輝いた日1999年10月10日京都大賞典こんなに凄いメンバーとレースが出来るなんてついこないだまで想像もしていなかった。G1の常連馬にどこまで通用するのか期待しかなかった。それほどまでにこの時は充実しなんの不安もない状態。他のG1馬は休み明けが多くつけ入る隙はそこ。案の定ツヨシの脚は凄かったが皆直線伸び悩む中1着でゴール。レース前このレースの結果に関わらずレース後は暫く休養の予定でしたが欲がツヨシの体調より優先したのかな?ツヨシ疲れ溜まってたよな。