長生村→白子町→長生保健所→茂原市。
  
と、勢いで15箇所も訪問できました。初日の12箇所とあわせ27箇所。全部で77箇所の予定だけどかなりきた感じ。

 

落花生で有名な八街から、

 

なつかしい御宿までいったりも。

 

 
   
今日も感じたことを箇条書きで。自殺対策に直接関係ない話が多いけど。。
   
◆自殺対策は成果がとても見えづらく、予算が削られがちなんだけどその限られた予算の中で、知恵を絞って考えていらっしゃる市町村、担当者さん、保健師さんがたくさん。今の場所でできること。それぞれが考えてるすごい。
       
◆市町村でこれから自殺対策の枠組みを作ろうとしているところも。歩みはほんとそれぞれだけど、一歩一歩本当に尊いこと。
    
◆「HPで知ってて、いつか講演会お願いしたいと思ってたので、来てくださってとても嬉しいです!」おふたりこういう稀有なご担当者さんがいらっしゃって、、、こっちが嬉しい〜。
 
◆「よく遠くまで来られましたね」って迎えてくださる方が多くて、やっぱり嬉しい。自分も宅配便とかの対応でも、もう少し気持ちを込めて対応したいなぁって思った。
   
  
◆ドライブしているだけでも、ふと立ち寄りたくなる名所やお店の看板がたっくさん。でも実際、生きている間に全部は行けない。。。ふと切なさを感じつつ、、だからこそ、そのときの今の感覚で、行きたいところに行く。
  
◆御宿の海、小さい頃近くにおじいちゃんの別家がありよく行った。なんかとても懐かしくて、、、まだ幼稚園のときかな、自転車に乗ってて足挟んで大怪我したこととか、リアルに思い出した。これもちょっとノスタルジー。場所の力ってすごい。
 
◆御宿とかでも袖ヶ浦ナンバーなんだなぁ。袖ヶ浦ナンバー、めっちゃ広いなぁ。 
 
◆一宮ってサーフィンの五輪会場なんだぁ。全然知らなかったぁ。千葉は広いなぁ。
    
◆茂原市で急な連絡にも対応してくれたかざとん、、すごい人間力、ありがトン☆
     
 

 

ということで、2日間のこと書きました。

 

  
今後の予定は、
24日(月)、26日(水)、27日(木)、5月11日(木)、(12日予備)。
   
思ったより順調で、6日間で終わりそうな感じ。  


26日は同行希望誰もいないので、もし希望される方いたら教えてください。肌で感じることきっとたくさん。8時(以降)に勝田台駅集合を基本に調整できます。

info@arigaton.com

 

 

では、今日も3日目いってきます〜。

 

 

 

<今後のイベント予定>


おすすめ!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

「着飾った自分」から「ハダカの自分」へ
 〜自分を脱いで本当の輝きを〜ぷれしゃ“す”らいふセミナー


 
5月13日(土)14時〜17時 @水道橋
ゲスト講師 :さわとん
ファシリテーター:小松紗矢香

詳細はこちら
↓↓↓
http://www.reservestock.jp/events/NTk3MTEzYTU4Y

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 
6月3日(土)
つながりたいひととつながれる!さわとん流小冊子講座
<残席2>
http://www.arigaton.com/shosassi/
 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

ありがトンHP

道はひとつじゃないプロジェクトンHP

   

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