ネタ写真、ゴー!!6
↑通し番号の割にタイトル変わっているのは気にせずに。
一向に連絡来ないし、こちらもアレがナニだったりして
どうにも手がつかない状態。
こういう時は写真ネタでゴマかす事にする。

題して『ホームレス相撲取り』。
一向に昇進させてくれん事に腹立てて、家出しちゃいました。
そして野鳥7匹と呑気に暮らすデブ。
…それにしても昨日は、例のF1分裂関連のニュース読もうとすると
DEPが働いたり、ワケわからんファイルをDLしようとしたり…
何か呪われてるのだろうか?
ついでに昨日は偽造ドメイン(n-bone.net)で人を名指しで
検索しに来やがった御仁までいる様子。
…アレか。オモチャキチガイが新しいオモチャで遊んでるのか。
ど-も周辺がキナくせぇのが気になる。

一向に連絡来ないし、こちらもアレがナニだったりして
どうにも手がつかない状態。
こういう時は写真ネタでゴマかす事にする。

題して『ホームレス相撲取り』。
一向に昇進させてくれん事に腹立てて、家出しちゃいました。
そして野鳥7匹と呑気に暮らすデブ。
…それにしても昨日は、例のF1分裂関連のニュース読もうとすると
DEPが働いたり、ワケわからんファイルをDLしようとしたり…
何か呪われてるのだろうか?
ついでに昨日は偽造ドメイン(n-bone.net)で人を名指しで
検索しに来やがった御仁までいる様子。
…アレか。オモチャキチガイが新しいオモチャで遊んでるのか。
ど-も周辺がキナくせぇのが気になる。

【クルマ画】45・道は遠く…
クルマ好きの端くれとして、今月印象に残った
ニュースといえば、「電動アシスト自動車のつまんねぇ
中傷合戦」ではなくやはり『GMの破綻』だろう。
…あぁクライスラーは別にいいのよ。
'79年だったかに破綻して「またか」て感じだし。
(余談だけどその頃も、日本ではトヨタが「クルマ売れねぇ」と
騒いでいた頃らしい。単なる偶然かどうかは知らないけど)
まぁ理由は色々と(外野の素人にもわかるほど)あるけど
あっちの人々が冷え込むとヤバイよ。日本の産業なんて
マーケットの中心をアチラに据えているワケだし。
という所で「何だか屈託のない頃のアメ車でも描きたく
なったな」と思い、ベタな題材だとは思いつつもとりあえず
描いてみたのが今回の↓コレ。

シボレー・コルベット スティングレイ(C2) 1963モデル。
例によってムダに改造してありますが、まぁ絵ですから。
フツーなら427のビッグブロック積んだ'67モデルやら
ライトウェイトのGSやら描くべきなんだろうけど、個人的には
この何の変哲もない(それでも日本車に比べりゃ排気量は
相当にデカい)327の最初期モデルが好みであります。
何故ならコイツが、スタイリングの素になったワンオフ車・
スティングレイ・レーサーのディテールを色濃く受け継いで
いる為。
なのでボンネットにもスティングレイ・レーサーと同じく
(ダミーとはいえ)ダクトがついていたりする。
そっちの方はアレだね。『マッハGoGoGo』(1967~68年)の
マッハ号の元ネタでもある。
ボンネット上のバルジを思いっきり延長して、Fフェンダーと共に
フロントに突き出しゃそのまんま。
そういえばコレらと後のC3は日系人がデザインしてたっけね。
確か最初のカマロなんかも、別の日系人の手によるものだと
記憶しているけど。
そのせいかC3はともかく、こちらのC2は日本人にも解りやすい
カッコよさが滲み出ているなと思う。
絵の方はねぇ。カタチ自体は割と簡単なんだけど
まだ工作精度があまり高くない頃のFRPボディでしょ。
なので表面のウネウネした感じを出そうと思って、あれこれと
試行錯誤はしたんだけど…思ったほどの効果は出てないな(苦笑)。
ちなみに背景は単なるカキワリです。
あぁ、ついでに言っとくと日本の特撮スパイアクションドラマ
『スパイキャッチャーJ3』(1965~66年)、アレに登場するベットも
コレと全く同じイヤーモデルのコンバチでしたな。赤い'63モデル。
但し撮影中に…かどうかは不明だけど破損したらしく、途中から
(全話観てないから、いつから替わったかは不明)高年式の…
'65か'66のモデルを使ってたね。
同じコンバチ(但しハードトップ付)で塗色はクリームイエロー。
だけど限りなくアイボリーに近い色のヤツ。
…て今回、そんな話しかしていないのは夏バテか何かか?

