中古PCを買うときはCPUの世代に注意

 

PCを買い替えようとしてる人は気を付けてください。

中古PCで良いやって安いして思ってる人

ここ注意してくださいね

Windows 11に更新可能なCPU

Intelは第8世代Core、AMDはRyzen 2000以降が必要 ... MicrosoftがWindows 11を発表した。


世代が7以降の1部は行けそうな感じですが

無理やりWindows11をインストールされてる中古PCも多いので。

買うときはCPUの世代に注意してください。

マイクロソフト側のサポート要求

Windows 11 の最小システム要件を満たしていないデバイスに Windows 11 をインストールすることは推奨されません。 不適格なハードウェアに Windows 11 をインストールする場合は、互換性の問題が発生するリスクを想定しておく必要があります。
 
この PC は、Windows 11 を実行するための最小システム要件を満たしていません。これらの要件は、より信頼性が高く、より高品質のエクスペリエンスを保証するのに役立ちます。 この PC に Windows 11 をインストールすることはお勧めできません。互換性の問題が発生する可能性があります。 Windows 11 のインストールを続行すると、PC はサポートされなくなり、更新プログラムを受け取る資格がなくなります。 互換性の欠如による PC の損傷は、製造元の保証の対象外です。

中古PCを買う場合はこの条件に合った物を買いましょう。

「できる」と「使える」は意味がまったく違う

●ブログや動画サイトなどでWindows11非対応PCでも導入できる裏技ということで紹介されているものがかなりの数あるようです。実際にそれを見て導入をしてしまう人も出てきています。

●また、ネットオークションや通販の中古パソコンでは、Windows11インストール済みということで販売している業者なども数多くいます。問題があるのなら売らないはずだから大丈夫だろうとすっかり信用して購入してしまう方もいると思います。

要するに「できる」ことと「使える」ことを分けて考える必要があります。

Windows11をパソコンにインストールすることが「できる」という事実はあっても

その後問題なく「使える」ということとは同義ではありません。

安いからいいやで。後で後悔することのないように、スペックの確認とある程度の知識も必要だと思います。

売りたい業者からすれば在庫品の処分をしたいと思うし、嘘をついて売ってるわけじゃないからね。

買う側でしつかり調べて買ってください

時間と時間が入れ替わる時

 

黄昏にたそがれて、恋しくて、君は・・・・・想う

 

 

 

見つめるとこの風景に吸い込まれそうに・・・・・・

 

 

配信に適したマイクは?

 

私の場合は弾き語りかな?

ダイナミックマイク&コンデンサーマイク

ダイナミックマイクの特性

振動や衝撃に強く

湿度や温度変化にも耐久性が高く

扱いやすいのが特徴

ボーカルには基本的に大きな声でパワフルに歌い上げる系にはダイナミック型がおすすめ

48Vファンタム電源不要

指向性は狭くマイク前面からの音を拾う(環境音を拾いにくい)

コンデンサマイクに比べて感度は低め、周波数特性の幅も狭い。

周波数特性も平均50Hz~18KHz(マイクにより前後します)

しっかりとした中域で安心感のあるサウンドて感じでしょうか?

コンデンサーマイクの特徴

湿気や衝撃に弱い(ポップガード、ショックマウント は必需品)

48Vファンタム電源必要   

 高い感度(音を電気信号に変換できる度合い)

不要な雑音も捕らえてしまいやすいので、外部の音が入り込まない環境に。

左右されやすい屋外、楽器の音が溢れるライブ、といった場面での使用には向いてないみたいです。
  
 優れた過渡特性(音の急激な変化に対する追従性)大きな音に対して歪みやすい

 広い周波数特性(音の高低に対する収音性) 20Hz~20KHz 

(ダイナミックにより幅が広い)

ダイアフラムの種類(大きく分けて2種類)

ラージ·ダイアフラム

感度が高くて中域を繊細に捉える

セルフ·ノイズが低く、小さい音までクリアに収音

スモール·ダイアフラム

大音量に強い

高域への反応が良く、奇麗な高音が得られる

 セルフノイズ(等価ノイズレベル)とは、マイクロフォン自体が発するノイズのことです。

 ヒントとしてはS/N比が高ければ高いほど、録音は"クリーン"になり、

  マイクのノイズの影響は少なくなります。

ダイナミックマイク向きな人

環境音をできる限り拾ってほしくない、という人はダイナミックマイクがおすすめです。

ダイナミックマイクは多少雑に扱っても壊れにくいので、マイクを十分に口元に、

近づける必要があります。

コンデンサーマイク向きな人

きれないい音で録りたい、収録環境は十分準備できるという方

私的には

ダイナミック、コンデンサーの両方を生かす方法として両方同時に使うのが良いかなと思いました、(今もその使い方をしています)

