いたずらノック Hop-Step-Jump
上の図はプロジェクトの全体マップ
この中のいたずらノックに関しての全体の流れ
Hop
背景
様々なコミュニケーションメディアが出てきている
昔 今
身近なつながり ⇒ 離れていても簡単に繋がることができる
→現代の若者はコミュニケーションが苦手になっている
ex)ニート、引きこもりなどの問題
Step
現在の文字主体のコミュニケーションを
「さわれる!」ソーシャルネットに
⇒自然で直感的なコミュニケーションになる
メディアの流れから
・シンプルなコミュニケーションスタイル
になってきている
↓
分析から
・あしあとから勝手に想像
・1bitでも重要(携帯のワンコール)
↓
日常生活のいたずらを活かす
Jump
いたずらノック