ニュースといえば、「電動アシスト自動車のつまんねぇ
中傷合戦」ではなくやはり『GMの破綻』だろう。
…あぁクライスラーは別にいいのよ。
'79年だったかに破綻して「またか」て感じだし。
(余談だけどその頃も、日本ではトヨタが「クルマ売れねぇ」と
騒いでいた頃らしい。単なる偶然かどうかは知らないけど)
まぁ理由は色々と(外野の素人にもわかるほど)あるけど
あっちの人々が冷え込むとヤバイよ。日本の産業なんて
マーケットの中心をアチラに据えているワケだし。
という所で「何だか屈託のない頃のアメ車でも描きたく
なったな」と思い、ベタな題材だとは思いつつもとりあえず
描いてみたのが今回の↓コレ。

シボレー・コルベット スティングレイ(C2) 1963モデル。
例によってムダに改造してありますが、まぁ絵ですから。
フツーなら427のビッグブロック積んだ'67モデルやら
ライトウェイトのGSやら描くべきなんだろうけど、個人的には
この何の変哲もない(それでも日本車に比べりゃ排気量は
相当にデカい)327の最初期モデルが好みであります。
何故ならコイツが、スタイリングの素になったワンオフ車・
スティングレイ・レーサーのディテールを色濃く受け継いで
いる為。
なのでボンネットにもスティングレイ・レーサーと同じく
(ダミーとはいえ)ダクトがついていたりする。
そっちの方はアレだね。『マッハGoGoGo』(1967~68年)の
マッハ号の元ネタでもある。
ボンネット上のバルジを思いっきり延長して、Fフェンダーと共に
フロントに突き出しゃそのまんま。
そういえばコレらと後のC3は日系人がデザインしてたっけね。
確か最初のカマロなんかも、別の日系人の手によるものだと
記憶しているけど。
そのせいかC3はともかく、こちらのC2は日本人にも解りやすい
カッコよさが滲み出ているなと思う。
絵の方はねぇ。カタチ自体は割と簡単なんだけど
まだ工作精度があまり高くない頃のFRPボディでしょ。
なので表面のウネウネした感じを出そうと思って、あれこれと
試行錯誤はしたんだけど…思ったほどの効果は出てないな(苦笑)。
ちなみに背景は単なるカキワリです。
あぁ、ついでに言っとくと日本の特撮スパイアクションドラマ
『スパイキャッチャーJ3』(1965~66年)、アレに登場するベットも
コレと全く同じイヤーモデルのコンバチでしたな。赤い'63モデル。
但し撮影中に…かどうかは不明だけど破損したらしく、途中から
(全話観てないから、いつから替わったかは不明)高年式の…
'65か'66のモデルを使ってたね。
同じコンバチ(但しハードトップ付)で塗色はクリームイエロー。
だけど限りなくアイボリーに近い色のヤツ。
…て今回、そんな話しかしていないのは夏バテか何かか?

涼しくなるまでが「夏」であります。
未だに追加報告が届かないため、勝手にキャラの
ラフ案とか考えてます(進捗報告)。
…最低でも1クールとか流れるワケだろ?
何だか荷が重いというか面倒というか。
あぁそうそう。クチコミの昇進プレゼントがレベル落ちて
皆ブーイングしているな。俺ゃ二ヶ月前にプレゼントの
送付先を知らせたけど、まーだ贈ってこない。
…結局、個人情報の取得が目的というワケかい。
そんな問題ありすぎるクチコミ場所からの↓お題。
ブログネタ:この夏のために購入を考えているアイテム 参加中…というか、既に買ってるモノも入るだろうな。
では言おう。購入予定(既に購入済み)のアイテムといえば
電気機器用のグリスや配線パーツ、その他諸々。
「何じゃそりゃ」と思う向きも多いかもしれないが
(但し「キチンと記事の文面に眼ぇ通している」事が前提)
もう長い付き合いになる、親愛なる我が友のためである。
では紹介しよう。↓コイツだ。

