アニメ語 -2ページ目

やっとと思ったのに~~

 ついに西尾維新「猫物語」が出ると思ったけど、TSUTAYAでは発売日は7/28なのに、7/30になって楽しみが先延ばしにされるし、それに30日に友達(2人で)と行ったんですけど、1冊しかなくていろいろあった結果、自分の手元には来ない結末になってしまいました。

 TSUTSYAの品ぞろえの悪さにはほんとうんざりします。



 今回はとても短いですけど、また小説のネタが上がったり、猫物語を手に入れたら投稿することにします。

それじゃ


またね~~~

天変の進化(エヴァティオン) 5話

今回は前文が短いですけど勘弁してください。



5話



 なぜか俺は廃都市になった廃都にいた。その都市の名前は何だったか覚えていない。最後のほうはみんな「この都市」としか呼んでいなかった。もちろん、俺もはっきり覚えているわけではない思いだそうとすれば少しは思う出せるが、すぐ違うことが頭をよぎって忘れてしまう。

 なぜか周りに人が集まってきた。顔はよく見えない。

「どうしてこの都市を捨てて、出て行った。」

 かぶさっているような無数の声が聞こえた。

「この街を捨てるのか。」

 また話しかけてきた。しかし、今度は一人の声のようだった。

「なんでだ」

 複数の声に聞こえた。

「なんでだ。月刈。どうしてだ。月刈。月刈。月刈ゲッカげっかげっ刈月か。」

 ずっと俺の名前を呼んでいる。言い返そうと思った。

「おい・・・・・・」

 その声は俺が出したものではなかったその瞬間、夢から覚めたように現実さが戻ってきた。夜半が心配したような顔で眼前に立っていた。

「月刈、大丈夫か。すごくうなされているようだったけど・・・」

 俺はこの時ようやくやっと夢から覚めたんだと思った。でも夢の中で聞き覚えのあるような声を聞いた気がする。夢だからあまり正確に、明確に覚えているわけではない。あれは確か・・・・・



今回はここで終了です。なんか中途半端ですけど、ここが適量な感じもしたしこれ以上いくと結構長くなるのでやめときます。



それじゃ、


まったね~~~

おっひさーーーーーーー

 まぁー、前回みたいな放置しすぎるほどではないですが、10日ぶりです。

 今回は小説書く気はありませんよ。

 色々疲れてるんで勘弁してください。

 


理由1:今年から受験生、月曜から土曜日まで塾、3時から7時長い日は10時まで。


理由2:最後の部活だったわけで、綴喜地方の大会一つ上がって、山城地方の大会にいけたのだ。


理由3:兄がいるので、夏休みの宿題と言って、PC占領。


理由4:塾のせいで寝不足。


理由5:夏バテ


まあ、以上5つがおっきい理由です。今回の小説は許してください。


次回は必ず書きますんで。




それじゃ



おやすみなさ~い