貼り薬を長く使い続けるためにも、スキンケアが大切こんにちは。 札幌出身・アメリカ在住の皮膚科専門医/美容皮膚科女医の日景聡子です。 今日は美容の話ではなく、久しぶりに一般皮膚科のお話を。 先日、皮膚が吸収するのは医薬品などの特殊なもの、と書きましたが、最近はいろいろなタイプの薬が出てきています。 特に、種類が増えたなーと感じるのは、貼り薬です。 貼り薬の需要は今後も増えてくると思いますが、上手に使い続けるためにはコツがあります。 下記記事でご紹介していますので、ご覧くださいね。 貼り薬を上手に長く使い続けるためのコツ | 札幌|皮膚科専門医・美容皮膚科女医 日景聡子公式ブログ 様々な疾患に使われている貼り薬(貼布剤)。これからの高齢化社会におけるメリットが大きいのは確かですが、「赤くなって痒くなって使えない」というご相談を受けることがあります。アレルギーだと諦める前に、スキンケアを見直してみることも1つの方法です。satokohikage.com ================== バナーをクリックして下さいね!
貼り薬を上手に長く使い続けるためのコツ | 札幌|皮膚科専門医・美容皮膚科女医 日景聡子公式ブログ 様々な疾患に使われている貼り薬(貼布剤)。これからの高齢化社会におけるメリットが大きいのは確かですが、「赤くなって痒くなって使えない」というご相談を受けることがあります。アレルギーだと諦める前に、スキンケアを見直してみることも1つの方法です。satokohikage.com