emocation 改
Hop
背景
様々なコミュニケーションメディアが出てきている
昔 今
身近なつながり ⇒ 離れていても簡単に繋がることができる
→現代の若者はコミュニケーションが苦手になっている
ex)ニート、引きこもりなどの問題
Step
現在の文字主体のコミュニケーションを
「さわれる!」ソーシャルネットに
⇒自然で直感的なコミュニケーションになる
メディアの流れから
・さらに誰もが使えるメディアへ
↓
分析から
・みんなからコメントをもらえる日記を書くにはノウハウが必要(ノウハウが無い人は思いのままに使えない)
・文章の日記には、感情が隠されている
↓
もっと自分の気持ちをストレートに伝え合うコミュニケーションへ
Jump
天気をメタファとしたemocation
感情を天気に置き換えることはよくある。
天気だと誰もが想像しやすい。(まんじゅうや他のモノだとその人特有っていうことがある)
いたずらノック Hop-Step-Jump
上の図はプロジェクトの全体マップ
この中のいたずらノックに関しての全体の流れ
Hop
背景
様々なコミュニケーションメディアが出てきている
昔 今
身近なつながり ⇒ 離れていても簡単に繋がることができる
→現代の若者はコミュニケーションが苦手になっている
ex)ニート、引きこもりなどの問題
Step
現在の文字主体のコミュニケーションを
「さわれる!」ソーシャルネットに
⇒自然で直感的なコミュニケーションになる
メディアの流れから
・シンプルなコミュニケーションスタイル
になってきている
↓
分析から
・あしあとから勝手に想像
・1bitでも重要(携帯のワンコール)
↓
日常生活のいたずらを活かす
Jump
いたずらノック
最終発表場所の検討
今日、簡単に最終発表をどこにするか話し合いました。
今のところの候補は、
1階スタジオの丸いところ半分と窓側までの広いスペースを使いたいと考えています。
話し合ってるときに書いたホワイトボードの写真を一応載せておきます。(わかりにくいけど)
丸いところ半分では、プロジェクト全体のHOP-STEP-JUMPをパワーポイントを使って簡単に説明
→丸いところだったら、階段状になっていて自然と聞きにきた人が座りやすい雰囲気にできるハズ
窓側のスペースに、それぞれideaのスペースを作る。
まず左側のemocationを見て触ってもらう。その間にパネルを使って内容の説明。
次に右側のいたずらスペースへ移動。
パネル前にいたずらノック①を置いておいて、説明する人が説明しながらドアを使う。
右奥に小さな個室を設置して、そこにいたずらノック②を配置。個室の中には誰か演技の上手い人がスタンバイ。
いたずらノック①と②のちょうど間あたりに客が来ると想定し、説明しながら実際にやってもらうイメージ。
何かアドバイスがあれば書いてください。
よろしく。

