てな感じでまたまた掲載遅れました(汗、ハリーポッターの世界をモチーフにしたスマホゲーム・ホグミスこと「ホグワーツの謎」から、成人編第3巻のメインストーリー最新第6章「新たな章へ」がリリースされました。
前第5章にてブラジルの呪いの部屋である「苦痛の部屋」の呪い破りに成功した主人公は意気揚々とリオ・エスコンディードに凱旋しますが…
毒の呪いとクラバート来襲の被害の傷跡が残るリオ・エスコンディードの復興をアランザと共に開始します…
復興作業が一段落した所で主人公はアランザに課題のROCCへの友人スカウトを臭わしますが、リオ・エスコンディードの復興を志す彼女にぴしゃりと一蹴されてしまい、傷心気味でROCC本部の上司・フランプの元に報告に向います。
アランザのスカウト失敗と苦痛の部屋の呪い破り成功、そこで見つけた泣くガーゴイルのコインの報告を済ませた主人公は…
職務に集中するためにも、と、父・ペレグレンのウィンゼンガモット裁判を努められるようしっかり時間を割いてくれた、最近やけに優しいフランプおじさんでした。
そして最近とかくメンヘラ気味の兄・ジェイコブと共にウィンゼンガモット裁判の準備を進める主人公でしたが…
裁判でのアドバイスを求めに、ハリーの同期生でダンブルドア軍団にも参加したズーザン・ボーンズの伯母でもある高名な魔法法執行部部長でのアメリア・スーザン・ボーンズの元を訪れた主人公達でしたが、早速メンヘラ兄貴・ジェイコブがやらかして険悪状態に…(苦笑
何とかボーンズ女史を取り成して情報を聞き出し、父の無罪の主張は無理筋だと判断した主人公達は…
父の行動の全てはあくまでダイ・リュウサキのアミュレットの呪いによって誘引された、という心神喪失状態の線を弁護の主軸に置こうという事に…
その為の証人として、ROCCの同僚・ベガに白羽の矢が立った所で第5章は終了となります。
てな感じで今章は明かに閑話休題回でした、次章からはいよいよ父・ペレグレンのウィンゼンガモット裁判ネタが本格始動しそうな感じですかね?
個人的にはこの辺、若干面倒臭い感じなので(苦笑、ササッとやっつけて欲しい所ではあります。
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