足りない部分をお互いに補う形で、マイナス部分を打ち消す形。

ダイナミックマイクは、ゲインが低いのでマイクアンプ(sE Electronics  DM1 DYNAMITE)で

上げてからミキサーにって感じで、指向性の高いハイパーカーディオイド。

コンデンサーマイクは、ラージ·ダイアフラムを値段ではなくただ大きいのを選びました。

(ダイアフラム:34mm(1,3インチ))ほとんどが1インチサイズが多いですね。

(ダイアフラムが大きいほどノイズを抑えれるのと大きければゆったりとした振動に成るのかなって(素人考えですが、太鼓に例えると叩き面が大きければ響きもゆっくりなんじゃないかなってね。)

ダイナミックマイク3本、コンデンサーマイク2本

ミキサーに接続して各マイク設定する感じです。

ちなみにギターはシールド2ラインでミキサーに入っているのでそれも設定

増えれば増えるほど設定は難しく成りますね。

 


個人々の音の聞こえ方も好みも違うので、値段の高いから良いマイク人が勧めるから良いマイク紹介動画で聞いてみて良かったからとか、ブランドで選んでしまいがちですが、

自分で使ってみて自分の声をマイクに通してどう聞こえるかで判断するのが1番だと思います。

YouTubeとかで使ってみてとか開封動画でとか有るんだけど、その音はあくまでもネットを通じて(収録時の音を録音してさらにネットというデジタル変換された音を受け取り、

それを聞くためにアナログ変換して初めて聞くことが出来るわけで、

聞く環境、デバイスによっても違うので、それが同じでは無いと思った方が良いですね)

値段の安いマイクだからダメ、すごく値段の高いマイクだから良い、このブランドだから良い、その概念はお勧めできないです。

個々の声質が違うという事も考えないと、誰でもがこのマイクを使えばいいという事ではないという事を頭に入れておいた方がいいですね。

試行錯誤して自分で最良のマイク、環境を作るしかないですね。

優しさとわ?

配信の話です。

配信者とサポーター(ファン)の関係

唄枠、弾き語りの話です。

唄ってる音程がズレてる、高い音が出ないのに無理やり叫んでる。

聞いてる側は(サポーター、ファン)は、おかしいよって言うのが優しさ?

それとも、良い凄くいいよ、素敵だね、て言うのが優しさ?

某配信サイト、まー何処でも同じだと思いますが、大抵は悪くは言わないですよね

それが当たり前的な、相手の事を思うのなら、ダメなとこはダメって言ってあげるのが、

1番だと思うけどそうじゃないのがこの世界

何かおかしいよね?

配信者にすれば、褒められてる、うれしいって思うんだけど

逆にそこで、おい音程おかしいよズレてるよって言われたら、ムカッとくるんだろうね?

今までこれで良い、みんな褒めてくれてる、良いよ、良いよって言ってくれてる。

聴く側の話、音程がおかしくてもズレてても良い上手いって言ってれば喜んでくれるし、

 

そこで喧嘩売る必要のないし適当に楽しければいいからって思うぐらいだろうね

逆に本当に上手い、声も良いそんな人の配信は面白みがないんだろうね、

それならユーチューブで本人の唄聞くよって事なんだろうね

話は戻して、どっちが良いんだろうね?

本当のことを言うか?

それとも配信者のご機嫌を取るか?

波風立てないのなら、ご機嫌取りかな?

でも、本当の優しさは真実を伝えるなんだけどね。

その人は、これで良いと思って、改善されないじゃない、マイナスのままだよね

配信者にしてみれば、忠告しようが、これが俺のスタイルなんだって言われればそれまでだけど。

私の結論としては、親しく成って言っても大丈夫な人には言おうと思う。

言っても変わらないって人には、言わないでおこうと思います。

自分で気づくまで、そのままのスタイルで良いと思う。

どうでも良いって思う人の方が多いのかな?

