ギター軽量化

第1形状でこんな感じになったのですが、まだまだ重たくて、見た目も今一だったので

 

第一形状            第二形状

 



第二形状でこんな感じになりました、重量は2,5kgで何とか行けた感じです,

 

色はグリーンに塗装しました、家に有ったダイソーの水性塗料グリーンと水性ニスです。

持った感じとバランスがヘッドよりかなってぐらいですね、

形的にもう少しカットしてたんだけど、持ちにくいのと、膝の上で滑る感じで、

 

後からカットした部分を付けなおしました。

設計図も書かづ適当に切っていったので、後修正しないといけない事に。

音のこととか全く考えずに改造したので、音は悪いと思います。

軽くしたいと思う気持ちだけで行動してしまったから、仕方ないですけどね。

今有るアコギが2,1kgなので2.5kgまで抑えれたから、良しとしておきます。

 

後は弾いて音の確認です。

ギターエフェクター買いました。

やっぱり欲しくなり買ってしまいました。

ZOOM G1 FOUR Guitar Multi-Effects Processor

 

 


少し使ってみましたが調整は必要ですね。

Aco.Sim

エレクトリックギターの音色をアコースティックギター風に変えるエフェクトです。

これが入っているので良い感じのエレキがアコギ風の音に成るのはいいですね。

当初 エレキかサイレントギターかって迷っていたんですが、

今回買ったエレキ3本分の価格がサイレントギターだったので、

ダメもとでこのエフェクターありきでエレキにしました。

調整することで更にアコギの音に近づくと思います。

騒音対策もサイレントギターの生音よりエレキの生音の方が小さいので半分ぐらいの

音量に成る感じです。

これなら真夜中でもガンガン弾けるかもです。

値段もそう高くは無いので1台持ってても良いんじゃないかな?

結構遊べます。

新しい仲間が加わりました。

GIO Ibanez  エレキギター (ウォルナット・フラット) GRG121DX-WNF

 

 

重量3.1kg

 

重いですね、肩凝りそうですね。

 

前にも持っていたんだけど、重いからって売っちゃったんだけどね。

諦めきれず。

 

届いたばかりで、調整中です。

 

軽量化を試みるつもりです。

 

切ることを前提にこのモデルて感じです。

 

 今のアコギが2,1kgなので、それに近づけたら良いんだけどね。

 

加工出来たらブログに上げます。


エレキギター用のエフェクトが必要に成るので

ZOOM G1 FOUR Guitar Multi-Effects Processor

これを買おうか悩んでいます。(多分買う)

 

備考 BOSS Vocal Harmonist VE-2これを売ったお金で買いました。

 

 

   (買った時と同じ値段ぐらいで売れたので±です)

楽譜編集&印刷

ギターコードと歌詞の編集はどうしてますか?(OS Windows11)

簡単にウエブからのコピーしてそれを編集みたいな感じ?

私の場合は、画面を見ながらじゃなく、ペーパーに印刷しています。

手書きで良いんじゃないって、思うかもだけどね。

ペーパーじゃないと、なんか落ち着かなくて。

その時、役に立つのが、無料アプリのLibreOffice

LibreOfficeには、自由なオープンソース·オフィスソフト

Writer(ワープロ)、Calc(表計算)、Impress(プレゼンテーション)、

Draw(ベクタードロー画像作成と視覚化ツール)、

Base(データベース)、

Math(数式エディタ)といった数々のアプリ


これを使って編集、印刷をおこなっています。

A4用紙に印刷してダイソーで買ってきた40綴のファイルにいれて、

演奏、唄うときに使う感じです。

見開き2ページで1曲て感じです。

ペーパーにしておくと
良い所
    PCを立ち上げずに見て練習が出来るってことですね。
悪い所
    かさ張る さすがに400曲超えるとA4ファイルが10冊ですから保管場所がね。
    紙なので年数経てば黄ばんでくる欠点もありますね。

無料アプリのLibreOfficeですが楽譜だけじゃなく色々使えるので、

PCにインストールしておくと便利ですね

簡単な案内状、チラシなど色んな用途に使えると思います。
ワープロソフト的な使い方でもいいかな?

無料アプリですがオープンソースなのでUPデートも頻繁に行われています。

 

気に成る方は使ってみては?(個人責任でお願いします)

LEKATO ポケット ボーカル メトロノーム チューナー

 

買いました、以前からチューナーをって考えてて、メトロノームは必要なかったんだけど。

 

今使ってるクリップチューナーも問題は無いんだけど、電池交換が必要なので、

USB充電式で接続がタイプCて事でこれに決めました。

 

画面も大きくて見やすいし、3方式でクリップ、シールド、ボイスからのチューニングも出来るし、

ほとんどの楽器に対応してるし、クロマチックモードも有るので、これ一台でOKかな?

 

値段もアマゾンで2500円ほどだし、良い買い物が出来たと思う。

 

チューニン精度はて話だけど、プロでもないし、お金儲けしてる訳じゃないので、

この程度合ってればいいと思う。

 

耐久性はわからないデス、長く使えればいいんですが。

 

付属品クリップチュナーのコードタイプCの充電ケーブル説明書(日本語表記有り)

 



1.チューニングモード:クロマチック、ギター、ベース、バイオリン、ウクレレ
2.チューニングキー:C-C *- D-Eb-E-F-F-G-G-A-B-B
3.ピッチ範囲:410HZ-450Hz
4.周波数範囲:A0(27.5Hz)-C8(4186.00Hz)
5.チューニング許容範囲:+/-0.5セント
6.ピックアップ方式:マイク、ピックアップケーブル

 

 

製品詳細

1.接続:6.35mm 入カジャック3.5mm ステレオ出力ジャック(メトロノームの音)
2.電源:3.7V/600mA リチウム電池
3. 寸法:250g
4.重量:107×72×20mm

Type-C USB 充電
·USB Type-Cを差し込んで充電。
·5Vの通常のUSB電源アダプターまたはモバイルバッテリーと互換性があり

バッテリー寿命が長い。

 

ダイソーのスマホスタンド(110円)にジャストサイズです。