天変の進化(エヴァティオン) 4話
前回の1話から3話まではコピしたり、名前をかえたりするだけでよかったけど、4話目からはもうネット上での書置きはなかったから一から打たなければならないのかと思うとしんどいです。
まぁ~、気楽にヤッとくか
え~と前はどこまでやったっけかな
そうそうここだ!
石投げないで早くやるから、刃物は危ないよ!!!
じゃ、
4話
そこにいた全員がその光を見た。
それを全員夢でないことを願っただろう。そう思うしかなかっただろう、そう思わなかったら、希望が薄れ、倒れてしまうかもしれないからである。
ひかり
そして全員その希望に向かって歩き出した。
その夜は一晩中歩いた。いつもは寝るために使っている夜だが全員光が見えたので、それを目標に歩いた。その夜、全員の顔が変わったような気がした。もうすぐ死にそうな表情が消え、希望に満ち、生き返ったように明るい表情をしていた気がする。
この夜、歩き終わったとき途中で倒れる者はいなかった。
夜明けまでにはその光の場所にたどりついた。
それは街だった。
「よっしゃ~~~、着いたぞ~~!」
まるで吠えるように、夜半が叫んだ。
「なぁ~、これからどうするんだ。」
それは今一番重要なことだがみんな疲れているのにそんなことを考える暇がないと思う。他の者のことも考えろと言いたくなる雰囲気だった。
「なぁ~、月刈。」
俺に呼びかけてきた。みんな疲れているのに、動くこともできないのかもと思って、適当に応えた。
「とりあえず、休憩な。お前以外みんな疲れてんだよ。」
夜半は急に疲れが出始めたのか反攻を見せず、その場に座り込んだ。
こんな俺みたいな若い者の言うことを聞いたとは思はないがみんな眠り込んだように静かに眠っている。本当は眠っているのかもしれない。眠っているとしたら、どんな夢を見ているのだろう。これからのことか過去のことの二つに分かれるだろう、そんなことを思いながら月刈も座った。
やぁ~~と主人公の名前が出てきましたね~。こんなのアニメとかにしようと思ったら全然これとは別の話になってしまうんだろうな~~。
まっ、アニメ化はありえないけどね~。
今回は結構長くできたと思います。
次回予告 すべてが未定の状態だぜ!!
すみませんでした~~
それじゃ
5話も読んでね~~~
3話を書くとするか
今回3話については何も言わなくていいと思っていましたが、前回行っていたように3月ぐらいに投稿したのと名前を変えました。カタカナでかっこいいのが思い浮かばなかったから、漢字にしました。
3話
自分では賛同して欲しかった人もいる。
昔からの幼馴染や恋人、頑張って説得したら一緒に来てくれるかもしれないが、親のほうが権力が大きく従うしかないかもしれない。
だが唯一自分と同じようで俺の知り合いで、一緒に来てくれる者夜半が一緒に来てくれた。
その夜半はフルネームは道本 夜半で養父さんに拾われて、名前を付けてもらったのだ。
自分も違う養父さんが拾ってくれたのだ。
だから、一緒の孤児だったので、お互いのことが分かり合えたのかもしれない。だから、仲が良かったのだろう。そして、もう養父さんに迷惑をかけたくないという気持も同じなのかもしれない。
廃都市となった都市民に配られた食糧は限界があり、 どれだけ節約しても1ヶ月ももつか持たないかぐらいしかなかった。
そんな量でその一人分の食糧をかけて争いも少なからずあった。
そんな中で食糧を奪われて死ぬか、1ヶ月 食糧を守って死ぬか、人の食糧を奪い食糧が尽きるまで生き延びてから死ぬかという現状の中で何十人かの都市民はどこにあるかもわからない都市に行く事をを決意したした人々が出発したのである。
3話は1話と2話と比べると(まぁ~もともと少ないけど)少ないけど、この先の区切りを見つけると、結構長くなってしまうので、このくらいに。
それじゃあ
またね~~~~~~!!!!!
ひさしぶりな人からの連絡
今回は小説の話しは無しにして、最近(?)1年の夏ぐらいから来ていない人からメールが来ました。
その人をM君とすると、家では一応勉強しているらしく、ギターやったり、ハンゲやったりしていて、
そのハンゲに誘われたり、ギターしないか、とかメールが来ました。
小学校のころから仲が良かったので、誘われたハンゲもやるし(一応)、ギターは前々から買う気がこの機会に親に頼みます。
ギターのコツとかわかる人や、ハンゲのチョコットランドというやつを詳しい人はどうか教えてください。
今回は小説がないから短いな~~~~
よし最後のあいさつをでかく、
よろしくお願いします