「さわれる!」ソーシャルネット -2ページ目

画像

現状の画像をUPしておきます。


いたずら側と対比させる

コンセプトが伝わるように図を作る

見出しと絵をみてすぐわかるようにする


これから改良していきます。


Emopanegazou

Emopanegazou2

Hopの決定

Hopが決定しました以下の事をパネル、PPTに使っていきます。


◎SNS大流行

 大学生には必要不可欠なもの


◎昔から今までに様々なメディアがある

ex)携帯、SNS、blog、メッセンジャー、電話など


◎生活の中で使い分けてる、なじんでる

携帯「ママ助けてー」

メール「やすこ、久しぶり!元気してる?」

SNS「今日もうだめだー 徹夜だー」


メディアを使う→時間・空間的制約がなくなった


◎技術的にも進んできてる

・センシングやネットワーク技術の発達

         ↓

これらを使っていろんなものが開発される

ex)trangible bits など


◎この先には…

より自然なコミュニケーションメディアが出てくるはずだ!

             ↓

理由 現実でのやりとりはもっと色んな豊かな表現でなりたっている


そこで!

プロジェクト目的 「さわれる!」ソーシャルネットを提案することで、

 より直感的自然にできるようになる。


◎今回、2つ提案します。

①emocation

②いたずらノック


といった形です。明日からパネル、ppt用の図を作っていきます。

HopとStepの整理

月曜に指摘されたことを元にHopとStepを整理しました


Hop


1.枠を取り払ったコミュニケーションが可能に


コミュニケーションメディアの流れから見ると、インターネットなどの普及により

昔に比べていろいろな人と繋がれるようになってきている


2.柔軟性(表現の幅)が出てきている


メディアの流れを見てみると、各メディアの増加とともに

コミュニケーションでの表現方法が


文字 → 絵文字 → 写メ ・・・・etc


のように増えてきている

しかし感覚的なことを表現する部分が不十分


3.技術


ビブリオロールやテノリオンといった五感を使ったデバイスの登場

        →自然で直感的なコミュニケーションが可能に



Step


大勢の人が使えるメディア


ホームページ→blog→・・・・

    ↓

一部分を限定することで大勢の人が使えるようにする

    ↓

ノウハウをストレートにする




密接な仲でのメディア


コミュニケーション範囲がclosedになることで

コミュニケーションの表現方法の柔軟性がUPする

その人たちの間でしかわからない文字のやりとりが生まれる


         ↓


新しいやりとりを生み出していく可能性がある


あしあとなどの数ビットであってもやりとりをすることはできる

数ビットでのやりとりには、今のメディアには欠けている重要性がある

         ↓

メディアに日常のいたずらを取り込む



明日からは今日までにまとめたことを元に図に起こす作業を行っていきます