わが友、日立扇風機『さわ風』 H653型。
以前S30ZでL型やってて「窓開けてりゃエアコンなんざ
いらねーや」という、苦行に近い生活していた影響でか
今現在も自宅で殆どエアコン使わない身には必需品。
エアコン自体は一応設置してはいるのだが、特殊な事情
…来客時、耐えられない程蒸し暑い時、紙の上での作業が
かなり重い時、PC作業時に熱暴走しそうでヤバイ時…以外
ほとんど使わないなぁ。
こういう家電の場合「旧い電気製品使ってると消費電力が
多くならねぇ?」と訊かれる事もあるが、ハッキリ言って
エアコン使うよりは電気代がかからない。
物心ついた頃から稼働している我が相棒、
一体いつ頃から稼働しているのか…と、日立のサイトで
型式を頼りにサグリ入れてみたら………
1969(昭和44)年型。
…げ、俺が生まれる前どころか、まだ約1/300,000,000の
過酷なオーディションすら受けてない頃(大笑)にロールアウトした
超古典的な製品ですわ。
実家が夏場はエアコンのみ使うようになって「もう使わねぇならコレ
もらっていくぞ」と、新しく買うのも面倒だからと何の気ナシに戴いて
来たのだが、実はとんでもなく先パイなワケですな。
ココまで来ると古物というより最早『産業遺産』の風格すら
漂ってくるわ(笑)。まさか日立もココまでもつ製品とは
思うまい。思わなかっただろう。
どうやらこの時期の機種、今も連綿と受け継がれる
風力調整機能を確立させたモノみたい。
コイツの場合「強、中、弱」の他に「S」てのがあり、
その正体は「最弱」。まぁ商品名『さわ風』の由来ですな。
それにしても、あらゆるパーツを鉄で構成したボディが
重くて無骨ながらも美しい。
コイツの後継機種になるとどうやら、樹脂パーツ多用の
味気ない代物に成り下がるみたいで、そちらは当時
某模型メーカーから縮尺版(1/4程度)のプラモが出ていたな。
そして本機種の使い勝手だが、毎夏涼風を送り続けてくれて
何の大きなトラブルもナシ。あえて言えば(写真でもわかる通り)
木目調のパネルが割れている事と、タイマー部のダイヤルが
(やはり樹脂なので経年劣化があり)砕けている事か。
でも後者は既に、愛用のプラリペアにて修復済みであり
パネルの割れも今年こそは、シーズンオフに直すつもり。
えーと、今年が2009年て事は昭和84年か(笑)。
て事は今年で稼働40周年という事になるな。
季節モノだから、年中酷使する環境にないとはいえ
そんな産業未発達な時代に造られた家電製品が
まだ現役で稼働し続けるとは…昔の日本製品の
クオリティてのは相当に高かったんだな。
僅か2~3年でオシャカになる最近の家電品てのは
一体何なのかと考えてしまう。
むしろ「構造がシンプルだから」ココまで持ちこたえて
きたのかもしれない。
…と考えると、大排気量のアメ車が今もOHVに固執して
いる理由も納得がいくかもしれないな。日産のL型も同じく。
やっぱり機械てのは「シンプル&タフ」が一番かもな。
…でもなぁ、昔S30に乗ってた頃、解体屋でパルサーファン
拾ってきて装着したら、僅か二ヶ月でブッ壊れたぞ(笑)。
結局ファンの修理するハメになったな。
それはともかく、今年のシーズンを乗り切ったら
40周年記念&あと20年は稼働してもらう為にも
オーバーホールを敢行する予定。
それで冒頭のメンテグッズを購入する予定なのだ。
今年も頑張ってもらうぜ、先パイ!
…全然夏らしくねぇな(笑)。

