アニメ語 -4ページ目

お久し振りで~す

お久しぶりです。

なんかここんところ忙しいし、学校の暇な時間も寝たりしているだけだし、ネタを考えたりとかぐらいしかできなかったのですみませんでした。

小説の方忘れている人がいると思うので、掲載しときます。


      エヴォティオン

「天変の進化」


第一話


 今、どこにいるかもわからない

 何日歩いたんだろう。後ろにいる仲間もほとんど途中で倒れてしまった。

 しかたがないこの砂嵐の中、昼に倒れたら終わりだ。

 この砂嵐の音だと倒れた音すら聞こえない。

 オオオオオオォォォォォォーーーーーーーーー

 何を話そうとも、音にまぎれて流されてしまう。

 今、後ろに確認できる奴は、 一人 砂嵐で少しでも離れると影しかみえない。影すらもみえなくなる。  

 たぶん、本当はまだ数人残っている。そう思っている。そう思うしかなかった。


 「誰か助けてくれ」


 そう叫びたかった。


 第二話


 日が暮れ、砂嵐が止んだ。

 今日も数人倒れていたようだ探そうとしても少し見渡してもいるかいないかを判断するだけだ。

 道もわからない。このままあと数日歩き続ければ、全員倒れてもおかしくないペースで人が倒れている。

 だが、今日の夜はこの数日間とは違うような気がした。

 何か希望に満ちた光があった。

 旅立つ日、色々なことがあった。

 家で喧嘩してる人、墓参りしている人、この都市の風景に別れを告げている人、この都市から離れる決意をし、この都市と別れる者が大勢いた。

 この廃都市と化した都市は食糧生産もままならない状況にあった。それを判断して食糧の多いときに新しい都市を探そうとした者もいたが、それに賛同して欲しいものもいた。



前回は3話までいったけどそれを一回でやってしまうのももったいない気がしたので、2話で止めました。



次回 3話とほぼ同じだが名前がいい案が出たので、変えることにしました。3話はまだカタカナを感じにするだけだけどo(^-^)o


4話は主人公の名前も決まったのでぜひぜひ\(^_^)/


題名決めました

他の小説の題名を参考にしたり、


してるといい案が思いついて、

                     インデックス 

「鋼殻のレギオス」と「とある魔術の禁書目録」


を参考にして考えました。


                エヴォティオン

名付けて「天変の進化」




今回はいままでの三話をまとめてここに


写します。  (結構楽してます)





第一話


今、どこにいるかもわからない


 何日歩いたんだろう。後ろにいる仲間も


ほとんど途中で倒れてしまった。


 しかたがないこの砂嵐の中、昼に倒れたら終わりだ。


この砂嵐の音だと倒れた音すら聞こえない。


 オオオオオオォォォォォォーーーーーーーーー


 何を話そうとも、音にまぎれて流されてしまう。

 

 今、後ろに確認できる奴は、 一人 砂嵐で少しでも


離れると影しかみえない。影すらもみえなくなる。  


 たぶん、本当はまだ数人残っている。そう思っている。


そう思うしかなかった。


 「誰か助けてくれ」


 そう叫びたかった。




 第二話





 日が暮れ、砂嵐が止んだ。


 今日も数人倒れていたようだ探そうとしても


少し見渡してもいるかいないかを判断するだけだ。


道もわからない。このままあと数日歩き続ければ、


全員倒れてもおかしくないペースで人が倒れている。


 だが、今日の夜はこの数日間とは違うような気がした。

 

何か希望に満ちた光があった。




 旅立つ日、色々なことがあった。

 

 家で喧嘩してる人、墓参りしている人、この都市の風景に


別れを告げている人、この都市から離れる決意をし、


この都市と別れる者が大勢いた。


 この廃都市と化した都市は食糧生産もままならない状況に


あった。それを判断して食糧の多いときに新しい都市を


探そうとした者もいたが、それに賛同して欲しいものもいた。




第三話




 自分では賛同して欲しかった人もいる。


 昔からの幼馴染や恋人、頑張って説得したら


一緒に来てくれるかもしれないが、


親のほうが権力が大きく従うしかないかもしれない。


だが唯一自分と同じようで俺の知り合いで、一緒に


来てくれる者ヨハンが一緒に来てくれた。


 そのヨハンはフルネームはヨハン・ハイエム


養父さんに拾われて、名前を付けてもらったのだ。


 自分も違う養父さんが拾ってくれたのだ。


 だから、一緒の孤児だったので、お互いのことが


分かり合えたのかもしれない。だから、仲が良かった


のだろう。そして、もう養父さんに迷惑をかけたくないという


気持も同じなのかもしれない。




 廃都市となった都市民に配られた食糧は限界があり、 


どれだけ節約しても1ヶ月ももつか持たないかぐらいしかなかった。


そんな量でその一人分の食糧をかけて争いも少なからずあった。


そんな中で食糧を奪われて死ぬか、1ヶ月 食糧を守って死ぬか、


人の食糧を奪い食糧が尽きるまで生き延びてから死ぬかという


現状の中で何十人かの都市民はどこにあるかもわからない都市に


行く事をを決意したした人々が出発したのである。




今回はこのくらいにして、


前言ってた、オンラインゲームは


「WarRock」で~~~す


会ったら、教えてください。


僕の名前は「サリンバン」です。





普通だ~~  小説第三話

え~


今日は普通で特に言いたいことがあると言えば、


最近、親に黙ってオンラインゲームにはまっています。


まぁ、今日はこんな感じです



文字から小説です


前回のからは入りにくいかもしれないかも


しれないかもしれないけど、読みにくかったら


前回のも読んでください!!




 自分では賛同して欲しかった人もいる。


 昔からの幼馴染や恋人、頑張って説得したら


一緒に来てくれるかもしれないが、


親のほうが権力が大きく従うしかないかもしれない。


だが唯一自分と同じようで俺の知り合いで、一緒に


来てくれる者ヨハンが一緒に来てくれた。


 そのヨハンはフルネームはヨハン・ハイエム


養父さんに拾われて、名前を付けてもらったのだ。


 自分も違う養父さんが拾ってくれたのだ。


 だから、一緒の孤児だったので、お互いのことが


分かり合えたのかもしれない。だから、仲が良かった


のだろう。そして、もう養父さんに迷惑をかけたくないという


気持も同じなのかもしれない。




 廃都市となった都市民に配られた食糧は限界があり、 


どれだけ節約しても1ヶ月ももつか持たないかぐらいしかなかった。


そんな量でその一人分の食糧をかけて争いも少なからずあった。


そんな中で食糧を奪われて死ぬか、1ヶ月 食糧を守って死ぬか、


人の食糧を奪い食糧が尽きるまで生き延びてから死ぬかという


現状の中で何十人かの都市民はどこにあるかもわからない都市に


行く事をを決意したした人々が出発したのである




 今回はこれくらいにして、次小説を更新するときは


題名を考えていきたいと思いたいです。


 次の話は現実に戻っているので、気を付けてください



じゃ、また今度~~~~