難しいね、色んな意味で。

自分よりヘタな人の唄を聞いて、自己満に走る人。

中にはそれを楽しみにしてる人も居るんだと思うと、寂しくなるね。


優しさとは色んな意味で難しいね、良かれと思って言った言葉も

相手にしたら、不愉快になったりするし、こいつなんだつて反感買う事もあるし。

自分と人とは考え方も性格も違うって事だね。

中途半端な優しさは要らないって事。

VE-500 Vocal Performer

 



自宅環境に新アイテム 買っちゃいました。

 

気持よく唄いたいですよね。

 

発売から結構時間たってますが。良いものは良いですよね

 

2018年9月15日発売 6年経ってますね。

 

VF-2と入れ替えに成ります。

設定とかまだ出来ていないので、良く分かりませんが。

プリセットで音だししてみた感じでは、良い感じだと思います。

細かな設定も、出来るみたいなので、使いこなすには時間が掛かりそうですね

出来そうな概要書いておきます。

1. ギター·ボーカルに最適な高品位ボーカル·マルチ·エフェクト

 

2. 最先端の自動検出アルゴリズムを採用することで、ナチュラルなハーモニーと

ビッチ·コレクトを実現

 

3. BOSS 独自開発の最新DSP エンジンにより、業界最高クラスの

サウンド·クオリティを実現

 

4. EQ、エンハンス等のプリアンプ·セクションに加え、

リバーブ、ディレイ、モジュレーション、ディストーション、フィルター
などボーカル·サウンドに最適化された多彩なエフェクトを搭載

 

5. ギター入力により、ロボット·ボイスやトークボックス·サウンドが使用できる

クリエイティブなボコーダー機能

 

6. メインとなるボーカルとハーモニーを別々に出力するなど、

様々なルーティング·オプションを選択可能

 

7. パフォーマンスの幅を広げるルーパー機能

 

8. ゲイン調整やファンタム電源供給も可能なXLR入力端子

 

9. ハーモニー、ビッチ·コレクト、ボコーダーなどに対応し、

ペダルボードへ色付けのない原音を出力するギター用イン/スルー端子

 

10. 様々な機能をアサイン可能な3つの本体フットスイッチに加え、

外部フットスイッチ2つ/エクスプレッション·ペダルも追加できる高い拡張性

 

11. 任意のパラメーターをアサインし、リアルタイムで操作できる3つのノブ

 

12. MIDI キーボードやDAW との接続で、ハーモニーの生成やビッチ·コレクトを

可能にするMIDI/USB-MIDI 入力端子

 

13. PC (Mac/Windows)とUSB 接続することで使用可能な専用エディター/ライブラリアン

■サンプリング周波数:48kHz
■ AD 変換:32 ビット+AF 方式
※ AF 方式(Adaptive Focus method)はAD コンバーターの
SN 比を飛躍的に向上させるローランド/ボス独自の方式です。
■ DA 変換:32 ビット
■内部演算:32 ビット浮動小数点
■パッチ:99(ユーザー)+50(プリセット)
■規定入カレベル:MIC IN :- 40dBu(可変)
INST IN : -10dBu
■入カインピーダンス:MIC IN:4kΩ
INST IN : 2M Ω
■規定出カレベル:XLR OUT L、R :- 40dBu、-10dBu(切替)
INST THRU :- 10dBu(アンバッファード)
■出カインピーダンス:XLR OUT L、R:600 Ω
■ディスプレイ:グラフィックLCD(132×32 ドット、バックライト付き)
■コントロール:▼スイッチ
▲スイッチ
HARMONY スイッチ
EFFECT EDIT ボタン
KEY ボタン
MENU ボタン
EXIT ボタン
ENTER ボタン
1~3つまみ
GND LIFT スイッチ

■接続端子:
MIC IN 端子:XLR タイプ、バランス、
ファンタム電源(DC 48V、10mA Max)
INST IN 端子:標準タイプ
XLR OUT L、R 端子:XLR タイプ
INST THRU 端子:標準タイプ
CTL1,2/EXP 端子:TRS標準端子
USB COMPUTER 端子:USB マイクロB タイプ
DC IN 端子
■電源:ACアダプター
■消費電流:310mA(ファンタム電源オン時)
210mA(ファンタム電源オフ時)
■外形寸法:170(幅)×138(奥行)×62(高さ)mm
■質量:860g
■付属品:ACアダプター(PSA)、取扱説明書、「安全上のご注意」チラシ、
保証書、ローランドユーザー登録カード
■別売品:フットスイッチ:FS-5U、FS-5L
デュアル·フットスイッチ:FS-6、FS-7
エクスプレッション·ペダル:FV-500H、FV-500L、EV-30、Roland

 

楽しまなくちゃね