…という所で、どーでもいいカットも載せておく。
原画じゃカオなんて1cm程度のサイズしかないけどなコレ。

制服ノ思イ出
「マジで降番になったか?シャレだったのに」と思い
相手方に連絡入れた所、テンパってやがりました。
月末~月初めの地獄が容易に想像されます。
それはともかく↓お題。
ブログネタ:着てみたい制服は? 参加中なるほど。制服の事はよくわかりませんが
制服に興味津々の沢渡さん(パクるなよ)としましては
思い当たるスジがありますな。
シドニー五輪(2000年)開会式の日本選手団の衣装。
曰く「火事で焼け出された床屋の客」みたいなアレですね
…と、誰も覚えてない所からネタ引っ張ってくるのはともかく。
制服といえば高校の頃はフツーの学ランだったので
バイトして短ラン作りました。

↑モデルは某バスケットマン改。
投売りされてたM社の可動素体(RAH220)仕込み済み。
それはともかく、あぁいった改造学ラン着込んでたのって
俺らあたりが最後の世代じゃなかっただろうか。
一応断っておくけど、所謂ツッパリとかヤンキー等とは
ちょっと違ってました。アイツらは結局ツルんでいないと
落ち着かない連中だったし。
…まぁ「不良」て事では同じか(笑)。
でも、あの辺の改造学ランてのは結構高かったんですよね。
今はどうだか知らないけど、正規品と同じ生地素材を使って
いる以上は。
そして高校生あたりのガキが出来るバイトなんてのも
たかが知れているし、月あたりの収入も低レベル。
それでもガソリンスタンドでバイトこなして金ためて
ようやく自分仕様が出来上がったのが一年生の秋
…遅いデビューだ(笑)。
上記のツルみ主義な連中なんかは、卒業した先パイから
安価に(それでも結構ボられたらしい)譲ってもらったりして
いたみたいだけど、こちとら一年の段階で三年に挑んで
いたりした身。なのでそういった「縦の繋がり」は期待すら
できない。ので仕方なし。
で、その時代知ってる向きならわかると思うけど
こういった学ランは「裏地に凝る」のが定番。
…そりゃ表側は結局みんな同じだしね。
その裏地に刺繍入れてもらうのに金がかかるワケだけど
竜とか虎なんかのスカジャン風世界観はありふれていたので
「月下銀狼」…そう、ヘッダ画像の左端のアレですね。
アレを入れてもらったワケですよ。
但し裏地全面に入れるとコレまた銭がかかる為、
「狼と月だけ。背景いらないです」と言って値切らせてもらった
(昔からそういう事はウマかった)というセコさを露呈。
まぁそんなこんなで、密かな一点豪華主義を楽しんでいた
反面、とある事情で(笑)ほつれた所なんかは自分で縫って
おりました。
そんな「とある事情」の一例↓。

「ちっと来いコラァ!」
「コラコラコラ!大事なモン詰まってんだよこっちは!」
「桜木君スゴーイ!脳みそムキ出し黒づくめ男のアタマを
片手で持てるんだー!!」
「バスケットマンですから。ハルコさん!」
…何だか「番組ロケの邪魔する、通りすがりのツッパリ」
みたいな絵ヅラではある。
で、卒業してから数年後。
何を思ったか「久々に袖を通してみたい」という
ワケわからん感傷に駆られて実家に寄ってみると…
「もう着ないだろうから捨てた。とっくの昔に」
という親のおコトバ。
「高かったんだぞアレ」と反論しても後の祭りでありました。
あと「制服」といっていいのかどうか知らないけど
トヨタディーラーのメカが着ているツナギ。
色は気にくわんけど、アレがまた機能的でいいですな。
何つっても腰周りの後ろ半分が開閉可能になって
いるのは大きなメリット。
お陰で着たままトイレ(大)が済ませられるという(笑)。
スタンド用のツナギなんか、冬は悲惨だよ。
いちいち上半身まではだけなきゃイカン。
そういえば、今回の画像に使ったバスケットマン、
長ラン&ドカン着せて髪の毛ムラサキ色に塗っちまえば
江口洋助@湘南爆走族にもなるな。
でも自分で長ランとか作る技量はないから、
ココは一つお針子さん募集だ(笑)。

「ボシュウするな!」
ゴスゴス(注:チョーパンのSE)
「うわ~(涙)」
